姉の入浴後のお風呂を満喫!

 

六歳年上の実姉のことが好きで好きで、
性的対象さえにもしていた僕。
穿き古しのパンティやらを拝借し自慰に耽る毎日・・・。
姉が入った後のトイレさえ、僕の興味の対象でした。

ましてや、姉の浸かった後のお風呂なんて、信じられないパラダイス!
最高な状況としては、姉が一番風呂をつかい、
僕が二番目に入る時。
もう入る前から心臓バクバクです。

脱衣場に置かれた、まだほのかに温もりの残る、
姉のパンティを手にして浴室へ向かいます。

まだ湯気が立ち込めています。
湯船の蓋を外すと、
そこには姉が裸体を浸していた湯水が、
キラキラと光っています。
もう、僕にとって、信じられない、
夢のワンダーランド!

ついさっきまで、この場所に、
姉が一糸まとわぬカラダで居たことを思うだけで、
興奮は頂点に達します。

僕は、手にしていたパンティに鼻を押し当て、
思い切り深呼吸します。
鼻腔一杯に広がる姉の芳香に、
頭がクラクラしてきます。

ふと下半身に目をやると、
そこには、当たり前のように屹立した俺のチンコが天を衝いています!
もう待ちきれないと言わんばかりに、
先端から涙を溢れ出させています。

僕は手にしていた姉のパンティを肉棒に巻き付け、
手のひらに湯船のお湯を掬います。

ごくっ、ごくッッ!

音を立てて、それを飲み干す僕。

「お、美味しいよ!
お姉ちゃん!」

姉の身体から染み出たエキスを沢山含んだ、
僕にとって正に極上スープを、
飽きることなく、何度も掬っては飲み干します。

いい加減、腹一杯になった頃、
いよいよ僕は湯船に突入します!

ざぷん!

姉の身体を包んでいたお湯が、
今度は僕を包んでくれてる!

姉のオマ○コにさえ当たっていた、聖なる水に、
僕は今、浸っている!

まるで、ガンジス川に浸かって沐浴する、
ヒンズー教徒のような、恍惚の気持ちになる僕。

ああ!
一生こうしていたいな!

のぼせ上がるほど、姉の芳水を満喫した後、
僕は湯船から上がり、オナニーを開始する。

既に興奮は絶頂状態にあり、あっけなく頂点に達してしまう。
吹き出るザーメンを姉のパンティの、
一番恥ずかしい場所へ向けて、放出する。

最高の射精感!
まるで、本当に姉とひとつになれたかのような達成感!

射精後の余韻を、再び湯船に浸かりつつ味わう僕。

ああ!
最高だったよ!姉さん!

また姉さんの次にお風呂に入ったら、
今度も絶対にオナニーするよ!
いいよね?姉さん!?

立ち込める湯気の妄想スクリーンに映った、
姉が、ニッコリと頷いて、僕に微笑んだ!!