極上!巨乳ウェイトレスのパイズリ!

「さ、どうなの?

 するの?しないの?

 でも、もししない、なんて言うんだったら、警察へ突き出すわよ?

 どうするのよ!?」

    

僕の前で腕組みをして、どちらか選択を迫る巨乳ウェイトレス。

僕は、仕方無く、妹に同意を求める。

妹としては、僕が赤の他人にクンニするなんて耐えられないはずだ。

    

「奈々、こうなったら仕方ないよ。

お兄ちゃん、あの人にクンニする。

許しておくれ、奈々」


妹は頬っぺたを膨らませて、ソッポを向いていたが、ようやく軽く頷いた。

妹が怒るのも無理は無い。

あともう少しでイクって時に、邪魔が入ってイケなくなったばかりではなく、

他人のクンニを見せつけらるのだから。

が、仕方無いのだ。こうするしか方法は無いのだから・・・。


「わ、わかりました。

僕、アナタにクンニします。

それで許してもらえるんですね?」

    

「やっとやる気になったのね、フン!

一体どんなクンニをしてくれるのかしら?

ウフフフッ!楽しみね。

・・・あら、何だかアタシ、オシッコしたくなっちゃったわ。

どうせトイレなんだし、今ここでしちゃうわ」


「え、ちょ、ちょっと待って下さいよ」


僕の制止も構わず、巨乳ウェイトレスは便器の横に設置してある、

補助用の鉄のパイプに乗っかり、大開脚状態となって放尿を開始したのです。

    

「はぁぁぁ~~っ。ふぅぅう~~。

あーー、気持ち良かったわぁあ。」

勤務中、我慢していたのか、相当量のオシッコが放出されました。

    

「さぁ、来て!

クンニするのよ、坊や!」


したたかに濡れた、巨乳ウェイトレスのビラビラの大陰唇。

相当使い込んでるな、こりゃ。

妹の可憐な秘唇とは比べようもありません。

    

ええぃ、僕のクンニをくらえぇぇ!!

    

僕は、猛然とした勢いで、巨乳ウェイトレスのオマ○コをクンニします。

ママ・姉・妹と、肉親にしかしたことがない僕のクンニ・テクニックがどこまで、

通用するかは分かりません。

だが、僕にはこうするしか無いのです。

もし、巨乳ウェイトレスをイカすことができなかったら、

また警察へ突き出す、なんて言い出しかねません。

朝からクンニを続けてきた僕だったので、舌が麻痺しつつありました。

こんな状態で、果たしてどこまでできるか、正直自信がありませんでした。

ところがどうでしょう?どこにそんな力が残っていたのか、

という位、自分でも飽きれる程の舌使いができました。

正に火事場のクソぢからと言えるかもしれません。

僕のことを坊や扱いしていた、ウェイトレスでしたが、

次第に僕のクンニ・テクニックに翻弄されていきました。

    

「ッッンンン!!

イイわぁ!いいじゃないぃッ!!

とっても素敵よぉおっ!

もっとぉおっ!」

    

髪を振り乱しながら、快感をむさぼるウェイトレス。

    

「どうして?どうしてなの?アナタ、高校生でしょ?

どうして、そんなにクンニがうまいのよぉおっ??」

    

僕の顔に股間をなすり付け、腰をグルングルン回転させるウェイトレス。

僕はいったん、オマ○コから口をはずし、

指を肉洞に突っ込みながら、問いに答えます。

    

「毎日毎日、姉と妹のことクンニでイカせるのが日課になっているんですよ。

 二人のことイカせられないと、僕も学校に行けないんで、自然とクンニが上達しましたね。

 どうですか?僕のクンニリングス?

 ウェイトレスさん?気持ちいいですか?」


「イイぃぃっ!!

アナタのクンニ、最高よぉっ!

いいわぁあっ、イクぅ!イクぅうっ!!

ぁあんんっ、イクわぁあーーーっ!!」


外に聞こえてしまうのでは、という位の大声を出して、

巨乳ウェイトレスは、頂点に達したようです。

    

「ふぅぅううぅっっ!

良かったわよ!

アナタ、クンニの才能があるわ。

これからも妹さんと、お姉さんを喜ばせてあげてね!」

    

「ねえ、ウェイトレスさん?

ウェイトレスさんのこと、気持ち良くさせてあげたんだからさ、 

僕のことも気持ち良くして欲しいなー」

    

僕はジッと、巨乳ウェイトレスの胸元を見つめます。


「ウフフッ。

どうして、欲しいの?」

    

「ウェイトレスさんの、そのオッパイで気持ち良くして下さい」

    

「あら?アナタ、この店に来た時からアタシの胸ばっかり見てたでしょう。

大っきなオッパイが好きなの?」

    

「ええ、大好きです!」

    

と、そこまで話をしていたら、妹が口を挟んできた。

    

「ちょっと!お兄ちゃん!

もういいじゃない。

その人のことクンニさせて、イカせたんだから、もう行きましょう!

そんな大っきなだけで、何の取り得もないバストなんて、

絶対大したことなんかないわっ!」

    

妹は口をとんがらせて、言います。

    

「あら、妹さん?

どうして、そんなことが言えるの?

試してみないと分からないじゃない?」


「試すって?どう試すって言うんですか?」

    

妹の問いに答える巨乳ウェイトレス。

    

「ここを、こうして、この谷間で、この子のオチンチンを挟んであげるのよ。

妹さんは知ってるかしら?そんな技があるってこと」

    

言いながら、バストをむにーーっと寄せるウェイトレス。

    

うっはーー。

すっげえーボリュームッ!


あの中にチンコ挟まれたら、どんなにか気持ちいいことか。

豊満なバストに見入っていたら、妹が反論してきました。

    

「奈々だって、それぐらい知ってるもん!

今日だって、お兄ちゃんにやってあげたもんっ!」

    

「あら、奈々ちゃんって言うの?

そう、お兄様にやってあげたことあるのね。

でも、どうなのかしら?

お兄様は奈々ちゃんのオッパイで満足されたのかしら?

見たところ、その大きさでは・・・」

    

「大きさだけじゃないモンッ!

奈々の方が、奈々のほうがッ・・・!!

もうお兄ちゃんのバカーーーーッ!」


「まあ、いいじゃないか、奈々。

ものは試しだ。

お兄ちゃんだって、奈々のパイズリの方が気持ちいいって思っているよ。

それを証明するために、ちょっとだけ、な?いいだろ、奈々・・・」

    

僕は、かなり強引な論法で妹を丸め込みます。

    

「お兄ちゃんが、そこまで言うなら、奈々、いいけど・・・」

    

「よぉおし、じゃあ、ウェイトレスさん、お願いしますよ」

    

「わかったわ、じゃ、出してくれる?オチンチン」

    

僕は、ズボンを下ろし、肉棒を取り出します。

砲身が天を向いて、既に臨戦態勢です。

    

「まあ・・・。

 思ったより、大きいのね・・・。見とれちゃうじゃない!

 さ、こっち来て」


「さ、キミのオチンチン、アタシの胸の真ん中に当てて・・・。

そう、そうよ・・・。あぁっ、アツぃいっ!!

なんて、熱いの?アナタのオチンチン!

じゃあ、いくわよ!

覚悟しなさい!」

    

巨乳ウェイトレスが、両脇から胸を抱え込み、あっという間に、

僕の肉棒は、すっぽりと肉の山に埋没してしまいました。

何て柔らかい感触っ!すべすべで、プニプニで、しかもツルッツルだぁあ!


うはうはあぁあっ!


ママとも姉とも違う、オッパイの味わいっ!

巨乳ウェイトレスの身体が上下に動き、

この世のものとは思えない、摩擦間が僕のチンコに伝えられます。

まさしく極上のパイズリだぁああっ!

    

「どう?アタシのオッパイ?

気持ちイイ?

気持ちイイでしょ?答えてぇ!」


「あぁ、あ・・・、あふ・・、ふぁあ、

イイ、です・・・、キモチ、い、いいぃっ!

ウェイトレスさんのオッパイ気持ちイイですぅうっ!」

    

「そうでしょ?

ただ、大っきいだけじゃ、ないのよ!

ほらっ、ほらっ、こうよっ!こうっ!

こうしてやるっ!!」

    

「くはっ!くはっ!くはーーーっ!

それ、いいぃいいっ!

駄目、だめーー、それ、だめですううーーーーっ!!」

    

巨乳ウェイトレスの怒涛のパイズリで、あっという間に、

頂点へ導かれてしまった僕。

あまりにも早すぎる、射精の瞬間っ!

    

「駄目ですっ!それ以上されると、僕、出そうですっ!」

    

「いいのよっ、出して。

たっぷり頂戴ッ!

濃いのぉ!熱いのぉ!白いの!

アタシに、アタシにいっぱいかけてぇえっ!」


「もう駄目ですーーっ!

僕、いく、イク!!

う、ウェイトレスさんんっっ!

僕、イッちゃう~~~っ!」

    

ずんっ、ずずずんっと、腰を前後させながら、僕は射精を開始しました。

巨乳ウェイトレスの、胸の谷間・オッパイに、白濁液が飛び散ります。

さらに、ウェイトレスの顔にまで、飛沫液は到達しました。

唇・鼻・目元に容赦なく射出されます。

    

思わず目を瞑るウェイトレス。

僕は、ウェイトレスの頭を押さえ込み、亀頭をまぶたに押し付けます。

腰を前後させ、亀頭の先っちょで、眼球の感触を味わいます。

くはっ。くはっ。

ほとばしる精液が、まぶたの隙間から目の中に染み込んでいきます。