姉がAV女優だったら?


友達に、「おい、これお前の姉ちゃんじゃないのか?」と言われて渡されたDVD

 

確かにパッケージの写真は、姉に見えないこともない。

 

まさか?あの姉がAV出演?

あり得ないよ、他人の空似だよ。それにしても姉にソックリだな、この女の子。

とにかく実際に映像を見てみないとなんとも言えない。

俺は友達からDVDを借り、自分の部屋で検分することとした。

 

真昼間からエロ音声を響かせる訳にもいかないので、ヘッドホンを装着する。

こないだ買ったBOSE製のノイズキャンセル機能付きの高級ヘッドホンだ。

3万円もしたんだぜ、これ。

完全に外界の雑音が遮断され、音楽に没頭できる優れもの。

とは言っても俺が使うのは、エロビデオ見てオナニーするのがほとんどなんだが。

さて、いよいよ姉と思われる女優が登場しているAV鑑賞の始まりだ。

 

冒頭部分から、過激な映像が満載で圧倒される。

ビデオ再生から、ものの1~2分で、俺は確信した。

これ、姉ちゃんだよ!

この声、首筋のホクロ、笑った時のエクボの感じ、どっからどう見ても姉ちゃんだ!

しかし、どうして?どうして姉ちゃんがAVなんかに出てるの?

 

その事実に戸惑う俺だが、モニター上の姉は、男優の前でM字開脚のポーズを取って、淫猥な笑みを浮かべている。

なんてエロいんだ、姉ちゃん!そんな男に媚びなんか売らないでくれってば!

俺は、画面に向かって叫ぶ。

 

そんな俺の思いをよそに、今度は姉の局部が大写しになった。

俺は、画面ににじり寄って、姉の恥ずかしい部分を凝視する。

が、しかし、そこは悲しいことに市販されているAVの限界か。

姉の秘部にはモザイクがかかっていて、その全貌はおぼろげなままだ。

 

きっと撮影中は、肉襞のひとつひとつまで露わにされるほどの接写シーンだったのだろう。

カメラマンや監督、編集者は、姉の花園の有り様をマジマジと見たに違いない。

 

「クソゥ、こうなったら、オナニーだ!姉ちゃんのAV見ながら、俺、オナニーするぞ!」

 

俺は声に出して宣言し、ズボンを降ろす。

隆起がトランクスを突き上げ、先端が我慢汁でビッショリ濡れている。

パンツも脱ぎさると、赤黒くテカった亀頭が空気に晒される。

部屋の温度が12度上がったんじゃないかと思える。

 

「さあ、息子よ!準備はいいか!

今から姉ちゃんのAVでオナニーするぞ~!

ああ、それにしてもなんでモザイクがかかってるんだよぉ!

ちっくしょう!

見たいよ、姉ちゃんの生オマンコォ!」

 

姉のAVでオナニーする?

普通に考えたら有り得ない状況。

でも不思議な背徳感による高揚もあってか、もう我慢出来ない。

そんなことを呟きながら、チンコを擦りだした、その時だった。

背後から誰かが俺の肩を叩いたのだ。

 

(ええ!?だ、誰?)

 

俺はパニクりながら、後ろを振り向く。

慌てた拍子にヘッドホンのジャックが外れ、部屋中にエロ音声が溢れ出してしまう。

振り返った俺の眼に飛び込んできたのは、なんと他でもない姉!

 

「そんなに見たいの?、私のオマンコ」

 

「うわああー!なんでそこに居んだよ!姉ちゃん!

勝手に入ってくんなってば!」

 

それにしても変だ。部屋には鍵を掛けて置いた筈なのに。

 

「どうして?鍵掛けてたのに?」

 

「何度もノックしたし、大声で呼んだのよ。

それでも返事がないから、何か起きたんじゃないかって心配になって、

パパの部屋から合鍵を持って来たのよ。

そしたら○○ったら!

お取り込み中だったみたいね。ゴメンね、邪魔しちゃって」

 

「もういいから出てってよ!」

 

「そうもいかないわ。見ちゃったのね、ソレ

 

目の前の情景は、かなり悲惨だ。

PCのモニターには姉の痴態が、そしてスピーカーからは姉の嬌声、さらには下半身丸出しでフル勃起チンコを曝け出している俺。

 

「あ、うん。あの、やっぱりコレ姉ちゃんなんだよね?」

 

「ついにバレちゃったかー」

 

「姉ちゃん、一体いつからこんなこと。今でもやってるの?」

 

「うん。割のいいバイトだと思えば、気が楽じゃん」

 

「俺、ヤダよ、姉ちゃんがこんなAVに出てるの」

 

「あら、おかしなこと言うわね。

それ見てオナニーしてたのは、どこの誰だったかしら?

しかも、お姉ちゃんのオマンコ見たいー、だなんて叫んじゃって」

 

「そ、それは、その

 

「ねえ、○○?

このことさ、パパとママには内緒にしておいてくれる?

ね?お願い!」

 

「いっ、言える訳ないだろう!」

 

「よかったー。ありがとネ、○○。

お礼にイイもの見せてあげよっか?」

 

「な、何?

イイものって」

 

「○○が見たかった、アレよ!

モザイク無しで見せてあげるわ、私の大切な所

そう、私の生のオマンコよ!」

 

「ま、ままま、マジでーー?

でもいいの?俺たち姉弟だぜ?」

 

「あら?きょうだいだからこそ、気にしなくていいんじゃない?

だって、昔はよく一緒にお風呂に入ってた仲でしょう?

だから全然問題ないわ。

せっかくのボカシ無しなんだから、ちゃんと見るのよ!」

 

そう言うと姉は、着ていたブラウスと下着を脱ぎ、あっという間に全裸になってしまった。

姉はベッドの淵に座ると、両足を開き、更に踵もベッドに乗せる。さっきビデオで見た、姉のM字開脚シーンの再現だ!

 

「ほら、そんなところに突っ立ってないで、もっと近くに来てごらん?」

 

「う、うん」

俺は鼻息も荒く、姉の秘部に近づく。

初めて見る成人女性の局部!

しかも実姉の!

 

「凄い!女の人のココってこんななんだ!初めて見たよ!」

 

「ほら?この上の方のがクリトリスよ。

女の子の一番敏感なところよ。

そしてこのビラビラが大陰唇、これが小陰唇よ。

わかるかなぁ?ここの穴が尿道口で、その下が膣口なの。

そう、ここに、おチンチンを入れるんだよ」

 

「うわあ!凄え!

モザイクの下って、こんなだったのか!?

それじゃあ、ウンチはどこから出るの?」

 

「うふふっ、ウンチはね」

 

姉は、M字のまま体勢を仰け反らせて、お尻の穴の場所を教えてくれる。

 

 

 

「ほら、ここよ。ここからウンチが出るの」

その菊壺はとても可憐だった。とてもここが排泄物が練り出てくる場所だとは思えない綺麗さだ。

 

「どう?

モザイク無しで見るのは?

全然違うでしょう?」

 

「凄い!凄いよ、姉ちゃん!お、俺、今からオナニーしてもいいかな?」

 

「あら、自分でするの?

ねえ?

だったら私がアレ、してあげよっか?」

 

姉が指さしたのは、姉が出演しているAVの画面。

そこでは、正に姉が男優相手にフェラチオの真っ最中だったのだ。

 

「姉ちゃんが、おクチでしてくれるの!?」

 

「お姉ちゃんじゃ嫌かしら?」

 

「そんなことないよ!」

 

「ほら?じゃあ、そこに立って。

こんなことしてあげるの、パパとママには絶対内緒だからね」

 

「う、うん!」

 

姉の眼前に、俺の腐れチンコを突き出す。まさか、こんなことになんて!

 

「クッサーい!

○○、ちゃんと洗ってんの?

っていうか、オナニーのし過ぎなんじゃない?

それに何よ、コレ!

このズル剥けちんぽ!

昔は可愛らしい朝顔みたいだったのに!

今じゃこんなグロテスクになっちゃって!」

 

姉に淫語を連発され、さらに興奮が募る俺。

 

「なによ!

まだ大っきくさせるつもり?

もう、こうしてやるから!」

 

そして姉の口に頬張られた我が愚息。

うひょおお!なんて気持ちイイいぃんだぁ~~!

俺は姉の頭を抱え込み、ググッと引き寄せる。

姉の口内はまるでイソギンチャクが動き回っているようだ。

童貞の俺にはひとたまりもない。

 

「ちょ、姉ちゃん!そんな激しくしたら、俺もう出ちゃうってば!」

 

「嘘ぉお?

もうイッちゃいそうなの?

いくら何でも早過ぎだってば!」

 

「だ、だって姉ちゃんのフェラチオが気持ち良過ぎるから」

 

「私だって伊達にAV出てるワケじゃないのよ。

ホラ、それじゃあ、今度は私の舐めてみる?」

そう言って姉は自分の下半身を突き出して来たのだ!

 

「えええッッ!?姉ちゃんを?」

 

「アンタばっかり気持ち良くなってないで、お姉ちゃんのことも気持ち良くさせてよね」

 

「わ、わかったよ、姉ちゃん!俺、姉ちゃんのオマンコ舐めるよ!」

 

今度は俺が舐める番だ。姉の股間に顔を埋めると、心なしか甘酸っぱいような匂いが漂っているような気がした。

よく見るとさっきより、大陰唇のめくれ具合が激しくなってるし、クリトリスだって肥大しているような気がする。

 

よおし!こうなったら俺の舌と唇で、姉ちゃんのことをもっと感じさせちゃおう!

まるで貝のような襞々を舌で掻き分け、先端を姉の肉洞奥深くに進出させる。

そして鼻ッ先をクリトリスに押し当てて、微振動を与えてやる。

するとどうだ!姉の体がクネクネしながら、溜息さえ漏らしているではないか!

 

姉ちゃん?もしかしたら俺のクンニで感じてるの?

俺はもう嬉しくなって、猛然と舌攻撃を激化させる。

それに合わせて姉の下半身がグワングワンと揺れるものだから、クンニし辛くてたまらない。

俺は、グラインドする姉の腰をガッチリと抱え込み、クンニに集中することとした。

姉のヒップに手を回して鷲掴みすると、物凄いボリュームの肉感に圧倒される。

 

姉ちゃんのお尻、ムッチムチじゃないか!

柔らかいけど、それでいて弾力感にも溢れていて、手に吸い付くような質感!

凄え!凄えよ、姉ちゃんのお尻ぃイ!

 

声に出して、そのことを伝えたいのだが、あいにく俺の口は姉をクンニすることで精一杯だ。

その喜びを舌先の蠕動に変換させる俺。

チロチロ、ヴィロヴィロ、ベロべろオォオっっ!

 

俺のクンニに呼応する様にして、姉の秘密の谷間から、トロトロした透明な液体がコンコンと湧き出てきた。

俺はためらうこともなく、その姉汁を啜って喉に流し込む。

俺は、感極まって、姉に言う。

 

「姉ちゃん!美味しいよぉお!

姉ちゃんのオマンコ汁、最高に美味しいよおおっ!」

俺は、顔中を姉の愛汁でビッショビショにさせていた。

 

「こらぁあ!どこで覚えたの?

○○、クンニうますぎ!

 

そこら辺の男優なんかより、よっぽど上手じゃん!」

 

「お、俺は、姉ちゃんのことを気持ちよくさせたい一心で

 

「うふふっ!

嬉しいわ、○○ぅ!」

 

そう言うと姉は、俺の首に両手を回して抱きついてきた。

そして俺の口に、押し付けられた姉の唇。

 

ムッチュぅう~~!

姉とのキッッス!

 

既にフェラチオとクンニを済ませているから、なんだか順番が違うような気もするけど、まあいいか。

更に姉のキス攻撃は激しさを増していた。生温かい舌が俺の舌に絡み合う。

そして歯茎の辺りやら頬の裏側とか、そこらじゅうを縦横無尽に舐め回す姉の舌!

そして、俺もそれに応える。姉弟で初めて交わすディープキッス!

 

実の姉とキスをしたという背徳感は、股間への直接的な愛撫にも増して、俺の性感中枢を頂点へと導いていた。

俺はパンパンになった肉棒を姉の秘唇へと押し当ててみた。

 

「ああーん!姉ちゃーん!気持ちイイよう~~っ」

 

子供の頃に戻ったように、姉に甘える俺。

そんな俺を見て、姉は天使のような笑顔で俺に言うのだ。

 

「お姉ちゃんとHしたくなっちゃった?

セックスする?

ね?

しちゃおっか、近親相姦?」

 

「うん!したい!

俺、姉ちゃんとキンシンソウカンしたい!」

 

「○○、童貞なんだよね?

いいの?

初めてのヒトがお姉ちゃんなんかで?」

 

「お、俺。姉ちゃんに俺の童貞を捧げたい!いいよね、姉ちゃん!」

 

「可愛い弟にそんなこと言われたら、なんだか私も嬉しいわ。

それじゃあ○○、いらっしゃい。近親相姦しよ!」

 

「やったあ!」

 

「実の弟との近親相姦だなんて、さすがにAVでもやったことないわ。

なんかワクワクしちゃう!」

 

俺は、我慢汁ダダ漏れの亀頭を姉の局部へと押し付ける。

姉のオマンコも既にヌルヌルで、擦れ合う感触がチョー気持ちEEぃぃー!

 

だけど、どこにチンコを収めていいのかが分からない。

さっき、あれほど間近で膣口を見たはずなのに。

あちこち突っついてみるが、どうも要領を得ない。

 

「あれ?おかしいな。ココかな?うーん、良く分からないや」

 

「もぉ、童貞のお約束やっちゃって!ほら、ここよココ!」

アセアセする俺に業を煮やした姉が、手を差し伸べ、俺のチンコをマンコの入口へと誘導する。

そして亀頭の先端が姉の秘唇に咥えこまれた!

 

くちゅ、ぬちゅ、ずぷん!

 

「あはっ❤️

弟のチンコ入っちゃった❤️

 

「うわわっ‼︎

すげぇこれっ‼︎

マンコすげぇ!」

 

姉のお口も気持ち良かったが、それとは次元が違う心地良さ!

ああ!これが姉ちゃんのオマンコ!

これがセックスなんだぁ!

 

「チンコ全体があったかいヌルヌルで包まれて

ああっー、やべぇっっ!」

唐突に襲って来た射精感に、俺は辛抱が効かなかった。

 

「うわぁっ‼︎

 

「えっ?

ちょっと、もうっ

 

ぶしゅっ‼︎

びゅるっ‼︎

 

姉の膣内に中出しを始めてしまった俺。

大量の精子を子宮にドクドクと流し込んでいく。

 

「わわっっ⁉︎

射精、すごい勢い‼︎

熱い精液がいっぱいオマンコの中に入ってくる‼︎

 

ああ!姉とのセックスがこんなに気持ちいいだなんて!

射精した後のチンコがまだ姉の膣内にあるのも最高だ!

俺は満足感に浸り、姉のおっぱいに顔を埋める。

 

「はふぅ~~」

 

「ここいつ、

気持ち良さそうな顔しやがって

あたしは、まだまだこれからなんだからねっ!」

 

姉はそう言うと、体を入れ替えて、騎乗位の態勢になった。

 

「ちょっ⁉︎

姉ちゃんっ!」

 

躊躇する間も無く、姉の体がのしかかってきて、姉のマンコが、さっき精液をヒリ出したばかりの俺のチンコを呑み込んでしまう。

 

「チンコ全然硬いままじゃんっ‼︎

このままいくよー★」

 

「わわっ‼︎

くすぐったっ!」

 

「あはっ❤️

すごいすごい!

○○○のチンコ、私の中でびくんびくんしてるっ‼︎

 

「わわっ‼︎

これ、感じ過ぎっっ‼︎

 

姉のマンコと俺のチンコがぐっちゃぐっちゃ音を立ててるのが部屋に響く。

こんなとこ、パパとママに見つかったら大変だよ!

 

「○○のチンコ、凄く気持ちイイ!やっぱ姉弟だから相性がいいのかな?」

 

姉のカラダが俺にのし掛かってきて、オッパイが密着する。なんていう気持ち良さ!

 

「うわわっ!オッパイがぁ!」

 

「ほらっ?もっとくっ付いて、○○?気持ちイイでしょ?」

 

オッパイの感触もそうだが、下半身では物凄い勢いで俺たちの性器が出し入れされ、その気持ち良さはもうこの世のものとは思えなかった。

 

「イキそう?

またイキそう?○○?」

 

ヌチュヌチュと音を立てて、体全体で摩擦を繰り返す俺たち姉弟。呆気なく2回目の射精が訪れようとしていた。

 

「まだダメだよ!もうちょっと頑張って!」

 

姉は、そんな無茶を言いながら、再び俺の唇を奪う。

 

「ね、またキスしよ、○○」

 

濃厚な姉のディープキス!

姉ちゃんと俺、上と下で完全密着してる!

 

「ほらっ、仕事で鍛えたベロチューよ!」

 

「うっ、あああ!

姉弟でマジなキスっ!やべぇっ‼︎

 

チュッ、チュッ!れろっ!れろっ!

 

キスの合間にも、姉の腰がクネクネと動くものだから堪らない。

 

クネクネッ、ぐにっぐにっ!

 

「うああっ‼︎

そんな腰くねらせると

 

「んんん💜

気持ち良いでしょ、これ?」

 

ぐりん、ぐりゅん!

 

「や、ヤバイって、それ!」

 

「イキそう?

○○、またお姉ちゃんに中出しする?」

 

そう言って俺の顔をレローっと舐め上げる姉。

 

「うううーっ!」

 

「あとちょっとだけ頑張ってね。

あっ

アタシも

きっ、きてるから

 

そんなことを言いながら、顔を上気させる姉を見てると、もう我慢出来なかった。

俺は再び姉の体内でマグマを爆発させてしまう。

 

ドピュッ‼︎

びゅるっっ‼︎

 

「んああっ‼︎

 

「ーーッッ‼︎

 

びゅる!びゅーーっっ!

 

堰を切ったように姉の膣内に注ぎ込まれる俺のザーメン。

 

「あっ、また出てる。いっぱい💜

 

姉は放心したような顔をしながら呟く。オッパイがぶるっぶるっと痙攣してる。

 

「うあっ、ああ‼︎

 

またしても最高の射精をした俺。

なんという達成感!

考えられない気持ち良さ!

 

大量の精液が姉の膣内から溢れ出て、溢れ落ちる。

が、それでもなお俺の勃起は収まらない。

姉の体内にチンコを残したままピストンを続ける俺。

 

「うそでしょっ?

○○、2回もイッたのにまだできるの?」

 

俺は、態勢を後背位に変えながら姉に言う。

 

「だ、だって。

姉ちゃんとやってると思ったら、チンコ全然収まんないんだよ!」

 

俺のザーメンとカウパー液、それに姉のオマンコ汁で、俺たちの下半身やベッドは洪水状態だ。

ぐちゅっ、じゅるっと卑猥な音が部屋中に響く。

 

そして、またしてもあっという間に射精!

今度は姉になんの断りも無く放出を開始する。

 

「うわわっ‼︎

また出てるっ!

私のお腹の中、○○の精液でいっぱいだよ!」

 

「うううっ‼︎

びゅるる‼︎びしゅううっ‼︎

 

「はぁ、はぁ。

もっと!

もっとして!

もっとセックスしようっ!」

 

なおも収まらない勃起チンコを膣内に収納したまま、ベロチューをする俺たち。

 

「近親相姦しよう!○○‼︎

ずっとやってたい‼︎

 

「姉ちゃん‼︎

 

ドピュッ‼︎

びしゅうっっ‼︎

びゅるぅぅーーっ‼︎

 

俺の精囊にはどんだけ精液が溜まってるんだか。

これでもかという量のザーメンを姉の子宮に流し込む。

幾度とない姉弟相愛セックスを終え、放心状態でベットに横並びになる俺たち。

 

「す凄かった。

○○何回射精した?」

 

5…6…

あー、最後の方、よく分かんねぇ」

 

最高の初体験の余韻に浸る俺。と、突然、姉が素っ頓狂な声を上げる。

 

「あ~~っ‼︎

カメラセットしておけば良かった!」

 

「ええっ?カメラ⁉︎

 

「だって私みたいな人気AV女優が素人の弟とリアル近親相姦中出しだよっ!」

 

そんなことを言いつつ、俺の肩を掴む姉。目が爛々として怖いよ。

 

「うちのプロダクションで出したら絶対大ヒット間違いなしっ‼︎

ぶっちゃけヤラセになってもいいから、もう一回カメラの前で童貞のフリして」

 

「姉ちゃん、姉ちゃん」

 

姉は肝心のことを忘れてるのか、俺はそのことを指摘する。

 

「俺、未成年だから

 

「あっ」

 

ハッと気づく姉だった!

 

おしまい。