姉に見つかったオナホール


俺は今、地方から上京し、
都内でしがない浪人生活を送っています。

来年こそは、志望校に合格するぞ!
そんな思いを秘めつつ、今年の猛暑も受験勉強に集中していました。

そんな矢先のことでした。
地元の県庁に就職した姉が、
たまたま東京で、友達と会うからとか言って、
こっちに来ることとなったのです。

ホテル代がもったいないからということで、
姉は、俺のアパートに泊まることになりました。

俺は何だか、ドキドキしてきました。
姉は、弟の目から見ても、超美人で、セクシーなのです。
実は姉のことを思って、オナニーした回数も相当あります。

俺はおもむろに、引き出しの中から、姉の写真を取り出し、
じっと見つめます。
もちろん洋服を着た姉の写真ですが、
それでも、充分姉のグラマラスさが分かります。





















俺の脳内では、裸になった姉もイメージされてきます。
ああ!
姉さんと、ひとつ屋根の下で二人きりで夜を迎えるだなんて!
なんだか、信じられい!
僕、どうかなっちゃうよ!

さて、いよいよ姉が上京する日になりました。
アパートに着くのは夜の9時ぐらいと言ってたクセに、
姉からの連絡が、俺の携帯に着信が入ったのは、6時前でした。

「○○~~ッ?
 居るーぅ?
 もう着いちゃったんだけどさぁ、
 今から、すぐに行ってもいいかな?」

えぇっ、そんなぁ。
まだ部屋の掃除もしてないっていうのに・・・。

そのことを姉に告げるが、
そんなの気にしないからさ、じゃ今から行くよ、
と強引に押し切られてしまった。

そんなこんなで、部屋に姉を向かい入れることとなってしまった・・・。

そして、俺の部屋に姉が来たのです。
姉が到着するなり、俺はその格好を見て、ぶったまげました。
胸元がパックリ開いて、姉の豊乳がこぼれんばかりに覗いていたのです!

(姉さん!
なんて、セクシーなんだ!)

髪型も変えて、一層色っぽくなった姉に、
俺はもうメロメロでした。

一瞬で妄想モードになり、
姉のオッパイを脳内に描いてみました。

(はぁ、はあ・・・)

俺がぼぉーーっとしていると、
姉は構わず、部屋の中へと入っていく。
慌てて妄想を一時中断する俺。

「今日も熱かったねーー。
ねえ、何か冷たい飲み物無い?
ビールとかさ・・・」

そう言って、姉は台所の冷蔵庫を開けようとする。

「ちょ、ちょっと、姉さん!
勝手に、人ん家の冷蔵庫開けるなっつーーのっ!」

「えへっ!
ゴメンねッ!
だってアタシ、喉渇いちゃったんだもんっ!」

俺はアセりつつも、姉のことを制して、冷蔵庫のドアを閉めます。
何故なら、冷蔵庫には決して姉に見られたらいけないものが入っていたのです。

・・・それは俺の愛用のオナホール。
普段は押入れの奥に閉まっていたのですが、
今年の暑さはあまりにもひどかったので、一度オナホール&ローションを冷蔵庫で冷やしてから使ったら、
ヒンヤリして気ん持ちエエのなんの!
それ以来、癖になってしまったのです。

で、冷蔵庫の中には、俺のお気に入りのオナホール数種と、
ローションがダース単位で入っている始末。
てっきり姉は、夜になってから来ると思っていたので、片付けていなかったのです!

「何ーーっ?
そんなにアセッったりして?
なんか、怪しいぞぉっ!
私に見られたら、困るモノでも入っているの?」

「そっ、そんなわけじゃ、ないけど・・・」

「じゃあ、開けるわよっ!」

「あっ!
だ、ダメだってば・・・」

ガラっ。

「・・・・。
○○クン、こ、これ何?
ビール、じゃないよね?
えーーと、何なに・・・、オーナZ専用特製ローション・・・??」

「止めてよ!
見ないでったら!」

「あっ、これって、もしかして・・・。
一人エッチする時の道具?
やっだぁーー。○○クンったら!」

「だから見るなって、言ってるだろ!
もうよしてよ・・・」

「ふーーん。
キミもいつの間にか、大人になったんだねーー。
でも、そっかー、こんなの使うだなんて、カノジョ居ないの?」

「べ、別に、そんなことどうでもいーだろ?
姉さんには関係ないじゃん」

「もしかして、○○クン、童貞?」

「ッッ!!
そっ、そんなこと答える義務なんかないよっ!」

「アハッ!
可愛いィ!○○クン!真っ赤になったりして。
やっぱ童貞なんだ・・・」

「もう、いい加減にしてくれよ。
俺、ビール買って来るからさ、姉さん、ちょっと留守番頼んだよ」

「ビールは後で、いいよ。
それよりさ、ねえ、○○クン?」

「な、何だよ?
そ、そんなに近づくなよ」

「さっきのコレさ、どうやって使うの?
アタシ、男の子がそういうとこするの見たこと無いからさ、
ちょっとキョーミあるんだよね。
ねえ、○○クン。
私に見せてくれない?
キミがオナニーしてるとこ・・・」

「ば、バッカ言うなよ!
そ、そそそそ、そんなの見せられるわけないだろう!」

「嫌なの?」

「当ったり前だろう?
どうして、そんなこと。
恥ずかしくて、できるわけないよ・・・」

「それじゃ、さ。
こういうのは、どう?
アタシもするからさ。
一緒にしようよ?
どう?それなら、よくない?」

「ええっ?
一緒にって?
ね、姉さんも、お、オナニーするってこと?」

「そうよッ!
それだったら、恥ずかしくないでしょう?
よしっ!決めたッ!
一緒にやろっ!」

そう言うと、姉はオナホールとローションを取り出し、俺に渡すのです。

「ちょっと、待ってよ。
俺はまだ、やるなんて言ってないよ」

「もうっ!
ジタバタしないの!」

「ほらっ!
もう脱がせちゃうからッ!」

ガバっ。
姉は、問答無用に俺のジャージをトランクスごと引き摺り下ろしてしまったのです。

「うわあっ!
何すんだよぉ!」

「往生際が悪いからよ!
それより、何よ?ソレは?
何で、おちんちんが大っきくなってるワケ?」

「そ、それは、つつつまり・・・」

「アタシがこんな格好してたから、興奮しちゃったの?
そうなの?そうなんでしょ?」

「べ、別にそういうわけじゃ・・・」

「あら、否定するの?」

「もっと良く見せてあげようと思ったのに・・・」

「ゴクッ・・・」

「ほらっ、やっぱ見たいんじゃない。
最初から、そう言えばちゃんと見せてあげるのに。
ほら?見える?
これが、乳首だよ?」

「・・・ッッ!」

「ここをね、こうやっていじってると、
興奮してきちゃうんだ・・・。
・・・ッッ、・・・・ンンンゥウウンンッッ・・・」

「ゴクッッ」

「ほら!
アタシもしてるんだからさ、
○○クンもしてよ!オナニー!」

「うんっ!
俺もする!
これをね、ここに垂らして、まずは中を湿らせるんだ。
そこに俺のこれをブチ込むってわけさ」

「ふぅーーん、そうなんだ。
アレ?
何だかさっきより、また大きくなってきたわ!
やだぁ。スッゴク大きい、○○クン・・・。
こんな、大きい人、はじめて・・・。

よし、アタシ決めた。
○○クンの童貞、いただいちゃお。
ジッとしててね。
ほら、アタシも実は濡れてたの。
入れちゃうよ」

「うわあぁっ!」