体操着姉と入浴!

 

自転車で転んでしまって、両手を骨折してしまった僕。
日常生活の世話はママにみてもらってたんだけど、
ママが二泊三日の温泉旅行に行くことになってしまったんだ。
そのあいだママの代わりに僕の面倒をみてくれることになったのが、六歳年上の実姉。

マジっすか?
お姉ちゃんが僕の身の回りの世話をしてくれるの?
あのお姉ちゃんが?

僕はもうドキドキして仕方なかった。
何故なら僕はお姉ちゃんのことが大好きだからだ。

だってお姉ちゃんはとってもボクに優しいし、それにすっごい美人なんだ。
それからお姉ちゃんはオッパイやお尻も大っきい。
僕は最近、オナニーを覚えたんだけど、その時には必ずお姉ちゃんのことを想像しながらしている。

そんなお姉ちゃんが僕の面倒を見てくれるってことは、つまりお姉ちゃんとお風呂にも入れるってことだ!
ママが僕の体を洗ってくれる時、ママも裸になって一緒にお風呂に入る。
ということは、お姉ちゃんだってきっと裸になるんだよな。やったぁ!

僕は心の中で喝采を上げた。

そして、夜がやってきた。
いよいよお姉ちゃんと一緒にお風呂に入れる!

喜び勇んでお風呂に向かう僕。
姉は先にお風呂に入っていた。
磨ガラス越しに姉が映っている!!

「お、お姉ちゃん、ボクお風呂に入りに来たよ・・・」

喉がカラカラになりながら姉に告げる僕。

ガラっと扉が開くと、そこに全裸の姉が居た!
・・・はずだった・・・。

「あ、アレ??
そ、それ・・・?ど、どうして?」

僕が驚いたのも無理はない。
当然、丸裸の姉がそこで僕のことを待っていると思ったのに、
姉は体操着姿だったのだ。

「どうしてお姉ちゃん、お風呂に入るのに体操着を着てるの?」

「えっ、どうしてそんなこと聞くの?
○○だって、もう来年は中学生の立派なオトナなんだから、
お姉ちゃんがハダカで一緒にお風呂に入ることなんかできないでしょう?」

「ちぇっ・・・」

せっかく姉の裸体と遭遇できることを楽しみにしていた僕は、
肩透かしされた気分だ。

「あら?○○ったら、私のハダカ見たかったの?」

「べっ、別にそんなんじゃないってば!」

「ウフフッ。顔真っ赤にしちゃって。
図星だったみたいね。
でも、お姉ちゃんなんだよ、私は。
どうしてお姉ちゃんのハダカなんか見たくなっちゃったの?」

「だ、だから見たくなんかないってば!」

「あら、無理しちゃって。
じゃあ、早くしましょ。
ほら、まずはお服脱がせるわよ」

体操着姿の姉に、全裸にされる僕。
体操着越しでも分かるボリューム満点の姉の姿態が目前に迫り、僕は当たり前のように勃起してしまった。

「あっ!
○○ったら、やっぱり!
興奮してるの?私の体操着姿で・・・」

「こ、これは・・・」

フル勃起しているチンコに何の言い訳もできない僕。

「ここがこんなんじゃ、邪魔でしょうがないわね。
まずは、こっちからスッキリさせちゃいましょう。
ほら、お姉ちゃんのオッパイで挟んでアゲル!」

「うわあぁあ!」

体操着を捲ると、姉はその豊満な胸で僕のオチンチンを挟み込んできました。
しかもバストを両側から押し付けてくるのです。
さらに、姉は僕の亀頭に涎を垂らしてきました。
姉の唾液が潤滑液と化し、何とも言えない気持ち良さ。


 
 
にちゅ、にちゅにちゅっ!
 
自分でオナニ-する時とは比べようのない位の快感ッ!
 
「お、おおおお姉ちゃんッ!
ぼ、ぼ僕、駄目だぁあっ!」
 
あっという間に訪れた快感の頂点。
怒涛の勢いで射精が始まり、それは姉の顔へと飛び散る。
 
「キャアッア!」
 
だが、容赦なく姉の口や鼻・頬・目へと放出される僕のザーメン。
 
「うぅわああ!
気持ちイイぃぃいいっ!」
 
大声を上げて精魂尽き果てる僕。
 
顔面精液まみれになりつつも、ニッコリを笑う姉。
 
「さっ、これでスッキリしたでしょ。
今度はお体を洗いましょ」
 
「う、うん!お姉ちゃん!」