巨乳ウェイトレスに見つかったクンニ現場

料理を待っていると、妹が席を立とうとした。

    

「奈々、ちょっとお手洗いに行って来る」

    

通路側に座っていたママが、奈々を通そうとする。

    

「ちょ、ちょっと待ってよ!」

    

僕が慌てて制止する。

    

「何?お兄ちゃん?

奈々、もう我慢できないから、行くよ。」

 

身体を左右に回し、アピールする妹。

    

「まあ、座れよ、奈々。」

  

僕も立ち上がり、テーブル越しの妹の肩を押し、強引に座らせる。

    

「ぁあっっ!

もうっ!お兄ちゃんのバカぁッ!

そんなにしたら、オシッコ出ちゃうじゃない!」


放尿感の高まりが抑えきれない妹は、涙目で僕に聞く。

    

「どうして?どうして、こんなことするの?お兄ちゃん?」

    

僕は冷静に答える。

「別に、トイレに行く必要なんかないだろう?

そのために、オムツ穿いているんだから。

な、そうだろう、奈々?」

    

「えっ?」

    

事態を良く把握していない妹。

    

「さ、ママも協力してくれよ、奈々をそこから出しちゃ駄目だよ。」

    

「どういうこと、お兄ちゃん?」

    

眉間に皺を寄せながら、懇願するように聞く妹。

    

「こういうことだよっ、奈々っ!!」

    

言うと同時に、ローターのスイッチを入れる僕。

    

「ぇえぇえっ??」


「っっぅくく・・・」


スイッチを入れると、妹はおでこをテーブルに押し当ててしまった。

手がわなわなと震えている。

    

「さ、ちょっと強めるぞ」


僕はローターのスイッチを強にした。

    

「ッッッ!!」


妹は顔を上げ、目をカッと見開き、口を開けた。

声を出そうとしているが、それも出ないようだ。

そんな妹に意に介さず、スイッチを最強にする。

    

「んんんっっ!

だ、だめ、それ、駄目ぇえっっ!」

    

途端に、声を出す妹。

周りの客が何事かと、振り向く。

慌ててママが妹の口を塞ぐ。


「奈々ちゃん、駄目でしょ、そんな大きな声出しちゃ」

    

「だってぇ、だって、お兄ちゃんがぁ・・・、

 もう、奈々、我慢できない、

 おしっこ・・・、おしっこ出ちゃうよぅ・・・」

    

妹が、消え入る様な声で呟く。

    

「いいのよ、出しちゃいなさい。

大丈夫よ、オムツ穿いているんだから。

さ、奈々ちゃん」

   

ママがそっと妹の耳元で囁く。

僕は靴を脱ぎ、テーブルの下から、足を伸ばす。

目指すは妹の下腹部だ。

    

「えいっ、奈々っ!こうしてやる!」


「ひゃんっ!っっ!!」

    

僕のつま先は確実に妹の下腹部にヒットした。

妹の我慢は限界値に達したようだ。

    

「ぁ・・・、はひ・・・、だめ。

で、出ちゃう・・・、もう・・・、

我慢できないよぅぅ・・・」

    

妹は半べそになりながら、放尿の瞬間を迎えていた。

僕は止めとばかり、最後の一突きを妹の下腹部に与える。

    

「・・・ッッぁ・・・、っっ!!」


妹の両手が、テーブルの縁を掴んだ。

全身がビクンッ、ビクンッとゆっくり脈動している。

こいつ、今放尿しているんだ・・・。


放尿を抑え、苦痛に歪んでいた妹の表情が、安堵のものに変わっていく。

その一部始終を見ていた僕は、感動で胸がいっぱいだった。

数メートル先では、まったくの他人が座って食事をしている、

そんなレストラン内でのお漏らし行為。

いくらオムツを穿いているからって、こんなことが許されるのか?

その背徳感が何とも言えない。

 

見ている僕ですら、そうなのだから、当の妹本人は尚更だろう。

妹の顔は、どことなく恍惚の表情にさえ、感じられる。

が、一転し、妹の顔に曇りが見えたと思うと、ボソッと呟く。

    

「・・・、しちゃった・・・。

奈々、お漏らししちゃったよう・・・、ごめんなさい・・・」

    

「いいのよ、大丈夫よ。

オムツしてたんだから、お漏らしなんかじゃないわ。

さ、奈々ちゃん、一緒にお手洗いへ行きましょう?」


泣きべその妹に優しく声をかけてあげるママ。


席を立って、妹をトイレに連れて行こうとするママ。

    

「あ、いいよ、ママ。

僕が奈々の面倒見るから」

    

「えっ、○○が?

きちんと、できるの?」

    

「任せておいてよ、僕なりのやり方でやってみるから」

    

「そう、じゃ、お願いね」


妹の手を取り、トイレに向かう。

入店した時に、入り口の横に、身障者用のトイレがあったのを見ていたのだ。

その大きめな個室へ入り込んだ僕達。

    

「さ、奈々。

オイタしちゃったな。

お兄ちゃんが、始末してあげるから、そこに座ってごらん?」

 

トイレの片隅にあるベッドのような場所に妹を座らせる。


「まずは、スカートを捲るんだ。

そう、そうだよ、奈々。

そしたら、身体は横にして、両足を自分で抱え込むんだ。

できるか?」

   

 「こ、こう?お兄ちゃん?」

    

兄の眼前に、M字開脚し股間を曝け出す、妹・奈々!

しかもオムツ着用!しかも場所はレストランの個室トイレ!

あまりの倒錯的状況に目眩すら覚える。

    

「ようし、そうだ。

じゃあ、オムツをはずすぞ」

    

妹の腰から取り外されたオムツ。

妹の秘芯が当たっていた部分にはローターがあり、

その周りが妹のオシッコで黄ばんでいる。


「けっこう、たくさん出たみたいだな、奈々」

    

「イヤァアっっ!お兄ちゃん!言わないでっ!!」

    

「恥ずかしがることなんかないぞ、奈々。

 お兄ちゃんはな、奈々のこと全部、好きだからな。

 奈々のオシッコだって、平気だぞ。

 ほら、こうして、綺麗にしてやるから!」

    

ぺろぉおっっ!

   

 「っえぇえっ?ひゃふぅっぅ!」

    

オシッコにまみれた妹のオマ○コに、舌を伸ばす僕。

刺激的な匂いが鼻を突くが、そんなことを構っちゃいられない。

妹だって、恥ずかしかったろう、レストラン店内でオシッコを漏らしてしまったなんて。

そんな妹のオイタの跡を綺麗にするのは、兄である僕の義務なのだ!

    

僕は必死に舌を動かし、妹の秘部全体を舐め回す。

勝手知ったる我が妹のオ○ンコ。

襞々に残ったオシッコも丁寧に吸い尽くす。


そのうち、妹の様子が変になって来た。

妙な声を上げ始めたのだ。

    

「・・・っんくッ!・・はぁぁ・・・。

 ぁはっ、・・・はぅぅっ・・・。」

    

「お、おい、奈々?

 どうした?お腹でも痛いのか?」

 「・・・ば、ばか・・・・。

 お兄ちゃんのバカ・・・。 

 そんなにしたら、奈々、また感じてきちゃう・・・」

    

「奈々、また気持ち良くなっちゃったのか?

どれ、それじゃ、またイッとくか?

 本格的にクンニするぞっ!いいか?」

    

「う、うんっ!お願い、お兄ちゃん!」


今朝から数えて、何回目の妹へのクンニだろう。

妹への秘唇・秘壷へ、僕は舌を伸ばし、指先では肉芽をもてあそびます。

どこかで、誰かが何かを言っているような気もしたのですが、

妹へのクンニに夢中になっている僕には上の空でした。

がどうやら様子が変です。

    

気付くと背後に人の気配を感じたのです。

え?確か入った時、鍵はちゃんとかけたはずだけど・・・。

はて?

と、その時です。

いきなり、僕達は叱咤されたのです。

    

「あなた達ッッ!一体何をやっているんですかッッ!?!?」

    

驚いて振り向いた僕。

何と入り口には、あの巨乳ウェイトレスが立っているではありませんか!!

    

ぇええっ?どういうこと??


「ど、どうして?

確かにカギはかけたはずなのに・・・」

    

「このトイレは身障者様様です!

事故があったらいけませんので、10分以上閉まったままの場合、

お声をかけさせていただいております!

先ほどから、何度呼びかけても、返事がございませんでしたので、

 確認のため、入らせていただきました!

 それが、どうです?

 一体あなた方は、ここで、何をされていたんですか?」

    

畳み掛けるように、詰問してくる巨乳ウェイトレス。

僕は慌てて、言い訳をする。

    

「つっ、つつつ、つまりですね、

い、妹はシモの制御ができないカラダでして・・・、

そ、それで、ぼぼぼ僕が・・・、こここ、こうして・・・」


しどろもどろの僕に、ウェイトレスは容赦なく突っ込みを入れる。

    

「そうすると、あなたはその女性のお兄様なのですか?

ご一緒にいらっしゃってる方々は、ご家族の方?

それなら、なおさらおかしいわ。

妹さんのお世話は、同姓のご家族の方がやられるはずでしょう?

どうして、男性で、しかもお兄様であるアナタがそんなことをやってらっしゃるの?」

    

「そっ、そそそ、それは、つつつ、つまりですね・・・・」


返答に窮する僕。

    

「いいですわ、もう埒が空きそうにありませんので、

警察を呼びますわ。いいですわね?」

   

警察ですと!!

   

「そ、そんな!

僕達は別に、犯罪を犯しているワケじゃないでしょう?

おかしくありませんか?それって?」

    

若干開き直って、言い返す僕。


「犯罪じゃないですって?

何を言っているんですか?

妹のオマ○コをクンニする兄だなんて!

犯罪です!

犯罪以外の何物でもないわっ!

こんなことが許されるとでも思って!?」


詰め寄る巨乳ウェイトレス!

あぁ、僕達、一体どうなってしまうのだろうか?

警察へ突き出されてしまうのだろうか?

と、その時、巨乳ウェイトレスが思いもかけないことを言い出したのです!

    

「アタシにもクンニしてよ?

そしたら、見逃してやってもいいわっ!」

えぇええっっ!?!?

巨乳ウェイトレスさんにクンニですって!!

そんな無茶なご注文を!