姉に座薬!



姉が高熱を出して、寝込んでしまった。
解熱のために、座薬を使うと言う。
それをなんと俺に手伝ってくれ、と姉は言うのだ。

「ちょっと待ってくれよ!
姉ちゃんの肛門に座薬入れる手伝いなんかできっこないだろ!」

俺は拒否したが、
姉は、「なんとかお願い・・・」と言って聞かない。
何でも、前に自分でしようとしても、
なかなか上手く入らなかったそうだ。

そんなこんなで、
姉のお尻とご対面!
恥ずかしそうにしながら、パンティを降ろし、
座薬を俺に渡す姉。

手にしてみると、結構大きい・・・。
これが、姉ちゃんのお尻の穴に入るんだ。
痛くないのかな?

俺が思っていた疑問について、
姉の方から、切り出してきた。

「ね、ソレそのまま挿れちゃ、痛いから、
その前に、ちょっと舐めてくれる?」
なんて言いつつ、お尻をプリッとくねらせた。





















マジかよ!
姉ちゃんの肛門!
アナルを舐めるぅう?
そんなことできっかよ!?

躊躇する俺に、姉は早くぅ、とか言って、
さらに腰を左右に振ってくるのだ。

ええい、ままよ!
俺は、意を決して、姉のヒップを鷲掴みにし、
姉の尻肉を押し広げると、口を近づけて
肛門に舌を押し当てた!

ひゃん!
と姉のひるむ声。

だが、俺は手を緩めない。
そもそもは姉が望んだことなのだから。

固い座薬が、無理なく挿入できるように、
丹念に、菊壷の縁を舐め回す俺。

と、いきなり姉の身体が反転したかと思うと、
姉は、俺に平手打ちを食らわせてきたのだ。

バチッ!

「いっ、痛ぇえっ!
何すんだよ、姉ちゃん?」

「それはコッチの台詞よ!
アンタ、いきなり何するのよ?
弟のクセに、姉のお尻、舐めるなんて、
一体どういうつもり?」

「だ、だって、それは、姉ちゃんが舐めろって・・・」

「バカッ!
舐めてって言ったのは、座薬の方よ!
お尻の穴、舐めてなんて言うワケないじゃない!
頭おかしいんじゃない?
この変態ィッ!」

〜〜ッッ!!
そっ、そういうことだったのか!!

俺は、自分の勘違いを呪った。
俺はなんてことをしちまったんだ・・・。
よりによって、姉ちゃんのアナルを舐めちまうなんて。

でも、だからって、俺のことを変態よばわりするのも、
なんか、納得できねーよな。
そもそも、座薬入れろって、弟に頼む時点でおかしいよ。

俺の勘違いで、大変な展開になってしまったが、
一方的に、俺が攻められるのもどうも腑に落ちない。
俺はヤケクソになって、次の行動に出た。

「そんなん、どっち舐めたって一緒じゃんかよ!
どうせなら、コッチの穴も舐めてやろーーか?」

俺は、完全にキレてしまって、
いきなり姉のことを押し倒した。

そして、姉の足を思いッ切り広げ、
M字開脚の状態にすると、その中心部分へと舌を伸ばした。

唐突に姉のオマ○コを舐め回す俺。
当然抵抗する姉。

「いやぁッ!
弟のクセにそんなとこ、舐めないでよォ!
バカ!ばか!馬鹿ぁあ!」

俺の頭をボカボカ殴る姉だが、
構わず実姉へのクンニを続ける俺。

どうれ、そろそろ、本来の目的だった座薬でも入れてやるかな…
と思った俺だったが、
ズボンの中の俺の愚息が思い切り勃起していることに気づいた。
いけね、姉ちゃんのことクンニして思わずこっちも興奮しちまったぜ。

「へへへ、せっかくだから、コレをコッチにぶち込んでやっか。
って、それって近親相姦じゃん!
まっ、いいか。
チンコの先っぽをちょこっと挿れる位、問題ないよな」

俺は急いで、ベルトを緩めて、
Gパン・ブリーフを脱ぎ去り、イチモツを開放させた。

ぐわんと、しなって天を衝く俺のチンコ。
ははは。我ながら立派じゃねーかよ。
それを目にした姉がおののいている。

「ま、まさか・・・。
何をするつもりよ?
嫌ゃぁっ!
それだけはイヤァアッ!」

構わず俺は、腰を姉の元へと押し込む。
俺のクンニでびしょびしょになった姉の秘肉に擦り付けてやると、
まるで挿入を待っていたかのように、あっさりと吸い込まれていく俺のチンコ。
まるでイソギンチャクに食われちまったかのようだ。

腰をゆっくり前後させ、姉のオマ○コを堪能する。
姉弟でセックスする、という背徳感に、
いつもより早めに射精の兆候が訪れる。

いくら非道の俺でも、実姉の膣内に射精するわけにはいかない。
姉の顔にブッカケてやるのもいいかな、
なんて思いつつ、いよいよ腰の辺りがムズムズしてきたところで、
俺は、グッドなアイデアを思いついた。

姉ちゃんの尻の中で射精してやろう!

それなら妊娠する心配も無いし、好都合じゃん!

それを想像しただけで、思わずイッちまいそうになったが、
すんでのところで、射精を踏ん張った俺は、
ゆっくりと姉の肉襞から、チンコを抜き去る。

膣内射精だけはされずに済んだかと思い、
安堵しかかった姉だが、実は更なる非業の行為が待っていた。

くるりと姉の身体を反転させ、うつ伏せにし、
むんずと腰をたぐり寄せると、
俺は、射精寸前の煮えたぎったチンコを、
姉のアナルへと挿入した!

「っっんくぅうう!」

いきなり俺の硬直し切った肉棒を、
尻肉にぶち込まれた姉は、声にもならない声を上げた。

対する俺の快感も、これまで経験したことのないものだった。

「あぅっ、あううぅっ!
気持ちイイよぉおっ!
姉ちゃんのアナル最高だぁ!
俺、おれ、もうガマンできないぃ!
出すよ!
姉ちゃんのお尻に、ザーメン出すよぉおおおお!」

バンバンと腰を、姉のヒップに叩きつけ、
頂点を迎える俺。

射精の瞬間、頭の中で花火が弾けたかのようなインパクト!
うひゃぁああっ!

どくっ、どくっ、と大量に姉の肛内へ注ぎ込まれる俺の精液。
ようやく最後の間歇を終えると、俺はチンコを姉のお尻から抜き去った。

「ふぅう〜〜っ!
気ぃん持ち、良かったぁあ!

ねぇ、姉ちゃんはどうだった?
アナルセックスなんて、俺初めてだったけど、最高だったよ。
姉弟だから、相性がいいのかな?」

なんて、軽口を叩いていたら、
姉は、憤怒の表情で、俺を睨むと、
ドスの利いた声で、俺に言った。

「こんなことして、ただで済むと思ってるの?
絶対に許さないから・・・。
高熱で苦しんでる私に、こんなことして・・・」

「ごっ、ゴメンよ。
姉ちゃん。
俺、姉ちゃんのアナル舐めてるうちに、
おかしくなっちゃったんだ・・・」

「どう責任取ってくれるのよ?
弟のアナルセックスが、こんなにも気持ち良かっただなんて、
パパやママには勿論、誰にも言えるわけないじゃない!
病み付きになりそうよ、○○のオチンチン…。
また、してくれるんでしょうね?」

と言うと、姉は俺のことを妖艶に満ちた目で俺のことを見つめた。

「ッッ!
姉ちゃんも気持ち良かったんだ!
うわあっ!
俺、何だか嬉しいよ!
またも、何も、俺はいつだってOKだぜ!
ホラッ?
今だって、またこんなになってきたぜ!」

俺は腰をずんっと姉の前に突き出し、
再勃起した俺のチンコを露わにする。

「まあ!
さっき出したばっかりなのに!
ずい分元気なのね!
じゃあ、さっそくしてもらおうかしら。
どっちの穴がいいの?
オマ○コ?アナル?
ううん!もう順番なんて、いいから、好きな方にぶち込んで!」

「うん!
姉ちゃん!
覚悟しろよ!!!」

姉と俺の2回戦が開始された!!