街頭ミニスカギャルを追跡!



(おっ、スッゲーいい脚の子じゃんッ♪
よし、後付けちゃお。)

街を歩いていたら、前方に超ミニスカギャルを発見!
俺はさっそく尾行することとした。

























(ああ、たまんねえ。
あの太もも、ふくらはぎ、触りてぇええ!)

俺は興奮して、今にも後ろから噛り付いてしまいそうになったが、
危うくそれは思いとどまった。

(あぶねえ、あぶねえ。
いくら何でも、路上でそんなことしたら逮捕もんだよな。
仕方無いから、チンコでもしごくか。)

俺はスボンの前ポケットに手を突っ込み、肉棒を横から刺激する。
既に勃起しているそれを、ポケット越しにワシワシと揉みほぐす。

明らかに不審行為だが、もはや止めることはできない。
周囲の人間には気づかれないように、路上オナニーを続行する俺。

こんなキレイな女の子の太ももを見ながら、できればこのまま射精までしたかったが、
歩きながらの自慰行為では、なかなか最後まで達することはできない。

俺は、更なる刺激を求めギャルに接近する。
触ったりしようとするつもりはない。
女の子に接近して、少しでも匂いが嗅げたら、と思ってのことだ。

ばれないように、そっと背後に忍び寄る。
50cm程度近づいたところで、俺は思い切り息を吸い込む。

「んんーーーっ、ハァアア~~~ッッ!」

(ああぁ!なんてイイ匂いなんだ!
この匂い嗅ぎながら、チンコこすれば、あと少しでイキそうだよ!)

俺は陶然な思いに包まれつつ、ギャルの匂いを堪能した。
と、その時、フト思いつくことがあった。

はて?この匂い、どこかで嗅いだことが、あるような、ないような・・・。

俺は、遠ざかりつつある意識の中で想像をめぐらす。

あ、そうか。
姉さんの匂いだ。
この子、きっと姉さんと同じ香水とか使ってんだろうな。

納得した俺は、ふたたび射精モードに切り替わり、猛然とチンコを刺激する。
射精の瞬間は、しっかりとギャルの顔を見届けたい。
いよいよ我慢の限界になった時、俺は早足で女の子を追い越した。

そして、振り返ってその子の顔を見つめた瞬間、俺は絶句した。

「ね、姉さんッッ!
えぇえっ??」

「あ、○○じゃない?
どうしたのよ、そんなに顔を真っ赤にして。
ちょっと、どうしちゃったのよ?」

ま、まさか!
超美脚ミニスカギャルが、実は姉だったなんて!

確かに、そう言われてみれば、姉と同じ体型だったよな。
でも、姉がこんな格好したとこなんて、一度も見たことなかったぜ!
だから、まさかこのギャルが姉だなんて、思いもしなかったんだ・・・。

呆然とする俺に、姉が言う。

「ちょっとぉーー。
いきなり、どうしたって言うのよ?
あ、もしかして、こんな格好してたから、ビックリした?
それもそうだよね。アタシがこんなミニ穿いてるとこなんて、○○初めて見たよね?
デートの時は、外で着替えてるんだ。
だって彼、こういうのが好きなんだもん。

お願い、○○。パパとママには内緒にしといて。
ね?」

何てことだ。
尾行したミニスカ娘が、俺の実の姉だっただなんて・・・。

「わ、分かったよ、姉さん。
このことは誰にも言わないよ」

「アリガト!○○!」

そう言うと、姉は俺に抱きついたのだ。
まずいィっ!
まだ勃起してるってのに!

案の定、姉は俺の体の異変に気が付いたようだ。

「・・・・・。
○○?
それって・・・。
もしかして、勃ってるの?」

「・・・ッッッ!」

はいそうです、とも言えず、立ち尽くす俺。

「もしかして、アタシの美脚見て、そうなったのかな?」

「・・・・」

「○○、ちょっとコッチおいで」

俺の手を引き、ビルの裏に足を運ぶ姉。

「窮屈でしょう?それ。
出しちゃいましょ。ほら」

と、問答無用に俺のチンコを白日の下にさらけ出す姉。

「すっごい!
ガチンガチンじゃない?
先っちょも濡れてるし。
じゃあ、ほら、ここでこうしてアゲル!」

すると姉は、ピチピチの太ももで俺の肉棒を挟んだのです!
そして、前後に動き出しました。

「うひゃあ!」

なんて気持ちがいいんだ!姉ちゃんの太もも!
スベスベしてるし、それと俺の我慢汁があふれ出てるから、
超ヌルヌルだぁ!

姉の素股攻撃に、俺は一気に頂点まで上り詰めてしまう。

「だ、ダメだぁ!
俺、いっちゃうよぉおおッ!」

俺の叫びに呼応するように、姉の腰の動きが激しくなる。

「いいよ!
イッパイ出してぇえっ!」

「あぅううっ!」

どぴゅっ!どぴゅどぴゅッッ!

怒涛の射精が、姉の太ももを襲う。

「やんっ!熱いィィッ!」

姉は腰を引きつつ、そこにうずくまってしまう。
俺の射精はまだ終わってない。
容赦なく姉の顔面に降り注ぐ俺のザーメン。

「イヤイヤぁっ!」

俺は姉の口をチンコでこじあけ、そこへ最後の精液をひねり出す。

「うわはっ!
姉ちゃんっ!気持ちぃいEE~~~ッッ」