姉・ママ・妹の目の前で、公開オナニー



「○○っっ! 

 アナタ、そこで何してるのっ?」 


「ぁ?ぇえっ? 

 ・・・・・」 


僕は、口を半開きにして、後ろを振り返ります。 


「あっ、ママッ!! 

 え?でも、ママ、どうしたの? 

 その格好・・・。

そ、それって、ブルマー?」 


「ママの格好なんてどうでもいいでしょう?

○○こそ、アナタのその格好は何なの? 

それって美智子ちゃんや奈々ちゃんの下着? 

それに、その先端にぶら下げてるのは、私のショーツじゃないっ! 

一体、どういうことなの?

そこで何してたの?」 


「ご、ごめんなさい。 

ボ、ボク・・・。オナニーしてました」

 

「まぁっ! 

○○・・・・。 

○○も年頃のオトコの子だから、仕方無いと思うけど、 

そんな風に、家族の下着を身に着けてするなんて、変態のすることよ。

大体、場所をわきまえなさい。

家族が行き来する、廊下よ。

こんな場所で、オナニーするような子に育てた憶えは無いわよ!」 


「悪いこととは思ったんだけど、我慢できなかったんだ」


「そういうコトは自分のお部屋でするものよ、分かる?

なんで、こんな場所でしてたの?」


「だって!

だってさ!お姉ちゃんと奈々が、リビングで凄いことしてたから、

僕だって、我慢できなくなっちゃったんだってば!」 


「すごいこと? 

美智子ちゃんと、奈々ちゃんが、体操の練習してたんでしょう? 

ワタシも今から混ぜてもらうトコだったのよ。

それで、ワタシ、恥ずかしいけど、こんな格好してたのよ」 


「ママ!

それが違うんだ。 

確かに最初、二人は体操してたんだけど、 

しばらくすると、お姉ちゃんが、奈々にオナニーさせて、 

そのうち、お姉ちゃんも一緒にオナニー始めちゃったんだ。 

ボク、それ見てたら・・・、つい」

 

「あら、やだ、あの子たち、そんなこと、してたの」

 

僕はリビングの中のオナニーに耽る二人を指差します。 

お姉ちゃんも奈々も、ママが来たことにはまだ気付いていないようです。 

オナニーも佳境に入った頃だし、わかりゃしないか・・・。 


「しようが無いわね、あの子たち。

3人で体操するって約束だったのに。 

ワタシが来る前にそんなこと始めちゃうだなんて。 

でも、だからって、○○?

○○がオナニーする理由にはならないわよ。 

家族のそういうところ、見たって、 

普通は何とも思わないのよ。 

まして、家族の下着を、しかも使用済みで、まだ洗っていないのを、   

身に着けるなんて、一体どういうこと? 

はっきり、答えなさい!○○!」 


「ご、ごめんなさい。 

もうしませんから、許して、ママ・・・。」 


「謝りなさいって言ってるんじゃないわ。

私は理由を聞いているのよ。答えないつもり? 

「・・・・」


「そう。じゃあ、ママにだって、考えがあるわよ。 

こっちへいらっしゃい、○○」

 

ママに手首をガシッと掴まれ、リビング内へ連行される僕。 


「アナタ達もいい加減にしなさいッッ!」 


姉も妹も、本気モードでオナニーしていたようでしたが、 

ママの声にびっくりして、ピタッと動きが止まりました。 


「美智子ちゃん、奈々ちゃん、 

あなた達のオナニー、覗かれていたのよ」

 

びっくりする二人。 


「ぇえっ?」 


「だ、誰に??」 


僕はママに体を押され、二人の前におずおずと歩み寄ります。 


「ぇええっ!お兄ちゃんがっ? 

アタシ達のこと覗いてたの?」 


妹が驚きの声を上げます。 

続いて、姉の罵倒!


「何してんのよ!変態ッ!

○○!何なのよ?その格好は! 

それ、アタシの下着じゃないっ! 

それと、何それ?奈々のパンティでしょ、頭に被ってるの。 

バッカじゃない!どういうつもりなのよ。 

あ・・・、しかも、何・・・・? 

ヤダッ!! 

そこ、そのオチンチンの先っちょ、 

ママのショーツじゃないっ!! 

一体全体、どういうこと!!??」 


「この子、こんな格好で、廊下でオナニーしてたのよ。 

アナタ達のオナニー、盗み見しながら・・・。 

どうして、そんなことするのか、って聞いても、 

答えないから、連行したのよ」

 

「ごっ、ごめんなさい。 

もう、しませんっ。 

許してください。 

ママ、お姉ちゃん、奈々・・・」

 


平謝りする僕。 

だが反省している割には、僕のチンコは相変わらず天を衝いています。 

この被虐的な状況を、我が愚息は喜んでいるのです。 


「やだっ、奈々のオナニー、お兄ちゃんに見られちゃったの・・・」

 

奈々は両手で顔を覆って、小さくなってしまう。 


「ふぅーーん。 

○○、アタシと奈々のオナニー見ながら、

自分でもオナニーしてたんだ・・・。 

それって、ずるいじゃん。 

アタシ達だけ見られてたなんて」

 

姉が腕を組みながら、僕の前を行ったり来たりする。 


「ねぇ、ママ。 

コイツ、どういう風にしてたの?」 


「えっ? 

そうね、アナタ達のこと、血走った目で見ながら、 

右手で、こう、ワタシのショーツを包み込むようにして、 

肉棒全体を擦ってたわ。 

左手では、自分の乳首を触って・・・」 


「何て、いやらしい・・・。 

男のクセに乳首もイジるなんて。 

ママ?○○には罰として、

ここでみんなの前でオナニーさせる、ってのはどう? 

だって、そうでしょ?

アタシ達だけ、実はオナニー見られてて、

自分だけ、こっそり物陰から、手淫してたなんて!

絶対ずるいよ!姑息過ぎるよ!

このままだと大きくなったら、ぜったい変質者になっちゃうよ、こいつ!」


姉の罵倒に圧倒される僕。

続いて妹も、覆っていた両手の隙間から目を覗かせ、呟いた。 


「アタシもお兄ちゃんが、するとこ・・・、

お兄ちゃんのオナニー、見てみたい・・・

男の人の、そういうの、まだ奈々見たこと無いから」

 

二人の意見を取りまとめるように、ママが言う。 


「あらあら、二人とも、 

よっぽど、オナニーを見られたのが悔しいようね。 

○○、分かった? 

アナタの罪を償うためにも、

今ここで、しなさい、オナニー? 

ワタシ達が見ている前で。

するのよ!

できるでしょ?」 


観念した僕は、三人の前にペタリと座り込む。 


「ここで、僕がオナニーすれば、許してくれるんですか」 


「許すも許さないも、アンタに選択の余地なんか無いんだからっ! 

いいから、さっさと、やんなさいよね!」 


姉が畳み掛けるように、言う。 


「わかったよ、やるよ。 

やればいいんだろう、オナニーを」

 

「何よ、その口の聞き方!

もう一度言い直しなさいよ。 

皆さんの前でオナニーさせて下さい、って。

本当は、ボク、皆さんの前で、オナニーしたい、

変態露出狂なんです、って。

ほら、言いなさいよね!」 


姉の強要に、僕は素直に従います。 


「ママ、美智子お姉ちゃん、そして奈々。 

僕のオナニーを見ていてください。 

どうか僕にここでオナニーさせて下さい。 

この、変態小僧のオナニー、是非見てくださいっ! 

どうか、お願いしますっっ!」

 

僕は、姉・妹・ママの下着を装着したままの、

変態フルセットの井手達のまま、土下座して、媚びます。


「フンッッ!

そんなに、したいなら、やればいいじゃん!

ほらっ!したいんでしょう、オナニー?

しなさいよ!  

サッサと始めなさいよっ!」


「ぼ、僕、始めます!オナニー!

見ててください!

美智子お姉ちゃんっ!ママ!

そして、奈々っ!

うわぁああぁっ!」


僕は、三人の目の前で、猛然とオナニーを再開しました。 

ママ・姉・妹の視線が、僕のイチモツに突き刺さります。