姉ママ妹へ連続顔射!

「もうっ、ママ!止めてっ!

お兄ちゃんの様子、ちょっと変だよっ」

    

「○○っ?

しっかりしてっ!

アタシよ!○○の、お姉ちゃんだよっ!」

    

「あ、あぅ・・・、うぅ・・・。

はひ?」

    

「ママッ!

自分の息子を廃人にする気?」

    

「何言うのよ、美智子ちゃん?

そんなつもりは、無いわよ。

ママはただ、○○のこと気持ち良くしてあげようとしただけよ」

    

「そうかも知れないけど、

ママのそのオッパイ、危険よ。まるで凶器だわ。

○○、もうちょっとで、おかしくなっちゃうとこだったわ」

    

「美智子ちゃん、考えすぎよ。

何てこと言うの?」

    

「でも、現に今の○○のこと見て。

ロクに口も聞けないみたいよ」

    

「あらあら、○○。

そうなの?そんなことないわよね。

ちゃんとお口聞けまちゅよね?」


あまりの快感に自分を失いそうになっていたのは事実でしたが、

すんでのところで僕は自我崩壊を食い止めていました。

が、ママが幼児言葉であやしてくれるものだから、

つい、それにつられて、赤ちゃん言葉で答えてしまいました。

    

「あぶ・・。あ@ぷぅ・・・。

ママァ。おぱいπパイ、おぱい、ほちいぃ」

    

「あら、ママのおっぱい欲しいのね。

ほら、たっぷりあげるわ、ほうら」


そう言って、ママは僕の口元にオッパイを持ってきてくれたのです。

僕は迷うことなく、乳首を吸おうとしました。

    

と、その時。

僕は、平手打ちで頬っぺたを引っぱたかれたのです。

    

「しっかりしてよっ!お兄ちゃんっ!」

    

僕のことを叩いたのは妹・奈々でした。

    

「いっ、いってぇえっ!!

 な、何すんだよ、奈々。いきなり」

    

「あっ、お兄ちゃん。正気に戻ったぁ。

良かった・・・」


「おいっ、奈々。

 さっきは確かにおかしくなりかけたけど、

 今のは冗談だよ。

 いきなし、思いッきりひっぱたくなよ。

 それが原因でホントに頭悪くなったらどうすんだよ?」

    

「もうっ!!

バカバカッ!

お兄ちゃんのバカッ!

奈々、本気で心配したんだからねッ!」 

    

「冗談にしては、○○、真に迫ってたわよ。

奈々には、変態でマゾだって聞いてたけど、

赤ちゃんプレイにも興味があるなんて、

ホントどうしようもないわね?」

    

「お姉ちゃんまでっ!

そんな。冗談だよ、ほんの冗談・・・」

    

「でも、○○?

ママのオッパイが気持ち良かったのは本当なんでしょう?

アタシがしたのと、どっちが良かった?

正直に答えて、○○?」

    

姉の質問に窮する僕。

    

(そ、そんなの、答えられないよ・・・。

ママの方が良かった、なんて)


「美智子ちゃん、そんなの、どうでもいいんじゃないかしら?

誰のが、一番気持ち良いか、なんて、

気にすることじゃなって、ママ思うわ・・・。

ただ、ここに居る三人。

みんな、○○に気持ち良くなってもらいたい、ってそう思ってる。

それだけでいいんじゃないかしら?」

    

(あぁ、良かった。

     ママが助け舟を出してくれた)

    

「あら、ママ。

随分余裕な発言ね。

さすが、そのオッパイで、○○のこと骨抜きにしただけあるわね」

    

「美智子ちゃん。

確かに、ママのこのバストで、○○をメロメロにしたかも知れないけど、

○○が言うように、本当に○○が好きなのは、美智子ちゃん、アナタなのよ。

もっと誇ってもいいんじゃない?」

    

「そうかも知れないけど。

ちょっとさっきみたいな光景見てると、さ。

なんか自信なくなっちゃう・・・。

○○、ホントはアタシじゃなくて、誰でもいいんじゃないかって・・・」


僕は慌てて口を挟む。

    

「そ、そんなっ!

美智子お姉ちゃん!

誰でもいい、だなんて、そんな風に思うわけないだろう?

ただし、ママと奈々だけは別だけどさ。

決して、誰でも、ってわけなんかじゃないぜ!」

    

「ううん。ごめん。○○。

わかってるの。

お姉ちゃん、ちょっと妬けちゃっただけなの。

あんまりにもママに感じすぎちゃってたからさ、○○。

よーし。さ、続き、しよっか?」

    

「うんっ!次は奈々の番なんだからっ!

お兄ちゃん?また、さっきみたいにする?

それとも、別になにかして欲しいこと、ある?」


ようやく踏ん切りが付いた様子の姉。

そして、待ちきれんばかりの勢いの妹。

    

「奈々。それじゃ、またさっきみたいに、ビシバシやってくれるかな?

ただし、10秒位で、美智子お姉ちゃんと交代だぞ。

お姉ちゃんも、10秒位やったら、ママに交代だ。

よし、頼んだぞっ!」


そして再開された、ハーレム泡踊りッ!

容赦なく僕のチンコをオッパイ・ハンマーではたく妹・奈々!

僕にクンニさせながら、パイズリ・フェラする姉!

必殺のマシュマロ・パイズリを敢行する、グラマラス・ママッ!

    

(もう!もう、何もいらないよっ!

この世の天国だぁああぁっあッッ!!)

    

瞬く間に入れ替わる、ママ、妹、姉の身体。

押し寄せる快感の波っ!

高まる射精感ッッ!

    

「あぁっ、奈々っ、

もっと、もっとお兄ちゃんのことヒッパタイいてくれぇえっ!

顔の方もやってくれぇ!」

    

僕は奈々に要求し、奈々もすぐにそれに答える。

    

「お兄ちゃんのヘンタイィッ!

こうしてやるっ!

こうしてやるっっ!!」

    

奈々のハリのあるバストが僕の頬っぺたを直撃する。

    

「うはぁっ!や、止めろぉっ、奈々ーーーっ!」


口ばかりの抵抗を表す僕。


「あふっ!お姉ちゃんっ!

んっ! んんぐっっ!

ぺろっ。ぺろおぉ、んぐくくっ!」

    

姉のフェラ&パイズリを受けながら、必死にクンニ攻撃を返す僕。

そして、その直後に、ママのマシュマロ・パイズリッ!

    

「んあっ!!

 ま。、ア、アままーーんっ!

 ボク、キモチいいでちゅううぅぅううゥーーーーッ!」

    

またしても幼児プレイ状態に陥ってしまう僕。

駄目だぁあっ!我慢できないっ!

もう出るぞぉおっ!

射精するぞっ!

出すぞおぉ!

みんなに、みんなに、かけてやるうぅうぅっ!

    

「奈々っっ!!

ママぁーーーッ!

お姉えちゃーーーーーんッッ!!

出すよ、出すよぅおっ! 

僕、ザーメン出すよぉお!

射精するよおおぉおっ!」


それまで、仰向けになって、三人にされるがままだった僕は、

すっくと立ち上がり、ママ・姉・妹の頭を鷲掴みして、一箇所に集中させました。

みっつに並んだ顔めがけて、僕は横殴りに射精を開始しました。

    

「くらえぇええっ!僕のザーメンをぉっっ!!」

    

まずは一番左にいたママの顔を、直撃しました。

僕は腰を思い切りツイストして、中央に居る姉の顔にもザーメンを浴びせかけます。

続いて、右端の妹にもっ!

素早く、腰を戻し、射精を続けます。

あろうことか、射精はさらに勢いを増し、射出角度がやや上向きになりました。

三人の目や眉毛・髪の毛にまで、僕の精液は飛沫してしまいました。

    

「うっ、うぁわっ、うがあああぁっっ!」

    

僕は獣のような声を出して、尽き果てました。


「っはあぁっ。

く・・・、はぁっ、・・・はぁっ・・・」

    

文字通り精魂果てた僕は、ただ三人の前で立ち尽くしていました。

    

「お、お兄ちゃんのザーメン、熱かった・・・。

それに奈々の目の中にも入っちゃったの・・・、目が開けられないよう・・・」


ザーメンのせいで、片目しか開けていない妹が僕に言う。

    

「すごかったわね。こんなとこまで、飛んでるわよ。

どんだけ元気なのよ」

    

髪に付いた精液を指で拭い、それをペロッと舐めてしまった姉。

    

「んぐっんぐ。ごくうっ。

はぁあっ。

やっぱり若い子のザーメンって、ちょっと苦くて青臭いけど、

それが逆に何だか新鮮だわっ!

こうやって、お肌に塗るのもいいのよ」


何とママはそう言って、ザーメンを飲み干しながら、

顔に付いた汁を顔中に塗りたくっているのです。

しかも更に僕に迫ってきました。

    

「ママにもうちょっと、飲ませて・・・。

○○の元気なエキス。はむっ!!」

    

「うわあぁっ!」


「んごっ。んぐっ。

っはぁーーー。

美味しいわ、○○のザーメンっ!

美味し過ぎるわ!」


「ずるいぃっ!ママっ!

アタシだってお兄ちゃんのセイエキ飲みたいっ!」


しゅぽぉ!

ちゅぱぁ。チュパッ!

    

「○○、お姉ちゃんにも吸わせて。

○○のモノだったら、何でも平気だよ、お姉ちゃんは。

ほぅらっ!くちゅっ。ちゅば、ごくっ!」

何と射精後のチンポの奪い合いだぁっ!

    僕はくすぐったくて、かないません。


「ふはーーーっ、ッッかはっ!

これ以上、出ないよっ!

 も、もう勘弁してくれえぇっ!!!」


ママ・姉・妹に、骨の髄までしゃぶり取られた感じの僕でした。

もうフラフラです。

    

「は、はは。

も、もう僕、出ないよ。

ママ。お姉ちゃん。奈々。

本当に、最高だった。

気持ち良かったよ、ありがとう!」

    

僕は素直にみんなにそう言いました。

    

「ウフフッ。

またみんなでお風呂に入りましょうね」

    

「奈々、お兄ちゃんと二人だけで入っちゃおうかな?」

    

「奈々ッ!抜け駆けは許さないからねっ!」

    

そんなことを言い合っているママと姉妹。

と、その時、僕のお腹が「ぐぅぅーーっ」となりました。

    

「あら、もうそろそろお昼の時間かしら?

○○、お腹空いたんでしょ?

朝から、ずっと頑張り通しだったから・・・」


「うん、ママ。

お風呂出たら、何か簡単でいいから作ってよ」

    

「ね、ママ。どこかランチでもしに行かない?」

    

「何言ってるの、奈々ちゃん。

アナタは今日、学校休んだんでしょ」

    

「でも今日、午前中だけだよ、土曜日だから。」

    

「あっ、そうだったわね。

うーん。じゃあ、せっかくだから、

みんなでお食事にでも行きましょうか?」

    

「うん、賛成ッ!」

    

「やったぁ!」

    

4人で、外食なんて、久し振りだな。

僕は嬉しくなりました。

    

「よーし。じゃあ、アタシちょっとお洒落して行こうかな?」

 

姉が言います。

    

「だったら、奈々だってお洒落するぅ!」

    

「ちょっと、アナタ達、ちょっとそこまで行くだけよ。

そんなことする必要ないでしょう?」


「あ、だったら、僕から提案があるんだけど。」

    

「何?提案って、お兄ちゃん?」

    

「みんなが着る服には、僕からのリクエストがあるんだ。

それを着てくれないかな?」

    

「○○。また何かイヤらしいこと考えてるんでしょ?

分かるわよ。その目・・・」


「まいったなあ。お姉ちゃんには、全てお見通しか・・・」

   

 「それで、○○。どうして欲しいの?

ママは何を着ていったらいいかしら?」