ペニスバンドで姉に犯される弟


(ふう、随分寝ちゃったな。うわぁ、汗ビッショリだ。喉もカラカラだよ。お水飲みに行こっと)

高熱を出してしまい今日は学校をお休みした僕。
お昼まではママも看病してくれたけど、熱も下がったので午後からはパートに出かけて行きました。
台所に向かおうとして姉の部屋の前を通ると、扉が少し開いていました。

(珍しいな。お姉ちゃん、出かける時は必ず鍵かけてるのに…)

姉が部屋に鍵をかけるようになったのは、高校生になってからです。
それまでは僕も姉の部屋に自由に出入りして、CDとか借りたりしてたのに、急にそんなことになりました。
お姉ちゃんは今でも僕の部屋に入って来て、ジャンプとか勝手に持ってくから、なんかズルいと思います。

ドアを閉じようと思って、ノブに手を伸ばしたところ、姉の部屋の中から、とっても良い匂いがしてきました。

(うわぁ、なんだかイイ匂い!甘い香りがする!)

僕は花の蜜香に誘われるハチのように、フラフラと姉の部屋に入って行きます。
久しぶりに入った姉の部屋。最初に目に入ったのはぶら下げられた洗濯物でした。
なんでもパパとか僕のと一緒に洗われるのが嫌やで自分のだけで洗っているらしいんです。

(お姉ちゃん、今はこんな派手な下着付けてるんだ。凄いなぁ)

僕は感心しながら、姉の下着類を物色します。

(こんなに小っちゃいんだ…、お姉ちゃんのパンティ。
どうしたらお姉ちゃんのあの豊満なヒップを、この小さな布切れで隠すことができるんだろう?)

そんなことを考えてたら、僕自身でそのパンティを穿いてみたくなってしまいました。

(ちょ、ちょっと実験してみよう)

そう思うと、僕は電光石火の早さでズボンとブリーフを脱ぎ去ります。

(姉の部屋で下半身を露わにするだなんて、僕、まるで変態だな)

手にした姉のパンティは、とってもスベスベしてて、夢の様な触り心地でした。
そしていよいよ足を通す、姉のパンティ…。
物凄い背徳感が僕を襲います。
心臓がバクバクしました。

(僕が穿いて、もし破いちゃったら…、なんて心配もあったけど、もう止められない!)

恐る恐る姉のパンティを腰に上げていきます。
スッポリ収まった姉のパンティ!
僕は嬉しくなって、姿見にその有様を映し出してみました。
まるでお姉ちゃんとひとつになれたような一体感に、僕はとっても満足しました。

(こ、これも着てみたいな・・・)

ぶら下がった洗濯物から、姉のブラジャーも手にしてみます。
Eカップって書いてあります。

速攻で上半身も裸になり、初めて手にする女性のブラジャーを前に、
どうやって装着したらいいのか分からず、躊躇する僕。
まごまごしながらも、姉のブラジャーも装着し終えます。

(ああ!今度こそ本当にお姉ちゃんとひとつになれたよ!)

姿見を見ながら、僕はうっとりします。
この状況に、我が愚息がじっとしている訳もありません。

姉の小さなパンティに収まっていたはずの亀頭が、
むくむくと膨張し、先っちょが顔を出してきました。
先端には、既に透明な汁が滲んでいます。

(や、やば!
洗濯したてのお姉ちゃんのパンティを僕の我慢汁で汚しちゃう!)

とっさに僕は、傍らにあったティッシュに手を伸ばし、
亀頭全体を覆ってみます。

と、亀頭に触れたとたん、背中に電流が走りました。

「ああぁぅっ!」

思わず声が漏れてしまいます。

(なんという快感!
姉の部屋で、姉の下着をまとって、チンコをここまで勃起させて、
後は、もうヤルことはひとつしかないよ!)

「お、お姉ちゃん!
ぼ、ボク、今ここでオナニーするよ!」

僕は今度は声に出して、オナニー宣言しました。

さらに洗濯物から、ふたつのパンティを取り、
ひとつは顔全体に押し広げます。
まるで、姉のヒップそのものが僕の顔面に乗っかったような錯覚を覚えます。
そしてもうひとつのパンティを、ティッシュ越しに亀頭に巻き付けていきます。

おもむろに姉のベッドに横たわり、
猛然とした勢いで、肉棒を擦り上げます!

(うっ、うは!
うはうは、うはぁあ!
き、気持ちいいよぉおおっ!)

押し寄せる快感は半端なく、
溢れ出すカウパー液は、姉のパンティにまで染み出していました。

(もうこうなったら、姉のパンティを汚したって構わない!
姉のパンティで直かに、僕の亀頭を擦りたい!)

ティッシュを取り去り、
カウパー液でテカテカに光った僕の亀頭を、直接姉のパンティへと擦り付けます。
パンティの内側、クロッチの部分へです。
まるで、実際の姉のオマ○コに僕のオチンチンをなすり付けているような気分になり、
僕の興奮は最高潮に達します。

腰を前後にカクカクさせ、鼻では姉のパンティの芳香を楽しみ、
右手では姉のパンティでチンコを擦ります。

「最高だよ!お姉ちゃん!」

このまま、頂点に達してしまうのも時間の問題だと思われた時、
唐突に僕の背後で声がしました。

「ちょっと○○っ!
私の部屋で何してるの?
○○が具合が悪いってママからメールもらって、早く帰って来たのに、
いったい全体、これってどういうわけなのよ!」




















「わ、わわわ!
ちっ、違うんだ!
おっお姉ちゃん。
こっこここれは・・・」

(なんてことだ!
姉の部屋で、姉の下着でオナニーしているところを、
よりによって、姉に見つかってしまうだなんて!
最悪だよ!)

為す術もなく、姉のベッドの上でしょげるしかない僕。
姉の顔をまともに見ることなんか出来やしません。

「バカっ!
もう!その下着は彼氏に買ってもらった大切なモノなのに!
どうしてよ?
どうして、弟のアンタがそんなことするのよ!」

「・・・、・・・」

僕は沈黙するしかありませんでした。
姉の下着で興奮しただなんて、言えやしません。

「ふぅーん。
ダンマリを決め込むつもり?
私、知ってるんだから。

アンタ、私のことイヤらしい目で見てるでしょう?
ミニスカート穿いてる時とか、お風呂上がりとか、
変な目つきで見てたこと知ってるのよ。

それに私のタンスに入っている下着の位置が時々変だったの。
あれ、○○の仕業でしょう?
気味悪いから、部屋に鍵を付けてもらうよう、パパとママに頼んだのよ。

今日だって、鍵をかけて出かけたはずなのに、
どうして、私の部屋に入り込めたのよ?
ひょっとして、合鍵とか準備しちゃってるわけ?

もう!
ホントに止めてよ!
こんな変態、私の弟じゃないわ!」

怒濤の勢いで姉が畳み掛けてきます。
お姉ちゃんはとっても美人だし、それに成績だっていいし、
何より、こんな僕にとっても優しいし。
だから小さい頃から、僕はお姉ちゃんのことが大好きでした。
そんな、お姉ちゃんのことが好き、という意味の中に、
最近は性的なものが含まれてきたのも事実です。
お姉ちゃんのタンスをこっそり覗いたことも一度や二度ではありません。
だけど、こっちにも言い分があります。

「ご、誤解だよ、お姉ちゃん!
合鍵なんか作ってなんかないよ。
ドアは開いたままだったんだよ」

言い訳しつつも、自分の姿を見返すと姉の下着を身にまとったままという情けない状態。
まるで説得力がありません。

「と、とにかく、ゴメンナサイ!
ぼ、僕。具合が悪いから、もうちょっと寝るから・・・」

適当なことを言って、その場を逃げ出そうとする僕。

「待ちなさいよ!
だったら、私の下着、脱いでいってよね!」

「えっ!」

言われてみれば、至極真っ当なこと。
僕が装着しているのは、本来は姉の物。
それを脱いで行けと言われれば、従うに他はありません。
が、そうなると僕は全裸にならなければなりません。
姉の目の前でそんなこと出来ないよ!

「いいから早く脱ぎなさいよね!」

「うっ、ううぅ・・・」

「何、情け無い声出してんのよ!
ホラっ!早くしなさいよ!」

ベッドの上でモジモジする僕に対して、
姉は実力行動に移りました。
姉が僕の体にのしかかってきたのです。
無理矢理、僕の体から下着を引き剥がそうとします。
裸にはされじと抵抗する僕。

ベッドの上で、揉みくちゃになる僕たち姉弟。
姉の身体が密着します。
姉は僕のことを心配して急いで帰って来たせいか、全身汗で滲んでいます。
その芳香がことのほか心地良く僕には感じられました。

「もうっ!
何、いっちょ前に抵抗するのよ!
アンタにはそんな権利なんか無いのよ!」

「そっ、そんな。
僕はそういうつもりじゃ・・・」

僕は、抵抗を止めて、姉の前に体を投げ出すことにしました。
気づけば、姉がマウントポジションとなり、
完全に僕のことを制圧していました。
セーラー服から剥き出しになった姉の太腿が眩し過ぎます。

「ふぅ。やっと観念したようね。
さて。じゃあ、返してもらうわよ、私の下着。
まずはショーツからよ」

それまで正対で向かい合っていた姉の身体が、僕の上で反転し、
姉の顔が僕の下半身側へと向きます。
姉が前屈みになります。
すると、制服のスカートからめくれてパンティが露わになり、
あろうことか、ムッチリした臀部が僕の顔の真ん前に突き出て来たのです!

(うはぁっ!
お姉ちゃんのヒップが丸見えだよ!)

姉になじられて、意気消沈していた我が分身が、
そのエロティックな光景を前に、突如復活を果たしてしまいました。
ムクムクと勢いを取り戻し、小さな布きれから顔を覗き出してきたのです。

姉も今まさに、パンティに手を伸ばそうとした矢先の出来事だっただけに、
驚きは相当だったようです。

「キャァアアッッーーー!
何?なによ?何なんなのよ!
どうして、今更、大っきくさせてんのよ?
あんた本当に変態じゃないの?」

「そっ、そんなわけじゃ・・・。
た、ただお姉ちゃんのお尻があんまり綺麗だったから・・・」

「ふぅーん。
なんだか、このまま大人しく帰すわけにはいかなくなったようね。
少し教育する必要があるようね?」

「きょ、キョーイク?」

「そう、教育よ!」

そう言い放った姉は、ムクッと立ち上がり、僕の前に仁王立ちしました。
そして、右足でいきなり俺のチンコを踏んできたのです。

「イッテぇええーーっ!」

ガチガチに勃起したチンコを踏まれ、悶絶の声をあげるしかない僕。

「ふふんっ!
いい気味よ!
私の大切な下着を台無しにした罰なんだから!」

その後もグリグリと僕の肉棒を踏みにじる姉。
姉の姿を下から見上げるしかない僕でしたが、
気づけばスカートの中は丸見えだし、
セーラー服の隙間からは、姉のくびれたウェストからバストへのラインがくっきりと臨めたのです。

(お姉ちゃん、素敵だ・・・)

そう思ったが瞬間、さらに僕の末端器官はその喜びを素直に表現してしまいます。
むく。ムクムクむくぅう!
姉も自分の足の下で起きている現象に気が付きます。

「えぇっ?
ま、まだ勃起するつもり?
こんなことされて、まだ興奮するっていうの?この変態っ!
っていうか、Mよ!この真性ドMの変態ッッ!」

「う、うぐっうぐ・・・」

喘ぎ声をあげるしかない僕。

「本当にどうしようもないわ変態ドMだわ。
そんなに苛められるのがいいんだったら、
とことん苛めてあげるから!」

そう言うと、姉はクローゼットの奥から何かを持ち出して来ました。

(な、なんだろうアレ?)

戸惑う僕に対して、妖しげな笑いを浮かべる姉。

「これ、知ってる?
ペニスバンドって言うのよ。
童貞クンがこんなの知ってるわけないか・・・。
これはね、もともとは勃起不全の男性の性行為補助具として開発されたものなんだけど、
そのうち、SMプレイやレズプレイで使われるようになったのよ」

「ど、どうして、お姉ちゃんがそんなものを・・・」

「フフフッ。
知りたい?
私、男の子だけじゃなくて、女の子にもモテるタチでね。
勿論、レズなんて興味無いから、お誘いはいつも断っていたんだけど、
ある時、私に交際を申し込んで来た子が、チョー可愛くてさ、
まるで剛力彩芽ちゃんにソックリなの。
そんな子が、紙袋の中にペニスバンド隠して持って来て、
『これで、私のこと犯してください』なんて言うのよ。
私がドSだっていうのを、元カレの誰かに聞いたみたい。
なんか火が着いちゃったわ。そっちの世界に。
その彼女とプレイしてた時の思い出の品よ。
使い方は、こうやって、ほら。
私が、男の子になったみたいでしょう?」

姉は、制服のスカートを捲し上げ、
ペニスバンドを装着すると、私の前に立ったのです!

「でっ、でもそれは、相手が女の子の時のものでしょ?
僕は男なんだけど」

「○○にだって、コッチに入れるところがあるじゃない?」

そういうが早く、姉は僕の体をひっくり返すと、
あっという間に僕の下半身にのしかかって来たのです。

「えっ、ちょっちょっと待ってよ!
お姉ちゃん、何するの?」

「実の姉の下着を着たり、オナニーしたりする悪い弟をお仕置きするのよ。
ほら、私のショーツなんか穿いちゃったりして、駄目でしょう?」

姉の声は低くドスが利いていて、抵抗できる雰囲気ではありませんでした。
姉の為すがままになり、うつ伏せ状態の僕は腰を少し浮かされ、姉のパンティを脱がされました。
そして、姉の身体が接近して来たのが分かりました。

「悪い子ね。
オイタした罰よ・・・」

突如、肛門に迫る異物の気配に気付く僕。

「うっ、ぐぐぅ・・・。
ま、まさかお姉ちゃん?」

「そのまさかよ。
アンタは自分が犯した罪を償うのよ。
いい?」

分かりました、と言うことも出来ず、ただ嗚咽を漏らすのみの僕。

「うっ、ううぅっっ・・・」

「ほらっ、もっと力を抜かないと、入らないわよ・・・」

「んっ、んぐ」

あの巨大なペニスバンドが僕の肛門にメリ込んでいきます。
額から汗がしたり落ちるのが分かりました。

「んんんっ」

「そう、そう。
その調子よ!
アッハッハ!
いいザマだわ!
ほーーらっ、もっと奥まで押し込むわよ!」

「あぐーーーっ!」

頭の中で何かが弾けた衝撃がありました。
漫画で見かける星マークって実際にあるんだな、なんて朦朧としながら考えました。
気を失いかけながら、ふと横にある姿見を見ると、
僕のことを背後から犯している姉の姿が目に映りました。

(あ、僕、お姉ちゃんに犯されてる・・・)

姉の下着を身に付けた時に感じた、姉との一体感を上回る感情が湧き上がりました。

(僕とお姉ちゃん、繋がっているんだ!
お姉ちゃんとひとつになれたんだ!)

肛門の激しい痛みを打ち消す勢いで、
僕の脳内に、喜びのドーパミンがどばっと放出されました。
僕は恍惚の表情をしながら、口からは涎を出していました。

「あう、あうあう。
お姉ちゃん、お姉ちゃん!」

僕は、いつの間にか腰を前後に動かし始めて、
自らディルドーを楽しみ始めていました。

「あっ、あう。あうっ、あうあう!」

「おやおや?
どうしたんだい?
男の子の癖に、おチンチン入れられて、気持ちいいのかい?」

「あう、あう」

僕は、一心不乱に首を上下させ、姉への忠実を誓います。

「ホントにどうしようもない変態だね。
実の弟がこんな変態ドMだっただなんて・・・。
ほらっ、ホラほらほらぁあっ!」

姉の腰がグングンと僕のお尻にぶつかり、
そのたびに、ベッドがギシギシ音を立てます。
その振動音はきっと家全体に響いていると思います。
もし、こんな時ママが帰ってきたら大変です。
実姉に犯される弟?
なんて倒錯的なシチュエーションッ!!

そんなことを考えながら、
僕は姉との肛門プレイを楽しんでいました。
こうなると、もうお仕置きプレイではありません。
何しろ本人が楽しんでいるわけですから。
どうやら姉もそう感じたようです。

「おいっ!
いつまで気持ちよがってんだよ!
そろそろ終わりだよ!
ほらっ」

姉はそう言って、僕の肛門からペニスバンドを抜き去ると、
僕のことをベッドに突き飛ばしました。

「きゃっ!」

僕は、まるで女の子のような声を出してしまいました。

「あっはっはっ!
どうしたんだい?
そんな声なんか出して?
よっぽど気持ち良かったみたいじゃない。
どうだった?
実の姉に、大切なお尻の処女を奪われた感想は?
また、して欲しいかい?
このお姉ちゃんのペニスで!」

僕は、無言で頷きました。

「まったく、これじゃあお仕置きにならないわ。
アンタみたいなドS、どうしたくれようかしら?」

姉は腕を組んで考えています。
僕は、次はどんなお仕置きをされるのかと思い、ワクワクしていました。

「そうね、小っちゃい頃、
アンタと私、良くプロレスごっこしたわよね。
アレにしよう!」

言うが早く姉はペニスバンドを取り去り、ひょいと身体を翻したかと思うと、
僕の顔を足で絡み付けながら挟み込んできたのです。

「むっ、むぐぅ」

「これよ、これ。確かレッグシザースって言ったわよね」

完全に姉の太腿に挟み込まれてしまった僕の顔面。
幼い頃の姉と違い、今ではムッチムチとなったその太腿でされるその技は、
以前とは比べ物にならないほと強烈です。
ボリューム感溢れる太腿に挟み込まれ、まるで息が出来ない状態。
なんとか息をしようと試みると、
今度は、一日汗にまみれた姉の体臭が、鼻腔いっぱいに充満してきます。
それは苦しみと言うよりは、むしろ喜びと転化し、
下半身の愚息はさらに勃起を増大させ、我慢汁はドクドクと漏出を続けます。

姉の両足の締め付けが増してきます。
僕はうっとりしながら、桃源郷をさまよいます。
姉の匂いに包まれて、意識が遠のいていきます。
ふと姉が、足のロックを緩めた瞬間、僕は何とか姉の大腿から口先を避難させました。

「ふはぁっ!」

溜息とも歓声ともつかない声を上げる僕。

「く、苦しいよ、お姉ちゃん・・・」

「そんなこと言ってる割に、どうしてコッチはこんなになってるのよ?」

そう言うと姉は僕のチンコを人差し指でピンっと弾きました。
姉のヒップを顔全体で楽しめるという幸せ過ぎる状況に、
僕のペニスはもう限界まで勃起していまsす。

「これ位じゃ、すまさないから。
とことん苦しんでもらうわよ」

姉は、さらに妖艶さを増した笑いを浮かべています。
弟のことをペニバンで蹂躙し、太腿レッグシザースで窒息寸前まで追い込んだ後、
次は、いったいどんな仕打ちが待っているのでしょう?
期待にも満ちた僕のチンコは硬直を緩めることができません。

「ふふんっ!
ここまでやっても、まだコッチはビンビンなのね!
どうやって懲らしめてやったらいいのかしら?

そうだわ!
前にネットで見たことがある・・・。
おチンチンの根元をゴムで縛ると、
どんなに刺激を与えても射精できなくなる、っていう。
イキたいのに、イケないってのは地獄の苦しみよね。
よしっ!これだわ!」

「おおお、お姉ちゃん!
そんな怖いこと・・・」

「アンタには拒否する権利なんて無いのよ。
いいから大人しくしなさい」

姉は、自分の髪を結わいていたヘアゴムを解き放ちました。
パサッと広がる姉のロングの黒髪。
ああ、お姉ちゃん、素敵だ。
姉は、僕のフル勃起チンコに手をやりました。

「フンッ!汚らしいペニス。
何イヤラシいこと考えてんだか。
でも、残念ね。
どんなに気持ち良くなっても、射精できないなんて。
その苦しみ、味わうがいいわ!」

姉の手がチンコに伸び、ヘアゴムが装着されていきます。
肉棒の根元でゴムを3重にもされてしまいました。

「い、痛いんだけど、お姉ちゃん・・・」

「その割には勃起は収まってないじゃない。
全然ヘーキよ」

「そ、そんな・・・」

「さて。
じゃあ、始めましょうか。
究極の射精我慢地獄をとことん味わいなさい!」

と、姉の手が肉棒をさすり始めました!
しゅこしゅこしゅこ・・・。

姉が僕のチンコを手淫してくれている!
姉の下着でHなことしていた、変態の弟なのに!
お姉ちゃんのこと考えて、おチンチン大っきくさせてた僕なのに!

これほどにないまで勃起していたと思っていた僕のチンコが、
さらに全体的に膨張します。
当然ゴムの締め付けが激化し、肉茎の根元で痛みが増します。
が、それに相対し快楽度も増していくのです。

「気持ちイイみたいね?
でもまだまだよ。
特別に、彼氏にやってあげていることもシテあげるわ!
童貞の○○には刺激が強過ぎると思うけど、失神しないでよ」

姉はそう言うと、顔を僕の下半身の中心に落とし込みました。
次の瞬間、信じられない電流のような快感が僕の亀頭を襲ったのです!
ネットリした、マグマのような粘着体に包まれた僕のチンコ。

「うはわあわっっ!」

「くちゅっ!くちゅっ!ちゅぱぁああ!」

なんと姉のフェラチオでした!
嘘だろ?
あの姉が、僕のチンコをおしゃぶりしてくれるなんて!

いまだ童貞の僕。
毎日毎日、右手だけが僕を頂点へと導いてくれる。
そんな僕のチンコに襲いかかる、いまだかつてない快感!

しかも!
姉はフェラチオしながら、腰を僕の眼前に持ってきてくれたのです!
僕は迷うことなく姉の腰をガッチリ抱え込みました。
そして、パンティ越しに姉の秘部へと鼻を押し付けます。
ムレムレの姉の淫臭!
こんな間近で堪能できるだなんて!

童貞チンコだというのに、姉のフェラチオテクニックは容赦がありません。
口の中をまるで真空状態にしたみたいな技を使ったり、
喉の奥まで僕のチンコを挿入してみたり、
肉棒を横から咥えて、まるでハーモニカのように頬張ってみたり。

「も、もう駄目だよ!
僕、イッちゃうよ!」

僕はギブアップを表明し、姉のお尻を3回タップしました。
が、姉は僕のことなど意に介さず、怒濤のフェラチオを続行させます。

「もう、イク!
イクぅっ!
あっ、あっ。あれ?
い、イケないっ!イケない?
お姉ちゃん!
お姉ちゃん!どうにかしてよーーっ!」

「フン!
だから言ってるでしょう?
イキたくても、イケないの!
もっと苦しむのよ!」

そう言うと姉のフェラチオが再会されます。

「あっ!あうっ!ぅぉおおっ!」

嗚咽の悲鳴をあげようとも、姉のフェラチオは留まることがありません。

(む、無理だよ。こんなの・・・)

人生初めてのフェラチオを受けているという、
最大限の快楽を享受する一方で、
射精できないという苦しみを味わうだなんて。
姉の下着にイタズラを行った代償がこんなことになるだなんて。

(このまま快感の頂点に至って、姉の口内に射精できたなら、どんなに幸せだろう。
でも、そんなこと決して姉は許さないだろうし、チンコの根元を絞り込まれている以上、射精したくても出来ない・・・)

途方に暮れていた僕。
が、ふと思い当たりました。

(じゃあ、その根元のゴムを切ってしまえばいいんじゃないか?)

姉の様子を見ると、フェラチオに無我夢中で、時折目をつむったりしています。
チャンスだ!
僕はベッドの周辺を見渡します。
ほどなく、目覚まし時計の近くにあった、眉毛手入れ用のハサミを見つけ出しました。

姉に気付かれないように、そっと手を伸ばし、
姉が目をつぶっていることを確認したのを見計らって、
僕のチンコを縛り付けていたゴムを切ることに成功しました!
姉はフェラチオに腐心しており、気付いた様子はありません。

(これで、あとは頂点に登りつめれば、お姉ちゃんのおクチに射精できる!)

そのことを考えただけで、
タマタマの裏側から、脊髄にかけて、ぞぞぞーーっと震えが走りました。

(お姉ちゃん!
僕の溜まりに溜まったザーメン、お姉ちゃんの綺麗なおクチで受け止めてくれよ!)

どす黒い思惑と裏腹に、
僕は、射精したくても射精できない自分を演じてみます。

「うっ、うう。
お姉ちゃん・・・。
イキたいよう。
思いっ切り、射精したいよう・・・」

姉は、フェラチオを一時中断させ、僕に言います。

「駄目よ!
許さないから、アンタのこと。
絶対に許さないんだから。
こんなに気持ち良くさせてあげて、
その上なんで射精まで面倒見てあげなきゃいけないのよ?
もうそろそろ限界でしょうから、
後は自分の部屋に戻って、せいぜい一人でオナニーでもすればいいわ」

「そっ、そんな。
お姉ちゃん・・・。
僕、悪かったよ。だから許してよ〜・・・」

僕の懇願もむなしく、姉はフェラチオを再開しました。

「ふんっ!
どうせイケやしないんだから、
最後は、サービスしてあげるわよ。
こんなこと、彼氏にだってしてあげたことないんだから、
感謝しなさいよね!」

姉はそう言うと、パンティを自ら脱ぎさってしまったのです!

「ほらっ?
見たことないんでしょう?
女の人、ここ。
じっくり見ていいのよ!
ほらっ!」

姉の生マ○コが、目の前に突き出されます!
す、凄い・・・。
これが、女の人の実際のオ○ンコなのか・・・。
実姉の局部を目の当たりにし、呆然とする僕。

「ほら?見てるだけじゃなくて、
アンタも舐めなさいよね!」

「えっ、いいの?」

「いくら気持ち良くなっても射精できないんだから、
それ位は許してあげるわ」

姉にクンニ許可をもらった僕は猛然とした勢いで、
実姉の秘裂を舐め上げます!

「ひゃんっ!
いきなり、スゴいのね。
ホント、飢えた童貞ってイヤだわ」

姉は、口ではそんなことを言いながらも、
身体が妙にクネクネと動き始めています。
クンニを続けるうちに、裂け目から透明な蜜が溢れ出てきました。

(お姉ちゃんも感じてる!)

僕は嬉しくなって、姉への口腔奉仕を続行します。
それと呼応するように、姉から僕へのフェラチオ攻撃も激化してきます。
ストローク数も増え、唾液の量も増え、吸い込みの強さも増し、
俺のチンコも本当に限界が近づいてきました。

「お、お姉ちゃん!
ぼ、僕、イクから!
お姉ちゃんの!
お姉ちゃんのお口で、射精するーーーっ!」

僕の悲痛の叫びを聞く姉だが、
まさか、肉棒の根元のヘアゴムが外されているとも知らず、
射精の心配は無いと思って、フェラチオを続行しています。

姉の喉奥深く亀頭がのめり込んだ瞬間、
僕の我慢はいよいよ限界となり、
遂に、堰を切ったように、猛然とした射精が開始されました!

「あっ、あっ、アァァアああ〜〜〜〜っ!
い、イクウゥううぅーーーーッッ!
お姉ちゃ〜〜〜〜んんんっっ!」

「んんっ?
んぐぐっ、んぐんぐ?」

姉は目を真ん丸に広げてビックリしています。
それもそうでしょう。
射精するはずがないチンコが思いがけず爆発し、
口の中で射精を受け止めてしまったのですから。
しかも実弟のチンコ。童貞弟の腐れザーメン。

姉の驚きの一方で、僕はそれまでの射精では体験したことのない、
度を超えた快感を味わっていました。
姉の口の中と喉の奥は、窮屈で、ネットリしていて、
童貞の僕にとっては、まるでオ○ンコそのものでした。

腰が抜けそうになるような気持ちの良さに、
僕はどうにかなりそうでした。

姉は、予定しない口内射精を受け、慌ててチンコから口を外しました。
だが、僕の射精はまだ途中でした。
必然的に、姉の顔面に浴びせられる、僕の精液弾!
圧迫を受け続けた分だけ、その反動は強かったのです。
いつもにも増しての勢いと量、そして濃いザーメンが、
容赦なく姉の頬に、鼻に、唇に、そして目にさえも降りかかります

「イヤッ、いやいや、嫌やぁアアッッーーー!」

自分でも見たことの無い大量射精が、ようやく最後の脈動を終えます。
口の中と顔面全体を、弟の精液に汚された姉が呆然とした顔で、僕のこと見つめます。

「ど、どうして・・・?」

僕は、それには答えず、まだ僕の目の前にあった姉のオ○ンコに舌を伸ばします。

「ひゃひっ・・・」

姉の秘裂からは、さっきより増して、密液が溢れています。
先端にあるぷっくりとした尖りにもチョロっと舌愛撫をしてみます。
姉の全身がビクっと蠢きます。

姉は、僕の方を向いて、キッと睨みつけます。

「どういう訳かしらないけど、
アンタだけ、最後まで気持ち良くなって、ずるいじゃん!
そんなはずじゃなかったのに。
こうなったら、私のことだって、イカせてくれなきゃ気が済まないわ!
いいわね、○○?
お姉ちゃんのこと、気持ち良くさせてちょうだいッ!」

そう言うと、姉は、顔面を精液まみれにされたままでニッコリ微笑み、
弟の口先にオマ○コを押しつけて、クンニを強制して来たのです。

「お、お姉ちゃん!
覚悟しろよ!」

「早く、○○ッ!」