姉と!従姉と!近親相姦夏休み!【従姉視点】


今日、久し振りに従姉妹の和美ちゃんと会った。
和美ちゃんが今年大学に入学したので、
前からお祝いをしてあげたかったの。
美味しいイタリアンを食べてワインも飲んだわ。
本当はまだ未成年だからNGかもだけど、
もう大学生なんだから別に構わないわよね。

食事をしながら色々話したわ。
でも一番ビックリしたのは、○○クンとのこと。
まさか和美ちゃん、そんなことになってただなんて。

ついつい遅くなって、終電を逃してしまったので、
今日は和美ちゃんのおうちに泊まることにしたの。
本当は終電を逃したことだけが理由じゃないんだけど・・・。

タクシーに乗って、和美ちゃんのおうちに着いた。
酔っぱらってる和美ちゃんは、真夜中の1時だというのに、
ピンポンを何度も押したりする。

「ちょっと、和美ちゃん?
もうみんな寝てる時間じゃない?」

「いいの、いいの。
パパとママは温泉旅行に行ってて、
居るのは弟の○○だけなんだから。
アイツに鍵を開けさせるから、もうちょっと待ってて」

そんなことを言いつつ、ピンポンを連打する和美ちゃん。

「ただいまー、○○!
お姉様のお帰りだぞーっ」

しばらくして、○○クンが玄関を開けた。

「なんだよ姉貴!
いったい何時だと思っているんだよ!
近所迷惑だから、早く入って入って」

○○クンが和美ちゃんのことだけ、引き入れようとするから、
私もそこに居ることを告げてみた。

「コンバンハー。
○○クン、お久しぶりねー」

「あ、あれ?
理沙ねえちゃん?
ど、どうしたの?」

久し振りに会う従兄弟の○○クン。
前にあったのは3年前だったかな。
今は、中学一年生か。
随分、大人になったな〜。

「うん、ちょっと話が盛り上がってね、
終電逃しちゃったから、今日は泊めてもらうことにしたの」

私は、○○クンに近づき耳元で囁くように話しかけた。
○○クンがドギマギするのが私にも分かる。

それもそうよね。
今日の私、ちょっとボディコンシャスな格好だったから、
○○クン、興奮しちゃったかもね。

「そっ、そうですか。
狭いところですが、くつろいで行ってください。
今日は両親も居ないのでごゆっくり・・・」

「まあ、随分と大人びたこと言うようになったわね、○○クン!
それじゃあ、お言葉に甘えさせてもらうわね」

私は○○クンにもたれかかって、首に腕を回し、
甘えるように言ってみた。

案の定、耳まで真っ赤にしてる○○クン。
ふふふ、可愛い・・・。

「ねえ、○○?
ちょっと喉が渇いちゃったから、
冷たい水持って来てくれる?」

和美ちゃんが○○クンに言う。
素直に従った○○クンが氷入りの水差しとコップを用意して、
居間でくつろぐ私たちのところに持って来てくれた。

「おー、ありがとう、ゴクゴク・・・」
水を一気飲みする和美ちゃん。

「私は、ちょっと飲み足らない感じ〜。
そこのウィスキー貰っていい?」

私はサイドボードにあった、スコッチに目を付けた。

「あ、それパパのウィスキーだけど、別にいいと思いますよ。
水割りでいいっすか?よかったら作りますよ」

「あらあら、本当に気の利く子ねぇ、じゃあお願いするわ」

○○クンに水割りを作ってもらい、それを受け取ろうとした時、
私はわざと手を滑らせたフリをして、コップを服の上に落とした。

「キャアァァっっ!」

私は必要以上に大きな声で驚いて見せた。

「ああっ、ご、ごごめんなさい。
い、今拭きますから・・・」

慌ててタオルを取りにいった○○クンが戻って来て、
私にタオルを渡してくれる。

「こ、これで拭いてください・・・。
本当にごめんなさい。冷たくなかったですか?」

「あれ?○○クン?
私に拭かせるつもり?
さっき言ったよね、今拭きますからって。
○○クンがこぼしたんだから、○○クンが拭いてくれるんでしょう?」

「えっ、お、俺がっすか?」

「そうよ、当たり前でしょう?」

○○クンは困ったような顔をして、和美ちゃんのことを見る。

「理沙ちゃんの言う通りよ。
○○が拭いてあげなさい」

和美ちゃんにもそう言われてしまい、
私の服を拭かざるを得なくなってしまった○○クン。
タオルを手にして、私に近づく。

「じゃ、じゃあ拭きますから・・・」

そう言って、出来るだけ私の方は見ないようにして、タオルを差し出す○○クン。
でも、そんなんじゃ全然拭けていない。

「ちょっと!
真面目にやる気あるの?
一番濡れてるのはココ!
ちゃんと見て!」

私は水割りで濡れてしまった、ワンピースの胸元部分を○○クンの眼前へと突き出す。
途端に目を丸くして私のバストを凝視する○○クン。
私、オッパイには自信があるの。
巨乳って呼ばれるのに別に抵抗はないけど、
それだけじゃなく、形とかハリとかも見てもらいたいのよね。
いわゆるロケット型の乳房っていうのかな。
下手なモデルより、いい線いってると思ってるわ。

その自慢のバストよ。
中学生の○○クンにしてみたら、もう涎が出るくらいでしょうね。
しかも濡れてるから、ほとんど透け透け状態。
下に付けてる黒のブラジャーも丸見えよね。

「こっ、ここを拭けばいいですか・・・」

喉がカラカラになったような声で、私に聞く○○クン。
なんて純情な子なの!

「そうよ、早く拭いて。
風邪ひいちゃうじゃない」

おずおずと、○○クンの手が伸びて来て、
タオル越しに私のバストに触れる。

(ああ・・・。
中学生の従兄弟にオッパイ触らせてる、私。
いいのかしら、こんなことさせて・・・)

最初はおずおずとしていたはずの○○クンの手が、
次第に力強くなってきた。
それって、拭いてるっていうより、揉んでる?って感じ。
私は○○クンの目を叱りつけるようにして睨んだ。

○○クンは目を伏せてしまい、動きも大人しくなってしまった。
ウフ。本当に正直ね。

「ねえ、○○クン?
何かイヤラシいこと考えてない?」

「お、お俺はただ・・・」

「ふーん、考えてないって言うの?
それじゃあ、どうしてココがこんなになってるの?」

私はすかさず、○○クンの下半身の隆起部分を手で押さえた。

「あうっ!」

「あれ?
もうガッチガチじゃない?
どうしちゃったの、こんなに硬くさせちゃって。
これ、勃起してるんでしょう?」

私は出来るだけいたぶるような言い方で○○クンに問いただしてみる。

「こ、これは、つつつまり・・・」

「興奮しちゃった?
私のオッパイ見て?」

「・・・・、は、はひ・・・」

私は和美ちゃんの方を見て、言い放った。

「だってよ!
和美ちゃん?
○○クン、久し振りに会って、随分大人びた感じだなあって思ったけど、
コッチの方も、すっかり大人になっちゃったんだねー」

「フフフ、そうなのよ。
私も困ってるのよ」

意味ありげに和美ちゃんが微笑むのを見て、
妙にアセっている○○クン。

そろそろ言っちゃおうかな。
アノこと。
私は、満を持して言葉を発した。

「ねぇねえ、○○クン。
キミが今大っきくさせちゃってる、そのオチンチン。
和美ちゃんに聞いたんだけどさ、凄く気持ちイイらしいよね?
リサも一回試してみたくなっちゃったんだけど、いいかな?」

目を丸くして、和美ちゃんのことを見る○○クン。

「ごめーん、○○。
理沙ちゃんは、昔から何でも相談できるお姉ちゃんだから、
今回○○とシタことも思わず全部話しちゃったんだよね。
まさか理沙ちゃんがこんなこと言い出すだなんて想像もしなかったけど・・・」

「で、でも、試すってことは、つまり、その・・・、
理沙ねえとセックスするってことっすか?」

「もちろん、そうに決まってるでしょう?
他にオチンチン試す方法なんてあるかしら?」

○○クンが唾を飲み込むのが分かった。
この子、私とセックスしたいんだわ。

従兄弟にこんなこと言って、なんて大胆なのかしら、私。
でも、いいの。
和美ちゃんがあんなに良いって言ってたオチンチン、
一度でいいからハメてみたいわ。
近親相姦?
従兄弟だったら、結婚だって出来るわけだし、全然問題ないわよ!

「さぁさ。
いいから早く始めようよ!
私お酒飲むと、どうしようもなくエッチな気分になるのよね!
しかも生理前だから、なんだか身体が疼いちゃってしようがないの」

口にするのももどかしく、私は半濡れのワンピースを脱ぎ去り、
続いてブラジャー・パンティも脱いで、産まれたままの姿になったわ。

「ほらっ、○○君も!
早く、早くぅ!」

○○クンの服を無理矢理脱がせる。
オチンチンが上を向いてて、パンツを降ろすのにちょっと手こずっちゃったわ。
でも、凄いの。
間近で見る、中学生の従兄弟の生オチンチン。
凄い角度で反ってて、お腹にくっ付きそう。
それに色も綺麗なピンク色。
しかも青臭いような匂いが妙に興奮を募らせるのよ。

「うわぁあ!
すっごいぃー!
噂どおりだわっ!
実は私、もうグショグショなの!
見て!」

私は我慢が出来なくなって、○○クンの方へお尻を向けて、
自ら、オマンコをパックリと拡げて見せつけてやったわ。

なんてはしたないことしてるのかしら・・・。
淫乱な自分の姿を思い浮かべると更に興奮は増し、
淫液がじゅわっと溢れ出すのが分かったわ。

「ホントだ!
理沙ねえのオマンコ、もう濡れ濡れだね!
ここに俺のチンコ、ぶち込んでいいの?」

歓喜の声を上げる○○クン!

「お願いっ!早くぅ!」

○○クンが私のヒップを鷲掴みにし、まさに挿入してくれようとした瞬間だった。

「ちょっとぉお!
何、二人だけで楽しもうとしてんのよ!
理沙ちゃん?
私の弟なんだから独り占めしないでよね!」

いよいよっていう時に、和美ちゃんからもH参戦宣言ッッ!
和美ちゃんも、あっという間に裸になると、
M字開脚ポーズになって、○○クンのことを挑発してる。
ヤラしいわ。
私と○○クンは従兄弟同士の関係だからまだ分かるとして、
和美ちゃんと○○クンは、実の姉と弟でしょう?
それなのに、どうしてあそこまでエッチな格好できるのかしら・・・。
しかも、昨日二人はセックスしたばっかりなのに、
今日くらいいいじゃない!
私と思う存分Hさせて欲しいわ!

「和美ちゃんは、昨日○○クンの童貞奪って、セックスしたんでしょう?
今日は、私にさせてくれてもいいんじゃない?」

「理沙ちゃん、それももっともなんだけど、
私、もう我慢できないの。
ねえ、お願い。一緒にエッチしよ?」

「仕方ないわね。
そんなにしたいんだったら、一緒にしてもいいわよ。
でも本当に妬ける姉弟愛だこと・・・」

「さあ○○!
理沙ちゃんのお許しも出たわよ!
お姉ちゃんのと理沙ちゃんのと、どっちのオマンコからにする?
好きな方を選んでいいのよ?」

「じゃあ俺は仰向けになるから、姉ちゃんには俺の顔を跨いで欲しいな。
そしたら俺、姉ちゃんのこと思い切りクンニするから。
同時に理沙ねえは、騎乗位で俺の上から挿入してきて!」

「昨日童貞を喪失したばかりの中学生の台詞とは思えないわね。
でも、望むところよ!
そのオチンチンの性能とやらを見せてもらうわ!」

いよいよ究極の近親相姦3Pプレイの開始よ!
和美ちゃんが腰を落として、○○クンの目の前に秘部を差し出すと、
それに呼応するように○○クンは速攻で舌を伸ばして、
クリトリス・ヴァギナを縦横無尽にクンニしはじめたの。
飽きれるくらいの姉弟コンビネーションだわ!

「うはぁ!
姉ちゃんのオマンコ、とろっとろで濃厚だぁ!」

「ほらほら!
こっちも覚悟なさい!」

私は十分に濡れそぼったマンコを、○○クンの直立したチンコ目がけて、腰を落とす。
肉襞をかき分けて、私の膣内に侵入する○○クンの肉棒。
何よ、これ!?
これが本当に中学生のオチンチン?
硬い!
太い!
それに熱いの!
あーん、ヤダ!
しかも奥まで届いてる!
それに何?この引っかかりは?
この子のカリ、異常に尖ってるわ!
それがいいのぉ!
ああん!もっとズリズリしてええっ!

私が腰をクネらせて振動するのとともに、
○○クンもズンズンと腰を前後させてくれる。
んんんーーっ!
ホントに気持ちいいわ!
もう駄目ぇええっ!

○○クンったら、私との交わりを楽しみつつも、
和美ちゃんへのクンニリングスも怠ってないみたい。
和美ちゃんのヨガリようを見れば分かるわ。
本当にこの子、中学生なの?
なんてテクニシャン。マジで末恐ろしいわ。
でも、私が磨きをかければ、もっと素敵なセックスマシーンに仕立て上げられるかも!

やがてクンニだけで飽き足らなくなったみたいの和美ちゃんが言う。

「ねえ、○○ぅ。
私、やっっぱり舌だけじゃなくて、
昨日みたいに○○の太っいオチンチンが欲しくなっちゃった。
挿れてぇ、お願いだから、お姉ちゃんにも挿れてぇえっ!」

「おう!姉ちゃん、望むところだ!」

そんなことを言うと、私に挿入されていた○○クンのオチンチンが抜き去られてしまった。
そして○○クンは、私と和美ちゃんに命令した。

「ほら、ベッドに両手をついて後ろ向きになったら、
濡れ濡れでビラビラになったオマンコの穴を俺の方へ向けるんだ。
二人とも、分かったな」

中学生とは思えない悪びた台詞を言う○○クン。
その指示に素直に従う私と和美ちゃん。
あの素敵なオチンチンを入れてくれるなら、どんな命令にも従うわ!

「よし、いいぞ。
さぁ、順番にブチ込んでやるぞ!」

まずは和美ちゃんの秘部へ向け、○○クンはチンコを突き刺した。
ああ、焦れったい。早く欲しいよ、あのオチンチン・・・。
私の願いを知ってか知らずか、
○○クンは、5回ピストンさせたところで和美ちゃんから肉棒を引っこ抜き、
返す刀で私のオマンコに突っ込んでくれた。
一瞬目の前が真っ白になる位の快感。
声も出ない位の衝撃。

「ああ!もっと突いて!
もっと、もっとよおぉ!」

そんな願いも儚く、5回ピストンが終わったところであっけなく肉棒挿入は終わりを告げる。
待ち焦がれるほど愛おしい、従兄弟の肉マラ。
和美ちゃんへの挿入ピストンを終えて、また私の肉洞に収まるオチンチン。
ここよ!
ここなのよ、○○クンのオチンチンの居場所は!

○○クンの表情が変わった。
恍惚の極みを超えたような顔をしてる。
私だって、超気持ちいいわ!
○○クン、最高よぉおっ!

○○クンが断末魔の叫び声を上げた。
イクんだわ。
来て!
出して、注いでちょうだい!
私の中に。私の膣内に。私の子宮に!
○○クンの精液、たくさん出してぇええっ!

「うわぁああああぁッッ!!
ね、ねねね姉ちゃんんっ、りり理沙ねえええっっ、
お、おお俺ぇえっ、イク!
いくいく、イクから!
うだぁあーー!
イクぅううううううっーーーー」

「○○っ、今夜は外に出すのよぉおっ!
分かってるでしょ?
今日こそ絶対に中出ししちゃ駄目よ!
妊娠しちゃうんだから!」

和美ちゃんは必死に中出しを抵抗する。
でも私は、もう受け止める覚悟が出来ていた。

「○○クンッ!
私はいいのよ!
私の膣に出して!
私の子宮に頂戴、○○クンの精子い!
○○クン、思い切り気持ち良くなっていいのよ!
好きなだけ、私の中で射精してぇえっ!
お願い、ちょうだいぃーーっ!」

「あぁああっ!
うはうわ、うほーーーっ。
もう駄目だ!これ以上我慢できないよお!
イクよ!イクイクっ!ねねね姉ちゃんんんっ!りりり理沙ねええええっ!
うぉぉおぉおおおおーーーーっ!」

「あっ、バカバカぁあっ!
駄目だって言ってるのに!
妊娠しちゃうのに!
弟の赤ちゃん孕んじゃう〜〜っ!」

「来てるっ!熱いのが!
ァアッッ!もっと、もっと頂戴ぃぃーーッ!」

それぞれに歓喜の声をあげつつ、昇天する私たち3人だった!