姪の口内で爆発!























今、俺のチンコを咥えてるのは、姉さんだ!
姉さんに違いないんだ!
そう思うしか無いよ!

俺は自分に暗示をかけた。
俺の目の前にあるのは、姉さんのオマ○コ!
そして、今、姉さんにフェラチオされてる!
姉弟のシックスナイン!

「姉さん!
 姉さぁーーんッッ!
 俺、おれ、オレもう駄目だあーーーっ!
 射精する!
 出るよおおっ!」
 
俺の悲痛な叫びに、亜里沙ちゃんが激しいディープスロートで、それに応える。

「んぐっ!んぐっ!」

同時に、亜里沙ちゃんの腰が俺の顔面に押し付けられる。
俺も負けじと、クンニする!
俺の顔は、亜沙ちゃんの愛液でグショグショだぁ!

突端部分を舌でねぶり回すと、
亜里沙ちゃんの腰がガクガクと小刻みに痙攣した。

「イクぅうっ!
 亜里沙も、イッチャウぅっ!!」

「俺も、俺もぉおっ!
 うわあぁっっ!!」

開始された本日2回目の俺の射精。
俺は腰を浮かせて、両足をピンっと突っ張った。
と同時に、亜里沙ちゃんの尻をガッシリと掴み、
イク瞬間のオマン○を、眼前に引き寄せる。

「いやぁあっっ!!」

「うおおおぉっ!」

お互い、断末魔の雄たけびを上げて、頂点を迎える。
2度目の射精にもかかわらず、大量のザーメンが放出され、、
亜里沙ちゃんの口内に、飛び込む。

「んんぐぅ!
 けほっ!こへっ!」

あまりにも俺の射精の勢いが良かったのか、
喉の奥まで、精液が到達してしまい、
思わずむせかえってしまう亜里沙ちゃん。

が、次の瞬間には、そのザーメンをゴクゴクと飲み干す亜里沙ちゃん。
顔をしかめつつも、全てを飲んでくれたのだ!

「んぐっ。んぐっ。
 ごくんっ!ふはーー。
 すっごくいっぱい出たーー!
 チョー粘ってたけど、亜里沙がんばって飲んだんだよーー。
 ほら、見てぇ!」

ぺろっと口をあける亜里沙ちゃん。
口内には俺のザーメンの跡形も無かった。

「ありがとう!亜里沙ちゃん!
 あ、じゃなかった、姉さん!
 姉さんのフェラチオ、最高に気持ちよかった!」

「○○のクンニも、とっても上手だったわ!
 私、思いっきり、イっちゃた・・・。
 こんなの、初めて!」

お互いで顔を見合わせて、微笑みあう。

ああ!本当に気持ち良かった・・・。
これが、姉さんだったら、もっと良かったに違いないのに・・・。

と!
いけない、いけない。
また、そんなこと考えちまった。

亜里沙ちゃんが、せっかく一生懸命にフェラチオしてくれたのに、
なんて、罰当たりなんだ、俺は。

いいさ。
これからも、亜里沙ちゃんが俺の姉さんの代わりになってくれるんだから、
これ以上、もう望むことなんか、ないよ。

ありがとう、亜里沙ちゃん。
こんな俺のために尽くしてくれて。
俺の姉さんになってくれて、ありがとう!

「さ、そろそろ部屋に戻らなきゃな!
 亜里沙ちゃん、自分の服に着替えて。」

「あーー、もうお終い?
 亜里沙、いつまでも、○○のお姉ちゃんで居てあげてもいいのに・・・。」

「そういうわけにもいかないだろう?
 さ、着替えて。」

「はーーい。 
 分かりましたぁ!」

姉の下着を脱ぎ、自分の洋服に着替えようとする亜里沙ちゃん。

「あ。これ、どうしよう?
 ママのタンスから取り出しちゃったんだった、このパンティ。
 亜里沙がいっぱい濡らしちゃったから、このままじゃ返せないよ。」

「どれ、見せてごらん。
 うあ。本当だ。
 すごいな、こりゃ。
 洗濯に出すってわけにもいかないしな。
 うーーん。どうしよう。」

「この下着だったら、買ったところ知ってるよ。
 亜里沙も一緒に行ったことある。
 このまま無くなっちゃったら、ヤバイと思うけど、
 同じものを買って、後日返しておけば、ママにはバレないんじゃないかな。
 で、これは記念に貰っちゃえば?
 亜里沙のエッチなお汁が付いたパンティ。」

「そうか!そんな方法があったか!
 それじゃあさ、亜里沙ちゃん、今度行って、買ってきてくれよ。
 もちろんお金は渡すし、それに、亜里沙ちゃんも、
 何か自分で欲しいものがあったら、買っていいからね。」

「ホントに?
 亜里沙、嬉しいッ!
 あ!そうだ。
 ねえ、その時せっかくだから、○○も一緒に行くってどう?」

「えっ?
 俺がか?
 よせよ!
 大の男が、女性の下着買うのに付き合うなんて、そんなの有り得ねーよ!」

「おっくれてるぅ〜〜、○○!
 最近は、カップルでランジェリーショップに買い物に行く、
 っていうのが結構ハヤッるんだよ、知らないのぉ?」

「へぇーー、そんなもんなのか。
 分かったよ、じゃー、俺も付き合うぜ。
 よし、明日はどうだ?
 早く買って、タンスに戻しておいた方がいいもんな。」

「そうね。そうしましょう、○○。」

「な、亜里沙ちゃん。
 そろそろ、その呼び方、元に戻したほうがいいと思うけど。
 俺としては、とっても嬉しいんだけどな。」

「そうよね、分かったわ、お兄ちゃん!
 これでいい?」

「そう、そんな感じかな。。
 でもさ、亜里沙ちゃん?
 またやってくれるよね?
 また、俺の姉さん役になってくれるよね?」

「うん!
 いいよ!
 亜里沙、お兄ちゃんのこと、だーい好きだから、
 お兄ちゃんの喜ぶこと、全部ぜーんぶしてアゲルよ!」

「ありがとう、亜里沙ちゃん!」

俺は、亜里沙ちゃんの体をぎゅーっと、抱きしめた。
すると亜里沙ちゃんは、身を俺に委ねて、目をつぶった。

え?
もしかして、亜里沙ちゃん?
俺にキスされるの、待ってる?

ど。どうしたらいい?
で、でも、俺・・・。

躊躇していると、亜里沙ちゃんが目をパッチリ開けて、口をとんがらせている。

「もう!
 お兄ちゃんったら!
 オッケーなんだから、早くキスして!
 分かるでしょう?
 それ位。」

「う、うん。
 でもな・・・。」

「何?どうしてキスしてくれないの?」

「亜里沙ちゃん?
 キスは初めてなの?
 もうしたことあるの?」

「ううん、無いよ。
 これが、亜里沙のファーストキスだよ!」

「だったら、それはマズイんじゃないかな。
 初めてだったら、本当に好きな子とした方がいいぜ。」

「だって、亜里沙、お兄ちゃんのことが大好きだモン!
 それだったら、いいでしょう?
 ねえ?お兄ちゃんっ!」

「亜里沙ちゃん、ありがとう。
 その気持ちは、とっても嬉しいけど、
 でも、やっぱり良くないよ。
 な。俺なんかじゃなくて、
 もっと、同年代の子のこと好きになってから、
 キスをした方がいいよ。」

「どうしても、ダメ?」

「そうだな。」

「ちぇぇーー。
 なら、いいよ。
 フンッ!お兄ちゃんのケチぃ!」

ふぅ。
危なかった。
亜里沙ちゃんのピンクの唇が迫ってきた時は、
危うくキスしちゃうところだったよ。

でも、やっぱりできないよ。
亜里沙ちゃんにフェラチオまでしてもらって、クンニもしてあげたクセに、
キスは駄目って方が、理屈的にはおかしいけどな。

でも。
でも、俺もまだキスしたことなんかないんだ。
俺も、大切なファーストキスは、本当に好きな人としたいよ。
それは、もちろん姉さんだ!
姉さんと、そんな風になれる希望なんて、今のところ、全然ないけど。
それでも、その気持ちだけは失いたくない!

いつかは、絶対、姉さんとキスしたい!
そして、結ばれたい!

亜里沙ちゃんとこんな風になっちゃったけど、
キスだけは、しないと決めよう。
それにセックスも。

俺の大事な、初めての人は、やっぱり姉さん以外に考えられないから!

ごめんよ。亜里沙ちゃん。
こんな自分勝手な俺で。

すると、俺が深刻な顔をしていたのが、亜里沙ちゃんにも分かってしまったようだ。

「お兄ちゃんの考えてること、
 なんだか分かるような気がする・・・。
 でも、いい。
 亜里沙、お兄ちゃんが喜んでくれれば、それでいいから。」

俺は、亜里沙ちゃんを抱きしめ、頭を優しくなぜてあげる。

「亜里沙ちゃん。
 亜里沙ちゃん・・・。」

亜里沙ちゃんと俺は、そのまましばらく抱き合ったままだった。
が、いつまでもこうしては居られない。
いい加減、部屋に戻らないと。

「さ、戻ろう。亜里沙ちゃん。」

「うん。分かった、お兄ちゃん。」

ようやく部屋に戻った時には、
家庭教師の時間は残りもう10分を切っていた。

「もう、こんな時間か。
 それじゃ、今日はもうお終いだな。
 明日は何時にしようか、亜里沙ちゃん?」

「12時でどうかしら?
 駅前のドトールで、待ち合わせしましょう。」

「うん、分かった。」

「やったぁ、明日はお兄ちゃんとデートだあ!」

子供のように喜ぶ亜里沙ちゃん。
俺も嬉しいよ。
女の子とのデートなんて、初めてだからな。

そして、波乱万丈な一日が終わり、
亜里沙ちゃんとのデートの日曜日が来たのだった!