姪の目の前で公開オナニー?






















射精の瞬間をまさに迎えようとしていた時に急に声をかけられ、
俺はパニックに陥った。

「ええぇっ!
 うわ、あぁ?何?なに?」

チンコをしごいていた手を止め、
振り返るとそこには、亜里沙ちゃんが居た!
ど、どういうことだ?

「お兄ぃ〜〜ちゃん。
 なにしてんの?こんなところで。
 コーヒー淹れてるんじゃなかったの?」

「あ、こ、これは、つ、つまり、そ、その・・・」

どんな言い訳も通用しない状況。
姉の下着を使ってのオナニー行為がばれた。
しかも発見したのは、下着の持ち主の娘であり、俺の姪。
しくじった・・・。
もっと注意を払うべきだった・・・。
状況の打開策を持ち合わせない俺に、亜里沙ちゃんがこう言う。

「お兄ちゃん、私のパンティで何してたの?
 そんなとこ、クンクンしちゃって。
 私の下着に興味があったの?
 さっきだってさ、亜里沙のオッパイのところ、見てたでしょう?
 ヤラシイお兄ちゃん・・・。」

(ぇええっ??
 亜里沙ちゃんのパンティッ??
 そ、そんなバカな?
 お、俺は確かに、匂いチェックまでして、
 これが姉さんのだと思ったからオナニーしてたんだぞ!
 この俺が間違えたっていうのか?)

「お兄ちゃん!
 どうしたの?
 何か、反論でもあるの?」

「い、いや別に・・・」

(姉のパンティだと思って、オナニーしていたんだ、
 まさか、これが亜里沙ちゃんのだっただなんて。
 でも、それを亜里沙ちゃんに言ったって、どうにもならないし。
 どうしたらいいんだ?)

「本当にひどいわ。
 女の子の下着に、こんなことするなんて!
 いくらお兄ちゃんだからって、許さないんだから!」

「ご、ごめんよ。
 つい、魔がさして。」

「ママに言いつけるから!」

「ね、姉さんに??
 それだけは勘弁してくれよ、亜里沙ちゃん!」

「ムシが良すぎるわ、そんなの!」

「お願いだよ、姉さんだけにはこのこと、黙っておいてくれ。
 頼む。お願いだ。」

「ふぅーーん。
 そんなに言うんだったら。
 いいわよ、黙っておいてあげてもいいわ。」

「本当かい?ありがとう、亜里沙ちゃん!」

「でも条件があるわ。」

「えっ、条件?」

「そうよ。なんの条件もなしで、許されると思ったの?
 そんなヒドいことしてたのに・・・。」

「わ、わかったよ。聞くよ。
 何だい、条件って・・・。
 何か欲しいものでもあるのかい?
 買ってあげるよ。言ってごらん。」

「別に欲しいモノなんか、ないわ。」

「え?
 それじゃあ、一体、何?」

「お兄ちゃん。
 今、ここでオナニーしてよ!
 さっきの続きして、最後までやって亜里沙に見せてよ!」

ッッ!!
亜里沙ちゃんは、なんてことを!
姪の前でオナニーするなんて!
確かに、ついさっきまで、オナニーしてたわけだけど。
目の前でやってるとこ、見せるっていうのは、ちょっと・・・。
俺が躊躇していると、亜里沙ちゃんはこう言う。

「しないの?
 できないの?亜里沙が見てたら。
 ふぅーん。分かったわ。
 じゃ、亜里沙、このこと、ママに話す。
 お兄ちゃんが、私の下着でエッチなことしてたって。」

「ま、ままま、待ってくれよ!
 だから、それは勘弁してくれって。」

「じゃあ、する?
 オナニー。
 亜里沙の目の前で、やってみせてよ。」

「な、なんで、亜里沙ちゃんの前で・・・。」

「男の子の、そういうの、見たこと無いからさ。
 興味あるの。
 友達にもそういう子居ないし、自慢できるじゃん。」

「そ、そんなの、人に言うもんじゃないよ。
 まったく亜里沙ちゃん、おかしいよ。」

「いいから、やるの?
 やらないの?
 オナニー。
 どっち?お兄ちゃん!」

「分かったよ!
 やるよ、亜里沙ちゃんの目の前でオナニー!
 やったら、このことは姉さんには黙っておいてくれる、って約束だよ!」

「分かってるわよ!
 じゃ、いいのね、お兄ちゃん!」

「う、うん。
 じゃ、するから、もうちょと向こうに行って。」

「やだよ、近くで見ないと意味ないじゃん。」

「あんまり近くだと危ないから言ってるの。
 亜里沙ちゃんの大切な服とか汚しちゃうかもしれないから。」

「どうして?
 どうして、お兄ちゃんがオナニーすると、
 亜里沙のお洋服が汚れるの?
 意味わかんなーい。」

「本気で言ってるの?
 亜里沙ちゃん。
 男の子がオナニーすると、精液が出るのは知ってるだろ?
 それが飛んで、ひっかかるって言ってるの!」

「セイエキ?
 あ。赤ちゃんの素のこと?
 それって、そんなに飛んだりするものなの?」

「まあ、俺も若い頃だったら、2〜3mは飛んだんだけど、
 今でも、50cm〜1m位は飛ぶんだぜ。
 興奮してると、結構飛距離が伸びるから、
 念のため少し離れてたほうがいいと思うよ。」

「ウッソー。
 そんなに飛ぶこともあるんだー。
 亜里沙、知らなかった。
 でも、それって、見てみたーい!」

「どれぐらい飛ぶかは、日によって違うけど、
 がんばってみるよ。」

「がんばって!お兄ちゃん!
 私も応援する!ほらっ!」

すると、亜里沙ちゃんは、何と、前屈みになって、
美乳&巨乳オッパイをさらけ出してくれたのだ!
しかも、乳首も少しだけ、見せてくれた!
ピンク色の乳輪と、つぼみのような乳頭が何とも可愛らしい。

「はい!大サービスだよ、お兄ちゃん!
 これで、興奮したでしょう?」

「お、おう!
 綺麗だよ、亜里沙ちゃんのオッパイ!
 じゃ、始めるよ。」

姪の眼前で再開された、俺のオナニー!
それを直視する亜里沙ちゃん!

俺の亀頭に被されたパンティはそのままだ。
左手に持ったパンティもそのままだったので、
改めて匂いを嗅ぎつつ、息子をしごく。

(まったくこれが、亜里沙ちゃんのパンティだったなんて。
 アソコの匂いも親譲りってことなのかな?
 でも、こないだは全然違ったハズなのに、おかしいよな。)

若干、府に落ちない部分もあったものの、
本人がそう言っているのを、疑っても仕方が無い。
それよりも、今は、もう早くオナニーして、射精を済ませるしかない。

猛然としごく勢いを早めて、我が息子を頂点へと、導いていく。
が、俺のチンコの様子が変なのだ。

(くそっ!
 どうしてだ?
 見られてるせいなのかな?
 このままだと射精できそうにないよ。
 変だな。)

何せ、人が見ているところでするオナニーは初めてなのだ。
緊張しているような感じで、中々射精に至るまではいかない。

(結構デリケートなんだな、俺って。
 そうだ!
 今、俺のオナニーを見ているのが、姉さんだと思えばいいんだ!
 目の前に居るのは亜里沙ちゃんではなく、姉さん。)

俺は、頭の中を切り替えてみた。
すると、快感が底の方から、湧き上がってきたような感じがした。

(うわぁ!
 俺、今姉さんの目の前でオナニーしてる!
 恥ずかしいよぉ!
 ごめんなさい!
 ボク、姉さんの下着でオナニーしてるよ!
 ごめんなさい!)

姉の下着でオナニーしていたところを、姉に見つかり、
公開オナニーを強制させられた、というシチュエーションに、
脳内で切り替えを行ったところ、それはまんまと成功した。

「うぅっ!
 わあっ!いいっ!
 気持ち、Eぃいーーーッ!
 (姉さーーんッ!)」

思わず、亜里沙ちゃんの前で、
姉さん、と言ってしまいそうになり、危うくそれは思いとどまった。

いよいよ射精の臨界点が近づいてきた。
イク。
俺、射精する!
そのことを、亜里沙ちゃんに告げる。

「あ、亜里沙ちゃん!
 俺、もうイクから、危ないから離れてて!」

「イクの?
 お兄ちゃん、イクのね!
 亜里沙、近くで見てたい!
 お兄ちゃんが射精する瞬間、じっと見てる!」

そう言うと、なんと、亜里沙ちゃんは、
俺のすぐ前にちょこんとひざまづいてしまった。
そして、両手のひらを上へ向けて、お椀状にした。

「ここに! 
 ここに出して!
 お兄ちゃんのセイエキ!」

射精が近づく俺の亀頭に、亜里沙ちゃんが手のひらを近づける。
そこへ射精しろ、というのか。
とは言え、亜里沙ちゃんの顔も、俺の腰の真横に位置してきている。

このまま射精したら、手のひらは通過して、
亜里沙ちゃんの顔にブッカかってしまうぞ。
いいのか?それでも!

「だ、ダメだ!
 出るよ!
 おれ、出すよおーーっ!
 気ん持ち、いぃいいーーー!」

「来るの?
 出るの?
 見たい!出る瞬間が見たい!」

と、亜里沙ちゃんは、尿道の近くまで、顔を寄せて来てしまったのだ。

(ば、バカっ!
 あ、あぶな・・・)

俺が、注意しようとした時は既に遅かった。
ドクゥッ!

第一波の白濁液が射出され、
その飛沫が、容赦なく、亜里沙ちゃんの顔面に降り注ぐ。

反射的に亜里沙ちゃんは目をつぶり、
眼内への精液浸出は避けることができたが、
ザーメンは、まつげや瞼へと飛び散った。

更に第二波、第三波が、亜里沙ちゃんを襲う。
差し出された手のひらをゆうに飛び越え、
亜里沙ちゃんの鼻や、顔に付着する。

俺の砲撃はそれでもまだ衰えを見せず、
亜里沙ちゃんの唇や下あご、首筋、
そして大きく開いたTシャツの胸へと噴出を続けた。

そして、ようやく最後になって、
亜里沙ちゃんが突き出した、手のひらにすんなりと収まった。
俺は、肉棒の根元を絞り上げ、尿道に残った僅かな精液の残滓を、そこへと絞り出した。

「ふぅーーっ!
 気持ち、良かったぁ!
 亜里沙ちゃん!
 最高の射精だったよ!」

「ま、前が見えない・・・。」

大量のザーメンが顔に噴きかかり、目の周りも、精液まみれ。
こんなことされる15歳の女の子って、あんまり居ないだろうなぁ、
などと思って、顔中精液びっしょりの亜里沙ちゃんに見とれていたが、
このまま放置するわけにもいかない。

とりあえず、手にしていたパンティで亜里沙ちゃんの目元を拭う。
パンティにじっとりと染み込んでいく俺のザーメン。

「どうだい?大丈夫?
 目、開けられる?」

「う、うん・・・。」

「あ、開いた。見える?」

「ふーーぅ。
 凄かった!
 お兄ちゃんの射精!
 すっごい勢いだったし、それに熱かった!
 まるでマグマって感じ!」

嬉しそうに言う亜里沙ちゃん。

「うわぁ。
 亜里沙のお顔、大変な事になってるゥ。
 あ、いやーーん。
 胸の方まで、お兄ちゃんのセイエキでいっぱいいーー。」

ニコニコを笑いながらそんなことを言う亜里沙ちゃん。
全然嫌がっている様子がない。
むしろ楽しんでいるようだ。

顔や胸に付着したザーメンを指で拭ううち、
それを、何とペロッっと舐めてしまった亜里沙ちゃん。

「うわ。にがーい!
 こういう味なんだぁ。
 それにちょっと塩っ気もある。
 んぐっ、ごくんっ!
 それにすごい粘度!
 喉に引っかかるよぉー。」

なんと、亜里沙ちゃんは俺のザーメンを飲んでしまったのだ!
マジ?
最近の中学生って、こんなこと平気でしちゃうの?
それとも、亜里沙ちゃんが少しマセてるの?

どちらにせよ、とてつもない快感だった。
AVでは見たこともある、顔面射精。

俺的には、女の子の顔に精液ぶっかけて、何が楽しいんだろう?
って感じだったんだけど、やってみて、わかった。
コレはいい。
大好きな女の子のことを汚しきる感じ。
これがいいんだ。

俺の場合、射精の時、最愛の姉のことを思った。
そして、姉と瓜二つの亜里沙ちゃんの顔面向けて射精!

大事な姉の顔を、俺の汚いザーメンなんかで汚したくない。
でも、射精したい。
精液が姉さんの顔にかかっちゃう。

ごめんなさい。姉さん。
俺我慢できないーーっ!

いけない、いけない、と思いつつ、やってしまう。
この背徳感がいいんだなぁ、と思った。

現実にブッカケたのは姉ではなくて、姪だったけど、
決して、精液を顔にかけていい対象ではないという点で、
背徳感に変わりは無い。。

初の顔射体験に感動していると、
亜里沙ちゃんが、洗面台で顔を洗い終えたようだ。

「まだ喉の奥に残っている感じ。
 それにお肌が何だか、ツルッツルなの!
 もしかして、美容にもいいのかなぁ。
 セイエキ・パック!なんちゃって!」

とても15歳とは思えない発言を、明るく言ってのける亜里沙ちゃん。

「俺のオナニー人生の中でも、5本の指に入る気持ち良さだったよ!
 亜里沙ちゃん!」

「5位以内?
 一番じゃないの〜?
 ちぇ〜っ!
 お兄ちゃんの一番気持ちよかったオナニーって、どんなだったの?」

「そ、それは・・・。」

俺は頭の中で、思い巡らす。

まず、思い浮かぶのは、初めて姉の下着でしたオナニー。
それが、自慰行為とも知らずにヤッたんだよな。
衝撃だったよなぁ、アレは。

それから、一度家族で海へ行った時。
民宿で、みんなで一緒の部屋で寝たとき、
俺、姉さんの隣で、姉さんのすぐそばでオナニーしたんだ。
バレないか心配だったけど、アレもすっごく興奮したよなぁ。

あと、姉さんのパンティとブラジャーをして、学校行ったことがあったなぁ。
授業中とかも、今姉さんの下着を着ているかと思うと、何だか、凄く興奮したんだよ。
家に帰るまで我慢できずに、思わず学校のトイレでオナっちゃったんだよな、確か。

極めつけは、姉さんの部屋でオナニーしたあの時かな。
あの日は確か、風邪で学校を休んだんだっけ?
誰も居ない家。
そうだ!今なら、姉さんの部屋でオナニーできる!
しかも最近姉さんが始めたジャズダンスの時に使うレオタードも着れる!
もう居ても立っても居られず、
風邪のことなんてもう忘れて、姉の部屋へ直行したよ。

姉の部屋で真っ裸になる時のトキメキ。
小っちゃ過ぎるレオタードに足を通す時の不安。
姉のアソコが当たっていた部分に、自分の生チンコが触れた時の感動。
姉のレオタードを装着し終えた時の達成感。
姉と一体になれたんだ!という充実感!
それと同時に下腹部を突き上げてくる怒張!
猛烈な勢いであふれ出るカウパー液ッ!

たまらずに、姉のベッドにダイビングしたんだけ。
鼻腔いっぱいに広がる姉の匂いは最高だったな。
腰をカクカクさせて、一気に快感の頂点へと登り詰めたんだよなぁ!
あの時の射精は本当に気持ちよかったなあ!

俺のオナニー人生の中では、
あの時の、姉のレオタードでしたオナニーが最高峰かなぁ!
なんてことが一瞬で、走馬灯に浮かぶように回想された。

こんな内容、亜里沙ちゃんに言えるわけがないよな!

「ま、まあ、色々やったうちで、今のが、
 一番気持ち良いオナニーに限りなく近かったっていうことだよ!」