姉と妹のオナニーを覗き見!

(ふうぅっ。 

 さて、じゃまずは自家発電からだな、よぉおうしっ!) 


ドアを少し開け、中の様子を伺う。 

シチュエーション・プレイの設定に、頭を切り替え、 

妄想モードに入る僕。 

普段から妄想爆発の僕だから、いきなり全開です。 

どれどれ、いくかな・・・。


(あれ?何だろ、この音楽・・・。

軽快なアップテンポの音楽に乗って、声が聞こえてくる。

これ、妹の声だよな?

何してんだ?あいつ・・・。

どれどれ、ちょっと覗いて見るか。

あぁっっ?! 

ぇええっ?どういうことだ? 

奈々がリビングで体操してるぞ・・・。

しかも、アレ、スクール水着だよな。 

あいつ、何やってんだ。こんな真っ昼間に)

 

「イッチ、ニィ、サンッ、シィ」 


「ゴォ、ロク、シィッチ、ハァチッ!」 


(ぇええっ?奈々の声だけじゃないぞ。 

あれは、もしかして、美智子お姉ちゃんの声?) 


ドアをもう少し押し開けると、

何と、そこには、レオタード姿で体操している姉が居たのです!! 

どれ程憧れただろう、レオタード姿の姉がっ!!


(あぁあっ!お姉ちゃんっ!) 


「イチ、ニィ、サンシぃっ!」 


ピンクのレオタードに身を包み、 

妹と体操をしているのは、紛れも無く姉でした。 


(すっ、すげえっ。 

すげえよぉっ!夢じゃないよな・・・。

な、何で、姉ちゃん、奈々と一緒にこんなことを・・・。 

いや、そんなことはどうでもいいや。 

とにかく、こんな場面に巡り合えるなんて、なんてラッキーなんだ! 

こりゃ、とにかくオナニーするしか無いよな・・・)

 

ドアの陰から、姉のレオタード、妹のスクール水着を覗き見ながら、 

猛然と、肉棒をしごき始める僕。 


(お姉ちゃんのレオタード、最高だよっ。 

ムッチムチの太もも、お尻、あぁ、

あそこに顔を押し当てたいなぁぁ!

それにオッパイだってはち切れそうだぁ。 

きっと柔らかいんだろうなぁ。

結構、グラマーなくせに、腰のあたりがクビレてるんだよなぁ。

二の腕あたりがプルプルしちゃってるのもたまんないよなぁ。 

やっぱり、お姉ちゃんは最高だぁ。

しかも、今日のお姉ちゃんは、レオタードだぜぇっ!)


妄想全快で、肉棒を擦る僕。


「はぁあっ!ふうぅぅっ!

はぁああぁっ!ふうぅううぅっ!」 


姉のことが大好きな僕なのだから、もちろん視線は姉に釘付けなのだが、 

横に居る、妹の奈々のことも気になりました。 


(あいつも、いつの間にか、随分発育しているよなぁ。 

あんなに、おっぱい大きかったかなぁ。 

あの水着、小さすぎるんじゃないかなぁ・・・) 


幼かった妹の成長に感心しながらも、チンコへの刺激を忘れない僕。 

と、その時、姉が身体を動かしながら、妹に言ったのです。 


「ねぇ、奈々ちゃん・・・。 

アナタももう中学3年生よね。 

もうオトコの子とエッチしたことあるの?」 


「ぇえっ?ヤダァ、お姉ちゃん、いきなり何聞くのよ?」 


「正直に答えなさいよ、どうなの? 

彼氏とか居るの?」 


「居っないわよ~。それにまだバージンだってば!」 


「あっ、そうなの。そう・・・。なーんだ」

 

「もうっ、急にそんなコト聞いて、変なお姉ちゃん」 


「何でそんなこと聞いたかって言うとさ。 

 奈々ちゃん、アナタ、オナニーしてるでしょ。 

 お姉ちゃん、知ってるんだから」

 

「っっッッ!!」 


絶句する妹。 


「2~3日前に、夜、奈々ちゃんの部屋から、 

苦しむような声が聞こえてきたから、 

具合が悪いのかなって思って、声かけようと思ったんだけど、 

その時、気付いたんだ、アタシ。 

あ、これってオナニーしてるんだよなって」

 

「お、お姉ちゃんっ。 

知ってたの? 

や、ヤダッ・・・。奈々恥ずかしい・・・」 


「別にそんなこと位、アタシだってするし、

みんなすることなんだから、全然いいんだけどさ。 

お姉ちゃんが気になったのは、どんなヤリ方でしてるのかなっていうこと。 

中には、ボールペンとかお野菜とか使っちゃう子が居るらしいから・・・。 

変に何かモノを使うと、バイキンが入って病気の心配だってあるし、 

奈々ちゃんの大切な処女膜だって、破れちゃうかも知れないでしょう? 

それは、奈々ちゃんの一番好きな人のために取っておかないと。 

余計な事かもしれないけど、お姉ちゃん、それが気になって」

 

「お、お姉ちゃんっ。 

アタシ、別に何も使ったりしてないよ。 

ただ、指でこう、こすってるだけだよ」

 

そう言って、妹は右手の中指の腹で、左の手のひらをなぞります。

「ホントに?あぁ、良かった・・・。 

ひと安心だわ。 

ところで、奈々ちゃん。 

奈々ちゃんは、オナニーすると、ちゃんとイケるの?」 


「えっ?どういうこと?」 


「きちんとアクメを迎えられるかってこと」

 

「うーーん。良く分からないんだよなぁ。 

そのヘンのことが・・・。 

なんかイジってると、気持ちがいいのだけは確かなんだけど」 


(ウソつけ!

毎朝、僕のクンニで、あんなにイキまくってるのは、どこのどいつだよ。 

ん?待てよ。この会話も、あくまでプレイってことなのかな?) 


「ふぅぅ~~ん。 

ね、奈々。アナタ、いっつもどういうオナニーしてるか、 

ちょっと見せてみなさいよ。 

きちんとできてるか、お姉ちゃんが見てあげるわ」 


「えぇっ、そんなのヤダよ。

お姉ちゃん、何言い出すの?」

 

「いいから、お姉ちゃんの言うこと聞いて。 

せっかくオナニーしても、充分気持ち良くならないと、 

勿体無いじゃない。 

ね、奈々?

普段どういう風にしているのか、見せてごらん?」 


思っても見なかった展開! 

姉が、妹にオナニー指南? 

なんて倒錯的なシチュエーション・プレイ! 

僕でも考え付かなかった姉妹プレイ。 

でも確実に僕のツボを付いているぞ。 

さすが、僕のお姉ちゃんだ! 


「さ、シテみて。奈々」 

「何だか恥ずかしいけど、わかったわ。 

アタシもちゃんとイってみたいし・・・」 


「それじゃ、いつもしてるようにやってみて、奈々」

 

「う、うん」

 

開始された、妹・奈々のオナニー! 

しかもそこは、家のリビング!

しかも白スクール水着! 

妹はまず、スク水の上から、つつーーっと、ワレ目の筋に合わせて、 

指を上下に動かし始めました。 

初めて見る、女子の、それも妹のオナニー現場。 


(ああやって、やるのか・・・)


妹は目を閉じ、右手を秘部に押しいれました。 

さっきまでは、全体をなぞる様にしていましたが、 

今は、手首は固定され、中指の先だけが、 

くにっくにっと動いています。 


(奈々のやつ、クリトリスに刺激を与えているんだな・・・) 


「ぁっっん、んんくっっ・・・」 


思わず漏れる妹の声。 


「ぅぁんんっ。お、お姉ちゃんんっ。 

見てるの?奈々の恥ずかしいトコ。 

見ちゃイヤだようぅ・・・。

奈々ね、奈々、恥ずかしいけど、 

いつも、ここ、こうして・・・、

しているの・・・」 


「そう、その調子よ。 

いいわよ。濡れて来てるのがはっきりワカるわ」

 

ここからでは見えないが、妹はすでに濡れてきているようだ。 


「ゃんんっ!そんな風に言わないで、お姉ちゃんっ!」 


「奈々、もう我慢できないでしょ? 

 指、アソコに入れてごらん?」 


「・・・・ッッ! 

お姉ちゃん?

実は、アタシまだクリでしか、 

オナニーしたこと無いの・・・」

 

「えっ! 

そうなの?奈々ちゃん!」 


「うん。何だか、怖くて・・・。 

タンポンだって、したことないし」 


「そうだったのね。 

でも、奈々ちゃん? 

あんまり奥まで指入れると、処女膜傷つけちゃうかもしれないけど、 

入り口のあたりだけでも、いじってみた方がいいよ。 

ヴァギナの快感って、クリとはまた全然違うんだから!」 


妹は小首をかしげて、姉に聞きます。 


「お姉ちゃん、やり方、教わってもいい?」 


「いいわ。 

じゃあ、最初はアタシがしてあげるわ。」 


そう言うと姉は、妹の背後に回って、 

妹の肩口からのしかかる様な体勢になりました。 


そして、姉は、妹の体の向きを、僕がよく見える様に、

ドアの方へ変えてくれたのです。 

何て、嬉しい気遣いでしょう!


「もちょっと、足広げてみて・・・」

 

姉が、妹の足をぐぐっと広げ、M字開脚状態となってしまった妹! 


(すっげぇ!) 


姉はさらに左手を、妹の乳房に当てがい、 

右手を妹のスク水の隙間から、オマ○コへと忍び込ませます。 


「すごいよ、奈々。 

濡れ濡れになってるよ・・・。 

じゃ、奈々は自分で、クリいじって。 

アタシはその下を担当するわ」

 

妹は左手でスク水をめくり、右手でクリトリス・オナニーを再開する。 


「んんんっっ!」 


ゆっくり、姉の指が妹の秘唇をなぞる。 


「大丈夫よ、奈々。 

 お姉ちゃんにまかせて・・・」

 

「ぅん、ぅんっ、んくっ!」 


返事なのか、感じているのか良く分からない反応の妹。 

その妹の身体が突然、ビクンッと痙攣しました。 


(あ、入ってく・・・、お姉ちゃんの指が。 

 奈々のあそこに。奈々のオマ○コに! 

 すごいっ!すごいよ、お姉ちゃんっ!奈々っ!) 


妹とシンクロするように、僕の興奮も高まり、

さらに激しく肉棒を擦りあげます。 


家庭のリビングで繰り広げられる、姉妹オナニー教室!

それを脇から覗いてオナニーする僕っ! 

僕は、この状況をさらに変態チックに演出し、オナニーする方法を思いつきました。 

すぐそばにある、風呂の脱衣所に足を運ぶ僕。 

洗濯籠にある下着を広げてみます。 

ママ・姉・妹の使用済みの下着の数々・・・。 

僕はそれらを手にしていきます。 

まずは姉の黒のショーツ!

あまりにも小さい布片。

これが、あの姉のヒップを覆っているなんてなんだか、信じられません。僕は疑問に思いながら、ショーツに自分の足を通します。

こんな小っちゃいの、僕、穿けるかな?

小さいと思ったショーツですが、伸縮性に富んだ生地でできているのか、

姉のショーツをお尻にまで穿くことができました。


うはぁっ!

なんだか、キッツキツでパンパンだぁ。

な、なんだか、お姉ちゃんとひとつになれたみたいな気分・・・。

何とか穿くことはできた、というものの、

前方では、収まりきらなかった肉棒が天を衝いています。

さすがに、これ全部は入りきらないよ・・・。

僕は苦笑いをしました。 

そして、飛び出した亀頭の先っちょに、ママのショーツを被せます。 

ママの下着は、高級なシルクなので、何とも心地よい感触です。 


ふぅわぁあわっ!

何て、スベスベしてるんだろうっ!

気持ちいいなぁ、この肌ざわり。

あっという間に、シルクのショーツに僕の我慢汁が染みていきます。 

そして、今度は姉のブラジャーを装着します。 

あぁ・・・、これ、この感じ・・・。 

男のくせに、ブラジャーするなんて、ヘンだよ、

しかも姉のブラジャー・・・。

僕、ヘンタイなのかな・・・?

女装すること、姉の下着を勝手に着ることへの背徳感と禁忌感、 

それと、僕の体を締め付ける、その拘束感などが、ごちゃ混ぜになって、

僕の興奮は更に高まっていきました。


仕上げは、妹・奈々のパンティ。 

純白で木綿のそれは、やはりショーツというよりパンティです。 

がばっと押し広げると、クロッチ部分に何やら、縦スジにシミがあります。 

妹のオシッコ?それとも何かの分泌液? 

ツーンっと、甘い様な、酸っぱい様な、青臭い様な匂いが鼻を突きます。 


一瞬クラクラっと目眩を覚えましたが、

思い切って、僕は妹のパンティを頭に被りました。 

丁度クロッチ部分が鼻先に来るようにして。 


っッくはぁあ! 

すんげぇや!


オシッコの匂いも混じったような、青臭くて、

もぎたての果実とも、また違う、この酸っぱい匂い・・・。 

僕は、まるで、妹のオマ○コに顔を押しあてたかの錯覚を覚えました。

完全に頭からパンティを被ってしまい、視界の自由が利かない状態。 

まるで僕自身が、妹のお尻になってしまったような気分でした。 

が、いつまでもこうしてはいられないので、

妹のパンティをずらし、視界を確保しました。 

鏡に映った姿を見ると、あまりにも滑稽な自分が居ました。


妹のパンティを被った僕は、まるで、パンダのようでした。 

しかも胸には、姉のブラジャー。 

そして姉のショーツを穿いて、チンコの先にはママのショーツ。 


(相当な変態だな、この格好・・・) 


自分に呆れながらも、僕は元の場所に戻りました。 

リビングでは、相変わらず妹のオナニーが続行されています。 

ん? 

あれ!姉ちゃんの左手が、自分のあそこにいってる。 


「ぁんんっ!ぅんっ、はぁっぁん・・・」 


立ち膝の状態で、右手では妹、左手では自分のアソコをいじっている姉! 


(すげえぇえっ! 

美智子お姉ちゃんと、妹・奈々のダブル・オナニーー!!

こんなの、見れるなんてっ!) 


僕は、興奮のあまり、リビングへ足を踏み入れてしまうところでした。

それを何とか押し止め、廊下でオナニーの続きを始めます。

亀頭を包み込んだママのショーツで、チンコの先から肉棒の根元まで、

シュッシュッと擦りまくります。 


「ぁぁっっ! 

ぃいぃっい!はぁっ、はぁぅっ!

あぁ、お姉ちゃんがっ、奈々のことっ、シテるぅうっ! 

一緒にしてるぅっ!

ぼ、ボク、お姉ちゃんの下着穿いちゃってるぅ・・・ 

ママ、ママのショーツッ、 スベスベ、スベすべぇえっ!

奈々、ななぁっ、うわあぁぁっあ!!」 


支離滅裂なことを口走りながら、僕はオナニーに没頭していました。 

いつしかストーリー・プレイのことも頭から離れて、 

ただただ、快楽をむさぼっていたのです。 

だから、その時は心底ビックリしました。 

背後でママが、僕のことをいきなり叱咤したのです!