もし指名したソープ嬢が姉だったら?

「あっ!?
ま、まさか・・・。

ね?姉さん?」

「ちょ、ちょっと!
○○じゃない!
アナタ何しに来たのよ、こんな所に?」

「ね、姉さんこそ!
こんな場所で何してんだよ!」

「見れば分かるでしょ。
ソープ嬢よ」

「姉さん!
まさか、姉さんがこの店で働いてたなんて!
お、俺、帰るよ…」

「ちょっと待ってよ。
お金置いてきなさいよね。」

「はあ?
俺は帰るって言ってるのに、
なんで金なんか…」

「最近さ、不況のせいでお客さん減っちゃって
ほとんど指名も入んないんだよね。
せっかくお客が来たと思ったら、
よりによって弟のアンタだし。
アタシ色々困ってんだから、
ちょっとぐらい払っていきなさいよね!」

「困ってるって。
どうせ、またブランド品買いすぎて、
ローンの支払いに四苦八苦してるだけだろ?
知らないよ、俺そんなの」

「○○?
アンタ、こんな店来て、
溜まってるんでしょう?
お姉ちゃんがスッキリさせてあげるから、
ほら、こっちおいでよ!」

「や、やめろよ、ば、ばか!
おっぱい押し付けるなってば!」

「良く来るの?
こういうお店…」

「初めてだってば!
せっかくバイトして貯めた金で、
いよいよ童貞とオサラバしようと思ったのに」

「えっ?
○○、その年で童貞?
プッ、ププッッ!」

「だ、だから!
今日こそ童貞卒業するはすだったんだ!
それがよりによって、
なんで姉ちゃんが出てくるんだよ…」

「そうかぁ、○○って、
まだ女の子のカラダ、まだ知らないんだぁ、
ふぅ~~ん」

「な、なんだよ。近寄るなよ」

「ウフフっ!
やっぱりウブね、童貞クンは。
よし、決めた!
アナタの筆下ろし、
お姉ちゃんがやってアゲルっ!」

「ええぇっ!
姉さん、何言っちゃってるの?
姉弟なんだぜ、俺たち…」

「きっと姉弟だから、
相性もピッタリなんじゃない?
さ、しよ!」

「そ、そんな…」

「つべこべ言わずに、こっちいらっしゃい!
ほらぁ!」

「うわぁあっ!」

「何よ、コレ?
もう完全に勃起してるんじゃない?
しっかも、先っちよ濡れ濡れだし。
もう我慢できないんでしょ?
いいわよ、○○のオチンチン、
アタシのオマ○コに入れていいのよ!」

「いいの?
お姉ちゃん?
お、俺、お姉ちゃんとセックスしても、
いいの?」

「おいで、○○…
お姉ちゃんが、オトナにしてあげるわ!」

「お姉ちゃんっっ!」