近親中出し三連発!最後は姉に!

「アタシだってぇ!

奈々だって、お兄ちゃんと一緒にイクんだからァ!」


妹も懇願するように言う。

    

「そうか!奈々も一緒がいいか?

奈々、奈々ぁ!」

    

姉だけではなく、奈々もイカせなくては。

もちろんママだってだ。

    

「○○、ママもイキそうよっ!

もう少しよっ!」

    

僕は、必死の思いで、射精を耐える。


(でも、どうしよう?

どこで出せばいいんだろう?

ああぁっ、そう言ってるうちに・・・

ッッッ!!

や、やべええぇっ!)

    

「うおぉおぉおおっ!!!」


「アァンッ!」

    

「イヤァッンンッ!!!」

   

 「イイッ!!!」



もう、どれが誰の声だが分からなかった。

今誰のオマ○コに挿入しているかも分からなくなってきた。

    

(このままだと射精しちゃう・・・。

そ、外に出さなきゃ。

でも出来る事なら、中出ししたいっ!

だけど、誰に?

あぅぅうぅっ!

あぁ、どうしよう?

僕、我慢できないよっっ!)

    

僕の苦悶を知ってか、ママが言う。

    

「ね、○○ッッ!

ママも!イイのぉっ!イクわ。来るのぉ!

○○も我慢しなくていいわっ!

ママの中に出してっ!

ママだったら大丈夫よ!

○○のザーメン、ママにたっぷり頂戴ッッ!!」


「いいの?ママ?

ボク、ママの中でイっちゃってもいいのぉ?

でも、どれがママのオマ○コだか、分からないよっ!」

    

「○○ッ!

いいのっ!

イっていいのぉおッ!

一番アツいオマ○コよぉ!

それが、ママのオマ○コよぉおお!」

 

ママが絶叫します。

でもさっきまでは確かにママのオマ○コが一番熱かったので分かりましたが、

今では、奈々のオマ○コも、お姉ちゃんのオマ○コだって、

焼けるように熱くなっているから、分からないのです。

例え分かったとしても、うまく射精のタイミングを合わせられるか、

自信がありません。


「駄目ぇえぇっ!!

お兄ちゃんっ、奈々の中で出してくれなきゃ、イヤァーーーッッ!!」

    

ママに続いて、妹・奈々の中出し志願ッッ!!

   

「何言ってるの、奈々ちゃんっっ!!

 アナタは駄目よっ!

 妊娠したら、どうするのっ?!

 そんなの、ダメよっ!」

    

ママが奈々を叱咤します。

    

「いいモンッ!

奈々、お兄ちゃんの赤ちゃんだったら、

妊娠したって、いいモンっ!!!

奈々とお兄ちゃんの子供、奈々産むもん!」

    

何と、妹は僕の赤ちゃんだったら、妊娠したっていいと言っている!

だけど、許されるのかよ?

それに、ママだって中出しされたら、妊娠するかも知れないんだぜ?

一体どうすりゃ、いいんだ?


迫り来る射精感と戦う僕だったが、

その最後の防波堤を突き崩すように、姉が言った。

    

「○○ッッ!

お姉ちゃんのナカで、イっていいのよ!

○○が一番好きな、アタシのナカでイって!

○○の熱くて、濃いぃザーメンで、

アタシのオマ○コを真っ白にして!」

    

本日、三人目の中出し志願者の登場ッッ!

    

「えぇっ?

お姉ちゃんの中で・・・?」

    

僕は、信じられない気持ちでしたが、

もの凄く嬉しくなりました。

最愛のお姉ちゃんのオマ○コに中出しできるッ!!

    

だが、いいのだろうか?

姉自身、いいと言っているからといって、それは許されるのか?

お姉ちゃんに僕の子供を孕ませてしまうかもしれないんだぞっ!

それは背徳感の極致だった!

考えただけで、僕の脳から電流がビリビリッと流れ出て脊髄を直下した。

それは瞬く間に僕の精嚢を刺激し、危うく射精してしまうほどだった。


姉の訴えが続く。

    

「イイのっ!

アタシだって、○○のこと、愛してるって気付いたの。

だからいいの。○○との子だったら、妊娠したってイイっ!

愛し合ってる二人の赤ちゃんなんだからいいじゃないっ!

それが姉と弟だったって!」

    

「ダメェッ!!

美智子ちゃんっ!奈々ちゃんっ!

アナタ達には、これからがあるんだから!

そんな!姉と弟との子なんて!兄と妹との子なんて、駄目なんだからッ!

ワタシにっ!

お願いだから、ママの中に出してッ!」

「そんなの、おかしいっ!

ママだって、中出しされたら、妊娠するかもしれないんだよっ!

何でアタシ達だけ駄目なの?

おかしいじゃんっ!」

    

妹の反撃!

こんな会話をしながらも、ママ・姉・妹に対し次々と挿入が繰り返されている状態。

    

(も、もう持たないよ・・・

射精しちゃうよっ・・・)


(もう我慢の限界だぁあっ!

ママはいけないって言ってるけど、

当人達はみんな、OKって言ってるんだ。

構わないっ!)

    

僕は射精の覚悟を決めました。

    

(お姉ちゃん、ママ、奈々・・・。

三人に連続中出し射精するよ。

いくよ・・・)


それまでは三人の腰の上下動に身を任せていましたが、

ここに来て僕は、ありったけの力を込めて腰を動かしました。

    

「うおおぉおっっ!!」

    

ママ・姉・妹のオマ○コへ、一突きごとに挿入を繰り返します!

    

「うりゃぁっ!」「あんんっっ!」

    

「おうぅっっ!」「ひぃぃいっ!!」

    

「くりゃあぁっ!!」「あぐっっっ!」

    

悲鳴ともいえる喚声を上げるママ・美智子お姉ちゃん・妹奈々。


「出すぞ・・・。出すぞ。

出すぞぉおおおぉっっぉぅうぅっ!!」

    

ついにキタッ!!

閉じ込められた欲望が遂に、堰を切って、溢れ出ました。

    

ドピュゥッ!

    

「あぁぅううっぅっうわぁあっ!!」

僕は悲鳴と共に射精を開始しました。

最初の一撃は姉のオマ○コ膣内へ!!

    

「イクぅっっ!お姉ちゃんんっっッッ!!!」


「んんんっっっ、ヤァアアーーッ!!」

    

すぐに、腰をひっこめ、第二撃をママのオマ○コへ!

    

「くわぁっっ、ママーーーーーッ!!!」


「イヤぁあっ!!

ダメぇえっ!!ママだけよっ!!

○○っ!!ママだけに出してぇえっ!!

美智子ちゃんと、奈々ちゃんにはダメぇええッッ!」

    

ママはそう言うが、もう遅い。

既に、お姉ちゃんに中出ししてしまっている。

次は、妹奈々のオマ○コだっ!

    

「奈々ーーーーっ!!

お兄ちゃんの精子、もらってくれぇえぇっっ!!」


「んんくくっっッッ!!

あぁあっ!

来る?来るの?

お兄ちゃんの赤ちゃんの素が、来るッッ!!

奈々のオマ○コに、精子が入って来るぅぅうッッ!!」

    

姉・ママ・妹と一巡したが、まだまだ尽きない僕の精液タンク。

再び姉のオマ○コへ、チンコを突き刺します。

    

「んんんっっ!! 

もっと!もっといっぱい頂戴ッッ!!

○○のザーメンっ!

イクのぉ、イクの!アタシも!

アタシだって、イクんだからぁあっ!!」

    

姉のひくついた肉洞で僕のチンコは動きを封じ込められました。

尿道に残っていた精液が姉に吸い込まれていきます。

ママと妹が更なる挿入を求めて、腰を落としてきますが、

僕のチンコは姉のオマ○コと一体化し、

まるで磁石のN極とS局のようにガッチリ繋がったまま離れません。

    

「んんあぁっ!!

イク!イクぅうっ!!

 奈々、イッちゃうぅううっ!!」

    

奈々は僕の体に倒れこみながらイッたようです。

    

「んんくッッ!!

イイッッ!!!ダメェエエっっ!!

イクーーーーーッ!!」

    

ママは姉に背後から抱きつくような形で、絶頂を迎えたようです。


僕たちはしばらく、その場に倒れこんでいました。

    

(ふぅうぅーーっ)

    

僕は大きな息を漏らします。

生涯最高の射精を味わえたことに感動しました。

本当に考えられない位の気持ち良さでした。

生まれて初めて味わう、生身の女性性器内での射精!

それが、最愛の姉と、そして実の母親、実の妹だったのです。

肉体的な快感はもとより、何より精神的な満足感がありました。

これまで幾千回行ったオナニーとは次元が違いました。


やがて、姉の身体が僕からゆっくり離れました。

ぬるりと僕のチンコが、姉のオマ○コから出てきました。

    

「ふはぁーーーっ。

お姉ちゃんっ!最高だった!

僕、たくさん出しちゃった・・・。」

    

「うふ。

中出しされたのなんか、○○が初めてよ。

すっごく熱かったわ。○○のザーメン・・・」

   

うっとりした目をしながら、僕のチンコをさすってくれる姉。

    

「んもうっ!

何よ!二人で恋人同士みたいにしちゃって!

アタシだって、お兄ちゃんのザーメン中出ししてもらったんだからね!

お兄ちゃん、アタシにももうちょっと優しくしてくれたっていいんじゃない?」

    

「ご、ゴメンよ、奈々。

     そういうつもりじゃないんだけど・・・」


「プンプンッ!

最後だって、結局お姉ちゃんを選んじゃうし・・・」

    

「だって、仕方ないだろ・・・。

僕、奈々のことだって、もちろん好きだけど、

一番は美智子お姉ちゃんなんだから・・・。

勘弁してくれよ、奈々」

   

「もう、いいわよっ。

それより、お兄ちゃんっ!

セイエキは全部出たの?

まだ残ってるんじゃない?

奈々が調べてあげる!」

    

「お、おい!

な、奈々っ!ば、・・・何すんだよっ!」


何と、奈々は僕のチンコをパクッと咥え込んでしまったのです!

射精したばかりのチンコをフェラされてしまったのだから、くすぐったくて堪りません。


「んんーー。くちゅうぅぅぅっ」

 

奈々は口をへこませて、僕のチンコを吸い上げるのです。

尿道に残っていたわずかばかりのザーメンの残滓が、妹の口に移動していきます。

    

「う、うはあぁ。はひっ。はひっ。

ひゃはっ。おい、バカ、奈々、止めろ、

くすぐったいって!」

    

「ぅぅぅーーんん。ちゅぱぁっ!」

    

妹の口がようやく、チンコから離れました。

    

「おい、いい加減にしろよ。

射精後のチンコはデリケートなんだからな、まったく!」


妹は僕の言うことに耳を貸さずに、口を開けました。

そして、ベロを出すのです。

    

「れろーーーっ」

    

ベロの上には僕のザーメンが乗っかっていました。

奈々はすぐに口を閉じると、それを飲み込んでしまいました。

    

「んぐぅっっ!ごくんっ!

 ひゃーーっ!

 ニガーーいっ!何コレーーーー?

 しかも粘っこいし!」


「何だよ、奈々。

勝手に人の精液飲んどいて、その言い草は無いんじゃないか?」

   

 「ウゥン。うそ。

お兄ちゃんのザーメン、美味しかったよ。

ホロ苦だったけどネ!

実は奈々、一度飲んでみたかったんだ、オトコの人のエキス・・・。

友達が言ってたの。

セイエキ飲むと、美容に良いって」

 

「奈々ちゃん、そんなこと誰に聞いたの?

奈々ちゃんはまだ若いんだから、そんなの飲む必要は無いわ。

ホントに変な知識だけあるんだから・・・。

それより、美智子ちゃんも奈々ちゃんも結局中出しされちゃったわね。

妊娠しちゃったら、どうするの?」


「ママ、アタシは多分大丈夫!

今、安全日だから・・・」


「美智子ちゃん、100%安全日なんて無いのよ。

それ位知らないの?」


「そんなことは知ってるけどさ。

多分大丈夫よ。

それにもし妊娠しちゃったとしても、

アタシ産むよ、○○とアタシとの子」

    

「美智子ちゃんっ!

またそんなこと言って!

まあ、いいわ。

気休めにしかならないけど、今からお風呂に入って、シャワーで流しましょう。

さ、奈々ちゃん、アナタも来るのよ」

    

「アタシはいいわ。

ママとお姉ちゃんで入ってきて。」

    

「奈々ちゃんっ!

どうしてそんなこと言うの?

早くいらっしゃい!」

    

「奈々、お兄ちゃんとの赤ちゃん、産むんだもんっ!」

    

「奈々ちゃんっ、アナタまで、何てこと言うの!」


困ったなぁ。

僕のザーメンのせいで、揉め事になっちゃった。

ここは僕が仲裁に入るべきだな。

    

「なあ、奈々。

ここはやっぱりママの言うとおりにしろよ。

奈々のその気持ちは、お兄ちゃん、とっても嬉しいけどさ。」

    

「お兄ちゃんが、そう言うなら、奈々、わかった。

 言うこと聞く」

    

「奈々ちゃん、シャワーで流すと言っても、

あくまで、気休めに過ぎないのよ。

分かったら、早く来て。

ほら、美智子ちゃんも」

    

そう言って、ママは二人を連れてお風呂場へ向かった。

よし、僕も手伝ってあげよう。

元はと言えば、僕の責任なんだし。