美人姉に口内射精!

 

僕には6歳年上の姉がいる。義理ではない正真正銘血の繋がった実姉だ。

こともあろうに、僕はその姉のことを性的対象として見ている。

姉の脱いだパンティを洗濯カゴから盗み出し、

かぐわしい姉の芳香を楽しみつつオナニーするのが僕の日課だ。

今夜も獲物をゲットした僕が、

早速ルーティンワークに入ろうとしてた、

まさに、その時だった。

部屋のドアがノックされて、姉の声がしたのだ。

「〇〇?ちょっといい?」

何だか姉に心の中を見透かされていたような気がしてドキッとした。

「なっ、何だよ、姉さん?

ちょっと僕、来週提出するレポートの作成で忙しいんだけど」

精一杯の虚勢を張ってみる僕だが、

それに構わず姉はドアを開けて、勝手に入ってきてしまった。

「大事な話だから、入るよ」

「ちょ、ちょ、ちょっと!

いきなり入ってこないでよ!」

「アラ?お勉強してたんでしょ?

何、そんなに焦ってのよ。

それとも、お姉ちゃんに入って来られたら困ることでもしてたの?」

 

 

「ち、違うってば。

ホラ、ちゃんと、今パソコンで作業中なんだから・・・」

そうはい言いつつも、実はパソコンで見ようとしてたのは、

コッソリ盗撮した姉の画像や動画なのだが。

「ふぅーん、パソコンで作業ね」

そう言いつつ、姉はニヤッと笑うのだ。

「何がおかしいんだよ。

それより大事な話って何?」

「うん。

こないださ、私のパソコンの調子が悪くてね、

ちょっとだけ〇〇のを借りたんだけどさ、

少し気になることがあったの」

「ぼっ、僕のパソコンを?

いくら姉さんだからって、勝手に使うだなんてひどいよ!」

「ゴメン、ゴメン。

ちょっとどうしても急いで調べものしたかったから」

「そんなのスマートフォンでやればいいじゃんかよ」

「それがさ、そのとき私のアイフォン調子悪くてさ、

全然動かなかったの」

「だからって、人のパソコン勝手に使うなよな」

「ゴメンゴメン。

それでさ、〇〇のインターネットの検索履歴とかお気に入りとか、

つい見ちゃったんだけどさ、ちょっと考えものだよね」

「ーーッッ!」

や、ヤバいよ。

俺のパソコンのお気に入りは姉弟相姦もののビデオとかエロ漫画・官能小説のリンクだらけなんだよ。

姉ちゃん、アレを見たのかよ!

「毎日、せっせとエッチな動画とかサイトを見てるみたいね。

それは、まー、年頃のオトコの子だったら全然フツーのことだと思うんだけどさ、

何でさ、近親相姦、それもよりによって姉弟モノばかりなの?

もしかして、アナタ、お姉ちゃんのこと、そういう目で見てるの?」

「違うってば!

そんな訳ないだろう。

ホラ、アレだよ、アキバとかであるだろ?

メイド萌えとか、妹萌えとか。

ああいうシチュエーションのジャンルの一つで、

姉萌えってのがあるんだよ。

あくまで、そういうイメージなんだってば。

まさか実際に姉さんのことを考えてるわけないだろう?」

「ふぅーん、そう言ってシラを切るつもりね。

じゃあ、これはどう説明するつもり?」

そう言って姉は僕のパソコンを勝手にいじって、

あるフォルダを開こうとしたのだ。

「ちょ、ちょちょ、ちょと待ってよ。

何するつもりだよ、姉さん?」

「何、焦ってるのよ。

なにか見られたら困るものでも入ってるの?」

「こっ、ここには大事なレポートを保管しているフォルダなんだってば。

まだ発表前だから、いくら姉さんだからって見せるわけにはいかないんだ。

それに、パスワードがかかっているから、クリックしたとしても開けられないよ、それ」

「フフフ・・・。

じゃあ、こうしてみようかしら」

姉はササっとマウスとキーボードを使って、

一瞬で、その秘密フォルダを開いてしまったのだ。

「えっ、嘘?

どうして?」

僕の質問を無視して姉は言う。

 

 

「コレ、私でしょう?

いつ撮ったのよ?

勝手に人の写真とか動画とか撮るって、盗撮だよ、犯罪なんだよ。

分かってるの、〇〇!」

見つかってしまった!

隠しておいた、姉の盗撮画像や盗撮動画が!

「そ、そそそ、それはつまり・・・」

しどろもどろになる僕だが、ふと疑問が生じた。

「でも、どうしてパスワードが分かったの?」

「アンタ、馬鹿?

私の盗撮画像を隠しておいたフォルダに、

よりによって、私の誕生日をパスワードにしておくんだから、

すぐに開けられたわよ」

痛恨の出来事!

姉は、僕のインターネット履歴やお気に入りから疑いをかけて、

秘密フォルダのパスワードもまんまと見破ってしまったのだ。

「〇〇、まさかアナタ、外でもこんなことしてないでしょうね?

警察に捕まっちゃうんだから」

「し、してないよ」

「本当にしてない?」

「僕が盗撮するのは姉さんだけだ」

「ふぅ、そう。

でも、それが良かったんだか、どうなんだか。

実の姉を盗撮するっていう方が、よっぽど倒錯した性癖よね。

それに〇〇、私のお尻ばかり撮っていたようだけど、

何なの?お尻フェチなの、〇〇?」

「ぼ、僕、

姉さんの、プリッとしたお尻が大好きなんだ!」

「何、偉そうに主張してんの!

フツーはね、実の姉のお尻なんかに欲情はしないのよ!分かってる?◯◯?」

「ご、ごめんなさい。

でも僕にだって、よく分からないんだ。

姉さんのこと想ったり、お尻を見てると、

つい、いけない気持ちが芽生えてくるんだ」

「そうして、今もオナニーするつもりだったんでしょう?

お見通しなんだから。

さっきお風呂に入った時に、脱衣所に置いたはずの私のパンティ、

持って行ったの、〇〇何でしょ?

ホラ、早く出しなさいよ」

バレていた!

姉のパンティをくすねていたことも!

「ホラ、早く!

どこに隠してるの?

出しなさいってば!」

 

 

出せるわけがなかった。

何故なら、今にもオナニーを開始しようとしてた僕は、

姉のパンティを愚息に巻きつけていたのだ。

姉が突然入ってきたものだから、慌ててチンコに付けたままズボンを履いてしまったのだ。

「ね、姉さん、ごめんなさい。

あとでちゃんと洗濯カゴに戻しておくから。本当にごめんなさい」

「今よ!

今すぐに出しなさいってば。

じゃないと、何に使われるんだか、分かりはしないわ。

そんなの気持ち悪いったらありゃしない。

何処なの?

何処に隠したの?

ポッケにでもしまったの?」

姉は手を差し出して、自分のパンティを出せと要求するが、

ブリーフの中にそのブツがある以上、姉の要求を飲むわけにはいかない。

そうこうするうちに僕は自分の体の異変に気がついていた。

や、やばい。

姉に叱咤されているという、この状況下で、

僕、なんだか興奮してきちゃったみたいだ。

ムクムク・・・。

最初は半勃起程度だったソレが、

姉に見つめられ、叱られているというシチュエーションが、

僕のどこかで性的スイッチを入れてしまい、

ついに完全勃起してしまったのだ。僕ってマゾの気質があったのかな?

Gパンの上からでも明らかに分かる肉棒に、

姉が気づかない訳もなかった。

「えっ?

ちょ、ちょっと!

〇〇、それどういうつもり?

なんなの?

なんで今、そんなことになるの?

アナタ、今の自分の立場が分かってるの?」

「ご、ごめんなさい・・・。

自分でも分からないんだ」

「アッ!

も、もしかして・・・。

私のパンティ!

そこに隠しているんじゃないでしょうね?」

図星だった!

姉のパンティをブリーフの中に隠していることを姉に看破されてしまった。

「出しなさいよ!

今すぐ!

早く脱いで、返してよ、私のパンティ!」

 

姉は僕のズボンに手をかけて無理やり脱がそうとするのだ。

姉の髪がフワッとたなびき、芳香が僕の鼻腔に広がる。

ああ、なんて良い匂いなんだ、姉さん。

さらなる勃起を遂げそうになったことを察知した僕は、

慌てて姉のことを制止した。

「自分で脱ぐから、待ってよ姉さん」

「観念したようね」

僕はおもむろにズボンを下ろし、ブリーフも脱ぎ去った。

窮屈に圧迫されたチンコが解放され、天を突き上げている。

その先端には姉のパンティ!

突起部分は、僕の我慢汁でヌラヌラとぬめっている。

姉の眼前に我が愚息をさらけ出すという行為が、

僕の性感をさらに刺激し、肉棒はこれでもかという位しなって、

パンティに隠されていはいるが、亀頭がパンパンに腫れ上がっているのも分かる。

 

「キャァーーッ!

何よ、それ!

キモい!

キモすぎっ!」

「だって、姉さんがパンティ返せって言うから・・・」

「本当にサイテー!

姉のパンティ、そんなところに巻きつけて。

もういらないわ、そんな気持ち悪いの」

「えっ、いいの?」

「アンタの気持ち悪い部分で汚されたそんなの、

洗ったとしても、もう履けないわよ。

もう捨ててよ!」

「捨てるんだったら、僕もらってもいいかな?」

「駄目よ!ダメだってば!」

「じゃあ、姉さんが捨ててよ。

このままだと、僕、姉さんのパンティ、もらっちゃうよ」

「どういう意味よ?」

「ほら、姉さんが手を出して、

僕のチンコに巻きつけたパンティを取り戻すんだよ。

ホラ、早く!

じゃないと、姉さんのパンティ、僕もらっちゃうよ」

僕は腰を姉の顔に突き出す。

「仕方ないわね。

じゃあ、返してもらうわよ。

ああ、なんて気持ち悪い・・・」

姉の手が僕のチンコに伸び、サワっと亀頭に触れる。

ずーっと性的対象として見てきた姉が、

こんな形とは言え、チンコに触ってくれることに感動し、

僕は腰が抜けそうな快感に襲われた。

 

「ウヒャア~~!

姉さん!姉さん!

それ、気持ちいいよう~!」

腰をカクカクと前後させ、姉の手のひらの感触を楽しむ僕。

「ば、バッカじゃない?

なんで腰動かすのよ!

キモい!変態!

バカバカ、バカーぁッ!

こんな気持ち悪い弟、本当に嫌やぁああーーーーっ!」

 

 

姉に罵倒され、もうどうでも良くなった僕は、

頭のネジがすっ飛んでしまった。

僕は両手で姉の手を包んで、姉の手を借りてのオナニーを開始した。

「フハッ、フハッ、フハッ!

姉さんの手、最高に気持ちイイィー!」

「ヤメて、ヤメて!

私の手でオナニーするの、ヤメてー」

「はふっ、はふっ!

いいよ、いいよぉーっ、

姉さんの手マンコ、最高だよーー」

姉の手でオナニーするという、夢のような現実。

僕の我慢はあっという間に頂点に達した。

「うわーっ、僕、ボク、ぼく、イッチャうよーー!

姉さんっ!

僕の精液、姉さんの手で受け止めて!」

「ばっ、バカバカバカー!

ヤメて!出さないで!」

姉の制止をよそに僕は思いっきり射精を開始する。

ドピュッ、ドピュドピュ、ドピューーーーー!

姉のパンティの布地を突き破って放射される僕のザーメンは、

姉の手にも直かに届いた!

 

「イャアアああーーっ!」

姉が手を放そうとするので、僕は思い切り姉の手を包み込み、

僕の射精を受け止めさせる。

ドクッ、ドクン、ドクドク。

姉の手のひらを、姉のマンコだと思い、

射精の余韻に浸る僕。

「はぁーーーっ、

姉さんの手マンコ、最高に気持ち良かったlあ!

僕の生涯で一番の射精だったよ、姉さん!」

僕のザーメンでぐしょぐしょになったパンティを引っぺがし、

姉は僕のことを睨む。

「〇〇、アンタ、何したか分かってるの?

実の姉の手に射精するなんて、本当にサイテー!」

「ご、ごめん!姉ちゃん、あんまり気持ち良くて、つい。

でも、僕、お姉ちゃんのこと、大好きなんだ、本当だよ」

「フン!虫唾が走るわ、アンタなんか気持ち悪い。

絶対に許さないからね。

今夜、このことパパとママに話すわ。

覚悟しなさい、◯◯ッ!」

「ま、待ってよ、姉さん?

悪かった、悪かったから、お願い、許して」

僕はうなだれて、姉に許しを請うのだが、姉は当然のように拒否する。

「駄目!こんな変態が同じ屋根の下に居ること自体、許せない。

パパに話して、家から出て行ってもらうわ」

 

姉の目が本気なことに気づいた僕は絶望的な気持ちになった。

だったら、もうどうなってもいい。

こうなったら、姉ちゃんのこと犯してやる!

「ウガァーーッ!」

僕は姉に襲いかかり、馬乗りになった。格闘技でいうところのマウントポジション。

姉はジタバタするものの、腕力に勝る僕に反撃することなど出来やしない。

「やめてよ!

なにする気?

気でも狂ったの?早くどいてってば!」

「姉ちゃん?ジタバタしても無駄だよ。

姉ちゃんは今から僕のモノになるんだよ」

僕の目が座っていることに気づいた姉。

さっきまでの強気な姿勢ではなく、懇願するように僕に言う。

「お、お願い。

どいて、ね。

もうこんなことしないって約束してくれるなら、

パパとママには黙っておいてあげるから、

ね?◯◯」

 

そんな姉に容赦なく襲いかかる僕。

狙うは姉の下半身だ。

「姉ちゃん!

姉ちゃんのオ◯ンコぉーーッぉお!」

マウントジションから態勢を変え、姉の両脚に全体重を乗せて逃げるのを阻止し、

まずは姉の着ていたパジャマのズボンに手をかける。

 

「ダメ、ダメよ。ね、落ち着こう?

こういうこと、よくないのよ?

ね、わかる?

私たち、きょうだいなのよ?

お願い、落ち着いて!」

 

姉があんまりに抵抗するものだから、僕は今度は姉にキスを迫る。

いやいやしながら僕の唇を避ける姉。

「わかった、わかった。

わかったから落ち着こう?」

 

キスを受け入れてもらえないとわかった僕は、

いきり立った肉棒を姉の眼前に突き出す。

目の前に弟の勃起チンコを突き出され、姉は僕の本気度を感じたようだ。

「ちょっと待って!

わかった、分かったから。

もう一回お姉ちゃんがシコシコしてあげるから?

ね?それで我慢しよう。

ね、してあげるから。落ち着いて」

 

そして、僕のチンコを手コキしてくれた姉!

さっきのは姉のパンティ越しで、僕が勝手に姉の手を借りておナニーしたんだけど、

今度は、僕の生チンコに姉が直接触れてくれている!

僕の興奮は感極まった。

 

「ああっ、気持ちイイよぉおーー、お姉ちゃん!」

 

「ほら、シコシコやってあげるから。

ね?ほら、気持ちいいでしょう?」

 

姉としてみれば、僕を射精に導けば、それで満足すると思ったのだろう。

が、すでに一度姉の手の中で達している僕としては、やはりそれでは物足りない。

 

「ああ、お姉ちゃん、僕やっぱりセックスしたい~!」

 

僕はパジャマを剥ぎ取り、姉の下半身はパンティー1枚のあらわな姿となってしまった。

そこに僕は腰を割り込ませ、怒張を押し当てる。

 

 

「ダメ‼︎ダメなのよっ!

姉弟でセックスはダメなの!

こういうこと、お姉ちゃんにしちゃダメなのよ!

ね、またお姉ちゃんがシコシコしてあげるから!

それで我慢しよ?」

 

僕は聞く耳を持たず、さらには上のパジャマも押し上げて胸を揉みしだく。

姉の注意が胸に移った隙を逃さず、すかさず脚を抱えてM字開脚にして、中心部分に顔を埋めた。

ほんのりと上気した姉の局部をパンティ越しに舐め回す。

 

 

「こんなこと、いけないの!

わかるでしょ?

○○、私の弟でしょ?」

 

「そうだよ!

僕の大好きなお姉ちゃん!

こんな変態の弟でごめんなさい。

でも、でもどうしてもお姉ちゃんのことが好きなんだ!」

 

グリグリと怒張を押し付けられた姉は、解決の糸口を別の方法に求めた。

「わかったわ。じゃあ、こうしよう?

ね、◯◯のそれ、お姉ちゃんがしゃぶってあげるから。

ほら、お口で、こうよ、いい?」

 

「ぅうおおーーっ!」

嘘ぉお!

まさか姉さんが僕にフェラチオ!

ウヒャアーー、なんて次元を超えた気持ちよさ。

これまでの20年の人生の中でまだオンナの身体を知らず、

ただただ毎日、姉のことを妄想し自慰を繰り返してきた僕。

そんな僕に口腔奉仕をしてくれるだなんて。

なんて僕は幸せ者なんだーー。

フェラチオだって勿論、初体験。

姉が繰り出す舌遣いに翻弄され、

一瞬で頂点が訪れそうになる。

「ああー、姉ちゃん、気持ちイイ!」

 

「コレ?こう?これがイイの?」

 

 

姉は僕のモノをほう張りなら目線を僕にくれて優しく聞いてくれる。

ああ、そうだ。

昔から姉さんのこの優しい眼差しが大好きだったんだ。

遊園地でソフトクリームを買ってくれて僕がほっぺたに付けてしまった時も、

今みたいに優しい目で僕に話しかけてくれて、

そして姉さんは舌でペロッと舐め取ってくれたこともあったっけ・・・。

高校受験の時、苦手だった英語の勉強を教えてくれて、

僕が難問に困っている時も、

ここはこう考えるのよ、そしたら分かりやすいでしょう?

と優しく教えてくれた姉。

 

そんなとの思い出が蘇り、僕はなんだとても幸せな気持ちに満たされてきた。

ああ!

だったらやっぱり姉さんとセックスしたい!

手コキでもない、フェラチオでもない。

やっぱり直接、僕のチンコを姉さんのマ◯コにぶち込みたい!

再びスイッチが入った僕は体を翻し、

今度は姉のパンティをずらし、直かにオマンコに舌を伸ばした。

むははは。

なんてかぐわしいんだ、姉ちゃんのアソコ!

僕の舌に局部を舐め回され、必死に抵抗する姉。

 

「ダメ‼︎ダメだってば!

お姉ちゃんがまた、お口でしてあげるから!

ね?わかるでしょ?」

 

姉は、僕の頭を押さえて抵抗するが、僕の我慢はいよいよ限界だ。

「よし!時は来た!」

僕は、隆々と屹立した肉棒を姉の局部に押し付ける。

鬼の形相で抵抗する姉。

「ダメ‼︎

それだけはダメ!

そんなこと、ダメに決まっているでしょ!

私たち、姉弟なの!

入れちゃ駄目なの!

駄目だったら、ダメー」

 

 

本当に身の危険を感じた姉は、無理やり態勢を入れ替えて、

僕の下半身に顔を埋めた。

問答無用で再開された姉のフェラチオ。

うひゃあ、さっきより更に気持ちいいんですけど!

 

「ほら、ね、気持ちいいでしょ?

お口も気持ちいいでしょ?」

 

さっきのフェラチオよりも何倍ものイヤラしい姉の口舌奉仕!

唇だけでなく、頰、舌、喉が総動員されて僕の肉棒を襲う。

 

にっこり微笑みながら、とても弟にしているとは思えない、妖艶な口技を披露する姉。

 

「ああーーーっ!

姉ちゃんのオクチ、本当に気持ちいい!

まるで姉さんのオ◯ンコに入っているみたいだヨォ!」

「そう?

これがいいのね、ほら、もっと気持ちよくなっていいのよ?

イッていいのよ?

んんぐ!

クチュクチュ、ぴちゃあっ!

んんんーーーっ!」

 

姉の怒涛のフェラチオ総攻撃に遂に2度目の射精を迎えてしまった僕。

「ああーー、姉ちゃーーん!気持ちいい~ーー!」

ドクドクぅ~~。

姉の口内に、ありったけのザーメンを吐き出した僕。

 

「すっきりした?○○?」

 

またしても姉が、例の優しい目で僕に呼びかけてくれる。

 

 

こんなひどいことをした僕に、優しくしてくれる姉に対していたたまれなくなった僕は、

何も答えず、そのまま部屋を後にするのだった・・・。

心の中で、こう呟きながら。

(姉さん、本当に気持ち良かったよ。

でも、次こそ、姉さんと一つになろうよ・・・)