美姉のお漏らし


 

もう我慢できない 美姉のお漏らし


「ねえ、まだかな?サービスエリア


焦れた感じで、姉・志織が父に尋ねる。


「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」


家族で伊豆の別荘へ行った帰り、高速で渋滞にはまってしまった。

夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが

トンネルで事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。


「我慢できそうにないの?志織


母・絵里が心配そうに姉に聞く。


「ううん。大丈夫


そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。

俺の姉は6歳年上で現在女子大生。

弟から見ても、結構な美人だと思うし、それに魅力的な身体をしている。

実の姉に対して、いけないこととは知りつつも、

自慰の際にオカズにさせてもらったこともある。

そんな姉が尿意を我慢し、身をくねらせる姿は何ともセクシーに思えた。

俺はこっそり、スマートフォンの無音動画アプリで姉の苦悶の姿を撮影することにした。


(へへっ。これで今晩のズリネタはばっちしだな・・・)


姉が困っているにも関わらず、こんなことをしているなんて、

まったく鬼畜だよな、僕って。


姉の姿態を動画で撮影しつつ、

今度は助手席に座っている母に対してもレンズを向けてみる。

白い肌のうなじが実にエロい。

そしてノースリーブで露にされた二の腕のポッチャリ感が堪らない。


実は絵里母さんは、実の母親ではない。継母である。

実の母は、僕を産んで間もなく亡くなった。

母は肺に病気を煩っていて、伊豆の別荘も母が療養に使っていたとのことだった。


絵里さんはもう10年も前から父の秘書をしていたのだが、

昨年の秋、とうとう父と結婚をした。

絵里さんは父より20歳も若く、まだ30歳にもなっていない。

俺にとっては、母というよりも姉さんが一人増えたような印象だった。

姉とは違った、魅力のある絵里さん。

俺は、母というより一人の女として絵里さんのことを見ていた。


俺は、姉だけで飽き足らず、母のことをオナペットにしていた。

割合としては、姉さんが7に対して、絵里母さんが3くらいかな・・・。


そんな若くて美しい義母と、そして奇麗な姉さんと過ごした伊豆の三日間は、

俺に取ってとても幸せな時間だった。

プライベートビーチとも言える、誰も来ない入り江の砂浜で、

俺は、母と姉の水着姿を十分に堪能させてもらった。

もちろん、こっそりスマホでも盗撮させていただいたから、

帰宅後が楽しみだ。



「んっ、んく、っぅう


俺の隣で、姉が嗚咽を上げ始めた。


「ね、姉さん。大丈夫?」


「う、うん。っうく

 実は、結構ヤバイかも

 もうそろそろ、限界っ


「志織さん?駄目よ、なんとか我慢して。

 もうすぐサービスエリアに着くから、それまでの辛抱よ」


母が姉にそんなことを言うが、姉は半分うずくまってしまい返事が無い。


「あら、本当に困ったわね。

ねえあなた。なんとかならないかしら?」


「なんとかと言ってもなぁ。さっきからピクリとも動かないだろ


父と母も困ってしまったようだ。


……ふふふっ。ねえ、あなた


何を思いついたのか、母が父に耳打ちして話始めた。


……それでね、……○○ったら……

 ……△◇※……でね…………


母は何やら父に話しているのだが、内容までは解らない。

ただ時々俺の名前(○○)ってのが聞こえるような気がする。


「ふふっ。そうか。あいつ、そんなことを

 じゃあ、それもいいかもしれんな。」


父が納得したように何度も頷くと、俺に話しかけてきた。


「なあ、○○。

 今、母さんから聞いたんだが、

 お前、中々変わった趣味を持ってるそうだな


……??」


何のことを言ってるのか、さっぱり解らなかった。


「ふふっ、まあいい。

 なあ、○○。さっきから志織のやつ、オシッコに行きたくてしょうが無いんだよ。

 お前、何とかしてやれんか


ッッ??

 お、俺に何とかって言われても、

 それは、姉さんの問題だから


「そこを何とかっと言ってるのだ。

 お前ならできるだろ?

 例えば志織のオシッコを飲んでやるとか


「と、父さんっ?

 何言ってるんだよ!そんなことできるわけ無いじゃないか!」


「そうかしら?

 ○○サン。○○サンならできると思うけど。

 っていうか、喜んでしたがるかと思って私が提案したのよ


「え、絵里さん?お母さんがどうして、そんなこと


「フフッ。知らないとでも思ったの?

 ○○サンが毎晩シテること……。」


……ッッ? ま、まさか?」


「その、まさかよ。

 ねえ、○○サン。ザーメンの匂いってちょっと拭ったくらいじゃ

 中々落ちないのよ。解る?私の言ってるコト


(や、やっぱりバレてる


「私がこの家に来てからしばらくしてのことよ。

 志織さんのパンティを洗おうとしたら、なんだか精液臭いの。

 もう大学生だし、男のコと付き合ってそういうコトに

 なってるのかなって思って、その時はそのまま洗ったわ。

 でも、それが何日も続いたのよ。

 いくらなんでも変だわって思ったの。

 それで、ちょっと志織さんの周辺を気にかけることにしてたの」


父も姉も何も言わず、絵里母さんの言うことに耳を傾けている。

もっとも姉はうずくまったままなのだが。


「そしたら、見ちゃったのよ。

 志織さんがトイレに入った後、○○サン、トイレのドアに耳を当てて

 中の様子を伺っていたでしょう?

 しかも○○サンったら志織さんが出た後のトイレにそそくさと入って行ったわね。

 随分出てこなかったから、私アナタみたいにドアに耳を当てて聞いちゃったわよ。

 ○○サンったら、志織さんのこと呼びながらオナニーしてたのね。

 最初は何て言ってるか解らなかったけど、

 確かに、言ってたわ。志織さん、姉さんって

 それからトイレを出た○○サンは脱衣所へ向かって

 何やら、ズボンから丸めたモノを取り出して、洗濯カゴに押し込んだの。

 後で確認したら、やっぱり志織さんのパンティだったわ。

 しかもザーメンの匂いがプンプンの

 普段は優しそうな○○サンが実はこんな変態だったなんて

 ○○サンが学校へ行ってる時、○○サンの部屋も調べさせてもらったわ。

 色々出てきたのよ。いつ撮ったんだか、デジカメで盗み撮りした志織さんの映像。

 お風呂上りの時のもあるし、ミニスカートで出かける時のもちゃっかり撮っちゃって。

 お布団の下からは如何わしい本もたくさん出てきて

 ○○さん、おしっこモノとかお漏らしモノの本ばっかり持ってるのね。

 普通のグラビアとかヘアヌードに興味はないのかしら?」


全てばれていた。俺の淫らな思い、そして変態行為の数々が


「ご、ごめんなさい……


「あら?謝らなくてもいいのよ。

 だって○○サンは、志織さんのコト好きなんでしょう?

 いいじゃない、別に姉弟だからって。

 志織さん、とっても可愛いから、仕方ないわよ。

 ねえ?あなた


「ふふふ。そうだな。

 志織は死んだ母さんに似て、本当に美人だからなぁ。

 それに母さん譲りでスタイルは抜群だし、近頃はなんかこうオンナのフェロモンを感じるよ。

 我が子ながら、よく出来たもんだよ、わっはっは


「ウフフ、パパったら・・・。

 それより、問題は今の志織さんの状況よ。

 一刻の猶予も無いみたい

 さあ、○○サン。

 ○○サンにとっても願ってもない状況じゃない?

 オシッコフェチのキミが大好きなお姉さんのオシッコを飲ませて貰えるのよ。

 こんな素敵なコトって無いじゃないっ!

 さぁ、志織さんも用意して」


(マ、マジかよ。

 両親公認で、志織姉さんのオシッコを飲めるなんて!!)


「俺、何でもするっ! ね、姉さんはいいのかな?」


「志織さん?いい?

 ○○サンがオシッコ飲んでくれるから、

 足を開いてシートに上げるの。」


母に促される姉。

だからといってすぐにそうするわけにもいかない。

仮にも俺は男であり、その前に弟なのだ。

弟の前に、足をひろげて大切な部分を広げろと、母が命令する。

何て倒錯しているんだ。母さんは俺以上の変態じゃないか。


「さ、早く。志織


「お、お母さん

 私、恥ずかしい

 で、でも、もう、本当に我慢できないの

 いいの? 本当にしちゃっていいの?」


「いいのよ。○○さんだって本望なんだから

 さ、まずはスカートを脱いじゃいなさい」


「わ、わかったわ・・・」


母に促され、姉は素直にスカートを脱ぐ。

下半身はパンティだけになってしまった。


























 

 

ああ!志織姉さんのこんな姿が拝めるだなんて、本当に最高だよ!

それに!

何だか、オマ○コの辺りが湿っているみたいじゃないか!

姉さん!

もうオシッコ我慢できないんだね!

 

母は、そんな姉に対して次々と命令する。

 

「志織さん、今度はパンティを脱ぐのよ。

さっさとしなさい」

 

…………はい」

 

姉の白い足が見える。俺の胸の鼓動が高まる。

姉のパンティに手がかかりゆっくりと下ろされ、

遂に姉の下半身がスッポンポンになってしまった。

姉の陰毛が見え隠れする。

 

 

「今度はかかとをシートに上げるのよ。

 できる?志織?」

 

………うん、お母さん、……こう?

 あぁっ、やだっやっぱり恥ずかしいわ

 

……ッッッ!!!)

 

俺の興奮は絶頂に達していた。

俺の横で、大好きな姉がM字開脚しているッッ!!

 

(姉さんっ!志織姉さんこそが俺の最高の女王様だっ!)

 

「さ、○○サン。今度は○○サンの番よ。

 ちょっと狭いけど、志織の前にうずくまるのよ。」

 

……わ、わかった、母さん。

 俺、志織姉さんの前に座るよ。

 いい?姉さん?」

 

……んっ、……ぅ、ぅん……

 

極度の放尿の我慢と、

弟の前で局部をM字開脚状態でさらしているという羞恥で、姉の顔は真っ赤になっていた。

俺は唾を飲み込みながら姉の前に移動する。

さすがに車の中は狭く姉の前に来ると前屈みになってしまい、

必然的に俺の顔は、M字開脚している姉の秘部の前に押し出されてしまった。

 

(ふっふぅうぅ~むぅ)

 

俺は鼻息を荒くして、姉の前に鎮座した。

 

(さあ、いつでもいいよ。姉さん。

 姉さんの大切な聖水、一滴残らず、飲み干すよ)

 

「志織さん、○○サン。

 準備はOKね。

 さあ、志織さん!

 その変態ボウヤにオシッコをかけてやりなさい!」

 

(く、来るッ!

 姉さんのオシッコ!!)

 

姉の表情が歪んでいる。

もうこれ以上オシッコ我慢できない。

でも、こんな恥ずかしいことしていいの?……

そんな思いが一緒くたになっている。

 

姉の眉間に皴が入っている。

口元がゆるみ始めた。

姉の柔らかそうな舌が見える。

これだっ。この表情が俺はたまらなく好きなのだ。

俺がオシッコフェチなのは即物的に尿を好むのではなく

我慢して我慢してそれでもお漏らししてしまう時の

女性の表情に猛烈に感動してしまうのだ。

 

しかも今はその女性が最愛の姉・志織姉さんだっ。

俺は至福の喜びで、姉の秘部に口を差し出した。

姉の聖水を、一滴たりとも、こぼさない様に思い切り口を広げた。

そして両手でガシッと姉の太ももにしがみついた。

 

「さぁ、来てッ!姉さんっ!

 姉さんのオシッコ!

 俺にかけてくれぇえぇええ!」

 

その時だった。

姉の部分から、黄金色の液体が噴出された。

最初の1~2滴こそ、下に垂れてしまったものの

後は思い切り飛んできたのでそれを余すところなく口で受け止めた。

 

余りにも勢いがよく、俺の喉奥深く直撃し、むせてしまったが

それでも俺は姉の聖水を受け続けた。

この幸せな時がいつまでも続けば良いと、俺は思った。

その思いに応えてくれるかのように姉の放尿は続いた。

 

どれくらいたったのだろう。

実際は30秒から1分の間だろうが

これまでの俺の人生の中で最大の喜びに満ちた時間だった。

だがそれも終わりに近づいていた。

姉の黄金水が描く放物線が段々と小さくなっていた。

 

(もう終わりなんだな

 

俺はしぶきを受けながら、名残惜しげに口を姉の秘部に近づけた。

最後の一滴まで頂くために

 

と、その瞬間、

最後の放尿が勢いよく放出された。

顔を近づけていた俺の口元を超え、それは鼻にかかった。

鼻の穴にも姉の聖水が入り込んで、キツいアンモニア臭が鼻を突いた。

が俺にとって姉の尿は、甘美のフレグランスで、最高に心地よかった。

 

最後の最後で姉の放尿はさらに勢いを増し、

俺の目にも飛び掛った。

 

(あぁ、姉さんのオシッコが俺の目にぃ

 

姉の聖水が目に染みいるのを、最高に感動しながら受け止めていた。

そして気づけば俺は涙を流していた。

 

俺の嬉し涙と姉の聖水で顔中がぐしゃぐしゃになりながら、

俺は歓喜の声を挙げた。

 

「うおおおーーっ、ね、姉さん。ありがとう!

こんな俺に姉さんの聖水をかけてくれて

 

……んぅ、っく、

 アリガト、○○。

 姉さんの、飲んでくれて

 美味しかった?」

 

「う、うん。美味しかった!

 志織姉さんのオシッコ、最高に美味しかったよ!」

 

「フフッ。二人とも楽しんだようね。

 でも○○サン? まだ終わりじゃないのよ。

 志織のオマンコ、オシッコで濡れたままでしょう。

 ○○サンが綺麗にしてあげなさい。解った?」

 

「え? き、綺麗にするって?」

 

「わかっているでしょう。

 ○○サンの舌で舐めて綺麗にしてあげるってことよ」

 

俺にとっては願ってもないことだった。

 

「ッッ?ね、姉さん、いい?

 姉さんのココ、舐めて綺麗にしてもいい?」

 

……ぅん

 ○○には、恥ずかしいところ全部見られちゃったから、

 いいよ。志織のココ、綺麗にしてくれる?」

 

「わ、わかった!

 じゃあ、まずはここから」

 

俺はM字開脚のままの姉の秘部を舐め始めた。

まずは水滴に濡れた、陰毛を舐め回す。

 

「ちゃぷっ、ちゃぷっ

 

「ぁあっ、……、そんなぁ

 

「次はここだ」

 

まだ、しとどに濡れている姉のクレヴァスに俺は舌をやった。

 

「ひいぃっっ、……、」

 

思わず身を悶えながら声をあげてしまう姉。

 

「ね、姉さん。じっとしてないと綺麗にしてあげられないよ」

 

「だ、だって、○○がいきなりそんなトコロを

 

「じゃあ、次はココを綺麗にしよう」

 

俺は姉のクリトリスに焦点を当てた。

指でつまみあげて、剥き出しにしたクリトリスに俺は舌を当てた。

 

「ちろっちろっ、ちろっ

 

「はぅっっ! ……

 そ、そこは違うでしょう?」

 

そう言いつつも、姉の腰全体が俺の顔にぶつかってきた。

俺は姉の秘部に顔をうずめながらもクリトリスへの攻撃を続けた。

 

「ちゅぱっ、ちゅぱっ、れろぉ、れろぉ

 

「あん、あぁん、はぁあん、ふぅうん

 

俺の攻撃と同じテンポで姉の声が淫らにこだまする。

 

「あらあら、このコたちったら……

 私はオマンコを綺麗にしてあげなさいって言っただけなのに。

 しょうが無いわねえ。

 ○○サン。こうなったら、ちゃんと志織さんのこと最後までイカせてあげるのよ」

 

母の声が、うっすらと聞こえた。

俺は夢中になって、姉への愛撫を続けていた。

姉の体の様子が変わってきた。

腰が激しくグラインドしてる。

前後に、左右に、そして回転ぎみに。

俺は猛然と姉のクリトリス、クレヴァスに舌と指で刺激を与える。

姉の腰が宙に浮いたように硬直した。

俺の舌が姉のクレヴァス奥深く突き刺さる。

 

「ぁあっっ、ぅくふぅっ

 

姉は絶頂に達していた。

ピクッピクッと姉の体が痙攣している。

 

「あら、志織さん。イッったのね。

 ○○サン。志織さんにキスしてあげなさい。

 オンナのコはね、イッた時にキスされると最高に気持ちがいいのよ」

 

俺は姉の淫液でびしょびしょになった口を姉の唇に近づけた。

 

「ね、姉さん……

 

ぅぅ……、○○クン……

 

俺と姉はそのまま抱擁を続けた。

このままずっと、こうしていたい。

この時がずっと続けばどんなに素敵だろう。

俺は姉と舌をからめながら夢想していた。

 

恍惚としている俺に、絵里母さんが言った。

 

「ねえ、○○サン?

 何だか私もオシッコしたくなっちゃったわ

 

絵里母さんはそう言うと、俺のことを見て妖し気に笑った!!