①朝の情事 姉・妹へクンニ ママのご奉仕

「ほらっ、○○っ!さっさと舐めて! 

そして、早くお姉ちゃんのことイカせて!

・・・あぁんっ!じれったいっ!

あともう10分も無いわ。

バスに乗り遅れちゃうじゃないっ!

今日は10時から大事な会議なんだから、遅刻するワケにはいかないのよっ!

さっ!早く!舐めるのよっ、○○ッ! 」

 

タイトスカートを捲し上げ、僕に股間を突き出す姉 !!

 

そう・・・。

僕の朝の始まりは、いつも姉へのクンニで始まるのです・・・。

 

「もうっ! 

そこじゃ無いでしょう? 

何回言ったら、ワカルの? 

ココよ、ココ!」 

 

そう言うと、姉は僕の鼻っ面に股間を押し当ててきました。 

 

「むっ、むぐぅうぅっ・・・」 

 

姉の局部から発せられる淫臭に、僕は思わずむせ返ります。 

 

「ご、ごめんなさい・・・」 

 

僕は慌てて、姉のパンティをずらし、舌を秘芯へと伸ばします。 

ぴちゅっ、ぴちゅっ。 

 

「早くしてよねッ! 

 もうっ!ホントにグズなんだからッ!

今日は絶対に遅刻できないのっ!

もっと強くして!」 

 

僕は、姉のクリトリスへの攻撃を強めます。 

途端に喘ぎ声を出し始める姉。

 

「っくふっっ!。 

ぁ、そ、そこよ、・・・そこなの!

もう!分かってるんなら、最初から、んん、やんなさいよ!

ぁ、ふ・・・、

あ、ば、ばかっ・・・、そんなとこ・・・、

だ、ダメだってばあぁ・・」 

 

姉は太ももを閉じて、僕の顔を挟み込んできました。 

僕は負けじと、姉の腰を抱え込み、猛然とクンニします。 

姉の淫液で、僕の口やら鼻の周りはもうビチョビチョです。 

 

「ぁっぅぅうんっ!」 

 

悲鳴と共に、突然姉の膝が「ガクッ」と崩れ落ち、

身体ごと僕に倒れ込んで来ました。 

姉の秘部が顔に押し当てられたまま、僕は下敷きにされてしまいました。 

仰向けの状態で、姉の太ももに挟み込まれ、窒息しそうでしたが、

それでも、僕は姉への口撃を緩めませんでした。 

すると姉の腰が、上下左右にグラインドし始めました。 

僕は、懸命に姉のクリトリスを追います。 

 

「ぁぁあっっ! 

 もう駄目ぇエぇえッッ! 

イクわっ!イくのっ!

イクんだからぁぁつっ!!

もうぅゥっ、ぃぃいいぃっ!

アタシ、イクぅうッッ!」 

 

姉の腰の動きが一段と早くなりました。 

僕は、姉の尻をむんずと掴み、姉の腰を引き付けます。 

ここぞとばかり、姉のクリトリス、ヴァギナへ集中砲火を浴びせます。 

 

「イイぃぃいっ!

いいのぉおっ。イクのぉ! 

ぁん、ぁんんっ!いやぁあっ!

ああぁんんっ!だ、だめぇええぇエエッッ!」 

 

ビクンビクンっと、全身をわななかせながら、姉は達しました。

 

朝の忙しい時間だというのに、 

玄関で、こんなことをしている僕たち姉弟・・・。 

姉は、スックと立ち上がると、身だしなみを整えました。 

 

「ふぅぅっ・・・。キモチよかった。 

やっぱり、朝イッとかないと、 

午前中の仕事のノリが違うのよね。 

○○のおかげで、今日の会議もバッチリだわ!

じゃあ、行ってくるわね、○○っ!

今日もありがとっ!

チュッ!」 

 

姉は僕のおでこにキスをすると、

ニッコリ微笑んで、ハイヒールを履く。 

 

と、その時だった。 

パタパタとスリッパの音がすると、母が現れたのです。 

 

「あら、美智子ちゃん、まだ居たの?

大丈夫なの、お時間は?」 

 

「うん、ママ。なんとか間に合いそう。

でもさ、ママ・・・。 

コイツったら、相変わらずクンニが全然下手っぴいでさぁ。 

アタシ、イクのにすっごい時間がかかっちゃったのよ・・・。

もっとうまくなってもらわないと困るわ。 

あ、いけない!こんな時間。

そろそろ行かなくっちゃっ! 

じゃ、ママ、今夜はアタシ飲み会で遅いから、夕飯はいらないからね。

行ってきまーーす!!」 

 

玄関を勢い良く開ける姉。

 

(ちょ、な、何だよ!その言い草は。

僕のクンニで、あんなに気持ち良さそうにイッたクセに)

 

僕は姉に意見しようとしましたが、

それを言い出す間も無く、姉は出ていってしまいました。

 

「もう・・・。 

美智子お姉ちゃんは、朝は忙しいんだから、 

すぐにイかせてあげないと、駄目でしょう? 

分かった?」 

 

「・・・。は、はい・・・ママ。」

仕方無く、頷く僕。 

 

「さ、じゃあ、今度は、奈々ちゃんの番よ。 

いらっしゃい、奈々ちゃん」 

 

「お兄ちゃんっ! 

今日も奈々のこと、いっぱい気持ち良くしてね!

でも、奈々もそろそろ、行く時間だから、早くしてね!」 

 

そう言って、妹の奈々はスカートを捲り、僕に股間を突き出しました。 

 

「あっ!」 

 

僕はびっくりしました。

何と妹は、パンティを穿いていなかったのです。 

 

「お、お前・・・、下着は?」 

 

「穿いてないよ。すぐにお兄ちゃんに舐めてもらおうと思って、

あらかじめ脱いでおいたんだ」 

 

僕の目の前に突き出された、14歳の初々しい生マ○コ・・・。

 

「そ、そうか。

じゃ、時間も無いし、早速いくぞ、奈々・・・」 

 

「うん」

 

尻餅をついた僕に、妹が近づき、足を広げて僕のことを跨ぎました。

ガシっと、妹の腰に手を回し、オ○ンコに舌を伸ばします。 

姉に比べて、妹の恥毛はまだうっすらとしか生えていません。 

そのせいで、妹の秘唇がパックリと割れているのが丸見えです。

 

すると、何と!

その襞々がすでに、うっすらと濡れているではありませんか! 

 

「お、お前どうしたんだ、これ?」 

 

「えへへっ。

さっきドアの隙間から、お兄ちゃんとお姉ちゃんが してるとこ見てたら、

何か興奮してきちゃって、 自分でイジってたんだ・・・」 

「そうか、奈々。じゃあ、もう臨戦態勢ってことだな。 

 容赦しないからな。覚悟しろ、奈々」

 

「お願い、早くシて!お兄ちゃんっ!」 

 

ぺろぺろぉおっ。 

 

僕はいきなり、妹のワレ目の下の部分から上へ向かって舐め上げます。 

妹の淫らな汁が口いっぱいに広がります。 

姉の淫液は、熟したメロンの様な味わいでしたが、 

妹のそれは、まるで柑橘を思わせる、甘酸っぱい感じがしました。 

 

「ゥゥぅうんんっっ!!」 

 

妹は、腰を前に突き出し、僕の顔に押し当てて来ました。 

思い切り、僕の鼻に押し当てられる、妹の恥骨っ! 

 

むはぁっ!こりゃ、たまらんっ!

 

僕は、姉にしていたのと同じ様に、妹の尻にも手を回します。 

姉の肉感的なヒップに比べ、かなり小ぶりではありますが、 

その弾力といったら、どうでしょう! 

姉のムチムチした感触とは違い、正に若い躍動に満ちています! 

僕は、手のひらで妹の尻肉を充分に楽しみながらも、 

返す刀で、クリトリスへの舌攻撃を開始しました。 

 

「あっ!っふぅんん! 

そ、そこーーーっ!ぃいいっ!イイのぉおっ、 

お兄ちゃんっ、そ、そこダメぇえっ、 

奈々、奈々変になっちゃうぅっ!」 

 

クンニを始める前から自分でアソコを弄っていた妹は、

あっという間に頂点へとのぼり詰めていきました。

僕は、妹の訴えには一切構わず、攻撃をさらに激化させます。 

舌で妹のクリを翻弄しながら、中指を妹のヴァギナに照準を合わせました。 

 

ぬるりぃっ。 

 

充分に濡れそぼった、妹の秘裂。

僕の指は、ただ当てがっただけで、 

まるで吸い込まれるように、膣内に入り込んでしまいました。

 

「え?ぇえっっ? 

 何ぃぃ?何ぃいいっ?

そ、それ、どこぉっ?んんんっ!!」

 

妹はびっくりしながらも、その快感を押しとどめることができないようです。 

妹の腰がビクンビクンと微振動を繰り返しています。 

 

「お、ぉ、お兄ちゃんんっ、奈々、もう駄目ぇえっ、 

そ、それ、ダメーーーーェッッ!!」 

 

妹の悲痛な叫びをよそに、

僕はヴァギナの入り口辺りの指をニュルリニュルリと出し入れさせ、

舌ではツンっツンっとクリトリスを刺激します。 

 

「イヤアアぁあっ!

イヤぃゃぁあっ、ゃぁんんっ! 

お兄ちゃん、何してるの? 

それイイッ!奈々、奈々ぁあ、 

ホントに、もうっ、イッちゃうからーーー!」 

 

僕は左手で妹の腰を抱え込みました。 

妹は、いつもイク瞬間に全ての力が抜けたようになるからです。 

中指が、ずぽっずぽっとイヤラしい音を立てています。 

妹の喘ぎ声が、一段と高まってきました。 

僕は、妹のクリトリスを、ありったけの舌力でねぶり回します。 

 

「っっぁあっっ、ぁあんんんっっ~~、

ッッ・・・、いッ、ぃいぃっ、イク!

いくのぉっ!・・・、イクわ! 

奈々、奈々、もう駄メェエぇぇェエーーーッッ!」 

 

ひときわ激しく、腰を前後させたかと思うと、 

スッと妹の体から、力が抜けました。 

僕は、素早く妹の身体を支えます。 

全体重を僕に任せる妹。

僕は、膝の上に妹の頭を乗せ、頭を撫でてやりました。 

妹の目の焦点はどこか合っていません。 

 

「ウフフッ・・・。 中々良かったわよ、○○。

 ちょっと時間はかかったみたいだけど、 

 奈々ちゃんのこと、気持ち良くさせてあげられたみたいね・・・」 

 

「あっ、ママ・・・。 

 み、見てたの?」 

 

「何言ってるのよ? 

 最初から、そこで見てたわ。 

 アナタがちゃんと、できるかどうか、心配だったんですもの・・・。 

 でも良かった。 取り越し苦労だったみたいね。

 キチンとできてたじゃない。 

 ママの教え方が良かったのかしら・・・」 

 

「さ、奈々ちゃん、そろそろ学校に行きなさい。 

 遅刻しちゃうわよ。 

 ちゃんと、下着穿くのよ。わかった?」 

 

ママが促しますが、妹はうな垂れたままです。 

 

「う、うん・・・。 

はぁ。なんか、ガッコウ行きたくなくなっちゃった。 

ママ、ちょっと部屋で休んでて、いい? 

奈々、もう腰がガクガクしちゃってるの・・・。

だって、お兄ちゃん、今朝は、一段とスゴかったんだもん」 

 

「しようがないわね。 

遅刻は一時限だけよ。 

お部屋に行ってちょっとだけ休んだら、

きちんと学校行くのよ。

わかった?奈々ちゃん」

 

「うん。ごめんね、ママ」

 

そう言うと、妹は部屋へ戻っていきました。 

すると、すぅーーっと、ママが僕に寄り添って来たのです。 

 

「さ、○○。 

疲れたでしょ、こっちにいらっしゃい・・・」

 

ママはそう言うと、僕の手を引いて、リビングへと導きます。

 

「で、でもボクも、そろそろ学校へ行かないと・・・」

 

「いいの、いいの。今日はお休みしちゃいなさい」

 

「えっ、ママ、いいの?そんなこと」 

 

「いいのよ。

毎日毎日、美智子ちゃんと、奈々ちゃんの相手、大変でしょう?

今日ぐらい、学校お休みしちゃいなさい」

 

「う、うん。ママが良いって言うなら・・・」

 

「さ、それじゃ、今度はママが○○のこと、キモチ良くしてあげるわ。 

 はい、ソファーに横になって」

 

「え!ママが?」

 

「そうよ、イヤなの?

ママにされるのは、イヤかしら?」

 

「そ、そんなことないよ。わかったよ、ママ」 

 

「ほら、おズボン脱がせてあげるから、 

 腰浮かせて・・・」

 

「こ、こうかな」

 

ママの優しい手が僕のズボンを脱がしてくれました。 

しかも、中に穿いていたトランクスごと、一気に。 

 

「あぁっ、そんな・・・」

 

勢い良く弾き出された、僕のオチンチン。 

 

「あらっ! 

 窮屈だったでしょう? 

 こんなに大っきくしちゃって・・・」

 

僕のオチンチンは解放されるや否や、ビクンッと、 

まるで生き物の様に、そびえ立ったのです。 

自分でも飽きれる位の完全勃起でした。 

ママの顔が僕のあそこに近づいて来ました。 

 

「ふふふっ、なーに?これ?

何か、おツユみたいのが溢れ出て来てるわよ・・・。 

どうしちゃったのかな、○○は?」 

 

亀頭の先っちょからは、あり得ない量のガマン汁がこぼれ出ていました。 

 

「ぼ、僕・・・」

 

「いいの。何にも言わないで・・・」

 

そう言うと、ママは僕のオチンチンに更に顔を近づけてきました。 

ママのロングヘアーが僕の腰に触れ、 

サワサワとして、とっても気持ちがいいです。 

と、次の瞬間です。 

僕の下半身に、ものすごい電流が流れたかのように、感じました。 

 

ぴちゅっ、くちゅっ。 

ママのフェラチオが始まったのです! 

僕は腰が砕けるかと思いました。 

自分の下半身が、自分のもので無いような妙な感覚。 

 

「あぁ、あ、っうぅ・・・」 

 

僕は、白目を開けて、口からはだらしなく涎を流していました。 

それほどにママのフェラチオは気持ち良かったのです。 

 

ママの怒涛のフェラチオ攻撃を受け、僕はただただ、 

受身に回っていました。 

と、ママの手が僕の手を取り、自分の方へたぐり寄せていきます。 

辿り着いたところにあったのは、ママのオッパイ! 

前屈みになっているので、タプンタプンと揺れています。 

そのボリュームといったら、ありません。 

 

美智子お姉ちゃんのバストも中々のものですが、

ママの巨乳には叶いません。 

ましてや、妹の奈々のなんか、到底比べ物になりません。 

 

ママのバスト全体をねぶり回して、楽しんでいた僕は、 

先っちょに付いている粒が、何やら硬くなっていることに気が付きました。 

 

(ママも感じているんだ!) 

 

僕は何だか嬉しくなって、その突端を指先で挟み込みました。 

 

「んんぅぅむぅっ、んんむぅぅんっっ!」 

 

僕のモノを頬張りながら、ママは唸り声を上げました。 

僕は左手で、ママの乳首を攻め、 

右手では、もう片方のオッパイを捏ねくり回します。 

 

「んんっ、んんっ、んんむぅうぅーーー。」 

 

ママの声がだんだん、妖しさを帯びてきました。 

すると、ママはフェラをしながら、何と僕の上半身に跨ってきたのです。 

ママは、薄手のニット生地のワンピースを着ていました。 

それはピッチピチのミニで、体のラインがはっきり分かる服です。 

 

ママは30歳後半とは思えない、張りのあるボディをしています。 

ウエスト部分はくびれているクセに、オッパイとお尻だけは、

挑発的に突き出ているという、まったく男泣かせのカラダをしています。 

そんなママが僕の体に乗っかってきたのだから、 

もう堪りません! 

僕は、ママの剥き出しの太ももにかぶり付きました。 

 

はぅむぅっ、しゅぱくうぅっ。 

 

何て、スベスベしていて、柔らかいんだッ! 

僕は、嬉しくなって、さらにママのお尻を鷲掴みしました。 

美智子お姉ちゃんとも、奈々とも違う、この感触ッ! 

ニット生地の上からでも、はっきり感じられるボリューム感。

僕は夢中になって、ママのお尻を触りまくりました。 

すると、ママの尻肉がいきなり僕の顔に迫ってきたのです! 

 

「えぇっ!ぇええぇえッッ?」 

 

ワンピースの隙間から、ママのパンティが覗き込まれ、 

それがあっという間に、僕の鼻ッ先に押し付けられました。 

 

「あっ、あわわわわ、うわあぁあぁっっ!」 

 

躊躇する間も無く、

ママのお尻が僕の顔にピッタリとくっ付いてしまいました。 

尻肉の谷間に鼻と口が完全に埋没し、僕は危うく窒息しそうになりました。 

 

「むむんっ、んんぐぅうっ、ぷはぁあっ!」 

 

僕があまりにも苦しそうな声を上げたので、 

ママは一度腰を浮かせて、フェラチオも中断させました。 

 

「どう?ママのお尻は?

お味はどうかしら?」 

 

「美味しいよっ!ママのお尻っ、最高に美味しいよっ!」 

 

「本当に? 

 じゃあ、今度は直かに、楽しんでみる?」 

 

「えっ?直かに?」 

 

僕が答える前に、ママは着ていたワンピース、下着を、 

一瞬で脱ぎ去ってしまいました。 

ああっ、ママが丸裸になっちゃった! 

 

「ママだけに、こんな格好させて、ずるいわね! 

○○のことも、全部脱がせちゃうんだから。」 

 

勝手に自分でハダカになったくせに、ママはそんなことを言います。

僕はバンザイをされ、上着もアンダーシャツごと脱がされてしまいました。

あぁ・・・、ママと僕、生まれたまんまの姿になっちゃった・・・。 

 

それにしても、ママのボディの素晴らしさはどうだ?

39歳だっていうのに、全然弛んでない!

大っきなバストとヒップが全然重力に負けていないよ! 

とても3人の子供を生んだ女性とは思えないな・・・。 

 

僕は、唾を飲み込んで、ママの裸身を見とれていました。 

が、それも束の間のことでした。 

ママは再び僕を跨ぎ、今度は股間の中心部を僕の顔に押し当てて、

再度フェラチオを開始したのです! 

 

(こ、これって、もしかしてシックスナイン?) 

 

これまで、ママにもクンニしたり、

フェラチオしてもらったりしたことはありましたが、

同時に、し合うことは今回が初めてでした。

 

ママの口撃は容赦無く、僕の肉棒を攻め立ててきます。 

僕だって、負けじとママのオマ○コを舌で攻め上げます。 

朝から、姉・妹へのクンニ攻撃を続けてきた僕の舌は、半分麻痺してきました。 

だけど、ここで止めるわけにはいきません。 

ママが僕のこと気持ち良くしてくれるのだから、 

僕だって、もっともっとママのことを気持ち良くさせなきゃ! 

僕は必死になって、ママのオマ○コを舐め続けました。 

部屋中に僕たちがしゃぶり合う音が響いています。

 

そんな感じで、あまりにもお互いの性器愛撫に夢中になっていたので、

僕とママは気が付かなかったのです。 

いつの間にか美智子お姉ちゃんが、リビングの入り口に居て、

事の一部始終を、見ていたことを! 

 

「はぁっ、はぁぁっ、ママぁ、ママぁあっ!」 

 

「んんぐぅっ、むぅぐぅうっ!」 

 

お互いに快感をむさぼるママと僕。 

ふと僕が横を見ると、そこには美智子お姉ちゃんが立っていたのです! 



ママのフェラチオ学校!その生徒は姉と妹!