近親相姦風呂でソーププレイ

僕の家のお風呂はとっても広いです。

パパの趣味でそうした、と聞いています。

湯船にお湯を注ぐところは、ライオンの顔になっていたりして、

子供の頃は面白がっていましたが、今では悪趣味だなあと思います。

    

何にせよ、お姉ちゃんとお風呂に入るなんて、すっごく久し振りです。

ママ・奈々とだって、もちろんです。

何だかちょっと、ワクワクしてきました。

姉はレオタードを脱ぎ、ママ・奈々も裸になりました。

    

さっそくシャワーでみんなの股間を洗い流します。

まずは奈々から。

奈々はくすぐったがって、なかなかうまくシャワーを当てることができませんでしたが、

なんとか、終了しました。

これで、僕のザーメンが洗い流せたかどうかは、分かりませんが。


続いて、お姉ちゃんのオマ○コを綺麗に洗い流し、

最後にママのも綺麗にしました。

    

「さ、それじゃ、みんなで湯船に浸かりましょう」


ママに言われて、四人でバスタブに入りました。

大きめの湯風呂とは言え、さすがに四人入ると窮屈です。

僕はママとお姉ちゃんの間でした。

ママのムチムチの身体と、姉のピチピチボディに挟まれて、

僕はのぼせそうになってしまいました。

もう出るのかな、と思っていたとき、

ママがこんなことを言い出したのです。


「久し振りに、ママ、○○の体、洗ってあげるわね。

来て、こっち」

 

ざざーーっと、湯船から上がり、僕を誘うママ。

    

「ちょっと待っててね。今ちょっと、特別なモノを持ってくるから」

    

そう言って、ママは脱衣所へ行ってしまいました。

    

(はて?ママは一体何をするつもりなんだろう?)


5分くらいして、ママが戻ってきました。

ママが手にしていた物を見て、僕はビックリしました。

それは、なんとソープランドにあるような、ビニールマットとスケベ椅子だったのです。

僕が何でそんなものを知っているかと言うと、もちろん実物は知らないのですが、

アダルトビデオで見たことがあるからです。

    

「ま、ママ、それって、まさか・・・?」

    

「ウフフフッ。

○○、これ、どうやって使うか知ってるの?」

    

「う、うん。まあ。何となく・・・。

でもママ、どうしてそんなもの?」

    

「これもね、やっぱりパパの趣味だったのよ。

パパったら、オウチでソープランドごっこがしたい、なんて言ってね。

通販で買ったの。バッカみたいでしょう?

もう使うことなんか無い、って思ってたから何だか懐かしいわ。

じゃ、来て、○○。

ママのカラダで、○○のこと、洗ってあげるわ。

それと、美智子ちゃん、奈々ちゃん。     

アナタ達も、もし後で○○にやってあげるんだったら、

まずは、ママのやり方を見て覚えてネ。

はい、じゃ、来て。○○」

   

何と、ママがソープ嬢ッ!

あのグラマラスな身体で僕を洗ってくれる!

僕は嬉しくなって、ママの元へ向かいました。

    

「ちょっと待って。

せっかくだから、お店に来た時からってことで始めましょう」


僕はママの提案に従い、一度お風呂場から出ました。

再び浴室に入ると、ママは深々とお辞儀して僕のことを待っていてくれました。

    

「いらっしゃいせ。

本日はごゆっくりとお寛ぎ下さいませ。」

ゆっくりと優しく言ってくれるママ。

これから、ママとのソープランドプレイが始まるんだっ。

僕はワクワクしました。

顔を上げたママが僕の顔を見て、驚いた顔をして言います。

    

「えぇえっ!○○ッッ?

 ど、どうして?」

    

素っ頓狂な声を上げるママ。

(どうしたんだろう、ママ。

あっ、そうか。

どうやら、あくまでソープランドへ来店した僕とママというプレイにするんだな。

それも面白そうだな。ようし、僕もその設定に合わせよう)

    

「あっ、ママっ!!

ママがどうして、こんなところに・・・」

    

「○○・・・。アナタ、高校生のクセに、

こんな所に出入りするなんて、どういうつもり?」

    

「ママの方こそ、何だよッ!

こんな所で働いていたなんて、一切聞いてないよ!」 


「・・・ッッ、ご、ごめんなさい、黙ってて。

ママ、内緒でここで働いてたのよ。

趣味と実益を兼ねてのアルバイトみたいなものだわ。

でも、こんなこと、家族には言えないでしょう?」

    

「そ、そりゃあ、そうかもしれないけど、僕ビックリしたよ」


「ワタシだってよ。

まさか母親が働いているソープランドに実の息子が来るなんて、

信じられないわ。

○○?こういう店、良く来るの?」

    

「そんなわけ無いよ、初めてだよ」

 

「初めて?そうなの・・・。

ところで○○は、女の子とHはしたことあるの?」

    

「うっ・・・。

な、無いよ・・・。

だから今日こそは童貞捨てようと思って、

バイトして必死に溜めた貯金でこうして来たってわけさ」


「そうなの…。

○○は今日オトナになるつもりだったのね。

じゃあ、フロントに電話するわね。

チェンジのお願いするから」

    

「えっ?」

    

「だって、○○?

まさか、最初に体験するのがママなんかじゃ、イヤでしょう?」

   

 「そっ、それは・・・」

    

「えっ?

まさか、○○?

ママとエッチしてみたいの?」

    

「ぼっ、僕。実は、ママのこと大好きなんだ。

僕の大事な童貞はママに捧げるつもりでいたんだ。

ずっとそう思ってたんだ。

だけど、そんなことはいけないことだし、

叶うわけもないって気付いて、それで仕方なくココに来たんだ。

そしたら、ママにそっくりな姫がいるじゃないかよ!

僕、迷わず指名したよ!

でもその姫が、まさか本当のママだったなんてっ!!

僕、嬉しいよッッ!!

ママッ!お願いっ。

僕の童貞、貰ってください!」


「○○・・・。

ママのこと、好きだったの?

ワタシだって、○○のこと大好きよ。

だから、○○の筆下ろし、ママが引き受けるわっ!

さ、来て。○○」

  

「う、うんっ!」

    

「まずは、ここに座るのよ」

    

ママが指差したものは、ちょっと形の変わった椅子でした。

    

「わかったけど、ママ。

どうして、この椅子、間に穴が開いているの?」

    

「ウフフフッ。 

さぁ、どうしてかなぁ?

後で分かるわよ・・・」


ママは手にソープをたっぷり取って、僕の体をまぶし付けます。

僕の体は瞬く間に、泡だらけになりました。

ママが背中側に回り、バストを僕の肩のあたりにのっけました。


「あぁ、ママのおっぱい、とっても柔らかいや」

   

すると、ママはいきなり右手を僕の股間に持っていったのです。

    

「あぅうっ!」

    

不意を付かれ、僕は悲鳴を上げます。

    

「ウフフッ!

何?ヘンな声出しちゃって。

まずはね、ここ、きちんとキレイにしなきゃ、だよ。

ほぅら。

今度は、こっちの手で、ここもシッカリ洗うわよ。」

    

「えっ、どこ?」

ママの左手が、僕のお尻の穴あたりに伸びました。

    

「ひゃっっ!」

    

何とも言えない感じでした。

    

ママの柔らかい手がジカに僕のアナルを触っているのです。

    

「ママ・・・、あぁぁ・・・。

ばっちいよ。そんなところ・・・」

    

「ばっちいわけないわ。

○○が小っちゃい頃から、お世話しているのよ。

ママがそんな風に思うわけないでしょう?

ほら、もっとちゃんと洗うわよ。

○○、肩の力を抜いて。そう、そうよ」

    

次の瞬間でした。

僕のアナルにママの指が挿入されたのです。

    

にちゅ。

    

「っひゃひっっ!」

    

呻く僕には構わず、ママの指が僕の菊門をいじくり回し続けます。

    

「やっ、止めてよぅ、ママぁっ!」

未だかつて、体験したことのない刺激に、僕はどうかなってしまいそうでした。



「ぅぁわ。はひ、はひ。

ぁ。だ、だめ。

ボク、だめ~~っ!」

    

尻の穴に指を入れられることが、こんなにも変な気持ちになるなんて、

思ってもみなかったことです。

痛いような、むず痒いような、でもどこか、快楽の入り口があるようで。

僕はなんだか怖くなってしまいました。


それにしても、あのママの小っちゃい指が入っただけで、こんなになっちゃうなんて。

女の人が、あそこにオチンチン入れられるのって、一体どんな感じなんだろう。

想像もできないや。

    

「ウフフフッ。

○○。どう?

感じちゃったの?」

    

「ァ、あ。ママ・・・。

ボク、なんかおかしくなっちゃう・・・。」

    

「それでも、良い気持ちなんでしょう?

だって、こっちはもうこんなになってるわよ」

ママはそう言うと、右手を僕の肉棒に添えました。

    

「ほら、もうカチンカチンじゃない?」


僕は、アナルを指で弄られたことで、性的興奮を高めていたのです。

自分では認めたくはありませんでしたが、その偽らざる証拠が目の前にあるのです。

    

「ま、ママ。

お尻、弄られて、ボッキしちゃうボクって、変態かな?」

    

「あら?

そんなことないわよ。

パパもそうだったし。

全然平気よ、○○。心配しないで。

それじゃ、今度は体洗ったげるから、こっちに来て」


どうやら、やっとこれで尻洗浄は終わりのようです。

ホっとしたような、これで終わりかと思うと寂しいような、

妙な気分に包まれていた僕でした。

次はいよいよ、マットプレイです。

    

「さ、○○。

まずはうつ伏せになって。うん。そうよ」


僕がうつ伏せになると、ママが背中に泡をたっぷり追加しました。

    

「○○の背中とっても大っきい。もう子供じゃないのね。

立派だわ」


感心しながら泡を塗りたくるママ。

    

「それじゃ、始めるわよ。」


ママの身体が、僕の背中にのっかってきました。

いよいよママの泡踊りだぁあっ!!

    

むにゅっむにゅぅっ!    


(あ、あぁっ。

ママのおっぱいが僕の背中に当たってる!

お尻のあたりにもママのおっぱいが当たってる!

何て気持ちイイんだっ!)

    

ママは身体を、ずずーーっ、ずずーーっと、上下させ、

そのグラマラスなボディ全体で僕をこすってくれます。

    

(こりゃ、堪らないッッ!)


むにむにのママのバストですが、僕の背中に何か引っ掛かるような感じがしました。

    

(こ、これって・・・。

ママの乳首だっ!

あぁ。ママの乳首が僕の背中や、お尻を引っ掻いてるぅ。

あぅぅ。気持ちいいようぅぅうっ)


しばらくすると、ママは僕の体を離れました。

そして、ママは僕の右手を手に取ると、太ももに挟み込んだのです。

格闘技で言う、腕ひしぎ逆十字の様な体勢。

僕の手首をママは両手で固定し、僕の腕にママの局部を押し当てました。

そこにも充分といえる泡が塗りたくってあります。

そして、ママの腰が前後し始めたのですっ!

    

(あぁ。僕今、ママのオマ○コで、腕を洗われているんだ

 何てイヤラしい洗い方なんだ。)

    

泡のにゅるにゅるした感じと、ママの陰毛のザラザラした感じが、

この世のものとは思えない快感を僕に与えてくれます。

左腕も同じように洗ってくれたママは、今度は足の方へ移ります。


「○○の足もおんなじやり方で洗ってあげるよ。

ほうら」

    

「あっ。うは、うひゃ。」

気持ちの良さとくすぐったさが同時に襲ってきました。

しかも足の場合、ぐわっとママの局部が迫ってきた時、

僕のチンコにざらっ、むにゅっと当たるのです。

    

(たまんねえやぁあっ!)

    

僕はその光景をまじまじと見たかったのですが、

うつ伏せになっているので、はっきり見ることができません。


「マ、ママ?

僕、仰向けになってもいいかな?」

    

「ウフフ。

そろそろ、反対側って思ってたとこよ。

○○、体入れ替えて」


「う、うん」


仰向けになった僕。

その中心部分には、呆れ返るぐらいビンビンになって屹立したチンコがありました。

    

「まあっ!

どうしちゃったの?こんなになっちゃって。

それじゃ、ここもこうして洗ってあげるわ」

    

僕の体にのしかかって来たママ。

そのまま僕のチンコを跨いできます。

    

「えっ、あ。ママ。

洗うって、もしかして、ママのオマ○コでってこと?」

    

ママはそれには答えず、ゆーっくりと腰を落としました。

    

むにぃむにいいぃっ。

    

僕のチンコがママに包まれていきます。

    

(あ、ママとセックスしちゃう!

シチュエーションプレイ上は僕の童貞喪失だあ!

あぁ、ママのオマ○コ、あったかいよう・・・。

それにすべすべして、とっても気持ちいい)

    

うっとりしていた僕でしたが、何やらママの様子が変です。

含み笑いするような感じで僕のことを見下ろし、腰を上下させています。

    

「んふっ。

どう?○○、これ気持ちいいでしょ?」

    

「うん!

気持ちイイよっ!

やっぱりママのオマ○コは最高だよっ!」

    

僕は正直な気持ちをママに伝えます。

    

「えっ?

○○?何言ってるの?

○○、まだママのオマ○コには入ってないわよ」

    

「ッッ?

ママ、どういうこと?」

ママは僕の両足を広げました。

すると、ママのオマ○コの中にあったはずのチンコが、

ママの太ももの横にくっ付いていました。

    

「え?これって・・・?」


「ウフフッ。

どう?ママの太もも、気持ちよかった?

これ、素股っていうのよ、知ってた?」

    

「え?スマタ・・・?」


「そうよ。

○○が今、ママのオマ○コだって思ってたのは、

実はママの太ももだったのよ」

    

「そ、そうなんだ・・・。

てっきりママのオマ○コだと思ってた。

すっげぇ気持ち良かった」


「それより、○○。ダメじゃない。

○○の童貞を奪うっていう設定でやってるのよ。

そんなに簡単に挿入するわけないでしょ。

もうイイわ。シチュエーションプレイは。

純粋に楽しみましょう?

そうだわ。

美智子ちゃん?奈々ちゃん?

アナタ達も、見てるだけじゃつまらないでしょ?

ほら、こっちで一緒にしてみましょう?」


「えっ?ママ・・・。

アタシと奈々も一緒に?」

    

「そうよ。

私たち三人で、○○のことをソーププレイで洗ってあげましょう」

    

ざばあぁっ。


奈々がすごい勢いで湯船から上がってきました。

    

「んもうぅっ!

さっきから、ママとお兄ちゃんのことずーっと見せつけられてたら、

奈々、のぼせちゃったよ。

今度は、奈々だってお兄ちゃんのこと洗ってあげるッ!」

    

「はい。

美智子ちゃんも、奈々ちゃんもたっぷりカラダに泡付けて」

    

ママが姉と妹にボディソープを渡します。

    

「何だか、これ普通のと違うみたい・・・」

    

姉が泡を取ってバストにつけながらそう言います。

    

「あら、美智子ちゃん、よく気付いたわね。

それ、特製なのよ」

    

「ほんとだぁ。

なんだか、ヌルヌルした感じがするぅ」


 奈々は無邪気にそう言います。


「それじゃあ、美智子ちゃん、奈々ちゃん。

あなたたち、好きな場所洗ってあげて。

やり方はさっき、ママのしてたの見てたから分かるでしょ?

まぁ、洗い方なんて自由なんだけど。

好きなようにやっていいわ」

    

「それじゃ、アタシは足を使って洗ってみるわ」

    

まず美智子お姉ちゃんのポジションが足と決まった。

    

「奈々ちゃんはどこにするの?」

    

「奈々もここにするっ!」

    

そう言って、奈々も僕の足にしがみ付きました。

右足に美智子お姉ちゃん。左足に妹・奈々がスタンばりました。

    

「ママはどこにするの?」

    

姉の問いかけにママが答えます。

    

「それじゃあ、ワタシは右腕にするわね。」

    

ついに、姉・ママ・妹による三人同時泡踊りの開始だぁッ!