姉がしてくれた、水泳特訓


僕は、水泳が大の不得意科目です。
カナヅチってもんじゃなく、顔を洗うのに水の中で目を開けるのも苦手っていうくらいなんです。
そろそろ夏だし、今年こそは泳げるようにしなくっちゃな!

幸い、僕の6歳年上の姉はスポーツクラブで水泳インストラクターをしています。
そこで僕は、姉にコーチをしてもらうことにしました。
姉としても、自分の弟が泳げないことは気になっていたそうで、ふたつ返事でOKしてくれました。

そんなこんなで、姉が勤めているスポーツクラブへ来た僕。
何とか少しでも泳げるようにしようっと。
内心気合を入れる僕。
そんな気持ちでいた僕でしたが、いきなり想定外の事態に陥ってしまいました。
何故なら、目の前に現れた競泳水着姿の姉は、目のやり場に困る位のナイスバディだったのです!


もうグラビアアイドルなんか顔負けです!
しっ、しかも!
姉ちゃん?乳首尖ってのが丸見えなんですけど!

思えば、最後に家族で海へ行ってからどれくらいになるでしょうか。
それは、姉が中学生で、僕はまだ小学生の頃です。
その空白期間の後、姉の体は完全に変貌していました。

家に居る時も、何となく姉の身体の発育具合には気が付いてはいました。
しかし、まさか服の下にこれ程までの肉体が隠されていようとは思いもよりませんでした。

(す、すっげぇえ・・・)

僕は目を皿の様にして、姉の身体を凝視していました。

(姉ちゃんっ!
姉ちゃん、こんないいカラダしてたのかよ!
たまんねぇなぁ!)

「ちょっと!
 ○○、何ジロジロ見てんの?
 アタシの体に何か付いてる?」

姉はそう言って、身をくねらせながら自分の身を確認しています。
その姿は、まるで撮影の時にポージングをするモデルのようです。
僕は唾を飲み込み、姉の姿態をガン見します。

「もうっ!何んにも付いてないじゃん。
 何、見てんのよ、○○ったら。
 ほら。さ、始めるよ、○○。
 まずは準備体操から!
 いい?
 はい、イッチ、ニイ、サンシィ」

姉に見とれる僕に構わず、いきなり体操を始める姉。
僕は慌てて視線をそらし、姉の動きに体を合わせて、体を動かします。

「う、うん。分かった。
 イッチ、ニィ、サンシッ!」

しばらく体を動かした後、前屈の屈伸運動になりました。
生まれつき体の硬い僕は、全然手が床に付きません。

「えぇえーーッ?
 ウッソでしょう?
 アンタ、そんなに体硬いの?」

「う、うん。これより下にいかないんだ・・・。」
「しょうがないなぁ。アタシが背中押してあげるから、
 ちょっとそこで床に座って、足の伸ばしてみて」

「うん。分かった」

座った僕の背中を姉が押します。
僕の体は「く」の字に曲がりますが、同時にヒザも曲がってしまいました。

「んもうっ!
 それじゃ、意味が無いでしょう?
 ほらっ。ちゃんと足伸ばして!」

何とか足を伸ばそうとする僕。
でも太ももの裏がツッパって、ビクともしません。

あまりにも体の固い僕に呆れた姉が、僕のヒザに手を伸ばして来ました。

「ホンット、世話の焼ける弟だこと。
 アタシが膝を押しといてあげるから、その間に体曲げて!
 ほらっ!しっかり!」

姉が僕の体にのし掛かって来て両手で僕のヒザを押さえ込みます。
それはいいのですが、姉は身体ごと僕に身を預けているので、
姉の豊満なバストが、僕の背中から肩のあたりに、
モロに密着して来てしまったのです!

(え?えぇっ!うわはぁあっ!
 こ、これっ。たまんねえっっ!!)

柔らかい肉の感触がむにっ、むにっと伝わってきます。

(姉ちゃんのオッパイ!
 なんて気持ちがイイんだぁっ!)

姉は僕の体を少しでも柔らかくしてくれようと必死です。
ところが!

姉がそうすればそうするほど、僕は困った事態になってきました。
こともあろうに、チンコが硬くなり初めていたのです。
海パンの下にサポーターを穿いているとは言え、勃起しきったらバレるのは明白です。
それにしても、体を柔らかくしようとする行為に対して、
真逆の反応を示してしまうなんて、僕はなんて罪作りな人間なのでしょうか。

このまま、ずっと姉の大っきいオッパイを押し付けられていたい。
でも、そうするともっと勃起してきちゃう。姉にバレてしまう。
二つの思いの谷間で苦しむ僕でしたが、ふいに姉の身体が僕から離れました。

「どう?少しはほぐれた感じがする?
 それじゃ、別のところもやらなきゃ」

(ふぅーー。危ねぇー。
 ほぐれるどころか、もうガッチガチだよ!姉ちゃんっ)

なんてことを思いましたが、そんなことはもちろん口にはできません。

「さ、立ってみて」

姉に言われ、立ち上がる僕。
勃起に気付かれまいと、妙な体勢です。

「何、ヘンテコな格好してんの?
 ちゃんと背筋伸ばして!
 ほらっ!」

姉に促され、直立する僕。
ば、ばれなきゃいいけど・・・。

僕がモジモジ歩いていると、あっけなく見つかってしまいました。
僕の肉棒の屹立を・・・。

「ちょっ・・・、え?
    ウソでしょ?
    マジで?
 何で?
 どうしてアンタ、そんなとこ大っきくさせてんのよ?」

「こ、これは、そ、その、つまり・・・」

言葉に詰まる僕。

「どういうこと?
 何でそんな風になっちゃったのよ?」

「な、なんかさ、
 最近、ちょっと、溜まってたって言うかさ、
 そんな時、いくら姉ちゃんとは言え、
 女子の水着姿なんか見ちゃったもんだから、
 つい、こいつが反応しちまったみたいなんだ。 
 ゴメン!姉ちゃん!」

「んもうっ!
 実の姉の水着姿に興奮しちゃう弟なんて最低よ!
 っていうか、ありえないわ!
 フツーは家族に発情なんかしないの。
 信じらんないッ!」

姉が怒りだすのも無理はありません。

「それより、どうすんのよ?
 そんなんじゃ練習にならないわよ!
 どうするつもり?」

「どうするって、どうにもなんないよ、こうなったら・・・」

「もういいから!!
 そこのトイレにでも行って、スッキリさせて来てよね!」

「えっ?トイレですっきり?」

「だ、か、ら!
 さっさとオナニーでもして来なさい、って言ってるの!
 わかった?」

姉の口から、オナニーなんて言葉が突然出てきて面食らった僕でしたが、
ここは姉に従うしかありません。

「わ、わかったよ。
 ちょっと、待ってて。姉ちゃん」

小走りで男子トイレの個室に飛び込んだ僕。
パンパンに盛り上がったパンツを下ろします。
窮屈に閉じ込めれていたペニスが解放されました。
ビクンっとはじかれるように、天を仰ぐ我が愚砲。
その先端は、既にしっとりと透明な液で濡れています。

(しっかし、僕も姉ちゃんに欲情して、勃起しちゃうなんて、まいったよなぁ。
 でも姉ちゃんの身体、すっごく魅力的だったんだもん、仕方無いよな)

目をつぶり、姉のナイスバディを想像します。
そして、背中に押し付けられた姉のバストの感触を思い起こします。
すると、完全勃起していたと思っていたチンコがさらに硬度を増し、
僕の下腹部にへばり付きました。
先っちょからは、ガマン汁が続々と流れ出てきています。

(うわ。
 姉ちゃんのこと思っただけで、こんなになっちゃった。
 僕、いったいどうしちゃったんだ?
 ええぃいっ!
 もう!ガマンできないっ!
 僕、オナニーするよっ!姉ちゃんっ!)

トイレの中で、一人、姉に向かってオナニー宣言する僕。
実の姉の裸体を思ってするオナニー。
こんなこと、昨日までの僕では考えられませんでした。
その初めての体験は、何とも強烈な快感を僕に与えてくれました。
もの凄くイケナイことをしている感じがします。

(姉ちゃんのこと想像してオナニーするなんて!
 僕、こんなことしていいの?)

僕は、肉棒をしこりながら、姉に叱られている自分を妄想してみました。

(駄目よっ!○○っ!
 弟のクセに、お姉ちゃんのこと、思い浮かべながらオナニーするなんて、
 絶対に許さないんだからね!)

(ごめん!
 ごめんよ!
 お姉ちゃんんっ!
 でも、でも僕。ぼく止められないんだよおぉっ!)

何だか、「してはいけない、してはいけない」と思いながらするオナニーは、
背徳感に満ちて、いつもしてるオナニーに比べると、数倍興奮しました。
やがて、頂点が近づいて来ました。

(うう、うぅわあっ!
 僕、イッちゃいそう!お姉ちゃんっ!イクっ、僕イクよおぉおっ!)

想像の中で、僕は姉をひざま付かせました。
そして、姉の胸へと向けて、射精しました。
精液が放物線を描き、トイレの床にボタッボタッと落ちました。

「ふぅううーー。
 姉ちゃん。気持ちよかったよ・・・。」

妄想の中では、オッパイを僕のザーメンまみれにして、
うっとり僕のことを見つめている姉が居ました。

(ふう。何だか、コレ癖になっちゃいそうだな。
 まさか、姉ちゃんをオナペットにすると、こんなにキモチイイだなんて!)

さあ。そんなことより、早く戻らないと!
今日の目的は、水泳特訓にあるのだから。

大急ぎで姉のところへ戻ります。
姉は嫌そうな顔もせずに、ケロッと僕に言いました。

「あら、意外と早かったわね。
 ちょっとはすっきりした?

「う、うん。まぁ。」

曖昧な返事をする僕。

「何が、まあ、よ。
 ねぇ、○○。
 アタシのこと考えたりしながら、しちゃったの?
 ねえ、どうなのよ!」

まさか、姉ちゃんのオッパイにザーメンぶっかけるの想像してました、
なんて正直に言えるわけもありません。

「そ、そんなわけ無いだろう!」

僕はムキになって否定しますが、
姉はフフンっと笑って僕をあしらいます。

「ところで、ちゃんと手は洗ってきた?
 さあ、練習再開よ!」

そのあとしばらく柔軟体操の続きをしてから、
いよいよプールに入ることになりました。

「○○。あそこから入るのよ。
 ほらっ、行くわよ」

そう言って、僕たちはプールサイドまで来ました。
姉が先にプールへ入りましたが、上から見ると、姉のバストが丸見えです。

(うっはぁ!これは、ナイス角度だぜっ!
 しっかし、姉ちゃん、いっつもこんな格好で仕事してんのかよ。
 何だか生徒さんがうらやましいような、ムカつくような・・・)

「早く!
 ○○も入って来て!
 ほらほらっ、早く!」

さっきイッパツ抜いたばっかりだというのに、
姉のバストを見せ付けられ、
我が愚息は、たちまち再起動してきました。
こんなチンコを姉に見つかるわけにはいきません。

僕はまたしても微妙な体勢で姉にバレないように、水に浸かります。
水に入ってしまえば、とりあえずは心配は無さそうです。
プールの中で姉と僕は向かい合いました。

「さ、始めるわよ、○○。
 何としてでも今日中に少しでも泳げるようになるのよ!
 仮にも水泳インストラクターである私の弟なんだから、
 きっとできるはずだって!ね!」

「うん。分かったよ、姉ちゃん。
 で、何からするの?」

「まずは水に慣れることからね。
 とりあえず、水に潜って一分間我慢してみて。
 それ位できるでしょう?」

「うん。わかった。やってみる」
ゴーグルを装着し、ヒザを曲げ思い切り水中に潜り込む僕。
ごぼぉっごぼごぼごぼぉ。
ぷっ!ぷっはぁぁあぁっ!
水に入ったはいいが、あっと言う間に、顔を上げる僕。
「はぁっ、はぁっ。
 ど、どう?姉ちゃん?
 20秒位、いったかな?」

「アンタねぇ。
 本当に真面目にやってるの?
 ものの5秒も経ってないわよ。
 ヤル気あんの?」
「あ、あるよっ!
 僕ナリに頑張ってるよ」
「大体、水の中で目開けてる?」
「ん?い、いや。そう言えば、開けてないな」
「せっかく、ゴーグルしてんだからさ、
 水の中では目を開けて、じっくり水中を観察するつもりで、
 もう一度やってみなさい」

「うん。じゃあ、もう一度やってみる」
ごぼっごぼごぼごぼ。
うぷぷぷ、ぷはあぁあわ。
「はぁ、はぁ。やっぱり駄目だったよ、姉ちゃん」
「アンタねぇ、そんな勢いよく入らなくたってさ、
 もっとゆーっくり、水中に入ってけばいいじゃん。
 ほら、もう一度」
姉はそう言うと、僕の真正面に立って、僕の両肩に手を置いた。
「さ、落ち着いて。きっとできるから」
姉の手が僕の体を下にぐぅうっとゆっくり押し込みます。

それに合わせて体が沈んでいき、顎のあたりが水に浸かりました。
「ほらっ、全然怖くなんかないでしょう?
 今度はもう少しよ」
姉の手に力が入り、僕の口の辺りを水面が通過しました。
僕の目の前には、姉のバストがたぷたぷとしています。
すっげえ。こんなに真近に姉ちゃんのオッパイがある・・・。
が、そんなことに気をとられているわけにもいきません。
顔面がいよいよ水面下に突入するのですから。

姉の身体も一緒に沈んできたので、
僕は姉のオッパイを見つめ続けました。
ごぼっごぼごぼっ。
目の部分も水中に達しましが、僕は目を開けていられました。
それもそのはず。何てったって目の前に姉の豊満なバストがあるのです!
どうして、目をつぶることなんかできるでしょうか。
僕は必死で息を止め、我慢しました。
が、遂には我慢ができなくなって、姉の手をポンポンと叩きました。

ぷっはぁあ!
「はぁ、はぁ。」
「すっごいじゃない、○○!
 今度は30秒も潜ってられたよ!」
「ぇえっ?まだたったの30秒?」
「贅沢言うんじゃないの。
 さっきまで5秒も潜ってられなかったくせに。
 どうする?ちょっと休む?」
「いや、ちょっとコツが掴めたような気がするからもうちょっとやってみる」
「そう。
 じゃ、さっきと同じ要領でやってみよ。
 いくわよ」

また同じように、姉のオッパイを堪能しながら、
息を止め、我慢する僕。
が、今度もやっぱり30秒しか潜ってられなかった。
おっかしいなぁ。
「うーん。ちょっと壁にぶつかってる感があるなぁ。
 どうしたらいんだろ?」
姉は腕組みをして、しばらく考えた末、僕にこう言いました。 
「そうね、これしか無いかな・・・。
 ○○が頑張れそうなのは」
姉は一体、何を思いついたのでしょう。
「○○がもう少し、水中で頑張っていられるように、
 特別にご褒美あげることにしたわ」
「えっ?ご褒美?
 一体何?」
姉が何を言い出すのか分からず、僕は聞きなおします。

「ウフフッ!
 私、知ってるんだから、○○…」
姉は、僕の顔を下から覗き込みました。
「アンタ、さっきからずっとお姉ちゃんのオッパイばっかり見てるでしょう? 
 分かってんだから!」
「え?そ、それは・・・」
図星の僕は、答えに窮し絶句する。
「それにさあ、今だって何かヘンだよね、体勢が。
 妙に下半身かばうような格好で。
 アンタ、実はまた勃起してきてんじゃない?
 どうなのよ?」
言うが早いか、姉の手が僕の下半身に伸びてきたのです。

「あうっ!」
潜水訓練の最中にも姉のオッパイを堪能していた僕のチンコは、
一度トイレで抜いたにも拘らず、当然のように復活し、フル勃起していました。
「うわあっ!何だよ、いきなり!
 止めろよ、姉ちゃんっ!」
僕は体をよじって、姉から逃げようとしますが、
いかんせん、水の中では姉に軍配が上がります。
僕は左手を押さえられ、動きを封じ込まれてしまいました。
そして、ついには、僕の勃起部分に姉の手が伸びてきたのです。
姉の手が僕のガチンガチンの肉棒に触れました。

「あっ!やっぱりっ!
 ○○っ!アンタ、さっきからホントにどういうつもりなの?!
 お姉ちゃんがせっかく、可愛い弟のためを思って、
 特別に時間を割いてコーチしてあげてんのに。
 どうしたら、ココがこんな風になっちゃうのよ!」

ぐにっぐにっと僕の肉棒をこする姉。
「しかもさっき、トイレで出してきたばかりでしょう?!
 アンタ、そんなに溜まってんの?
 この変態っ!
 答えなさいよねっ!」
「うぅっ、くっ!」
姉の手は、僕のチンコを押さえつけたまま離しません。
「ちゃんと説明するまで、絶対に許さないんだから」
「ご、ゴメン、姉ちゃん。
 姉ちゃんの水着姿なんて、見るのすっごく久し振りでさ、
 僕、ビックリちゃったんだ。 
 だって、姉ちゃん、すっごくセクシーになってるんだもん。
 姉ちゃんの身体見ながら、姉ちゃんにオッパイ押し付けられて、
 それに今だって目の前で、姉ちゃんの大っきなオッパイ見てたら、
 僕、また変な気持ちになっちゃて・・・」

「フツーはね、姉のカラダに興奮する弟なんて、居ないの!
 そんなの、おっかしいんだから、絶対に!」

「だって、興奮しちゃったものは仕方無いじゃん。
 それだけ、姉ちゃんの身体が魅力的ってことなんだよ!」

「そんなこと言って、おだてようっていう気?」

「そうじゃないよ、僕の正直な気持ちだよ

「ふぅーーん。
 姉であるアタシのカラダ見て、オチンチンこんなにさせちゃうなんて、
 ホントに悪い弟だわっ!」

そう言って、姉は思い切り僕の肉棒をつねりました。

「い、痛ってぇええーー!
 何だよ、いきなり!」

「アタシがせっかく一生懸命レッスンしてあげてるのに、
 ココをこんなにさせてた罰よ!」

「わ、分かったよ、ご、ごめんなさい。
 それよりさ、姉ちゃん。さっきご褒美とか言ってたよね?
 あれ、何のこと?」

姉は怪しげな笑みとともに答えます。

「○○さぁ、さっき水中に潜った時、
 アタシのオッパイ見てたんでしょう?
 違う?」

「そ、そうだよ。
 そのおかげで、何とか30秒は潜れるようになったんだ」

「それじゃあさ、次潜る時は特別に、アタシの胸、直接見せてあげようか?
 そしたら、1分位我慢できるんじゃない?」

「えぇっ!
 姉ちゃんの胸を直接?
 姉ちゃんの生のオッパイ、ジカに見せてくれるの?」

「ただし、もちろん水中の中での話よ。
 それに、もし見たにも関わらず1分我慢できない、
 なんてことがあったら、絶対に許さないからね。
 どう?やる?それとも止めとく?」

「やるよっ!やるに決まってんだろう!
 さ、早く!オッパイ見せてよ!ね、姉ちゃん!」

「そんなにアセらないでよ。
 脱いであげるのは、そうね、最後の10秒間だけよ。
 それにしたって、大サービスなんだから。
 さ、それでもいい?」

「分かった!やるよ、姉ちゃんっ!」

僕は、さっきまで学習したことを忘れて、勢い良く水中に潜り込む。
鼻に思い切り水が入ってきてツーーンッとしたが、構やしない。
ジリジリと時間が過ぎる。
ちっ、まだかよ!
やっぱりこうしてみると、1分は長いな。
そろそろ30秒は過ぎただろうな・・・。
息が苦しくなってきました。
だけど、ここで挫けてしまったら、姉の生バストを拝めません。
僕は必死こいて我慢します。
やがて、僕の肩の上にのっていた姉の手が外れました。
そして姉は、ゆっくりと水着の肩紐を下ろし始めたのです!

両方の肩紐がヒジのあたりまできたところで、
姉は思い切り水着を押し下げました。
水中に飛び出す、姉のオッパイ!!



ぷわんぷわんと水の中で揺れる姉のバストッ!!
姉が成人してからは初めて見る生オッパイっ!
すっげぇえっ!
すっごいよっ!姉ちゃんのオッパイっ!
できることなら手を伸ばして、その量感を我が手で確かめたかったのですが、
そうするわけにもいきません。

もう10秒は経過したのでしょうか?
姉のオッパイを鑑賞し夢中になっている僕は、
時間の感覚が無くなっていました。
あぁ。もっと姉ちゃんのオッパイ見ていたい。
いつまでも!
が、ついには我慢の限界となってきました。
名残惜しかったのですが、これ以上はもう無理です。
僕は水中から飛び出ました。
ぷっははああぁっ!

「はあぁあっ!はぁあああっ!
 ね、姉ちゃんっ!!
 ありがとうっ!!
 最高だったよ!
 姉ちゃんのオッパイ、姉ちゃんのバストぉっ!」

「すごいじゃないっ!○○。
 今度は1分20秒も潜ってられたよ!」

「えっ?
 僕、そんなに潜っていたの?」

「そうよ、ウフフッ。
 ○○、時間も忘れちゃう位、夢中だったの?
 そんなに喜んでもらえて、アタシも何だか嬉しいな。
 よーし、それじゃあさ。
 ○○がもっと頑張れるように、次は更にすごいご褒美あげちゃおうかな?」

「ええっ?もっと凄いご褒美?
 何?何?姉ちゃん!」

「アタシのここ。ここにね・・、」


そう言いながら姉はやや前屈みになって、両脇からぎゅうーっとバストを圧迫させました。
二つの丘が接近し、肉と肉が押し合っています。
すっげぇ!姉ちゃんのバスト!ボリューム満点だぁ!
でも、姉のムチムチバストで一体何をしてくれる、っていうんだろう?

「ここの谷間にね、○○のオチンチン挟み込んであげるわッ!」

「えぇえええっッッ!!!
 ね、姉ちゃんのオッパイに俺のチンコを?
 そ、それって・・・、確か、パ、パイ・・・ズ・・、リ?」

「良く知ってるわねぇ。そうよ、パイズリよ。
 お姉ちゃんのパイズリ、結構評判良いんだから!
 それだけでイッちゃう子も多かったわ」

「つ、つまりは俺も姉ちゃんのオッパイで射精していいってこと?」

「早合点しないでよね。
 それは、もちろん、○○がちゃんと泳げるようになったら、って話よ」

「分かってるさ!俺頑張る!
 頑張るよっ!姉ちゃんっ!」

なんて展開だ。
想像もしなかった事態・・・。
姉の、あのふくよかなバストに、事もあろうに弟の腐れチンポを挟み込んでもらえるなんて。
しかも、そのオッパイの谷間で射精?
想像しただけで、クラクラと目眩を憶えました。
妄想モードに突入していた僕を姉が現実世界に引き戻します。

「さ。何してんの?
 ○○。始めるわよ!」

「あ。うん。ごめん。
 で、どうすればいいの、僕は?」

「考えたんだけどさ、○○には水泳のテクニックをひとつひとつ教え込むより、
 目標を達成できた時のご褒美を初めから設定しておけば、
 きっと技術云々より、気合でできちゃう子なんじゃないのかな、って思ったんだよね。
 もう細かいことは言わないから、○○の好きなようにまずはやってご覧なさい。
 最初はプールサイドの横から横の短い部分でいいからさ、
 なんとか一人で端から端まで足着かないで泳いでみなよ。
 どんな泳ぎ方だっていいからさ。
 で、辿り着くことができたら、ほら。
 ご褒美に、こ、れ、だよ。」
そう言って、姉は巨乳をムニッとさせて誇示するのだから、もう堪りません。



「よーーし!とにかく、端から端まで行けばいいんだな!
 やってやるよ!姉ちゃん!
 できたら、絶対約束守ってくれよな!」

「もちろんよ!
 さ。頑張って!○○!」

いよいよ、特訓の始まりです!
これが成功すれば、姉の巨乳パイズリが待っているのです!
否が応でも興奮は増し
ます。
チンコも勃起度を高めてきました。
ちっ。お前も待ちきれないのかよ。
お前がそんなだと、ちょっと泳ぎにくいんだけどな。
しかし僕の硬直は収まる気配を見せません。
僕は、ボッキチンコを気にせず、泳ぎ始めることとしました。
もとより、泳げるかどうかも分かりませんが…。
こうなりゃ、ヤケクソだあ!

ざぱあぁぁあっ!
思い切りプールサイドを蹴って、少しでも距離を稼ぎます。

ごばぁ。おごぼおぉ!
ぐはぱばあばあ!

訳もわからず水の中で暴れる僕。
これで少しは進んでるのかな?
が、向こう岸はまだ近づきません。
何とか続行するのですが、そろそろ息が上がってきました。
ぷはあぁっ!もう駄目だぁあ!

我慢できずに足を付く僕。
立ち上がると、後少しのところまで来ていました。

「惜しいっ!惜しいじゃん!○○ッ!
 もう少しだったのに!」

「へえ・・・。
 こんなとこまで来てたんだ。
 あと少しだったのに・・・。
 ようし、もう一回だ!」

ざばざばと戻って、再挑戦!

今度も思い切り壁を蹴って、少しでも前へと進みます。
が、その勢いもすぐに衰えるので、後はガムシャラです。
ごぶっ、ぐふぅうっ!くはぁっ!
ハタから見たら、相当アヤしい泳法だと思いますが、
今の僕はナリ振り構っている場合では無いのです。
すると! プールの壁が見えてきました!
そこには、姉の身体もはっきり認識できます。
後もうちょっとだぁ!
姉の姿を視認すると、僕は息が苦しいのも忘れ、
無我夢中で、そこへ辿り着こうと、全身を動かしました。

少しづつ姉の身体が近づいてきました。
後もう少しで、ゴールだぁ!
あそこまで辿り着ければ、姉のバストでパイズリだぁあっ!
僕は最後の力を振り絞って、姉に近づきます。
もうほんのちょっと手を伸ばせば、姉のカラダに手が届きそうだった、
と、その時、僕は猛烈な痛みを足に感じました。
うわぁあああっ!
痛ってぇええっーーー。
成す術も無く、僕は水中でのたうち回ります。
ごぶっ!ごむぅぅっ!ごぼぼぼっ!ごふっ!
もの凄い勢いでプールの水を飲み込んでいる自分を自覚できましたが、
そのうち、僕の意識は遠のいていってしまったのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「う、うんん?
 うーーんんッ。」

ごぼっ。ごふっ、うぅううううぅ。
げほ、げほっ。

「あっ!○○??
 気が付いた?しっかりして!」

「あ?ね、姉ちゃん?
 ぼ、僕、どうして、ここに?」

「あぁ、良かった!
 ○○!大丈夫?」

と言いながら、姉は横たわった僕に覆いかぶさるように抱きついてきました。

「むむぅ」

姉の豊満な身体に押しつぶされそうで苦しかったのですが、
僕はなんだか嬉しい気持ちになっていました。

(あ、そうか。
 ここはプールだったっけ。
 今日は、姉ちゃんに水泳の特訓してもらうのに来てたんだったっけ・・・)

意識が混濁していた僕でしたが、ようやく事態が飲み込めてきました。

(それで、最後は無茶しちゃったんだよな。
 だって、あとちょっとのところで、姉ちゃんのオッパイがあったんだもん。
 そりや、頑張るよ)

「ごめんね。○○。
 アタシが無理なこと言って、こんなことになっちゃって。
 やっぱりキチンと基本から教えるべきだったんだよ」

「いいよ!姉ちゃんは全然悪くないよ。
 キチンとした教え方はこれからやってもらうとしてさ、
 ところで、姉ちゃん、僕最後まで泳ぎきったのかな?」

「うん、おめでと。
 最後、足を攣って溺れちゃったけど、なんとかアタシの体に飛び込んでゴールできたわよ」

「そ、そうかぁーー。
 やったぜ!
 形はどうあれ、最後まで泳ぎ切ったんだ」

「うん。立派だったわ」

「ということは。
 分かっているよな、姉ちゃん!」

「ウフフフッ!
 気を失ったくせに、それだけは憶えているのね!」

「あったり前だろう!
 だって、姉ちゃんが、そのオッパイでパイズリしてくれるなんて、ぜって〜ありえねーよ!
だから僕、もうすっごく頑張ったんだよ、姉ちゃん!」

「うん。良く頑張ったわ。
 お姉ちゃん、見てたわよ。
 さ、それじゃ、約束通り、ご褒美ね。
 ○○、こっち来て。
 立てる?」

「う、うん」

いっ!いよいよだぁ!
姉ちゃんのパイズリ!

「それじゃあ、アタシのオッパイで○○のこと気持ちよくさせてあげるね。
 その前に、ちょっと触ってみる?
 アタシのオッパイ?」

「えっ!触らしてくれるの?」

「いいわよ、○○、頑張ってくれたから」

「じゃあ遠慮なく…。
いい?姉ちゃん?」

「はい、どうぞ」

姉はそういって、競泳水着の肩紐をずらし、豊満な胸を僕に突き出してくれました。

「うわぁ。綺麗だ。姉ちゃんのオッパイ・・・。
 水の中で見てた時より何かハリがある感じだ」

姉のバストは巨乳であるにも関わらず、全然弛んでいないのです。
ツンっとした乳首はピンク色で、僕は思わずそれにむしゃぶりつきたくなりました。

「さ、触っていい?」

「だから、いいって言ってるでしょ。
 好きにしていいんだよ、○○が頑張ったご褒美なんだから」

「う、うん、じゃ」

おずおずと姉のバストに手を伸ばします。
下の方から掴み込むようにします。

「ァ、・・・、ゥン・・・」

微かな吐息が姉から漏れます。
僕の興奮も高まります。
左側のオッパイだけを夢中に揉んでいたら、
姉が右側もぐいっと突き出してきました。

「こっちも。
 ね、して。お願い・・・」

僕は、それに応え、両手で姉のバストをぐいっと掴みます。

「ぅぅんんっ!」

(姉ちゃんもマンザラでも無いんだな)

僕は嬉しくなって来ました。
人差し指の突端で、姉の乳首を弄ってみることにしました。
よくグラビアで見る巨乳AVタレントの乳首はだらしなくて潰れた感じが多いので、
僕はあまり好きではありませんでした。
ところが、姉の乳首は繊細な作り物のようで、
こんな僕が触ったりしていいのだろうか、と思わせる美しさでした。
僕はゆっくりと姉の乳首に指先を伸ばします。

「ぁ・・・、ぃ・・・、ぃいいっ」

姉が泣き入るような声を出します。

「・・んん・・・、そ、・・・こ」
姉の声は紛れも無く、感じ初めていることを教えてくれ、僕を後押ししました。
僕は今度は親指と中指で、姉の乳首を挟み込むようにしてみました。

ツンッツンッ!

「んんんっ!っぁぁあんんっ!」

姉さんが感じてる!
僕の愛撫で、弟の指で感じてるんだ!
僕は、もう本当に嬉しくなりました。

姉の乳首はみるみるうちに、
コリコリ感を増して、隆起してきました。
僕は、その乳首を頬張りたくなりました。
一度そう思ったら、もう止まりません。
僕は、姉に何の断りもなく、姉の乳首にかぶりつきました。

「ふぁむっ、ふぁむ、はむっはむ」

まずは口全体に含んだあと、今度は唇の先っちょで、
絞り上げるように姉の乳首を堪能します。

「くちゅっ、くちゅくちゅ」

「あーーっ、んんっっ!
 っッ〜〜、だ、駄目だってば!
 そ、そんなこと!
 ひぃぃーっ、いっ、いやぁあっ!」

口ではそんなことを言うものの、
姉は自ら体重を僕に預けてきて、身をくねらせながら嬌声を上げています。

(ちっとも嫌なわけはなさそうだな。
 ようし!
 もっと本格的に舐めるぞ!
 姉ちゃんのオッパイ!)

僕は、自分を鼓舞激励しました。

両手でも姉の乳房を両脇から鷲掴みにします。
量感のある姉のバストが指からあふれそうです。
舌と唇、歯を使って、姉の乳首や乳輪を激吸します。
右と左を交互に行き来しているうちに、
姉の乳首の周辺は僕の唾液でベタベタになってきました。

「んんっ、んんっ!
 そっ、そんなにしちゃ、駄目ーーっええ〜〜!」

姉の悶え声が、プールサイドに響き渡ります。
今日は特別に営業時間前を貸し切ったのですが、
誰かが来てしまったらかと思うとヒヤヒヤします。

僕の乳首愛撫に感じまくっている姉のあられもない姿を見ているうちに、
僕の興奮もMAXになってきました。
海パンとサポーターを突き破らんばかりの勢いで、我が愚息が勃起しています。

「ねっ、姉ちゃん!
 ぼ、ぼぼぼ僕、もう我慢出来ない!
 全部脱ぐよ!」

「っぅうん・・・。
 はぁあんん!
 は、早くぅ・・・。
 早く見せてちょうだい、○○のオチンチン・・・」

目を潤ませながら、僕にねだるような声を上げる姉。
なんて、イヤラシイんだ、姉さん!

姉の希望どおり、僕は海パンとトランクスをずり下げる。
隆々と天を衝く肉塊が、姉の眼前に露出される。

自分でさえ、呆れ返るほどの勃起!
これでもかという勢いでそびえたつ肉茎と、浮き出た血管。
テラテラに赤光りした亀頭の先端から溢れ出る、有り得ない量のガマン汁。
そのグロテスク過ぎる容貌に、姉は目を丸くし両手を口でおさえて凝視している。

僕は、さらに姉の前へと一歩にじみ寄り、
両手を腰に当てて、ずんっとフル勃起チンコを突き出す。

「・・・ッッ、すっ、凄い・・・。
 凄すぎるわ!
 ○○のオチンチン!
 こっ、こんな大きくて固そうなのって、私見たことないわ!」
感嘆の声を上げる姉。

「姉ちゃんのせいさ。
 姉ちゃんがあんまりにもセクシーで、
 姉ちゃんのオッパイがあんまりにも素敵だったから、
 こんなになっちまったぜ・・・」

「ウフフっ。
 こんなにまでしてくれて、なんだか嬉しいっ!
 じゃ、約束どおり。
 してあげるわよ!
 覚悟はいい?」

「うん!
 お願い!お姉ちゃん!」

「こっち来て」

姉はそう言いながら僕の背中に手を回し、
僕たちは向かい合うような体勢になりました。

「本当は、恋人にしかしてあげないことなんだから。
 特別大サービスだよ、○○!」

姉の身体がずずっと下に沈みました。
姉の白い手が僕の肉棒を掴みました。

「あああっ!」
「キャッ!」

その瞬間、同時に僕たちは声を上げしまいました。

「ねっ、姉ちゃんの手が触れただけで、
 なんか電流が走ったみたいだったよ!
 すっ、スゲー気持ちイイぃ!」

「なんて熱いの!
 それに固過ぎるわ!
 有り得ないわよ、こんなのって!」

溜め息をついて、我が息子を見つめる姉。
手ではサワサワと袋のあたりを優しく愛撫してくれている。

「ふう、感心ばかりしているわけにもいかないわ。
 ほらっ?
 ここで挟んであげるの。よく見てて、○○」

姉は、両手を自らの乳房をむにゅっと圧縮させて、
僕のチンコを包み込みました。

「ふひゃああ!」

何という快感!
ツルツルでプニプニしてて、あったかくて!
なんて気持ちいいんだぁあ!


AVとかで見たことがあるパイズリだと、
ローションみたいなのを使っているようですが、
姉のオッパイと僕のチンコの間では、
僕の我慢汁やら姉の汗やらが混じり合って、
それが天然のローションとなっています。
姉の身体が上下に動くのと一緒に、
その潤滑液がくちゅっくちゅっと音を出しています。
その最中にも僕のチンコの先からは続々とカウパー液が漏出してきていているので、摩擦が激しさを増しても何の問題もありません。

姉が上気した顔で僕に聞きます。

「んんっ、んんっ。
 ど、どうっ?
 お姉さんのこれ?
 気持ちいい?」

「いいっ!
 いい!イイっ!
 最高に気持ちEEEぃぃーーッ!」

「ウフフフっ。
 ○○のオチンチン、あんまり大っきいから、
 私のオッパイで包みきれないわよ。
 ほら、先っちょが頭出してきた。
 んもう!
 お茶目な子。
 こうしちゃうから!」

次の瞬間、姉は顔をうつむいてきました。
え?どうするつもりだろう?
と思うやいなや、僕の下半身が物凄い吸引にあいました。
まるでチンコがどこか別世界に持っていかれたような感覚を覚えたのです。

「うほぉおっ!?
 おほ、おほぉおお?」

僕は何が起こったか分からず、
間の抜けた声を上げるしかありませんでした。

(こ、これって、もしかして・・・?)

僕は自分の下半身で今起きていることを直視することにしました。
間違いありません。
姉は僕のチンコをフェラチオしてくれていたのです!
しかも、姉の巨乳バストでパイズリしながらの、ダブル攻撃です!


その気持ちよさっていったらどうでしょう!
姉は口や舌を総動員して、僕の亀頭を舐め上げているのです。
同時に竿の横側は、マシュマロに挟まれた感じの気持ち良さ。
どうかなっちゃいそうです!
その快感は、末端器官から脊髄を駆け上り、一気に僕の射精中枢をヒリヒリと刺激します。

「っくっはぁああ!
 ねっ、ねねね姉ちゃん!!
 凄いすごいスゴイいいっっ!
 最高だよ!姉ちゃんのフェラチオ!
 夢みたいだぁああ!」

姉は頬張っていた僕の怒張を解き放ちました。
姉の唇と僕のチンコの間に、粘液がじとーっと糸を引いています。

「本当?
 気持ちいいの、私のコレ?」

そう言って、姉は自分の口を指差しながら、小首をかしげて僕のことを見るのです。

(なんて可愛いんだ!姉ちゃん!)

「でも、コッチももっと楽しんでよね」

再開された姉のパイズリ!
今度は、さっきまでの天然ローションに姉の唾液も加わりました。
ねちゅっ、ねちゅっ。
この世のものとは思えない快感!
僕は思わず姉の頭を押さえつけますが、姉の上下運動は、より一層激さを増して、姉の乳房の間から僕のチンコが外れてしまいました。
行き場を失った僕のチンコの先が、姉の乳首へと激突しました。
ツンっと尖った乳首に僕の亀頭が触れるのも、実にいい感じでした。
さっきまでは姉が主体となって、僕のことを翻弄していましたが、
今度は僕が姉のオッパイを蹂躙することにしました。
ぬるぬるの亀頭を乳房全体になすり付けます。
僕の我慢汁でコーティングされた姉のオッパイを見ると、
なんだか姉のことを征服したような感じがしました。

僕は、肉棒の根元を掴んで、チンコを振り回しながら、
姉のバストをバチンバチンと引っ叩きました。
プルンプルンと揺れる姉のオッパイ。
そんなことを続けるうちに、今度は同じ行為を姉の顔に対してやってみたくなりました。

やおらに姉の顔の前に腰を持っていきます。
姉は、僕にフェラチオをおねだりされたのかと思ったようです。
うっとりとした目で、僕のチンコを口にしようとしたところに、
僕は容赦のない、チンコビンタをくらわします。
バチンッ、バチンツ!
姉は驚いたように目を丸くさせます。
その目は、何か怯えているように感じました。
そんな姉のことを更に僕は陵辱し続けました。
姉の両頬を硬直チンコで往復ビンタを1ダース!
今度は、姉の口へ無理矢理突っ込み、フェラチオじゃない強制イラマチオ!
腰を前後左右させ、姉のことをもてあそびます。
僕の支配下に陥った姉は、こうなったらもう完全にイラマチオ人形に過ぎません!

「んぐっ!んぐっ!」


姉は、ただ嗚咽を上げるだけです。

涙目になる姉に対し、さらに僕は腰を押しつけます。
亀頭の先を姉の喉の奥深くへと侵入させます。

「んんっ?んんんぐぅう?」

窒息なりそうになった姉は、両手で僕のことを突き放そうとしますが、所詮は女の力。
完全に鬼モードに切り替わっている僕を、止められることなんか出来ません。

「一度やってみたかったんだよ。
 ディープ・スロートっていうフェラチオ。
 あ、これは無理矢理だから、イラマチオか。
 まあ、どっちでもいいや」

僕はそんなことをうそぶきながら、ずずずんっと腰を入れます。

「んんんーーーっ!
 んんんっ!」

姉の両目からこぼれ落ちる涙。

(ごめんね、姉ちゃん。
 こんな変態なことして、ごめんね!)

心の中で、そんな形ばかりの謝罪をするものの、
強制ディープ・スロートを続行する僕。

そして姉の喉奥に到達した、我が亀頭。
小刻みに腰を前後させ、その感触を味わう。

「うは、うはうは!
 なんだこりゃあー!
 いやあ、たまらん!
 気持ちぃいいい〜〜〜〜」

人生初のディープ・スロート。
しかもイラマチオ。
それも実姉!

押し寄せる性感もハンバないが、
それと同時に押し寄せる、この背徳感!
これがヤバい!

姉と弟!
弟が姉を!
近親口唇愛撫!

ゾクゾクするような快感が、脳内でスパークしました。
もう我慢できない!
もう射精するしかない!

どこに?
どこに射精する?
姉さんのお口?
喉の奥深くで射精しちゃうの?
そ、そんな?
実の姉だぞ?
いいのか?そんなこと。
弟の僕が?
でも、でもでも。
我慢出来ないよ!
だって、だってだって。
姉ちゃんのオクチマンコ、最高に気持ちいいんだもん!
イクよ!
僕、姉ちゃんのお口の中でイッちゃうよぉぉおおお!
どこに出す?

「ここでしょ!」

僕の脳内問答の結論が出ました。
その最終回答だけを声に出しましたが、
どうやら姉には、その意味するところが分かったみたいです。

姉は涙目に、イヤイヤを主張します。
が、僕はそんな姉に対し、キッパリと言い放ちます。

「駄目だ。
受け止めるんだ。
僕のザーメンを。姉ちゃんのお口で。
僕の愛情たっぷりの精液を、たっぷり注ぎ込んであげるよ。
いいね、姉ちゃん?」

姉に問いただしてはみるものの、はじめから結論は決まっています。

猛然とラストスパートを開始します。
姉の頭をむんずと掴み、無茶苦茶に腰を前後左右させます。
喉奥の粘膜が僕のチンコに絡み付くように脈動すると、
それは、本当に姉のマンコそのものでした。

「ねっ、姉ちゃん!
 姉ちゃん姉ちゃん、姉ちゃーーーんんんッ!
 駄目だぁああ!
 イクよぉおおおっっ!
 うはあああああ!」

「んんぐっ!
 んんんぐぐぐっ!」

どっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅぴゅぴゅぴゅーーーーーっ!

一気に栓を抜かれたように飛び出たザーメンが、姉の喉を直撃しました。
その瞬間、姉はむせ返るように喉を収縮します。
それが、我が肉棒をキュキュッと絞り返してきたのです!
射精途中の状態でそんな刺激を与えられたのだから、もうたまりません!

「うっひゃああーーーー!」

どぴゅぴゅーー!

チンコの奥底から、精液を掬い出されるような感覚です。
こんな射精感は初めてです!

むせび喘ぐ姉のことをよそに、僕のチンコは何度も脈動を続けた後、ぼくの射精はようやく終わりました。

「ふぅーーーーーっ」

まだ半勃起状態のチンコを姉の口から取り出します。
尿道にわずかに残ったザーメンをヒリ出して、姉の頬になすりつけました。
そこに姉の涙が流れ、混じり合います。
口からは、僕のザーメンが溢れ出ています。


「ご、ごめんね、姉ちゃん。
 でも、すっごく気持ち良かった!
 最高だったよ、姉ちゃんのクチマンコ。
 苦しい思いさせてゴメンよ。
 なんだか我慢できなくなっちゃって。
 あ、あと、もちろん姉ちゃんのパイズリも最高だったよ」

「・・・・」
姉は無言でした。

「あ、それから、今日は姉ちゃんのおかげで、なんとか泳げそうなメドがついたよね?
 僕、もっと頑張るから、またコーチしてくれる?
 ね?姉ちゃん?」

「んもう!!
 強引過ぎよ、○○。
 確かに、最初にパイズリを提案したのは私だったけど。
 ちょっと乱暴にし過ぎなんだから。
 今度からは、もう少し優しくしてよね。
 これでも女の子なんですからね!」

「えっ?
 今度って?
 また、コッチの方もコーチしてくれるの?」

「だって、◯◯のエッチって、全然駄目なところばかりだもの。
 自分ばっかり気持ち良くなっちゃってさ。
 私のこともちゃんと考えて。
 ホラ?今だって、こんなに・・・」

姉は目を潤ませながら、指を股間に持っていったのです。
競泳水着をめくり、秘部をあらわにした姉。
なんと、そこは愛液でビショビショだったのです!


「ね、姉ちゃん!」

「私って、ちょっとMッ気あるのかしら?
 自分ではSだと思ってたんだけど。
 さっき○○にあんなことされて、こんなに濡れちゃうなんて・・・。
 こんな変態なお姉さんのこと、○○キライかしら?」

「そっ、そんなことないよ!
 そんな姉ちゃんのことが大好きだよ!」

「ウフッ!
 良かった。
 ねえ、営業時間まであと1時間ぐらいあるから、
 もう少し楽しもうよ!」

そう言うと、姉は僕の手を取り、自分の股間へと導いたのです。

「ね、姉ちゃん?」

「あら?
 今日はもう2回も出しちゃったから、もう無理かしら?」

「そっ、そんなことないゼ!
 普段だって、1日に5回オナニーすることだってあるし。
 何より、姉ちゃんが相手だったら、もう無限にOKだよ!
 ほら、そんなこと考えてたら、もうこんなに!」

「アッ!
 凄いィイ!
 また大っきくなってるーー。
 こんなに大きいの、私の中に入ったらどうなっちゃうのかしら?
 考えただけで、ゾクゾクしちゃうわ」

「姉ちゃん?
 入れるって?
 せ、セックスもしていいの、姉ちゃんと?
 それって、キンシンソーカンになるんじゃ?」

「そうだけど、それが何か問題?」

「いっ、いや一応、僕たち姉弟なんだし、
 セックスまではどうかな、なんて思ったりして」

「ふーん。よく言うわよね。
 実の姉に、イラマチオさせたあげくディープ・スロートまでさせて、
 あげくは口内射精してくせに。
 ここまでヤッたら、セックスくらい全然問題ないわ。
 それとも何?したくないの?
 私とHするのはイヤなの?」

「ぜっ、全然問題ないです!
 むしろ、お願いします!」

「さっ、じゃあ、早速始めましょ」


「ふっふっふっ。
 そうだな、姉ちゃん!」

「何よ、急にそんな話し方になって。
 気味悪いわよ」

「Mの姉ちゃんにはそれがお似合いってことさ。
 ほらっあ!」

「きゃあ!」

僕は、姉の下半身を覆っていた競泳水着を強引にむしり取った。

「覚悟しろよ、姉ちゃん!」

「好きにして!
 ○○!」


こうして、僕たち姉弟の近親相姦は幕を開けたのです!!