姉と!従姉と!近親相姦夏休み!【弟視点】

 
姉に話があると言われ、部屋に呼び出された。
姉の部屋に入るのは随分久しぶりだ。
なんて甘い香りがするんだろう。
香水のせいかな。
 
姉は、俺より6歳年上で、現在女子大の1年生。
大学に通うようになって、なんか色っぽくなってきたよな。
高校生の頃は、茶髪のショートカットだったくせに、
今では、黒髪に戻してロングヘアーにしてる。
なんか、弟の俺から見てもグッとくる美人なんだよな。
 


これが姉。
な、美人だろう?

この写真だと分かりにくいが、実は相当の巨乳の持ち主なんだ。
家ではTシャツ&ノーブラで居たりするから、
ゆっさゆっさ揺れるバストにはいつも圧倒されてるよ。
で、そんな俺、実は姉のことをズリネタにオナニーしちまったこともある。
こんなにも美人で巨乳の姉なら、仕方ないと思うよ。
 
さて、部屋に入ってみたら、姉に「そこに座って」言われた。
訳が分からないまま、指示された通りベッドに腰掛ける俺。
すると次に姉が俺の隣に座ってきたのだ。
その時、姉の黒髪がフワッと俺の腕に触れ、思わずドキッとしてしまった。
ふと姉の方を見てみる。
 
うは!
胸の谷間が丸見え!
乳首も見えてる!
 
一瞬にして、頭のどこかのネジがぶっ飛び、姉に襲いかかってしまった俺。
 
「きゃあっっ!」
 
怯む姉に構わず、姉が着ていた服をもぎ取り、全裸にする。
俺も着ていた服を脱ぎ去り、姉の身体にのしかかる。
 
「ちょ、ちょちょっと!
何すんのよ!
バッカじゃない?何考えてるのよ?」
 
「姉貴が、姉貴のオッパイがぁあ!」
 
俺は訳の分からないことを口走りながら、
すでにフル勃起状態の俺のチンコを、姉の眼前へと突き出す。
まだ童貞チンコで、亀頭も剥け切っていないシロモノだが、
硬さだけは一級品だと俺は思っている。
 
「何?何する気?
そんなの早くしまってよ!」
 
「姉貴のオッパイ見てるうちに、こんなになっちまったんだぜ。
どうにかしてくれよな!」
 
「一人で勝手にチンコ大っきくさせて、都合のいいこと言わないでよ!
そんなことして、いいと思ってるの?
パパとママに言いつけるわよ!」
 
「お、俺。もうおかしくなっちゃったんだ。
姉貴のオッパイがいけないんだーー!」
 
俺は姉に突進し、豊満なバストに顔を埋めた。
 
「パフパフ・・・、
お姉ちゃんのオッパイ、ぱいぱい、おパイπぱい、おいちぃ〜」
 
姉の巨乳を頬っぺた全体で味わい、
口では乳輪と乳首を舐め回してみた。
 
とは言っても、初めて行う女性への愛撫は、
とてもじゃないが褒められたもんじゃなかったんだろう。
姉がシビレを切らせて俺に言う。
 
「フンッ!
何よ、ガツガツしちゃって。
そんな風に犬みたいに舐め回したりして。
どうせ童貞なんでしょう?○○は?
バッカみたい!
家族に欲情するなんて変質者だわ!
この変態ィ!」
 
「ち、チッキショーー!
ど、童貞で悪かったな!
ああ、俺は変態さ!
クソ!こうなったら、今度はこうしてやる!」
 
俺は、童貞勃起チンコを、問答無用に姉の顔へと押し付けた。
 
「くらえ!」
 
「ば、馬鹿ア!
ヤメてったら!汚らしい!」
 
「そんなに汚いんだったら、
姉貴のお口で綺麗にしてくれよな!」
 
俺は無理矢理チンコの先を姉の口へと押し込んだ。
 
ミリミリミリ・・・。
抵抗する姉の唇を分け入って、侵入する我が童貞チンコ。
もちろん人生初のフェラチオだ。
 
「くあーーっ!
いい!何コレぇえっ!
姉貴の口、超気持ちイイぃぃEE〜〜ッ!」
 
「ぶぁ、ぶぁふふぁあ!」
 
俺は腰を前後に動かし、姉の舌の感触を味わう。
実姉に強制イラマチオ!
涙ぐむ姉にも容赦しない俺。
 
姉の口腔奉仕に、さらに俺の怒張は激しさを増す。
突起の先端が姉の咽喉奥までにも侵入し、
むせ返った姉が嗚咽の声を上げる。
 
「んんごっ、ごほごほ、ゲホッ」
 
姉のことを俺のマラで窒息させる訳にもいかないので、
俺はチンコを姉の口から引っこ抜いた。
俺の我慢汁と姉の唾液で、ヌラヌラとテカっている亀頭が妖し過ぎる。
 
「姉貴ィ・・・。
俺の童貞、姉貴に捧げるよぉおっ!」
 
姉の腰を割って、俺は下半身を姉の秘部へと近づける。
 
「ちょ、ちょっと、○○、正気なの?
それだけはヤメて!
ね、それだけは駄目ェエッ!」
 
「姉貴が悪いんだぜ。
いっつもセクシーな格好で俺のことを挑発してさ。
今日だって、オッパイ丸出しで俺のことからかうし」
 
「違うんだってば!
そんなんじゃないの!」
 
「違くなんかないさ。
姉貴がエッチなのが悪いんだってば」
 
俺はずずずっとチンコの先っちょを姉の被裂へとあてがう。
流石に姉のオマンコが濡れてるようなことはなかったが、
その代わり、俺の亀頭はもうグッショリ濡れてたから、
構わず挿入することにした。
 
「ねえ、ヤメて。
お願い。お願いだから考え直して。
それだけはヤメて。
それだけはヤメようってば。
ネエってば!」
 
姉の言い方が命令口調からお願いモードに変わってきた。
俺は意を決した。
姉貴と近親相姦してやる!
 
ぐぐっと腰をずらして、姉のマンコ中心に狙いを定めた。
遂に俺の童貞喪失の瞬間が訪れたのだ!
 
亀頭に触れる姉のヒダヒダの感触。
姉は両手で思い切り俺のことを押し返そうとするが、所詮はオンナの力だ。
俺は全体重を姉に預け、下半身の突端をねじ込ませた。
 
亀頭の先がヌチユッと音を立てたかのようにして、
姉のオマンコと俺のチンコが噛み合った。
 
もしうまくハメられなかったらどうしようって思ってたけど、
童貞の僕にも上手に出来たみたいだ。
 
「うわぁあっ!
姉貴ぃっ!入った!入ったよ、俺のオチンチン!」
 
「ヤメて!バカ馬鹿ァアッ!」
 
「姉貴ィイ!やったよ、俺の童貞喪失の瞬間だああ!」
 
「ね、お願い、今なら許してあげるから、早く抜いて!
ねえってば!
分かる?
こんなことしたら普通の姉弟で居られなくなっちゃうんだよ!」
 
「構わないさ!
姉と弟じゃなくて、女と男になればいいだけの話だろう?」
 
懇願する姉を無視し、俺は勝手な理屈を並び立て、チンコを奥深くへと挿入する。
姉の膣内のひだひだが、もろに亀頭に感じられ、俺は卒倒しそうになった。
 
「あ、姉貴ぃっ!
あぁっ、っくッ!すげえぇえ!」
 
俺の肉棒が姉の膣壁を押し分け、さらに肉洞の奥へと入り込む。
 
「本当にだめっ!駄目だったらダメぇ!
止めてよ、やめてったら!!」
 
「あ、姉貴ぃっ!
姉貴のオマンコ、気持ちいいぃぜぇえ!」
 
俺の一方的で、童貞卒業だけを目的としていたはずの行為だったが、
どうやら雲行きが怪しくなってきた。
なんと、姉も妙な喘ぎ声を出し始めたのだ!
 
「アンっ、そ、そこは・・・。
うーーんっ、バカぁっ!」
 
俺のチンコが上向きに姉の肉壁を突き上げると同時に、
姉の声も妖しさを増しているようだ。
これって、姉も感じてるってこと?
童貞の俺の拙いセックスで、姉のことを悦ばせることが出来てるってこと?
なんだか俺の心の中に、自信と感動が湧いて来た。
それと同時に、チンコは一層の硬度を増したかのように思えた。
 
「姉貴ぃ!実は姉貴も感じてんじゃないのかよ?
どうなんだよ、姉貴?」
 
「ヤバイよ!
ヤバいヤバい・・・。
本当にヤバいってば!
近親相姦なんか絶対駄目なのに、
何コレ?
チョー気持ちいいぃイイーーーっ!
ああぁんんっ!
私、声が出ちゃう!」
 
「姉貴!嬉しいよ!
姉貴も感じてるんだね!」
 
姉はそれには応えなかったが、
代わりに、今度は姉が上になって、激しく腰を使い始めた。
激しくグラインドする姉の腰!
 
くはっ!
こりゃ、たまらん!
 
腰を前後左右上下にダンシングさせながら、
姉貴自慢の黒髪も乱舞する。
 
ああ!なんて美しいんだ、姉さん!
 
「もう、だめーっ!
感じすぎる!
○○のってね、カリの部分が大きいんだよ。
そこがね、ひっかかってタマらないの。
駄目ぇっ!もうアタシッ・・・。
ひいいぃっ!」
 
「あ、だ、駄目だよ。
そんなに動いちゃ・・・。
俺だってやばいよ!姉貴ッ!」
 
「何よ!もうイクの?
もっと。もっとよ!
お姉ちゃんのこと、最後まで感じさせてよね!」
 
姉は猛然とした勢いで腰を上下に動かす。
これはたまったもんじゃない。
 
「っっ、・・・、ぁ、っ!」
 
俺は声にならない声を上げて、必死に耐えた。
 
「はぅうっ!あぅううっ!
もう少しよっ。ほらっ!
あぁああん!」
 
大きなグラインドから、今度は小さなストロークに変わり、
姉の腰が振動を繰り返す。 
 
「そ、それっ、いいよっ、姉貴ぃっ!
駄目だあ!
俺、もう我慢できないよおお!」
 
ズンッ、ズンッ、ズンッというリズムに合わせて、
姉の長い黒髪がざわざわと揺れる。
それと同じリズムで、姉の豊満なバストもユッサユッサと弾んでいる。
 
「イクの?○○?
出す時は外よ、分かってるでしょ?」
 
「あぁっ!
っくはっ!
あ、姉貴いいぃぃぃっ!」
 
俺はたまらず、射精を開始した。
姉の膣の中でだ。
 
「くふっ!あわわ!」
 
「えっ!?
ま、待ってよ!
中はだめ!
ねえ、聞いてる、○○?
中で出しちゃ駄目ーーぇッ!」
 
姉が腰を引き、逃げようとする。
 
「あぁああっ!
姉貴のオマ○コッ、最高だあぁっ!」
 
「ダメエーーェッ!!
やめてぇえ!」
 
姉は身体をぐるぐるさせ、俺を振りほどこうとするが、
俺は、姉の自慢の黒髪を掴んで逃がしはしない。
 
「いやっ!イヤイヤッ!」
 
俺の精液が奔流のように姉の膣内に注ぎ込まれる。
ドクッドクッ!
それに合わせるかのように、
姉の膣が本能的にキュウゥッ、キュウゥッと締まる。
 
最後の一滴を絞り出し、俺は姉に中出しした感動に満たされる。
 
「っはぁああ!
キッもち良かったあ!」
 
にゅるりと姉のオマンコから、はじき出される俺のイチモツ。
姉のアソコがビクッ、ビクッと小刻みに震えている。
そして、そこから流れ出ている俺のザーメン。
 
実の弟に中出しされ、呆然とする姉。
 
「バカッ!
誰が中で出していい、なんて言ったのよ!
弟のクセに実の姉に中出しなんかして。
妊娠しちゃったら、どうすんのよ!」
 
「ご、ごめん、姉貴。
つい気持ち良過ぎて、我慢出来なかったんだ、俺」
 
「もう・・・。
本当に悪いコ。
弟のクセに私のこと、こんなに気持ち良くさせちゃって」
 
「姉貴も感じてくれたんだね。
俺、なんだか嬉しいよ」
 
「本当はね、姉と弟でこんなことしちゃイケナイんだからね」
 
「でも、いいじゃん。
お互い気持ち良かったことだし」
 
「とにかく家族でエッチするなんて絶対に駄目なの!」
 
「ちっ、姉貴だってあんなに感じてた癖に・・・。
あっ、そう言えば、姉貴さ。
何か用事があったんじゃなかったっけ?」
 
「いっけない。
そうよ、そのことよ。
○○、これ見て」
 
「あっ・・・」
 
「そう、私のパンティよ。
コレ見て何か思い当たることない?」
 
「べ、別に・・・」
 
「ふぅーん。しらばっくれるつもりね。
私知ってるんだからね。
○○が、私のパンティで何してるのか」
 
「な、なな何を知ってるっていうのさ?」
 
「私のパンティの匂いを嗅いで、
そしてオナニーしてたでしょ?
しかもパンティに射精までして。
バレないとでも思った?」
 
「ご、ごめんなさい・・・。
でもちゃんと拭いたんだけど」
 
「男の子の精子っていうのは、ちょっと拭いたくらいじゃ取れないのよ!
もう、こんなこと辞めてくれる?
下着フェチの弟なんて、キモ過ぎるわ!」
 
「別に俺は下着フェチってわけじゃ・・・。
ただ、お姉ちゃんが身につけてたものに興味があって・・・」
 
「とにかくもうこんなことはしないで。
身内に下着泥棒が居ただなんて、最低なんだから。
それに・・・」
 
「それに、何?」
 
「もし、どうしても我慢出来なくなったら、
私に直接言いなさい」
 
「え?直接?どういうこと?姉貴・・・」
 
「下着汚される位だったら、
いいわよ、○○とまたセックスしたって。
今日のH、私だってじゅうぶん楽しんだしね」
 
「本当?
さっきはもうHしてくれないって言ってたのに、
いいんだね?姉貴ぃ!」
 
「○○がいい子にしてたらね。
ほら、分かった?」
 
「うん!やったあ!
姉貴、最高だぜえ!」
 
姉が差し出した小指に俺も小指を絡ませる。
姉と指切りするなんて、久し振りのことだな。
 
「そうそう、話変わるけどさ。
明日ね、従姉妹の理沙ちゃんと会うことになったの。
理沙ちゃんに借りてたCD、
○○にiPodにコピー頼んで渡したままだったよね。
それ明日の朝までに用意しておいてね」
 
「あ、うん。分かった。
へえ、そっかー、姉貴、理沙姉ちゃんと会うんだ。
俺も会いたいなー」
 
「明日は理沙ちゃんと食事に行く約束してるの。もしかしたらお酒も飲んじゃうかも。
だから中学生のボクちゃんには出番はないのよ」
 
「なんだよ。
その中坊のチンコにヒーヒー言ってたのはどこの誰だよ・・・」
 
「そんな生意気な口利いてると、さっきの件無しにするよ!」
 
「あ、あうあう。
そ、それは勘弁してください・・・」
 
「ふん、まったく現金な子ね・・・。
じゃあ、CDちゃんと用意しておいてよ」
 
「うん、分かったよ。
ああ!それにしても最高だったなあ!
姉貴のオマンコ・・・。
姉貴で童貞卒業出来て、本当に俺幸せだよ」
 
「本当にお姉ちゃんなんかで良かったの? 
せっかくの記念すべき体験だったのに…。
でも喜んでくれて、私も何だか嬉しいわ。
じゃね、おやすみ。チュッ♡!」
 
そう言うと姉は、俺のオデコにキスをしてくれた。
ファサっと姉の黒髪が匂いたち、俺はまたしても勃起してしまった。
 
「こら!
また、そんなにして。
もう今日はオシマイなの。
このー!」
 
姉は人差し指で俺の亀頭を弾くと、裸のままベッドに入ってしまった。
 
「痛ってーー。
なにすんだよ、姉貴」
 
「これ以上変なこと考えないように、お仕置きしたのよ。
いいから○○も早く寝なさいよ」
 
「分かったよ、はいはい、じゃあねオヤスミ。
姉貴、今日は本当に気持ちよかったよ」
 
「もう分かったから、早くお部屋に戻って」
 
「うん、じゃあね」
 
そんなこんなで、俺の童貞喪失の夜は更けていったのだった・・・。