仮性包茎チンポの解決策


「ちょっと、姉さん?」

「何、○○。アタシちょっと忙しいんだから・・・。」

「すぐ、終わるからさ。
僕のコレ見てもらいたいんだけど。
なんかね、友達のと比べて、違うみたいなんだ。
僕、変なのかな?」

「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと、待ってよ!
いきなりチンコ出さないでよ!
バッカじゃない!」



「ご、ごめんなさい・・・。
でも、僕、心配なんだよ、姉さん、見てくれる?
僕、病気じゃない?」

「まったく!
世話の焼ける弟ね!
分かったわ。
早くみせなさいよ。」

「こ、ここがこうなってるんだ・・・。」

「ふぅーん。まだ皮剥けてないんだ・・・。
普段エラソーなことばっか言ってる割に、
まだ全然子供じゃない。おっかしいぃ!」

「何?何なの?
僕、やっぱしおかしいの?」

「最初は誰だって、そういうもんなの!
直きに、剥けるんじゃない?」

「むける?」

「子供のうちは、みんなオチンチンの先はそうなって、皮被っているものなの。
いつまでもそうだったら、手術しなきゃいけないらしいけど。」

「ぇええっ!手術ぅ?」

「だから、それは剥けなかったらの話。
でも、○○ももう中学生なんだから、剥けるんじゃない?
後で、試してみたら?」

「試すって・・・。
僕、わかんない。
姉さん、ちょっと手伝ってくれないかな?」

「なんで、私がそんなこと手伝わなきゃいけないのよ?
ふざけないでよね!
それに、○○、なんだか、さっきから、クッサイのよねぇ~。
きちんと洗ってる?オチンチン。
きっと、皮の中とか、恥垢びっしりなんじゃない?」

「姉さん!
僕、どうしていいんだか、わかんない。」

「仕方無いわね。
ちょっとだけ、手伝ってあげるわ。
ほらっ、貸しなさいよ、それ。
ほらっ!」


「あっ、あぅううっ!」

「変な声出さないでよ。 
ほら、こうしてゆっくり剥いていくわよ。」

「ね、姉さん!僕、怖い!」

「そんな弱気なことじゃ、立派な大人になれないわよ!
ほらっ!
いくわよ!」

「うわあぁっ!」

「やったわ!
剥けたわよ!
○○、これで大丈夫よ。」

「うんっ!ありがとう姉さん!」

「そこ、きれいに洗っときなさい。」

「それとさ、姉さん?
もうひとつ聞いていい?」

「何よ、私、本当にもう出かけなきゃいけないんだから、
さっさとしてよね。」

「オナニーって何なの?」

「ッッッ!」

「友達はみんなやってるらしいんだ。
すっごくイイことみたいなんだけど、
僕が聞いても、みんなニヤニヤして教えてくれないんだ。
お前のお姉ちゃんに教えてもらったらどうだ?
なんて言う奴もいたんだけど、姉さんだったら分かるってコト?」

「ホンット、呆れちゃうわね!
オチンチンの皮剥きの次は、何言い出すのよ!
そんなの、勝手に自分でどうにかしなさい!
私、もういくから。」

「お願いだよ!
姉さん、オナニーって何なの?
教えてくれないと、僕また明日学校でいじめられちゃう・・・。」

「何よ、○○イジメにあってるの?」

「・・・・。」

「しっかた無いわねぇ!
ほら!それじゃあ、私が教えてあげるから、そこに立って!
さあ、早くっ!」

「う、うん。分かった!
ありがとう姉さん。
あ、それともうオズボンは穿いてもいい?」

「何言ってるの?
それじゃあ、できないでしょう?オナニー。
本当にあなた、何もしらないのね。
オナニーってのはね、ここをこうするのよ!
シコシコシコッ!」

「うわわわぁっ!
な、何するの?姉さんッ!」

「だから、これが、オ、ナ、ニ、--ッ!
私だって、男の子の仕方なんて、詳しく知らないけど、
こうやってするんでしょう?」

「こ、これが、オナニー・・・。
で、でもこれって、どこが気持ちいいのか良く分からない・・・。」

「そのうち、分かるわよっ!
ほらっ!シコシコシコシコッ!」

「あぅうっ!
姉さん、僕、オチンチンがなんだか変になってきた。
何?どうして?」

「うわっ!すっごく大っきくなってきた!
○○ッ!興奮してるのね!
それじゃあ、もう少しだわ!
シコシコシコシコシコッ!」

「あぅうぅぅ・・・。
ね、姉さん。僕、なんだか、変なんだ。
腰の辺りがムズムズしてきて、
それに、なんだかオチンチンがそわそわする感じ。
何なの、姉さん、コレ?」

「さあっ!そろそろね!
容赦しないから!
シコシコシコシコシコッ!」

「あっ、あ、うわぁっ!
ぼ、僕ッ!おしっこ出ちゃいそうっ!」

「いいのよっ!我慢しないで!
出しちゃって、いいのよ!」

「うわああああああ!
どぴゅっっ!どぴゅぅぅぅぅッッ!」

「キャアッ」