お姉ちゃんがしてくれた膿み出し治療






家族全員でプールに行く予定だったんだけど、
突然の法事ということでパパとママが来れなくなった。
結局お姉ちゃんとボク二人でプールに行くことになった。

お姉ちゃんはボクの6歳年上で、今、高校三年生。
久し振りに見た、お姉ちゃんのビキニ姿、とっても素敵だったな。

プールでたくさん泳いで、おうちに帰ることになった。

「○○ーーっ、楽しかったねー。
さ、じゃあさ、行こ!」

姉は、プールから僕を連れ出そうとする。
が、そうもいかなかった。
なぜって、ボクの下半身が変なことになってたから。

「あ、うん。
お姉ちゃんは先に行ってて。
僕は後から行くから・・・」

「何言ってんのよ。
ほら、一緒に行くわよ?
早くプールから出なさい」

「・・・・」

「どうして黙ってるの?
ね、変だよ、○○。
どうしちゃったの?」

「・・・。
ぼ、ボク。
さっきから変なんだ。
アソコがしくしくしてきて・・・。
腫れ上がってきちゃったんだ。
バイ菌が入ったのかな?
どうしちゃったのかな、お姉ちゃん?」

「えっ、アソコって
もしかしたら、オチンチンのこと?」

「う、うん。そう・・・」

「とにかく、プールに入ったままじゃ分かんないから、
ほら、とにかく出て。
あそこのおトイレで調べてみましょう」

海パンがテントを張ったみたいになってるから、
凄く恥ずかしい。
ボク、本当にどうしちゃったんだろ?

「さ、それじゃ、見せてごらんなさい、○○のオチンチン。
異常が無いか、調べてあげるから。
・・・・。
キャッ!
すっごい!
もうガッチガチだね・・・」

「ねえ、どうなの?
ボク、どうなっちゃったの?お姉ちゃん?」

「うーん、これはね、
きっとオチンチンに悪い膿みが溜まっているのよ。
急いで外に出さないと、大変なことになるわよ」

「ぇえええっ!
ボク、死んじゃうの?」

「今ならまだ間に合うわ!
ホラ、早くしないと!
さっさとパンツを脱ぐのよ!」

「は、はひ・・・・」

「あら!
本当に立派なオチンチンだこと。
それでもやっぱり小学生ね、あそこは皮被りのままだわ。
それに、太さがイマイチね。
でも何て長さなの。
こんなに長かったら、アタシの子宮まで届いちゃいそうじゃない・・・。
ああぁ。考えたら何だか、ジンっとしてきちゃうわ」

「お、お姉ちゃん?
どうしたの?
早くボクのオチンチンから膿みを出してくれるんじゃなかったの?」

「ハッ・・・。
そ、そうだったわね、ゴメンネ、○○。
ほら、じゃ治療を始めるわよ。
○○のオチンチンをここで挟んであげるわ。
ほーーらっ。
キモチいいでしょ?
これはね、パイズリっていう治療法なの。
膿み出しにとっても効果があるのよ」

ビキニの隙間から、お姉ちゃんのおっぱいに挟み込まれてしまったボクのオチンチン。

「あぁあっ。お、お姉ちゃん!
何だか、すごく気持ちイイよ。
これで治るのかな、ボク・・・」

「うん、そうよ、○○はジッとしてればいいの。
ほうら、ホラホラ。
こうよ、こんなことだってしてあげるわ」

ボクはびっくりしました。
だって、お姉ちゃんったら、ボクのオチンチンの先っちょを口で頬張ってしまったのだから。

「うわ!うわうわわわ!
お姉ちゃん!ボク、気持ちいい!
何だか変な感じになってきた!
おしっこが!おしっこが出そう・・・」

「それはおしっこじゃないのよ。
○○の中に溜まってた膿みが出るの。
でもね、空気に触れると、その瞬間に毒素を出すから、
注意が必要なのよ。
いい?
お姉ちゃんが今から、○○の膿みをお口で受け止めるから、
絶対にこぼしたりしちゃ、駄目よ。
大丈夫、○○?」

「で、でもお姉ちゃんのお口に出したりしたら、
お姉ちゃんはどうなっちゃうの?
それって、毒なんでしょう?」

「ううん。空気に触れなければ、無害なの。
むしろ美肌効果とかもあるぐらいなんだから。
だから、全然平気なのよ。
分かった?○○。
膿みを出すのよ、お姉ちゃんのお口の中に!」

「うん。分かったお姉ちゃん。
それでボクはどうしてたらいいの?」

「じっとしてなさい。
それだけよ。

パクッ!
ちゅぱぁ!
くっちゅっ、くちゅ、じゅぱぁぁァア!」

「うひゃぁあ!」

「じゅぱじゅぱぁぁあ」

「駄目だよ、お姉ちゃん!
ボク、もうダメ。お漏らししちゃう~~!
あ、ああーーんッ!」

「んぐっっ!
ごくぅっ!ごくごくごく・・・」

「ふはぁあ!
姉ちゃん、大丈夫?」

「ごくっ!
ふぅ、いっぱぁーーい出たわよ、○○の膿み」

「これでボクもう治ったの?」

「うん、そうよ。
でもいつ再発するか、分からないから、
またオチンチンが腫れ上がるようなことがあったら、
お姉ちゃんに言うのよ。

それと、これは学校のみんなやママとかパパには言っちゃ駄目。
もし言ったりしたら、○○病院に入れられちゃうかもよ」

「えっ、病院!
そしたら注射とか打たれちゃうの?」

「そうよ。
大きな針のお注射って噂よ」

「そんなのイヤだ!
ボク絶対誰にも言わない!」

「うん、いい子ね、○○は。
それじゃあ、今度もしそうなったら、きちんと言ってね」

「うん!お姉ちゃん。
あ、・・・・、
アレアレ、あれ?
お姉ちゃん!
また大きくなってきちゃった、ボクのオチンチン・・・」

「まあ!
大変だわ!
早く膿みを取り出さないと。
また治療するわよ、いい?○○?」

「うん!お願い、お姉ちゃん!」