目隠し姉にイラマチオ!

夜、部屋でくつろいでいたら、姉が突然入ってきた。両手で大きな段ボールを抱えている。

 

「○○ぅ~~!お願い、手伝って!」

 

「何だよ、姉ちゃん。一体どうしたの?」

 

「これ、今度、うちの会社で出す新商品のサンプルなんだけど」

 

そういうと姉は、段ボールを開けた。

中には、哺乳瓶がたくさん入っている。

 

「えっ?これ、哺乳瓶?」

 

「そうよ。明日までにモニタリングしてレポートを書き上げなきゃいけないの」

 

 

姉は哺乳瓶を手に取り、吸う真似をしてみた。

 

 

 

なんだか妙な気持ちになりながらも、俺は答える。

 

「姉ちゃんの会社って、こんなのも出してたんだ。

でも、俺に手伝うって言ったって、何を?」

 

「出来るだけ無心で商品の印象を掴むために、目隠しした状態で試してみたいの。

ほら、これで、こうして」

 

姉は布切れを取り出して、そう言う。

 

「私が目隠して、商品の印象を喋るから、○○にはその内容をパソコンに打ち込んで欲しいの。

○○、入力も私より早いから、それも助かるのよ。

ね、お願い、手伝って!」

 

「チッ、仕方ないなー。それにしてもたくさんあるよなー」

 

俺は、箱の中から哺乳瓶を取り出す。

 

「じゃ、私、目隠しするから、このミルクを詰めて、私に飲ませてくれる?」

 

「えーっ、俺が飲ませるのかよ?

姉ちゃん、自分で飲めよ」

 

「まだ哺乳瓶も持てない赤ちゃんを想定しての商品なの。

だから、お願い」

 

「分かったよ。じゃあ、このミルクを詰めればいいんだね」

 

「うん、もう消毒してあるから、そのまま使っていいわ」

 

姉は、自分で目隠しをして、準備に備える。

 

(えっ?

 

何だか、目隠ししてる姉さんって、エロくないか?)

 

 

 

 

姉が目隠しをしているところなんか、これまで見たことない。

いつも俺に高圧的な態度をとってる姉が、

今は視界を奪われて、俺に身を委ねているのが何とも心地よく思えてしまった。

しかも、そんな姉にエロさを感じちまうなんて、俺どうかしてるのか?

 

何だか奇妙なことになったが、先に進もう。

手に取った哺乳瓶にミルクを詰め、姉の前に差し出す。

 

「ほら、姉ちゃん、準備できたよ、飲んで」

 

姉のくちびるが開き、飲み口を咥えた。

ちゅーちゅーとミルクを吸い込む姉。

 

(なんだか姉ちゃん、赤ちゃんみたいだ…)

 

ミルクを飲む姉を見て、そんなことを思ってしまった。

姉が、俺の手を叩いたので、俺は哺乳瓶を外した。

そして姉が語る哺乳瓶の印象を、俺はパソコンに打ち込む。

 

「さ、じゃあ、次お願い」

 

「お、おう」

 

次の哺乳瓶を用意し、ミルクも詰めて姉に差し出す。

 

「ゴクゴク、ゴクん」

 

頰をヘコませ、喉を上下させミルクを啜る姉。

それは見様によっては、まるでフェラチオしてる光景にも思えてきた。

 

いやあ、エロい!

エロ過ぎるよ、姉さん!

ヤヴァ過ぎだって!

 

目隠しをして、俺の差し出すミルクを頬張り、

それをチューチューする光景がこんなにもエロいだなんて。

まずいッス。

 

しかし実姉だぞ。

何で俺、ねえちゃんに興奮してるんだ?

 

自制心を保って、邪念を振り払おうとしたが、

一度湧き上がった欲情は簡単には収まらない。

 

そして、俺は不覚にも勃起してしまっていた。

まずいな。どんどん硬くなるよ。

ああ。どうしよ?

 

そうだ!

姉ちゃんは目隠ししてることだし、

俺、ここでオナニーしちゃおうかな。

 

うはあ!

俺、何しようとしてんだ?

実姉の眼の前でオナニーするなんて!

変態だよ、そんなの。

 

「ね?どうしたの?

これはもう分かったから、外していいわ」

 

いけねー。邪念に取り憑かれていて、

つい、姉に手を叩かれていたのに気づいていなかったぜ。

 

「あっ、ごめんごめん。

はい、じゃあ感想はどうだった?」

 

「何?どうしたの?声うわずってるけど」

 

「そっ、そんなことないよ、気のせいだろ?」

 

「ふぅーん。なんか変なの。まあ、いいけど」

 

次の哺乳瓶を用意する時、

俺はササッとズボンとブリーフを全部脱ぎ捨ててしまった。

ビクンッと飛び出す我が愚息。

 

うひゃあ。何コレ?

自分でも呆れる位のフル勃起。

しかも先端はカウパー液でヌレヌレ。

 

俺は左手で哺乳瓶を持ち、右手で肉竿をしごく。

姉の喉がゴクゴクとミルクを飲み干すのを見ながら、興奮はMAXに達する。

 

くぅーーっ!

たまらんぜぇ!

 

姉が俺の手を叩き、感想を述べる。

 

「ねえ?本当に大丈夫?

何だか息荒いわよ。

それに熱気みたいの感じるんだけど。

○○、もしかして風邪でもひいてる?」

 

「そっ、そうかな。

そう言われてみると、少し火照ってるかなぁ」

 

スッ惚けて、そんな返事をしてみる。

その際にも、俺は右手を猛然とした勢いで肉棒をピストンさせたままだ。

 

「ごめんね、無理させちゃって。

早く終わらせて、○○、寝た方がいいわ。

あと、いくつ残っているかしら?」

 

箱に残っているのが、あと一つだと姉に告げる。

 

「そう。じゃあ、さっさと終わらせましょ」

 

「うん」

 

俺は、最後の哺乳瓶を用意しながら、フト思いつく。

 

哺乳瓶の代わりに、俺のチンコを姉の唇に頬張らせてしまうってのはどうだ?

 

くはあぁ!

 

想像しただけで、卒倒しそうになる俺。

 

ヤるのか?マジで?

実の姉だぞ。

バレたらどうする?

いや、普通バレるだろ。

チンコと哺乳瓶の飲み口じゃあ、いくらなんでも違い過ぎだよ。

 

で、でも・・・。

咥えさせてみたい!

 

あの姉ちゃんの可憐な唇に、

俺の亀頭をシャブってもらいたい!

 

もうどうでもいい!

目隠し姉ちゃんにイマラチオだぁあ!

 

決意した俺は、哺乳瓶の代わりに、俺のフル勃起チンコを姉の眼前に差し出した。

 

「○○、どう?準備できた?」

 

「う、うん!

姉ちゃん!これが最後の哺乳瓶だよぉお!」

 

はむっ!

 

差し出されたブツが、まさか弟のチンポだとは露とも知らず、

 

素直に俺の亀頭を咥えこんだ姉!

「あうっ!」

 

思わず呻き声を漏らしてしまう俺。

 

今までと同じようにミルクを吸い出そうとする姉だが異変に気付いたようだ。

亀頭から口を外して、俺に言う。

 

「えーーっと・・・。

なんだろ、これ。

吸い込んでるんだけど、全然ミルクが出てこないわ。

不良品なのかしら」

 

きょとんとする姉に、俺が提案してみる。

 

「見たところ、特に問題はなさそうだけど。

そうだ。姉ちゃんもうちょっと思いっきり吸い込んでみたら?」

 

「わかった。やってみる」

 

俺の無茶な提案を素直に受け入れる姉。

 

再度、姉の唇に我がチンコを差し出す。

食いついたと同時に、もの凄いで姉のバキュームが始まった!

思わず腰が折れそうになる俺。

 

すんでのところで思い留まり、なんとか堪える。

それにしても凄えや、姉ちゃんのフェラチオ。

弟のチンコとも知らずに、そんなに吸っちゃって。

 

「どう?姉ちゃん?

ミルク出た?」

 

「んんん」

 

姉は顔を振って答えるが、亀頭を頬張ったままの状態なので、

俺のチンコに対して横運動が加えられた形になった。

 

でひゃー。

これ、超気持ちいい~~!

 

「姉ちゃん!

もっと強く吸って!

ミルクが飲み口の部分に近づいてるのが見えるよ!」

 

(本当は、俺が射精しそうなんだよ!)

 

「んんっ!」

 

頷く姉。今度は縦運動ダァ!

 

こりゃたまらん!

 

俺の射精感も臨界点に近づきつつあった。

 

出すのか?

姉の口内に!

 

もう我慢の限界だぁ!

出すぞ!

射精するぞぉお!

 

「んんっんんぐぅ!」

 

姉の頰が思い切り窪んだ。

もの凄いバキューム!

姉ちゃんのフェラチオ最高~~~っ!

 

「あうわああーーっっ!」

 

「んんんんんんグゥ!」

 

いよいよ姉の口内へ向けて開始された射精!

 

ドピュゥーー!

 

堰を切って、尿道を駆け抜ける、俺のザーメン。

今までに体験したことの無い、最高の射精感!

 

「んんぐ??」

 

姉はやや怪訝そうな声を上げるが、俺の射精は容赦なく続く。

思わず姉の頭を抱え込んでしまいそうになるのを懸命に堪える。

 

ドクンドクンっドクぅ・・・。

ありったけの精液を姉の口内へ注ぎ込んだのち、俺はチンコを取り外した。

 

姉は口を半開きにして、惚けた表情をしている。

バレたか?

俺は畳み掛けるように姉に言う。

 

「姉ちゃん、早くミルク飲み込まないと!

商品のレポート、ちゃんと書けないよ!」

 

「ん?うん・・・。ゴクっ、ごくん、ゴクゴク」

 

素直に従って、俺のザーメンを嚥下した姉。

 

姉ちゃん!それ、俺の精液なんだぜ!

弟のザーメン、飲んじまったんだぜぇ!

 

姉にそう言ってやりたかったが、それは我慢した。

 

「じゃあ、最後の商品の印象聞かせてよ」

 

俺はこっそりパンツとズボンを履き、白々しく姉に聞く。

 

「うーん、そうね。

最初は飲み辛いなーと思ったんだけど、

途中から、凄い勢いでミルクが出てきてビックリしたわ。

それに同じミルクのはずなのに、味が違うのよ」

 

「具体的にはどんな味だったの?」

 

「とっても濃厚だったわ。特濃牛乳よりずっと濃いめに感じたわ。喉に引っかかる感じもあったけど、なんとか飲み干したわ。それに苦味も感じたわ。不思議よね。牛乳からそんな味を感じるだなんて。でも、それが全然嫌な苦味じゃないの。良薬口に苦しっていうのかな。美容と健康に効き目がありそうな感じなのよ!」

 

弟の精液を真面目に分析する姉。

 

「じゃあ、大体こんな感じかな。そろそろ片付けようか、これ」

 

と提案したが、何故か姉は片付けをしようとしない。

 

「どうしたの?姉ちゃん?片付けたら、俺もう寝るよ」

 

姉はゆっくり目隠しを取ると、俺の目をジーッと見つめた。

 

「な、なんだよ姉ちゃん?俺の顔になんか付いてる?」

 

「最後の哺乳瓶、どれだっけ。もう一度、咥え心地を確かめてみたいわ」

 

「えっ?あ、うん、どれだっけか」

 

まさか、最後の哺乳瓶は俺のチンコだっただなんて、口が裂けても言えないよ。

 

「あ、それならコレだよ」

 

俺はスッとぼけて、一つ前の哺乳瓶を姉に渡す。それを手にした姉は、吸い口を頬張る。

 

「あら、おかしいわね。さっきと全然違うわ。こんなに硬くない素材だったはず。もっとこう、人肌のようで、温もりを感じる素材だったのよ。それにこんなにミルクの出が良くなかったもの。味だってまるで違うわ。ねえ、◯◯?さっきの哺乳瓶はどこに行ったのかしら?」

 

「そっ、それは…」

 

なんとも答えようがない俺。

 

「ねえ、◯◯?」

 

「な、なんだよ?」

 

「バレてないとでも思った?」

 

ギクッ!

 

「な、ななな、なんのことだよ?」

 

「ふぅーん、あくまでシラを切るつもり?」

 

姉はニターッと笑いながら、俺に近づく。

 

「なんだよ、姉ちゃん。近いってば」

 

「これが最後の哺乳瓶の正体よ!」

 

そう言うと姉は、いきなり俺のズボンをトランクスごと引き摺り下ろしたのだ!

 

姉の前に曝け出された我が肉棒。

 

「うひゃあ!何すんだよ、姉ちゃん!」

 

「それはコッチの台詞よ!私のお口に、おちんちん突っ込んで射精したのは何処のどいつよ!」

 

「ね、姉ちゃん。気づいてたんだ」

 

「あ、の、ね…。

あんた、バカ?

いくらなんでも哺乳瓶とおちんちん、違い過ぎでしょ?」

 

「…。お、俺もそう思った」

 

「はぁーー。なんてアホな弟を持っちまったんだか」

 

「で、でも姉ちゃん?いつから気づいてたの?」

 

「息ハアハアさせながら、オナニーし始めた時からよ。それにしても、目隠ししながらミルク飲んでる姉の姿が、どうしたらオカズになるんだか、意味不明だったわ」

 

「俺だって、よく分からないんだよ。つい姉ちゃんがセクシーに見えちゃって。それで我慢出来なくなって。ごめん、姉ちゃん」

 

「寛容な姉で良かったわね。弟のチンコ咥えて、しかも精液飲み干してくれる姉なんて、どこにも居ないわよ」

 

「でも、どうして気付いてたのに、続けてくれたの?」

 

「若いオトコの子のエキスって、美容に効くっていう噂があるの。それ、一度試してみたかったのよ」

 

「そ、そうなの?」

 

「実際に私の友達で実践してる子がいるんだけど、ホントお肌ツルッツルなのよ!」

 

「そうかあ。俺の精液が姉ちゃんの美容効果に繋がるんなら、俺も嬉しいな」

 

「そういうわけで、もう少し分けてちょうだい!◯◯のエキス!」

 

こうして、姉のフェラチオが本格的に再開されたのです!

 

「うひゃああ!!」

 

 

おしまい