寝起きの悪い姉にイラマチオ

 

「姉さん!
朝だよ!そろそろ起きて!」

「ムニャムニャ・・・。
あ、おはよう、○○。」

「姉ちゃん、いつまで寝てんだよ。
今日、大事な会議って言ってたじゃん。
そろそろ、行かないとマズイんじゃない?」

「あっ、ヤダ!
こんな時間!
もうっ、○○、ちゃんと早く起こしてって言ったのに!」

「起こしたってば!
30分前から、5分おきに声かけてたのに、
全然反応なかったんだよ」

「そうなの?
全然聞こえなかったよ~。
もっときちんと大きな声で言ってくれないと困るわ」

「それより、姉さん、いい加減、もう準備したら?」

「うーーん。
ね、後5分だけ、寝させて。
ムニャムニャ・・・」

「あっ、ね、姉さん!
寝たら駄目だってば!」

「・・・・スヤスヤ・・・」

「ホントに寝ちまった・・・。
全く!
それより、なんて格好で寝てんだよ。
いくら弟だからって、恥じらいってもんがないのかな?

ゴクッ・・・・。
それにしても・・・。

姉ちゃんって、やっぱし色っぽい身体付きしてるよな。
オッパイもお尻もムッチムチのくせに、
ウェストがくびれていて、男泣かせのバディだよ。

くぅぅ・・・。
何だか、姉ちゃんのハダカ見てたら、
俺、興奮してきちゃったよ。
一発抜かせてもらおうかな。」

おもむろに、パンツを脱ぎ去る俺。
朝立ち状態で、姉の部屋へ来ていたので、
既にギンギンに天を衝いている我が愚息。

「今だったら、少しぐらいイタズラしても、
きっと姉ちゃん気づかないだろうな・・・」

根拠の無い確信を元に、姉の身体にニジり寄る俺。
姉の身体を仰向けにし、そこにのしかかるようにして、
姉の豊満なバスト向けて、俺の肉棒を押し当てる。

ぷにゅんっ。

「あぅぅうっ!」

「なんて、気持ちイイんだぁあっ!
最高だよ!姉ちゃんのオッパイぃ!」

ああぁ!
押し付けただけで、こんなに気持ちいいのに、
これを、あの胸の谷間に挟み付けたら、どんなにいいだろう?

思ったら最後、もう止められなかった。
姉の上半身を跨ぎ、ゆっくりと腰を落とす。
両手で姉のFカップバストを両脇から抱え込む。
その隙間に向けて、既にカウパー液でダラダラになった亀頭を押し込む。

くぬゅっ、むにゅむにゅっ!

「ッッかはぁぁっ!」

まるでオマ○コに挿入したかのような感触ッ!
姉ちゃんっ!
俺、今、姉ちゃんのオッパイとセックスしてるよぉおっ!

寝ている姉の裸体の上で、勝手極まりない行動に没頭する俺。
このまま射精したい!
姉のオッパイの間に?
いや、もっといい場所があるんじゃないか?
俺は、スヤスヤと眠る姉の口元に照準を合わせた。

姉に口内射精ッッ?!
なんて、倒錯的な・・・。

俺はも辛抱たまらなくなって、腰をバンバンと姉の胸にぶつける。

「駄目だぁぁッ!
おれ、イクぅうぅぅっ!」

あまりの快感で、頭が真っ白になる。
俺は慌てて、チンコを押し上げて、
姉の可憐な唇へと進入させる。

 

ぬらぁっとした姉の唇に、俺の亀頭が吸い込まれた瞬間、
俺のチンコは暴発した!
 
どぴゅぅうっ!
 
射精の間も、腰を前後させ、姉の顔にバシバシぶち当てる。
 
なんて、気持ちイイんだあぁ・・・。
 
腰をヒクつかせながら、最後のザーメンを搾り出した俺は、
ゆっくりと姉の口から、チンコを抜き去る。
 
「ふぅううっ・・・。
姉ちゃん、最高に気持ち良かったよ・・・」
 
呼びかけても、スヤスヤと眠り続ける姉。
寝起きの悪い姉で助かった!