憧れの姉で、童貞卒業!

「○○、準備はいいわね?」


姉が言い、僕の下半身を跨る。

妹は僕の顔の横に来た。

ママが僕の乳首を吸い始めた。


「あ、ちょ、ママ・・・、もう?」


「いいでしょ、ママ始めちゃうわ。

奈々ちゃんも、キスしちゃいなさい」


「うん、わかった。

お兄ちゃん、奈々のファースト・キス。

貰ってください!」


あぁあぁっ!

 ママに乳首吸引をされた状態で、奈々とのキッス!

奈々の唇は初々しく、とても柔らかかった。

僕から、舌を伸ばし、歯茎をべろべろと舐めまわす。

そして、歯の隙間から舌を差し入れ、妹の舌に遭遇!


最初はおずおずとしていた、妹の舌も、

じき、僕の舌に絡みつくようになった。

ママの乳首愛撫と、妹とのキスに気を取られていて、

一瞬、自分の下半身で何が起こったか、把握できなかった。

姉が腰を落とし、ついに僕の肉棒を、その秘裂へと導いたのだ!


(あぁあっあぁ!!熱いッッ!!)


まるで、灼熱の溶鉱炉の様にさえ思えた、姉の肉壷ッ!

充分に濡れそぼっていた、姉の裂け目に、

僕のチンコはあっさりと呑み込まれてしまった。

姉がさらに、腰を落としてきた。


ぐにゅぐにゅるぅぐにゅぅるぅぅっ。


(あぁ!!

これが、オンナの身体?

これが、セックス?

これが、お姉ちゃんのオマ○コ?

うわあぁぁあ!)


脱・童貞の喜び、

いやそれ以上に、最愛の姉とひとつになれたことの感動で、

僕の胸は打ち震えていました。


僕は、腕を広げ、ガッツポーズをしました。

僕はその手を下ろし、妹の頭を抱えると、

濃厚なディープ・キスを一時中断しました。

そして、胸元のママにもいっとき、どいてもらいました。

僕は、半身を起こすと姉の肩に手を回し、そして思い切り抱きしめました。


「お姉ちゃんっっ!僕、僕嬉しいよぉおっ!」


そして、結合しながら、再び姉とのディープ・キス!

上の口で姉の舌と絡み合い、舌の口では、僕の肉棒が暴れています。

今、僕は、姉の全てをモノにしたんだぁぁああぁっっ!


姉と一体化したことに感動していた僕ですが、

ふと背後に殺気を感じました。

姉とのキスを止めて、後ろを見ると、

そこには、口をとんがらせた妹と、呆れた顔のママが居ました。

妹とはキスを中断し、ママの乳首愛撫を押しやって、

姉に夢中になっていたのだから、二人が怒っても無理はありません。

    

「ごっ、ごめん。奈々、ママ!

そんなつもりじゃなかったんだ。

僕、この嬉しさを、お姉ちゃんにただ、伝えたくて、それで、つい・・・」


「もうっ!ホントにお兄ちゃんったら!」


「さ、奈々ちゃん、次は奈々ちゃんの番よ。

美智子お姉ちゃんの後ろに回って。

ママはさらに、その後ろよ。

さ、美智子ちゃん?

アナタは○○のオチンチン、一度抜いて頂戴。

いい?」


「ぁはっんん!○○の、すっごく、いいよぉっ!

名残惜しいけど、ちょっとの間、サヨナラね。

じゃ、抜くよ・・・」


あ、あぁあ、っあ・・・。

姉の腰が浮かんでいく。

ずぼぉっと外される俺のチンコ。


「お、お兄ちゃんっっ!

アタシのバージン、お兄ちゃんにあげるからっ。

大好きなお兄ちゃんに、もう全部全部、あげるからっ!!」


僕の下半身を跨った妹が、ゆっくりと腰を落としてきた。


「奈々ちゃん、わかる?

最初は痛いから、ゆっくり入れてくのよ」


ママが妹の背後からアドバイスする。


「アタシはこっちから見ててあげる」


姉は、僕の横から僕と妹の結合部分を覗き込むようにした。


「それじゃ、奈々。

腰を落としてきてごらん」


さっき、姉とのセックスで、童貞を失ったばかりの僕だが、

さも慣れたように、妹に指図する。


じっとりとした、妹のワレメが僕の亀頭に押し当てられた。

充分に濡れそぼっているとは言え、

まだ男の肉隗を迎え入れたことのないその秘裂。

怖れ、期待、おびえ、色々な感情が妹を襲っているのか、

妹の腰は、僕の亀頭に擦り当てられるだけで、それ以上腰を落として来ない。


「さ、奈々ちゃん。怖いことは無いから、思い切って」


「奈々。そのまま、ゆーーっくりだよ」


ママと姉が後押しする。


「うん。わかった。こ、こうかな・・・」


ぐにぃぃぃっっ!!


ついに妹の大事な部分に、僕のチンコが入り込んだ!


(キッツいぃっ!!

お姉ちゃんのより、かなり入り口が狭いぞっ?)


「ッッッぅくふっ!」

まだ、亀頭の先っちょが半分位しか、挿入されていない。

それなのに、すでに妹の眉間には皺が寄せられている。

    

(大丈夫なのかな?)

    

僕はふと心配になる。

    

「奈々ちゃん、それから、○○も。

そのままの状態でいいから、少しづつ、腰を動かしてみて。

それ以上奥には入れなくていいから、そのままでよ」

    

「え?ママ、このままでいいの?」


ママはこのままでもいいから、腰を動かせ、と言う。

僕は思わず、聞き直してしまった。

    

「そうよ、ゆっくりと、奈々ちゃんのオマ○コに、

○○のオチンチンを馴染ませていくのよ。

ほら、そう、ゆーーっくりによ」

    

僕は、ママの言うとおりに、腰をわずかに前後へ送る。


ごくわずかな、腰の動きだが、固く閉じられた、妹の秘唇は、

その少しの動きに対しても、強烈な摩擦力を僕の肉棒に与える。

僕自身、それは快感と呼べるには程遠く、むしろ苦痛を伴うものだったが、

当の妹にとっては、まさに苦痛以外の何物でも無かったようだ。

    

「いっ、痛いぃぃっ!

イヤアぁあ!・・・・!っっぁぁんんっっ!」

    

妹の目から涙が浮かんでいる。

    

「ご、ごめんよぉっ、奈々。

痛くして、ごめんよ。

でも、ママの言う通りにしていれば、きっと大丈夫だよ!

もうちょっとの辛抱だよ。

そうだよね、ママ?」


「奈々ちゃん、そのまま、もう少しよ。

奈々ちゃんも、腰動かして、うん、そう、そんな感じ。」

ママの言う通り、腰を動かす妹。

セックスと呼ぶには、あまりにも稚拙な腰の動きではある。

    

「ねぇ、ママ。

そんな風にしてないで、さっさと、○○のオチンチン、

奈々のオマ○コの奥に入れちゃえばいいじゃない。

どうせ最初は痛いに決まってるんだし」


なかなか進展しない様子に、姉がママに意見した。

    

「美智子ちゃん?

確かに、最初は痛いものだけれど、

状況さえ、整えてあげれば、その苦痛は最低限に抑えられるものよ。

せっかくの奈々ちゃんの初めての時なんだから、そうしてあげたいの」


「ふぅーーん。そういうもの・・・。

アタシん時は、もうとにかくただ痛かったっていうのしか無かったなぁ。

そうかぁ。できればアタシも最初は、そんなのが良かったなぁ・・・」


姉はやや寂しげに呟いた。

    

「美智子ちゃんの時も、こうして、ママが立ち会ってあげれればね。

でもそんなの、普通は無理よね・・・。

奈々ちゃんは本当にラッキーだわ。

あ、それより、美智子ちゃん。

もうそろそろ、のはずよ」


「え?ママ、そろそろって?」

    

「奈々ちゃんのオマ○コ、きっと、濡れ濡れになっているはずよ。

見てみましょう?」


ママと姉の顔が、僕達兄妹の結合部分に近づく。

結合と言っても、まだ数センチだが・・・。

    

「うわぁ。ほんと!

ビショビショになってるわっ!

奈々、先っちょ入れられてるだけで、こんなに感じるの?」

    

「お兄ちゃんと、お兄ちゃんと一緒になれるのが、

奈々、嬉しくて、嬉しくて。

最初、痛かったけど、今はもう平気。

それに、奈々、なんかヘンなの。

溢れてきてるのが、自分でもわかる・・・」


「奈々ちゃん。準備は整ったようね。

この後、ちょっと、痛いかもしれないけど。

大丈夫よ、心配しないで。

後は、お兄ちゃんに任せて。 

奈々ちゃんの大好きなお兄ちゃんだもの。

きっと奈々ちゃんのこと気持ち良くしてくれるわよ」


「奈々ちゃん、それじゃ、腰をグンって落として、

ほら、そう、怖がらないで・・・」


ママのリードで、妹が眉間に皺を寄せながら、腰を落としてきた。

   

ぐっぐぐゅぅうぐぅぅっ!


僕の肉棒が、妹のオマ○コのさらに狭いところに突き進む。

    

「○○っ?○○も、腰を突き上げてっ!」

    

ママの指示が飛び、僕はそれに従う。

    

ずずんっっ!

    

(あぁっ!!これ?)

    

腰を突き上げた瞬間、何かを突き破った感覚が亀頭を襲った。

な、奈々の処女膜?

    

その瞬間、妹は、ひと際高い声を上げた。

    

「っっいぃひぃいいっ!!」


妹は悲鳴と共に、僕の胸に倒れ込んできた。

    

「っっぃぃっ、ひぃぃっ、お、お兄ちゃんぅぅ・・・。

っんん、痛いぃぃっ、奈々、痛いぃぃっっ。ひぃひ」


あまりにも悲痛な訴えに、僕は腰の動きを止めてしまった。

    

「な、奈々ッッ!大丈夫か?

一度外そうか?」

    

奈々は、それに答えることもできずに、僕の胸で泣きじゃくっている。

代わりにママが答えた。

    

「○○、その必要は無いわ。

そのまま、腰を動かし続けるのよ」


「えっ。でも、だって、奈々が・・・。」

    

「いいから、続けるの!

その痛みを乗り越えて、奈々ちゃんは大人に、オンナになるんだから」


ここは、もうママの言う通りにするしかない。

    

「じゃ、奈々、ごめんよ、お兄ちゃん、腰動かすからな。

本当に痛かったら、言うんだぞ、分かったな」


奈々は小さく頷いた。

僕の肉棒は、まだ半分程度しか妹の膣に埋まっていない。

更なる挿入を果たすべく、僕は奈々の腰に手を回した。

    

「いくぞ、奈々!」

    

ガシッと妹の腰を固定し、僕は腰をぐわんと突き上げた。

    

「うりゃぁあっ!」

    

「ひぃッッッ!!、ぃひ・・・、っっ!!」

    

あまりの衝撃に妹は、声も出せずに、ただ苦悶の表情で僕にしがみ付くばかりだ。

僕の肉棒には、何やらぬるりとした感じが伝わる。

それは愛液とは違う、ぬめりだった。

    

(奈々の処女膜を突き破った出血なんだろうな・・・)


妹を、一人のオンナにしたことに、僕は達成感を覚えていた。

そして、それを果たしたのが、他でもない兄である自分だということに

誇りのようなものさえ、感じていた。


僕の胸の中で嗚咽しながら、ピストン攻撃に耐えている妹の頭を撫でてやる。

そして、顔を上げさせ、僕は妹の唇にキスをする。

    

「奈々・・・、大丈夫か?

んんっっ、くちゅう」


「んんちゅっ。ぁぁんん。あん、お兄ちゃんっっ

・・・・んんっ、好きぃ、お兄ちゃん。

奈々は、奈々は、お兄ちゃんのことが好きぃぃ」


ディープ・キスの合間に、奈々は、僕へ何度もそう言う。

そのうち、妹の表情が、変わってきた。

苦痛に耐えるものから、快感を押しとどめることができないような表情に。

僕の腰のピストン運動を上回るようなスピードで、腰を動かし始めたのだ。


「ぁぁっあぁッッ?

奈々、どうしたんだぁあっ! 

もう痛くないのかぁっ?」

    

「・・・ぅ、うん。まだちょっとだけ痛いけど、

それより。それより、なんか、気持ちいいのぉおっ!

お兄ちゃんのオチンチンが、奈々のアソコに刺さってるゥ!

奈々、奈々、駄目ェエェッッ!

変になっちゃうぅッッ!!っっ!!」


「すごいわね。

ママの言ってた通り、この子、初めてだって言うのに、

こんなに感じちゃってるっ!

なんか、羨ましい!!」

    

「美智子ちゃん、いいじゃない。

 奈々ちゃん、初めてのセックスでこんなに感じられたんだから、

 祝ってあげましょう?」

    

「別にいいけど。

 でも何だか悔しくって・・・。

 14歳の初めてのセックスでいきなり、こんなに感じちゃってるから」


「それより、ママだって、もう我慢できないわ。

 奈々ちゃんには、そろそろ止めてもらおうかしら」

    

「あっ、いよいよ、ママの番ね。

ねぇ、ママ?

ママって、パパが亡くなってから、ずっとご無沙汰だったの?」

    

「パパが死んで、もう2年ね。

それ以来、パパのことを想い出して、

自分で慰めたことはあるわ。

パパとの思い出の品の数々を使ってね」

     

「実際に男の人とエッチしちゃった、なんてことは無いの?

だって、ママみたいな美人だったら、世の中の男だったら、ほっとかないはずでしょ?」

    

「ママはもう40前のおばさんよ。

もうそんなこと出来る年じゃないわ」

    

「そうかなぁ。

ママ、年より全然若く見えるよ。

アタシよく友達に、お姉さん?って言われるモン!」


「美智子ちゃん、そんなこと、どうでもいいから、

奈々ちゃんの身体、引き剥がすから手伝って。

多分、この子、離れようとしないから」

    

「うん。わかった」


ついに、妹のバージンを奪った僕。

初めての体験で、快感を味わう妹・奈々。

いよいよ、次はママの番だ。

39歳の熟れた肉体の味わいは想像も付かない!!