姉と!従姉と!近親相姦夏休み!【実姉視点】


弟の○○と初めてセックスをしたあの日。
○○ったら童貞だったクセに、私のことをあんなに感じさせてくれた。
本当は近親相姦なんていけないことなのに・・・。
でもそれを忘れてしまうくらい、○○のオチンチン気持ち良かった。
6歳も年下で、まだ中学生の弟とのセックスがこんなに癖になるだなんて。
○○、本当悪い弟だわ。

しかも、その次の日には従姉妹の理沙ちゃんを交えて行った3Pプレイまで発展しちゃったわ。
私、理沙ちゃんのこと、昔から大好きだったし、何でも相談してたから、
思わず、○○のこととも正直に話しちゃったの。
まさか、あんなことになるなんて、最初から想像してたわけじゃなかったから・・・。
理沙ちゃんって、私が思っているより、ずっとHだったわ。
○○とのこと話してるうちに、「私も○○クンとHしたいな」だなんて、言いはじめちゃって。
弟の○○のことを理沙ちゃんに盗られるみたいで、最初は私も抵抗あったけど、
理沙ちゃんに「じゃあ3人で一緒にしよう!」なんて言われてたら、
「それもいいかな」なんて思っちゃってたの。
お酒のせいもあるかな。

それでああいうことになったんだけど、
弟としたセックスって、なんだか私が知ってたこれまでのセックスと全然違うの。
何だろ、半端無く相性がいいっていうのかな。
私のアソコと○○のオチンチンがまるで磁石のプラスマイナスのように引き寄せ合う感じ。
これって家族同士っていうのが関係しているのかな。
最初は見ただけであんなに気持ち悪かったはずの○○のオチンチンが、
今では、本当にもう愛おしいくらい・・・。
こんなに気持ち良い近親相姦、もう絶対辞められない。
癖になるどころじゃない、もうほとんど中毒状態だわ。

それと不思議な事に、○○と二人だけでエッチする時より、
理沙ちゃんを交えた3Pをする時の方が快感を覚えるの。
何でだろ?二人だけの方が○○のこと独占できるはずなのに、おかしいよね。
実際、○○と理沙ちゃんが繋がってるトコとか見ると、全然嬉しくなくて、
早く私の番にならないかな、って思ってる。
私、多分ジェラシーの気持ちでいっぱいのはずだわ。
それなのに、その時、私ったらオマンコをぐしょぐしょにしちゃってるの。
ようやく○○が私に挿入してくれると、感動で意識が吹っ飛びそうになるわ。
焦らしに焦らされて、ようやく与えられるご褒美が、
こんなにも嬉しいものだなんて思ってもいなかったことだわ。
放置プレイとか全然意味分かんなかったけど、何だか今ならちょっと理解できちゃうかも。

近親相姦って、ホント究極の背徳プレイだと思うわ。
もしパパとママにばれたりしたら、それこそ家族崩壊よね。
でも、そのスリルがたまらないの。
ある時なんか、一階に両親が居るのに、
二階で私たち3人でセックス始めちゃったこともあったわ。
あれ、すっごく興奮した・・・。

私が○○とハメてて、理沙ちゃんが○○にクンニされてるその最中に、
突然、ママがお茶とお菓子持って来ちゃったの。
ノックされてママの声を聞いたその瞬間、心臓が止まるかと思ったわ。
そして私、膣痙攣起こしちゃったんじゃないかっていう位の勢いで、
○○のオチンチンを締め付けちゃったの。
同時に、○○は私に中出し。
すぐそこにママが居るっていうのに・・・。
ドアの外からママが話しかけてる声を聞きながら、
弟のザーメンを膣で受け止めてた私。
本当に興奮したわ。

その時、私、思わず言っちゃいそうになっちゃった。

「ママ!私、今弟に中出し射精されてるの!
こんなに濃いザーメン出されたら、弟の赤ちゃん孕んじゃうよ!
ごめんね、ママ!」

口が裂けてもそんなこと言えなかったけど・・・。

何とかその場は、
理沙ちゃんがうまく言い訳してくれたけど、本当に危なかったわ。
でも、超背徳感があって、興奮したの。

そうこうするうちに季節は過ぎて、いよいよ夏も本番のシーズンになったわ。
毎年、うちと理沙ちゃんちの家族で一緒に海に行くのが恒例なんだけど、
今年は双方の親の都合が悪くて、子供達だけで行くことになったの。
つまり、私と弟と従姉の理沙ちゃんの三人ってわけ。

これはもう、どうなっちゃうか、行く前から明白よね。
思いっきり近親相姦の夏休み!
なんちゃって!

都合が悪くて参加出来なくなった双方の親に感謝しなくっちゃ。
でもまさか、3人がこんなことになってるだなんて知ったら卒倒しちゃうわよね。

海の家に着いて、水着に着替える私と理沙ちゃん。
着替え終わって出て来た私たちの水着姿を見た途端に、
弟ったら、口をあんぐり開けて見とれちゃってるの!

それもそのはず。
私たちの水着は、超の付くほどのビキニ。
マイクロビキニって言った方が良いくらいかしら。
例年は、親の目があるからおとなしめのワンピース水着にしてるけど、
今回は監視されてるわけじゃないから、思いっきり大胆な水着にしてみたの。

理沙ちゃんと二人して、弟の前でポージングとかしてみる。
前屈みになって、バストを狭めたりして。

弟ったら、目が血走っちゃって、ガン見してるわ。
私の身体と理沙ちゃんの身体を交互に堪能してるみたい。
もし理沙ちゃんの方ばっかり見てるようだったら、
ブッ殺してやるところだったけど、私の方もちゃんと見てたから許してあげるわ。

あら、○○、股間押さえはじめたわ。
勃起してるのね。
ああ。今すぐ剥き出しにしてお口に頬張りたいわ。
でも、ここは公衆の面前だから我慢しないと。
やだ。
そんなこと考えてたら、私の方が濡れてきちゃったわ。
いけない。
マイクロビキニだから、お汁が溢れてきたら困るわ。
ああん!早くホテルへ戻って、○○とHしたいよー。

一人で勝手な妄想に耽ってたけど、
何だか、ビーチの男たちの視線もミョーに熱いんですけど。
何組かの男にナンパもされちゃったわ。
もちろん皆断ったけど。
ウフフ、私達も結構捨てたもんじゃないわね、
なんて、理沙ちゃんと二人で話してた。

アレ? ○○ったら、なんだか不貞腐れてるみたい。
私達がビーチの人気者になってるのが、面白くないのかしら。
世話が焼ける弟だこと!

「○○?
あそこの岩場の先に行ってみようよ!」

そう言って私は弟の手を握り歩き出す。
弟のもう片方の手を理沙ちゃんが握って、まさに両手に花の弟。

ビーチの男たちの目が、弟に集中する。
(アイツがカレシなのかよ・・・)
羨望の眼差しを浴び、まんざらでも無い様子の弟。

岩場の奥まで来たらビーチの喧噪は嘘のよう。
ほとんどコッチの方に人は来ないみたい。

ならヤルことは決まってるわ!
ほとんど全裸に近いビキニだけど、
それを脱ぎ去って生まれたまんまの姿になる私。
理沙ちゃんも私に続く。

「ほらっ!○○も早く脱いで!」

理沙ちゃんと二人がかりで、弟の海パンを脱がしにかかる。
勃起したオチンチンが邪魔をして、中々下に下りていかない。

ようやく弾けるように、宙に飛び出た弟の肉棒。
すんごい角度で天を突いている。

「わぁあ!
いつ見てもホントに立派ね、○○君のコレ!」

理沙ちゃんが感嘆の声を上げる。
私はもう待ちきれなくなって、弟の屹立を咥え込む!

「んぐっ!んぐっ!」

私の口の中でしなるように暴れる弟のチンコ。
しかも我慢汁が溢れてきてて、なんか塩っぱい味がするわ!
でも私、この味大好き!

弟のモノを独り占めしてたら、横から理沙ちゃんも割り込んできた。

「私にも舐めさせてよぉ。
和美ちゃんばっか、ずるぃいい」

竿の部分を理沙ちゃんに任せ、
私は攻撃の矛先を、袋部分へと移した。
きゅぅんっと袋が収縮した。

フェラチオって、してる方も興奮するの。
私のオマンコからドクドクッてH汁が湧出してきたのが分かったわ。
もう我慢できない。
早く私のオマンコに○○の肉棒をぶち込んで欲しいの。
それは理沙ちゃんも同じみたいだわ。

私たちは立ったままの姿で、バックから挿れてもらうことにしたの。
弟の方へ向けてお尻を突き出す。
実姉と従姉のオマンコに向けて、いよいよ弟の肉棒が突き刺さる!

いつもとは違うシチュエーション。
太陽の光の下、野外で行う原始的なセックス!

そのせいなのか、弟のチンコの刺さり具合がいつもと違う。
勃起の角度が違うみたいなの。
私の子宮の奥まで○○のオチンチンがぶつかってるのが分かるわ!
こんな奥で射精されたら、ホントに妊娠しちゃう!
でもそんなの、絶対に駄目!

いけないいけないと思ってるんだけど、
心のどこかで、ソレを望んでいる自分に気づいて、ハッとした。

弟の、熱くて濃ぃい精子、私の子宮で受け止めたら、
どんなに気持ちイイだろう…。

野生的なピストン攻撃を受けながら、
私はもうどうでもよくなってきた。

隣を見ると、理沙ちゃんが口を半開きにして、涎を流してる。
イクのね、理沙ちゃん。

弟の声もうわずってきた。
射精が近いんだわ。

私も!
私だって、一緒にイキたいっ!

アソコをきゅんっと収縮させ、腰を前後にグラインドさせる。

「うわぁああっ!
姉ちゃんっ!理沙ねえぇえ!
イクよぉおお!」

弟の射精が始まった!
交互に私と理沙ちゃんのオマンコに出し入れしつつ、
大量のスペルマを放出する弟!

「っっぁあァアんんーーッ!
駄目、駄目なのにぃいっ!
弟のクセに、中出しなんかしちゃダメなのにぃいっ!」

そう言いつつも、腰を引くのではなく、弟の方へと押し付けている私。

あん!これじゃあ、子宮まで精子が注ぎ込まれちゃう!
弟の赤ちゃんができちゃうよぉお!

「いやぁアーーんっ!
リサもイクぅうーーっ!」

「うぉおおおおっ!」

近親相姦、本当にサイコーだわ!

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【弟視点】

岩場での野外3Pセックスを堪能した俺たち三人は、
日が暮れる頃、宿泊先のホテルへと戻った。

夕食の前にさっぱりしようということで、
和美姉さんと理沙姉ちゃんは二人で先に温泉に入りにいった。
俺もひと風呂浴びることにしよう。

浴室で服を脱いで、温泉に続く扉を開け放つ。

「おー結構広いなー」

一歩足を踏み入れて、俺は言葉を失った。
そこには、湯船から上がったばかりで、当然真っ裸の和美姉さんと理沙姉の二人がいた。
二人は真っ裸の俺を見て悲鳴をあげた。

「きゃあぁぁ!!」
「えっ!?何で!?
◯◯!何で女湯に入って来るの?」

同時に桶を投げつけてくる和美姉さん。
てか、ここ女湯っすか!?

「ご、ごめん、間違えた…」

慌てて脱衣場に戻ろうとすると、

「待ちなさい、◯◯」

和美姉さんが俺を呼び止める。

「せっかくだから、ここでHしようよ?」

え!マジっすか!
でも人が来たらマズイんじゃ。

「○○クン、入り口の横に清掃中の札があったわ。
アレ掛けて来て。それで平気よ」

理沙姉がナイスアイデアを提案。
俺は速攻で指示に従い、脱衣所の電気も消しておいた。
ふふ。これでホテルの人が気づかない限り、誰も来ないな。

「さあ、じゃあ早速始めようよ。
○○クン、そこの湯船の縁に腰掛けてよ」

理沙姉に言われ従う俺。
すると理沙姉は、湯船に浸かり、すーっと俺の方に近づくと、
股間へ顔を押し入れて来た。
俺が躊躇する間もなく、開始された理沙姉のフェラチオッ!

ネットリした舌先が俺の亀頭やカリ・竿・袋を丹念に舐め回す。
俺は極上の舌さばきを味わいつつ、
理沙姉のしっとり濡れた黒髪が、俺の股間で前後しているのを、
夢見心地で眺める。

くはぁ。たまらんな、こりゃ。

と、今度はいきなり姉が、俺のことを跨いで、
モロ出しの股間を、俺の眼前に突き出してきた。

「舐めて。○○」

当然のことのように、俺に命令する姉。
そして、何事もないように、それに従う俺。

ぴちゃっ、くちゃ。
くちゅくちゅ、ちゅばぁっ。

理沙姉のフェラチオと、俺のクンニリングスの音が、
風呂場にこだまするっ!

理沙姉の巧みな口技によって、完全勃起を果たした俺。
昼間あんなに大量に射精したというのに、全く俺の息子ときたら…。
理沙姉の口の中では収まりきらなくなり、
口から飛び出す俺のチンコ。

すかさず湯船から出てきた理沙姉。
そして、何の断りも無しに、俺に腰を落としてきた。

いきなりの挿入ッ!
理沙姉も十分に濡れそぼっており、あっけなく深部まで達してしまう。
何だか、理沙姉に犯されている気分。

と、俺の眼前で腰を振っていた姉も、
ぐぐぅうーっと、下に身体を移動させてきた。

俺の身体の上に、姉と理沙姉が折り重なってしまった。
今チンコが挿入されているのは理沙姉。

俺と理沙姉の結合部分に向けて、姉がお尻をクネクネとくねらせながら、押し付けてくる。
姉のヒップと、理沙姉の股間が、熱を帯びながら擦れ合う。

「ねえ、理沙ちゃん?
そろそろ私にも挿れて欲しいな。
順番に入れっこしようよ。
3回づつピストンしたら交代して、
○○のオチンチンを一緒に楽しもうよ?」

「ウフフ。
ごめんネ、和美ちゃん。
○○クンのこと、一人占めしちゃって。
それじゃ順番に、ね。
じゃあ、はい」

トロトロの理沙姉のオマンコから解放された、我がチンコ。
直ぐさま、姉の秘肉に包まれていく。
こっちも、ぐちょぐちょだあ!

3回のピストンが終了すると、潔く抜き去る姉。
続いて、理沙姉も3回のピストンを行い律儀に姉へと引き渡す。

俺からしてみたら、間髪おかずに、挿入とピストン運動が続いているのだから、
あっという間に、頂点へと向かっていく。
もう駄目だあ!
おれ射精するよぉお!

「あ、姉貴ぃ!
理沙ねえっ!
そ、そんなにしたら、
もう出ちゃうよぉおおっ!」

「だっ、だから!
ダメだって言っているでしょう!
中だけは止めてぇっ!」

「私はいいのよ、○○クンの濃いぃの、私の奥にたっぷり頂戴っぃいいぃっ!」

口では中出しを拒みつつも、実際には尻を押し付け、膣内射精を受け入れてしまう姉。
安全日なのをいいことに、俺の精液を子宮の奥で受け止める理沙姉。
俺は、姉と理沙姉に、ありったけの精子をぶち込む。

「ああああぁっっ!
いく、イク、いくううっぅっ!
ねえちゃんんんっっ、
理沙ねえええっ、
二人のオマンコ、どっちも最高だああぁぁぁっ!」

「あぁああっ!私、弟の赤ちゃん、孕んじゃうぅうっ!」

「濃いぃ精子、大好きィイぃっ!」

三者が、三者の思いと快感に身を震わせつつ、同時にイッた!!