姉のパンティの使い方

 

洗濯籠から持ち出した、姉の使用済みのパンティ。
姉の部屋の衣装箪笥から拝借した、姉のパンティ。
一枚だけでも、十分オカズになるけど、
複数枚あれば、さらに充実したオナニーになる。
それは、正しく桃源郷オナニー
この世のものとは思えない快感。
押し寄せる、有り得ない性感。

さて、パンティを複数枚GETした時は、具体的にはどうするか?

一枚目。
僕にはちょっと小さめの姉のパンティだが無理やり穿いてしまう。
伸びてしまうのが多少心配だけど、穿かずにはいられない。
何度もやっていることだけど、パンティに足を通す時の興奮は何とも言えない。
心の中では、形ばかり「お姉ちゃん、ごめんなさい!」なんて言ってる。

二枚目。
姉の下着を持ち出した時点で既にフル勃起しているチンコ。
一枚目のパンティを穿いた後も、到底おさまりがきかない。
パンティからはみ出して顔を覗かせているMy亀頭に二枚目を被せてあげる。
するとチンコの先から、まるで嬉し涙のように透明の液が溢れ出て来る。
我慢汁が姉のパンティに染み込んでいくのを、恍惚の表情で眺める。

三枚目。
頭から被って、クロッチの内側部分が鼻に当たるように調整。
鼻腔一杯に姉の芳香が広がり、気を失いそうになる。

四枚目。
これは洗濯籠から拝借した使用済みのものを使う。
姉の分泌液が付着した部分をむき出しにすると、
まるで実際に姉のカラダをひん剥いているような錯覚に陥り、腰が抜けそうになる。
鼻と口を使って、匂いと味をさんざん堪能したあとに、
今度は、チンコに被せたパンティをずらして、亀頭を姉のパンティの汚れた部分へと押し当てる。
すると、ドクドク溢れ出す僕の我慢汁が、乾燥した姉の分泌物へと染込んでいく。
その混ざり合う様子を疑似セックスと見立てて、幸せな気持ちに満たされていく。


さあ!
始めるぞ!
用意は良いか!我が愚息よ!

パンティで包んだ肉棒を、亀頭を、そしてカリを、
これでもかと捏ねくり回す。

するとまるで湧き水のようにカウパー液が姉のパンティに滲み出てくる。
こうなると、あとはピストンを増していくだけだ。

 


「ああぁあ〜っ、姉さん!
ねえさん、ねえさん、姉さんん!
お姉ちゃんのパンティ、超気持ちイイぃEEE〜ッ!」

うわ言のように姉のことを呼びながら、猛然と肉棒をしごく。
頭の中が姉のことで一杯になる。

「ああ!姉さん!
お姉ちゃんんんっ!
姉さん!
姉さーーん!」

姉さんとの思い出が走馬灯のように頭を駆け巡る。
僕が小っちゃい頃、道で転んだ時、姉さんが傷口に唾を付けてくれたこと。

夏の暑い日、ソフトクリームを食べていて、僕の頬っぺたに付いていたクリームを、
姉さんがペロッと舐めてくれたこと。

夜、怖い夢を見て、泣きながら姉さんのお布団に潜り込んで、
姉さんの胸元に抱きついて眠ったこと。

そんな優しくて大好きな姉のパンティで、
僕、悪いことしてる!
ごめんなさい!
でも、でもでも気持ちいんだよぉおお!

もう我慢の限界だぁあ!

「いっ、イクぅうううっ!
姉さん!
姉さーーん!!
ボク、イッちゃうーー!」

チンコに被せたパンティの布地を突き破って、噴き出る僕のザーメン。
なんだか、僕は姉の処女膜を破ったような気もしてくる。



ドロドロした白濁液がパンティの生地に染み込んでいくのを見て、恍惚感に耽る。
ああ!
僕、弟のくせにお姉ちゃんのこと犯しちゃったよ!
姉のパンティに射精しただけのことなのに、なんだか僕は実際に姉のことを征服したような気持ちになる。
なんという達成感!
有り得ない充実感!
それと引き換えに、大好きで大切な姉のことを汚してしまったような、後ろめたさが一瞬心をよぎる。
でも、それを上回る超弩級の快感!
やっぱり姉さんのパンティは最高だよ!

姉さんは僕の究極のオナペット!

まさに至高のオナニー!

 

これだから、姉のパンティを使ってのオナニー、やめられません!