姉の匂いが最高!


ボクには、六歳年上の姉が居ます。
弟のボクから見ても、結構美人だと思います。
ボクが中学生の時、
ふと手にした、姉のパンティで、オナニーをしてしまいました。
それ以来ボクはオナニーの時に、姉のことを思うのが
習慣になってしまいました。

家に誰も居ない時は、こっそり姉の部屋に忍びこんで、
オナニーしました。

姉の部屋で真っ裸になるのは、すごく興奮しました。
そして、姉の下着を着てみたり、
姉がジャズダンスで使っているレオタードも
着て、オナニーするのです。

姉のお布団に入ると、
そこは姉の匂いでイッパイで、
ホントに、うっとりしました。


ある日のこと、いつものように姉の部屋でオナニーしてたら、
何と、いきなり姉が帰ってきたのです。

姉のパンティをチンコに巻き付けて、
しこしこしている現場を、見られてしまったのです!

僕はあわてて、全裸のまま逃げようとしましたが、
姉に止められてしまいます。

「ちょっと、タクヤ!
待ちなさいよ!
一体どういうつもり?

前から、おかしいって思ってたんだから。
箪笥の中の様子が変わってたり、
お布団に、変な臭いが残ってたり。

もしかしたら、タクヤが悪さしてんのかな~、って、
試しに早く帰ってみたら、案の定じゃない!
何もアタシの部屋でそういうことする必要ないでしょ!
この変態ぃっ!」

「ごごご、ごめんなさい・・・」

「謝ったりしても許さないわよ。
どうして、私の部屋でするのよ?」

「姉ちゃんの匂い嗅ぎながらするのが気持ちイイんだ。
それで、つい。
ゴメンナサイ。もうしません」 

「自分のしたことが分かってるの?
そんな風に謝って済む問題じゃないわよ。
そうね、罰として、今ここでオナニーしてみなさいよ」

「ええっ!
そんな無茶な」

「アタシの匂いで興奮するんでしょう?
だったら、ほら!
特別、直かに匂い嗅がせてあげるわよ?
ほら、どう?
興奮する?どうなのよ!」

そう言うと姉は、スーツの上着を脱ぐと、
ブラウス姿で僕に接近してきました。
ムンムンと立ち込める女の香り。








































ああ、姉ちゃんの匂いだぁ。
即座に反応を示す我が愚息。
すぐに、それに気付く姉。

「あらあら、そんなにしちゃって。
姉に興奮してオチンチン大っきくするなんて、
最低な弟だわ。いいから早く始めなさいよ!」

姉に恫喝され、素直にオナニーを開始する僕。
姉の目の前でするという、
アブノーマルなシチュエーションに、
僕は不思議な快感を覚え、あっという間に、
頂点まで高まっていく。

「やだ。
この子、本当に感じてる。
我慢汁、ドクドク出てきてる。
やらしいわ。

ねえ!
もっといいことさせてあげようか?」

姉は、いきなりタイトスカートをまくり上げ、
パンティを剥き出しにした!

「ここ、直接嗅いでもいいわよ。
好きなんでしょう?
アタシのここの匂いが」

「ほっ、本当にいいの!?」

「いいって言ってるでしょ。
ほら、ぐずぐずしないで」

そう言うと姉は、僕の頭をぐいっと股間へと押し込んだ!

「むはぁー。くんくんくん。
すうーーっ。ふはふはふは…。
ああ!最高だよ!姉ちゃんのアソコの匂い!
夢みたいだあ!」

「ちょ、ちょっと何よ!
そんな犬みたいに。馬鹿ぁ!」

「ふはぁー、くんくん」

「少しだけなら、ショーツめくってもいいわよ。
直かに嗅いだり、見てみたいでしよ?」

「ええっ!マジっすか!」

信じられない姉からの提案。
断る理由なんて何処にもない!

パンティの脇からズイっと指を忍び込ませ、
姉の泌部を露にする。
初めて目の当たりにする姉の局部!
意外とうっすらとした、少女のような恥毛。
そして、僕は驚くべき光景に直面する。
ぬっ、濡れてるッ!
かすかだが、亀裂の部分から、
しっとりと愛液があふれでてきてるのが分かる!
姉ちゃんも興奮してるの?

僕は嬉しくなって、その露がしたたる場所にかぶりつく。
縦の裂け目を上から下へと丹念に舐め回す。
続々と湧きでる、姉のラヴ・ジュース。
飽きることなく、それを飲み干す僕。

それから、ぼくは
攻撃の対象をヴァギナからクリトリスへ変えてみる。
すると、その途端に姉の身体がビクンっと波打つ。

「そこ、駄目ぇエ!
アアン。ばかぁ、
いゃあァアッ!」

姉の身体が前後左右にグラインドするが、
僕は、姉のヒップをガッシリと固定し、
猛然とクンニリングスを続ける。

「イャああっ!
イッチャうぅっ!もう駄目ぇ!」

姉だけ、先にイカれても困るので、
僕も、オナニーを再開する。
姉のあえぎ声につられるように、
ぼくもあっという間に、射精の兆候を覚える

そろそろ出そうだな、どうしよう?
何処に出す?姉ちゃんのカラダにブッカケちゃおうか?
なんて考えてると、姉が恍惚の表情で僕に、こう言うのです。

「お姉ちゃんが飲んでアゲル!
さあ、貸して!タクヤのオチンチン!
ホラッ!パクぅう!
クチュクチュ、チュパぁあ」

いきなり始まった、姉のフェラチオ!
信じられない気持ちよさ!
腰が抜けそうだあ!

ぼくはお返しとばかりに、姉の大切な部分をクンニする!
クンニ!クンニ!クンニ!

姉も負けじと僕のチンコをフェラチオし返してくる
フェラ!フェラ!フェラ!

実の姉と弟で、繰り広げられる、性の饗宴!
そして訪れた最後の瞬間。

「ね、ねねね姉ちゃん!
僕、もう我慢できない!イくよ!」

「アタシもイくぅ!
イッチャウ!イクんだから!
いっしょに、いっしょに、いっしょよおーーー」

「あぁあぁあ、姉ちゃんんん1」


同時に、ピンッとはりつめる二つの身体。
僕の精嚢から、ありったけの精子が、
容赦なく姉の口へと注ぎ込まれる。
嫌がることもなく、それを飲み干す姉!
あまりの気持ちよさに、卒倒して倒れこむ姉弟。

「ふはーーー。
姉ちゃん!最高だったよ!
またしようね!」

「馬鹿!ばか、バカぁ!
弟のクンニに感じちゃうなんて、私、どうかしてるわ。
でも、気持ちよかったの・・・
タクヤの舌使い…」

「だろ!だろだろ?
だからさ、姉ちゃん!
またしようよ」

「私は嫌よ、こんなの」

「そっ、そんなぁ。
姉ちゃんだって気持ち良かったんだろ?
ならイイじゃん?」

「わたしは、もうこんなのはイヤ!
せっかくだから、ちゃんとエッチしよ?」

「えっ、そ、それって。
せ、セックスできるの、姉ちゃんと?」

「タクヤは、私となんかじゃ、嫌?」

「そ、そんなわけないだろう!」

「良かった。
だって、タクヤのオチンチン、とっても立派で、
しゃぶってるだけで、どうかなっちゃいそうだったわ。

もし、アソコに入ったら、なんて考えただけで、
ウズウズしちゃう。
今だって、ほら、もうこんなに…」

姉の下腹部へ目をやると、
襞々がベロリとめくれていて、
そこに何かが挿入されるのを、
今か今かと待ちわびている、
といった趣だ。
そんなのを見せつけられたら、
ぼくだって、もう堪らない。
チンコは急速に復活を果たし、完全勃起。

「わあ、すごぉい!
さっきあんなに、出したのに。
またガッチガチになってる。
ねえ?しよ。
たくや…」

「姉ちゃん!」

こうして、僕達
姉と弟は、結ばれたのです。