姉の下着はいたことある人っていますか

ありますよ。

初めて姉のパンティを手にした時、
「なんて小っちゃいんだろう?
こんな小さい布切れが、どうやったら、
お姉ちゃんの、あの大きなお尻に収まるんだろう?」
と不思議でなりませんでした。

それで、「僕にも穿けるかな?」
と思って、ほんの興味本位で穿いてみたんです。

そしたら、お姉ちゃんのパンティ、
とってもスベスベで、チョー気持ちEeeー!

伸縮性もあるから、難なく穿けちゃった!

初めて穿く姉のパンティ。

何だか、不思議な気分。

と、最初は、姉のパンティの中に収まっていた、
僕のオチンチンが、にゅにゅーって膨らんできて、
皮被りの先端部分がはみ出てきた。

何だかイケナイ気持ちになって、
無理やり、またパンティの奥に押し込んでみる。

それでも、勃起は全然収まらないどころか、
どんどん大きくなる一方。

そのうち亀頭の先っちょが剥けてきて、
それが直接姉のパンティに触れると、
最高に気持ちいい。

訳も分からないまま、パンティの上からチンコを擦る僕。

実は、その時、まだ射精もオナニーも経験がなかった。

なにかが染み出てきて、姉のパンティに滲んていくのが分かった。

お姉ちゃんのパンティ、汚しちゃう。
これ、イケナイことなのに、
僕、止められない!

その先に、何があるのか分からないまま、
肉棒を擦り続ける僕。

そして、訪れた最後の瞬間!

ああ!
オシッコ出ちゃうぅぅーーっ!

姉のパンティに向けて吹き出る精子。
初めての精通!
初めてのオナニー!

姉の下着を汚していたのが、オシッコではなく、
何やら白い液体だったことに気付き、ビックリする僕。

これ、なんなのかワカンナイけど、
とにかく、気持ちいい…。
こんな気持ちにさけてくれたのは、
お姉ちゃんのパンティのお陰だ。

僕は、姉への感謝の気持ちで一杯になる。

こうして、初のオナニーを姉の下着で敢行して以来、
姉のパンティは、僕のオナニーの必須アイテムとなったのです!

そして、最初は単なる、下着への興味だったのが、
じきに、姉のカラダ本体に移っていったのでした!