ビキニ姉に興奮!

 
「ねえ、○○?

 

ちょっと、私の部屋に来て」
 
部屋でゲームをしていると、
隣の部屋から、姉が僕を呼ぶ声がしました。
 
(ちぇっ。
せっかくイイところだったのに・・・)
 
仕方無く、姉の部屋に行くことにしました。
ドアを開けた途端、僕の目に飛び込んできた、信じられない光景!

 
「うわ。わわわ。
お姉ちゃん、どうしたの?
そんな格好しちゃって・・・」
 
「うん。
このビキニね、新しく買ったんだ。
今年の夏、これを着てみようと思っているんだけど
ちょっと小さ過ぎるから心配なの・・・」
 
「しんぱい?
何が?」
 
「ココ。
ここから、ヘアがはみ出ちゃったりしないか、っていうこと。
もちろん普段から、お手入れはしてるから、大丈夫だと思うんだけど
念のため、○○に調べてもらおうと思って、それで呼んだの。
ね?どう?
はみ出てないかしら?
私のお毛々・・・」

そう言って、姉はヒップを左右に揺するのです。
ボリューム満点の姉のお尻がフルフルと揺れます。

(お姉ちゃんのお尻って、こんな大っきかったんだぁ。
それにしても、すごいや。
クラスの女の子とは比べようもないよ・・・)

僕がお尻に見とれていると、
姉が催促してきました。

「ねっ!
どうしたの?
早く調べてくれる?」

「あ、う、うん。
分かったよ、お姉ちゃん。
ここを見ればいいの?」

「そう、そこ。
どう?」

僕は、お尻の谷間に顔を近づけ、姉の股間を凝視してみます。
とりあえず、毛がはみ出ているようなことは無い様子です。
そのことを姉に伝えました。

「本当に?
ちゃんと奥まで見たの?」

「ううん。
そんなに奥までは見えないよ」

「じゃあ、こうしてあげるから。
ホラ、もっとちゃんと見て」

そう言うと、姉は足を少し開げて、
両手で尻肉を掴み、それを左右に押し拡げたのです!
わずかな紐でかろうじて隠された姉の秘部が、露わにされました。

「これで、どうかしら?
きちんと見える?○○?」

「う、うん。
今度は大丈夫。全然、お毛々出てないよ」

「ああ、良かった!
安心したわ。
アリガト、○○」

「うん、お姉ちゃん。
じゃ、僕お部屋に帰るね」

「アレ、ちょっと、○○・・・」

「何、お姉ちゃん?」

「ちょっと、こっち来なさい。
どうしたの?これ」

「えっ、何のこと?」

「コレよ、コレ!
○○、どうしてオチンチン大きくしてるのよ?」

「えっ?」

「だから、どうして勃起したかって聞いているの」

「ぼっき?
それ、何のこと?」

「ぇえっ?
○○、知らないの?
勃起って何なのか・・・」

「う、うん」

「はぁ、そうかぁ。
まだ小学生だもんね、○○は。
じゃ、お姉ちゃんが教えてあげる。
勃起っていうのはね、男の子が、エッチなこと考えた時に
オチンチンを大きくさせちゃうことなの。
分かる?
○○が勃起させてたってことは
お姉ちゃんのハダカ見て、エッチな気分になってた、ってことなんだよ。
どうなの?
○○?」

「べ、別にそういうんじゃないよ。
僕だって、よく分かんないうちに、こうなっちゃったんだ・・・」

「ふぅーーん。
ところで、○○はオナニーって知ってる?」

「おなにー?
ううん、知らない」

「ウフフッ。
最近の小学生って、マセてるのかな、って思ってたけど
○○に関しては、全然ウブなのね。
何だか、ちょっと安心しちゃった」

「ねえ、お姉ちゃん?
何、何なの、オナニーって?」

「いいの。○○はまだ知らなくて。
そのうち分かるから」

「実はこないだ、クラスの女子に同じコト聞かれたんだ。
知らないって言ったら、みんなでキャッキャ騒いでボクのこと馬鹿にするんだ。
ね、お姉ちゃん。
ボク、あいつらを見返してやりたい。
だから、教えてよ、オナニーってなんなの?」

「まあ!そんなことがあったの。
仕方無いわね。じゃあ、教えてあげるわ。
まず、そこでオズボン脱いで。パンツもよ」

「えっ!どうして?」

「そうしないとオナニーできないの。
つべこべ言わないで。早く!」

「う、うん分かったよ。
これでいい?」

「あらッ!
すごい綺麗ィ!
さっすが、小学生!
色も薄いピンク色だし、毛も全く生えてないし
カワイイぃ!
でも、一丁前にしっかりボッキしてる。
こんなに細いオチンチンなのに・・・
あぁ・・・。
何だか、ちょっぴり美味しそう・・・」

「どうしたのお姉ちゃん?
ボクのオチンチン、どこか異常なの?」

「ううん。そんなこと無いわよ!
すっごく綺麗なオチンチンだから
お姉ちゃん、見とれちゃったの。
ねえ、○○?
オナニーは後で、教えてあげるから、
その前に、もっとイイ事教えてあげるネ!」

「えっ?」

「じゃあ、いただきます!
ぱくぅうっ!」

「うわあぁっ!」

「凄いィイ!
細いオチンチンのくせに、なんて熱いの!
それに硬いのよ!
まるで生き物みたいに、びくんびくんしてるわ!
んぐっ、んぐっ!」

「お、お姉ちゃん?
駄目だよ!汚いよ!」

「汚くなんかないわ!
いい感じよ!」

「お姉ちゃんんーー!
僕、なんか変なカンジ・・・。
オシッコ漏れそう」

「いいのよ、我慢しなくて」

「えっ、でも・・・。
お姉ちゃんのお口にオシッコしたら、
ママに叱られちゃう」

「ううん、いいのよ。
さあ、我慢しないで!」

「ううーーん!
あっ、あっ、あああぁーーん!」

ビュルッ、ビュルビュルゥーーッ!

僕は思わず、腰が抜けそうな感じになりました。
と、同時にお姉ちゃんは口を思い切りすぼめて、
僕のオチンチンを吸い込むのです。

「うひゃーー!
お姉ちゃん、駄目だよ〜〜!」

僕のオチンチンが、宇宙のどこかに持って行かれてしまったような、
不思議な感触。
そして、尿道ではどくんどくんと何かが漏れ出しています。

「お姉ちゃん・・・。
ボク、我慢出来なかった・・・、ゴメンナサイ」

「んぐんぐぅ!
ケホッ!」

姉は、苦しそうにむせながら、僕のチンコから口を外しました。

「本当に大丈夫?お姉ちゃん?」

姉はにっこり笑って、僕に言います。

「いいのよ!
○○の精液、何だか若々しい味で、とっても新鮮な感じだったわ!」

「せいえき?」

「そうよ、精液。
○○のココでね、赤ちゃんの素が作られているのよ」

そう言うと、姉は僕のタマタマを優しく撫でてくれました。

「あうっ!」

「あっ、ゴメンね。
射精したばっかりだと、くすぐったいよね?」

「しゃせい?」

「そうよ。
赤ちゃんの素を、オチンチンから出すことを射精って言うのよ。
○○、もしかして初めてだった?」

「・・・、う、うん」

「そう。
じゃあ、○○の精通に、お姉ちゃん立ち会えたってわけか。
なんだか嬉しいわ。
これで、○○も大人になれたってことよ」

「ボクがオトナに・・・?」

「そうよ。
それでね、今度からはね、
もし○○がエッチな気分になったら、
自分で射精することだって出来るんだよ。
それが、オナニーって言うの」

「おなにー?」

「そう、オナニー・・・。
さっきはお姉ちゃんのお口でしてあげたけど、
自分でする時はね、こうやって手を使ってするの」

そう言って、姉は僕のオチンチンの竿の部分に手を触れてきました。

「もう、くすぐったくない?」

「・・・う、うん。
それは大丈夫だけど・・・」

「そう、じゃあいくわよ!」

姉の手が僕のオチンチンを包むと、
今度はそれを上下に動かし始めました。

シュシュシュシュっ。

「お、お姉ちゃん?
やめて!
何だか、また変なカンジになっちゃうよ!」

「いいの!
ほら?今度は○○が自分でやってごらん?」

「えっ、ボクが?」

「そう、ほら?」

姉は僕の手を取り、僕は自分のオチンチンを握らされる羽目になりました。

「こ、こうかな・・・」

「そう!その調子よ!
じゃあ、私も協力してアゲル!」

姉はそう言うと、僕の目の前に仁王立ちになって、
ビキニ姿の股間を突き出してきたのです!

「や、やめてよ、お姉ちゃん?」

「ほら?もっとよく見て!
コーフンするでしょう?」

「べ、別に興奮なんか・・・」

そう言いながらも、僕のオチンチンはグングンと大きくなっていきました。

「あーっ!
ほーらっ?また勃起してきたよ!
嬉しいわ!
やっぱりお姉ちゃんの裸にコーフンしてるのね、○○!」

「ぼ、ボク、そんなんじゃ・・・」

「いいのよ!
ほらっ?もっとよく見て!」

こともあろうに、姉は股間部分を僕の鼻っ面に押し付けてきたのです!
姉が穿いているのは、あんまりにも小さいビキニ。
僕の鼻が当たると、その布切れは捲れてしまいました。

姉の恥毛がザワザワと僕の頬に当たります。
と同時に、何だか甘酸っぱい匂いが僕の鼻腔に広がってきました。

どうしてだか、僕はその匂いの源泉を突き止めたくなりました。
僕は鼻先をずんずんと突き進め、姉の股間の中心へと押し入っていきます。

恥毛を掻き分け、辿り着いた場所はとても不思議な感じがしました。
肉襞がいくつも重なり合って、奥の方から蜜のようなのが染み出ています。

「ゥウーーンぅ、ハァアーン」

姉が、妙な唸り声を上げています。
僕は心配になって、姉に聞きました。

「ご、ごめんなさい!
お姉ちゃん?
ボク、変なことしちゃったかな?」

「ううん?
違うの、逆よ。
○○にアソコの匂い嗅がれてたら、
気持ち良くなっちゃって。
○○、もっと、して!
今度は、○○の舌で舐めて頂戴ッ!」

「わ、わかったよ、お姉ちゃん!」

「でも、ちゃんと自分のオチンチンも擦るのよ!
お姉ちゃんだけじゃなくて、自分も気持ち良くなりなさい!」

「あ、うん。分かった」

僕は、右手でチンコを擦りながら、
姉に言われた通り、姉のオマンコを舌で舐め上げます!

すると、奥の方からどんどん蜜が湧出してきました。
僕は何だか嬉しい気分になりました。

ふと僕は、ワレメの上の部分の皮がめくれていて、
その中心部分に小っちゃい丸い粒があるのを見つけました。

僕は、その肉粒を唇で挟むように甘噛みしてみました。
と、その瞬間、姉の身体がビクンッと震えました。

「アアーーンンッッ!」

姉が声を上げましたが、僕は構わずその肉粒への口撃を続行しました。
今度は舌をツンと突き出して、ペロペロと舐めてみます。
上下左右に舌を動かすのと同時に姉の身体がグワングワンと振動します。
そして、穴の奥から出てくる蜜液はどんどん量を増して、
僕の顔はびしゃびしゃになってきました。

そのかんも僕は自分のオチンチンを擦り上げていましたが、
僕のチンチンの尿道からも、まるで姉のオマンコと同じように、
今まで見た事も無い、透明の液が溢れ出てくるのを見つけました。
指先でその汁を拭ってみます。

(うわ!
なんだろ、これ?
ネットリしてる。
でも、なんだかお姉ちゃんの穴から出ている液と似ているみたいだなぁ)

それが、我慢汁とかカウパー液というものだと知ったのは、随分後のことになります。
その時の僕は、無知もはなはだしく、こんなことを考えました。

(あっ、そうだ!
僕のこのヌルヌル液と、お姉ちゃんのヌルヌル液を一緒にしてみたいな!
そしたら、きっとお姉ちゃんも僕も、もっと気持ち良くなれるに違いないよ!
ようし!)

僕は、不思議な自信に満ちて、すっくと立ち上がりました。

「?」

姉は、どうしたの?という表情で僕のことを見ました。

僕は、構わずに、ガチンガチンのオチンチンを姉のオマンコに当てがいました。

「エッ?
何するの?○○?
そっ、それは・・・」

「ボクのオチンチンの先っちょからね、
ヌルヌルした液が出て来たんだ!
お姉ちゃんのアソコからも、ヌルヌル液出てるよね?
これ、いっしょにしたら、きっともっと気持ちいいかなってボク思ったんだ!」

僕は亀頭の先を姉の秘裂に押し当ててみました。

「うはぁあっ!
やっぱり気持ちィィイイッ!
僕のヌルヌルとお姉ちゃんのヌルヌルが一緒で、
スッゴイ気持ちいいよぉおおっ!」

「ちょっ、ちょっと待って!
意味、分かってやってるの?
○○?
駄目よ、そんなこと!」

姉が何か言ってましたが、
あまりの気持ち良さに、姉の言うことは上の空でした。
そして、もっと気持ち良くなれるかな、と思って腰をグイッと姉の方へ突き出しました。

にゅるりぃっ。

「あはぁあっ!」

「アアッ!駄目ェエーーーッ!
それはダメエ〜〜!」

立った姿で、僕のオチンチンは姉のオマンコに収まってしまいました。
姉のオマンコの中は、信じられないくらい気持ちの良さでした。

僕は意味も分からないまま、腰をカクカクと前後させました。
僕の顔の前に、姉のオッパイがあったので、それを頬張りました。
マシュマロみたいにフワフワで、それでいて弾力のある姉のバスト!
突端の尖りは、少し硬めでしたが、それもいい感じでした。
そのうち、さっきと同じような感覚が僕の下半身を襲いました。

(おしっこ?
じゃない、なんだっけ?
せいえき?しゃせい?)

お尻の辺りがムズムズしてきました。

(うわああっ!
もう何でもいいやぁあ!)

「エッ?
そ、それは本当にだめぇえ!
抜いて!
ナカは、だ、ダメーーーっ!」

姉が何か言ってましたが、僕は奔流のように射精を開始しました。

「うひゃああーーっ!」

姉の肉襞が僕のちんちんをギュウーっと絞り込んできました。
信じられない気持ち良さ。

姉が僕のことを突き飛ばそうとして、両手を伸ばしますが、
僕は、姉をしっかりと抱きしめます。

抱きしめながら、下半身ではドクドクした感じを楽しみます。
全部出し切ったところで、僕は今の嬉しさを姉に伝えました。

「うはあ!
気持ち良かったよ!お姉ちゃん!」

僕は、馬鹿正直に今の気持ちを姉に告げます。
下半身では、僕のチンコと姉のオマンコは結合したままです。

「バカッ!
○○?自分のしたこと分かってるの?
私たちセックスしちゃったんだよ?
これって近親相姦なんだよ?」

「・・・?」

(お姉ちゃん、何言っているんだろう?
せっくす?
きんしんそーかん?
何だろ、それ)

「もしかして、分からなくて、やっちゃったの?」

「ぼ、ボク分からない・・・。
せっくすって何?きんしんそーかんって悪いことなの?」

「はぁ・・・。
仕方ないか・・・。
勃起も射精もオナニーも知らなかったんだから、
セックスのことだって知らないわよね。
でも、まさかそんな子が、オチンチンまで挿入するだなんて信じられないわ。
しかも実姉に中出しまでするなんて・・・」

「ぼ、ボクのしたこと、いけないことだったの?
ボクはただ、ボクとお姉ちゃんがもっと気持ち良くなれればと思っただけなのに・・・」

「私だって、気持ち良かったわ・・・。
でも、本当はいけないことなの。
私たちは、姉と弟でしょう?
セックスっていうのはね、本当は愛し合う男と女がすることなのよ」

「ぼ、ボク、お姉ちゃんのこと大好きだよ!」

「私だって、○○のこと好きよ。
さっきだって、私、あんなに感じちゃったし・・・」

「じゃあ、いいじゃん!
お姉ちゃん!
気持ち良ければいいんじゃないの?
姉と弟だからいけないっていうの?」

「ふぅーーー。
本当はいけないことなのよ。
でも、もういっかー。
何だか不思議に気持ちが良かったわよね、○○とのセックス。
これも姉と弟っていうことの相性の良さなのかしらね。
でも、これは私たちだけの秘密よ。
○○、分かった?
絶対にパパとママにも、誰にも言っちゃだめよ。
約束守れる?」

「うん!お姉ちゃん!」

「それじゃあ、○○?
覚悟なさい?
これから、お姉ちゃんのこと、もっともっと気持ち良くさせてね?」

「お姉ちゃん、ボク頑張るよ!」

こうして、僕たち姉弟の近親相姦生活は幕を開けたのです!