妹言葉責め!姉足コキ!ママ尻窒息刑!

仰向けになった僕を取り囲む三人。

僕は、もうヤケになったかのように、激しく肉棒をこすります。

ママのショーツ、シルクの肌触りが最高に気持ちイイッ!

あぁ、僕、今、憧れのお姉ちゃんに見られてる。

僕のオナニー、お姉ちゃんに見られてる!!

しかも、ママにも、奈々にも!


「あっ、あぁあぅぅっッッ!!」

    

否が応でも高まる快感ゲージッ!

その時、姉の手が伸び、肉棒に絡み付いていたママのショーツを剥がしてしまいました。


「あっ、お姉ちゃん。何するんだよう・・・」


「これが邪魔で、ちゃんと見えないわ。

ほら、続き、やって」


僕の肉棒を覆っていた、ショーツが無い今、

その全貌が、三人の前に明らかにされました。

息を呑む様子が伝わってきます。


「す、すごい・・・。

 お、お兄ちゃんのって、こんなにグロテスクだったかな?

 昔、一緒に入った時は、もっとカワイかったと思ったのに」


「け、結構、いいモノ持ってるじゃない・・・、○○。

 お姉ちゃんだって、知らなかったわ。

 ○○のオチンチンがこんなに立派だっただなんて」


次々と僕のチンコの感想を漏らす、妹と姉。 

と、その時、ママがぐぐっと、僕の腰あたりまで、顔を寄せてきました。

僕のチンコの10cm位まで接近したところで、うっとりした目で、言いました。


「まぁ。

 本当に立派になっちゃって・・・。

 太さと言い、長さと言い、このカリの感じとか、

 死んだパパにそっくりだわ。

 なんだか懐かしい・・・」

    

ママは、なんと僕のチンコにパパのことをダブらせているのです。

やっぱり、アソコの形状とかも遺伝するってことか。

そんなことに感心しながらも、僕はオナニーを続行しました。

だらだらと無尽蔵に流れ出るカウパー液。

    

なんて気持ちイイんだぁあッ!!!


「イキたいの?お兄ちゃん?

でもダメよ。まだイっちゃ。

お楽しみはこれからなんだから、ね、お姉ちゃん」


妹は、姉に目配せしました。

姉もそれに頷きます。

    

「○○、アンタ、アタシ達のオナニー、

 勝手に覗いてたんだから、その罪償ってもらうわよ」


「え?

 だ、だから、こうやって罰として、みんなの前でオナニーを・・・」


僕のことなど、まるで聞こえないかの様に、

姉と妹はスックと立ち上がり、僕を見下ろしました。


「さ、ママも一緒に」


言われて、ママも立ち上がった。


「さーて、この坊やには、一体どんなお仕置きがお似合いかしら?」


姉は髪をかきあげながら、妖艶な目ツキで、妹とママに同意を求めました。


「じゃ、まずはアタシ、こんなことしちゃおっかな」


奈々が僕の下腹部の上に頭を持ってきました。

そして、奈々は僕のチンコに唾を吐きかけたのです。


「バッチィ、バッチィ!

なんてバッチィんだろ、お兄ちゃんのオチンチン!

こうしてやる、こうしてやるっ!」

    

そう言いながら、まるで汚物を見るかのような目で、

僕のチンコに唾を吐き続ける妹。

    

「バッチぃチンコっ!汚いチンコォっ!」

    

妹・奈々の言葉攻め!

    

確実に僕のツボを抑えています。

まいったな、こりゃ。    

俺の肉棒には、妹の唾液がふりかかり、

カウパー液と混じり合い大変な状況になっています。

そのヌルヌル加減が何ともイイッ!

妹・奈々と僕の合作・天然ローションだっ!


と、次は、姉の番だった。

レオタード姿の姉が僕の足元に立ちました。

    

「ふんっ!

 何てハシタナイ格好かしら。

 こんな変態が、アタシの実の弟だなんて!

 全く、なんてことっ!

 こうしてやるワッ!」

    

そう言うと姉は、片足を上げ、僕の太ももを踏みつけてきたのです。

ぐりぐりぐりぃっ!

    

「いっ、痛ってぇえっ~~!」

    

僕は、悲鳴を上げました。

構わず、僕を踏み続ける姉。

その足がジワジワと身体の上に上がってくるのです。

骨盤あたりもミシミシと踏まれます。

あぁ、ボク今お姉ちゃんに踏まれているんだぁ!

いたぶられているにも関わらず、僕は喜びを感じていました。


(次はもしや?)

    

姉の生足で、オチンチンを踏まれることを期待していたのですが、

それはあっさりと裏切られました。

一瞬、チンコに足が触れたかと思ったが、あっという間に、

姉の足は僕の胸あたりにまで、移動していました。

    

「ほらっ、ほらっ、こうしてやるっ、こうしてやるっ!」

    

容赦無い、姉のストンピング攻撃。

普通、姉に踏まれて喜んだりする弟が、居るだろうか?

僕のチンコはこの状況下で、さらに勃起を高めていました。

それほどまでに、姉に踏まれる、ということが幸せだったのです。

僕は思わず、左手で、姉の足首に手を伸ばしますす。

姉の足首は、キュッとしまっています。

何て、スベスベしているんだ。

僕は調子に乗って、手を上に伸ばしました。


姉の太ももッッ!

スベスベしているのはもちろん、柔らかくて、モチモチして、

そして、プリプリの弾力感ッ!!

が、姉の太ももの感触を味わえたのは一瞬でした。


姉が僕の脇腹を蹴り上げたのです。


ドゴォッ!


「げふっ・・・。」


息を詰まらせる僕。

    

「何、勝手なことしてんのよ。

誰が触っていい、って言ったかしら?

そんなことするなら、次は、こうしてやる!」

    

そう言うと姉は、足で僕の勃起したチンコを踏みつけました。

    

グリィッ、ぐりぃっ、クニ、クニ、クニクニクニィッ!

    

最初こそ踏みつけられる感じでしたが、

それはいつしか、足での愛撫に変わっていました。

姉の足コキだあぁ!

姉の生足でされる、ということに最大の喜びを感じました。


「よいしょっ。

本格的にするわよっ!

アンタのここなんか、アタシの足で充分なんだから!」

    

姉は床に座り込んで、僕の股の間に鎮座しました。

そして、両足を僕のチンコを包み込むようにしてきたのです。

まるで、拝むかのように、チンコの両脇から繰り広げられる、姉の足コキ。

    

「ほらっ、ほらっ。

こうよ、こうしてやるっ!

ほらっ、どうなのよっ!」

    

その刺激自体の快感もさるところながら、姉の体勢も興奮を誘うものでした。

両足をおっ開げているのだから、

嫌でも、姉のレオタードの食い込み部分に眼が行ってしまいます。

    

「こういうのは、どうよ?」

    

そう言うと姉は親指と人差し指で、僕の亀頭を刺激してきました。

    

「ぁぁうわぁ。」

   

 姉の足の指はとても柔らかく、クニクニされると、もう堪りませんでした。


「お姉ちゃん、もうちょっと濡らしてあげるね。」

   

 足コキされている肉棒に妹がさらに、唾を吐きかける。

    

「バッチィちんこぉ、バッチィちんこぉっ!」

    

「奈々ちゃん、もうちょっと言葉遣いに気を付けなさい。」

    

ママが口を挟む。

    

「でもさぁ、ママ、お兄ちゃん、こう言われた方が、感じるんだよ。

だって、本当の変態なんだもんっ!」

    

「あら、そうなの?

だったら、ママも、口汚く罵った方がいいのかしら?」

    

「そうよ。その方がお兄ちゃん、喜ぶから。

オチンチンの反応見てると、分かるよ!」

    

妹に唾を吐きかけられ、姉には足コキをされ、

この上、ママには一体何をされてしまうのだろうか?

僕の胸は期待と興奮でバクバクと高まった。


「ねぇ、ママ。

ママのその、大っきなお尻で、お兄ちゃんの顔、踏んづけちゃえば?」

妹がママに大胆な提案をする。

    

「えっ、奈々ちゃん?

ママのこのお尻で?」


「そうよ、ママのムッチムチブルマーで窒息させちゃいなよ。」

    

(何て嬉しいご提案!!

あのママのお尻が僕の顔に乗っかる!

さっき、ママとシックスナインにしてたから、

ママのお尻の味わいは知っているけど、

今度はブルマーママのお尻だ。

また一味違うんじゃないかな・・・)


「ママ、でっきるだけイヤらしい言葉で、

いたぶりながら、するのよ。

それが、お兄ちゃんのためなんだから。」

    

「分かったわ、奈々ちゃん。」


そう言って、ママが僕の顔の上に来ました。

    

「○○。

アンタって子は、どこまで変態なのかしら。

こんな子に育てた覚えは無いわ。

もう二度と、変なこと考えないように、

今から、ママがお仕置きするわ。

覚悟しなさいよ。 

今からするのは、窒息の刑よ」

    

言うが早いか、ママの大っきなお尻が、僕の顔に落ちてきたのです!


「むぅぐぅっふく・・くは・・・けほ」

    

なんて、肉感的なママのヒップ!

ブルマー越しに伝わる、ママの肉唇!

ママは、むせ返る僕のことなど構わず、大きなお尻を上下に揺すります。

    

「イヤラしい子ォッ、イヤラしいチンポぉっ!

 もう悪さ、しないって約束するのよぉおっっ!

 この、変態ボウヤッッ!」

    

「ぷはぁ、ぷはぁっ」


かろうじて、息継ぎをする僕。

で、でもママのお尻だったら、僕窒息したって、良いやぁあぁああ!


「お兄ちゃんっ、クッサイちんぽ、

奈々が消毒してあげるわっ!」


妹はそう言うと、姉の足をはねのけ、

いきなり、フェラチオしてきたのです。


「あっ、奈々、何すんのよっ!」


足コキの対象を、妹に取られた姉。

妹は一瞬、口をはずして、姉に言った。

    

「お兄ちゃんのちんぽがあんまり、バッチくて、汚いから、

奈々がお消毒してあげるのよっ!」

    

「ちょ、ちょっと待ってよ、奈々。

アンタはさっき、充分したでしょう?

今度はお姉ちゃんの番じゃない?

ずるいわよ、アンタ・・・」


「んぐっ、むぐもごっ、くちゅ・・・」


姉の訴えに構わず、フェラチオを続ける妹。


姉が妹を引き剥がそうとするが、

奈々は僕のチンコに吸い付いて、まるでスッポンのように離れません。

    

「もうっ、奈々のバカッ!

○○は、アタシのことが好きなんでしょッ!

だったら、アタシにさせてよっ」


「むごっ、むぐぅ、こちゅぅくちゅっ・・・・」


妹の返事は、吸引音のみだ。

    

「こらこら、アナタ達仲良くしなさい。

奈々ちゃん、ちゃんとお姉ちゃんにもさせてあげなさい。

んんんぅぅっ、あはぁんんっ!」

    

「何よ、ママだって、○○の顔にアソコ押し付けちゃって。

お仕置きだなんて、言ってる割には自分で楽しんじゃってるくせに。

もーー、怒ったわ、ワタシ」


    姉は、ママと妹の間に割り込んで来ました。

    そして、お尻で妹のことをはねのけたのです。


「くちゅぅっっ。

あ、やだ、何すんの、お姉ちゃんっ!」

    

姉は答えず、今度は、ママの身体も手でぐぐぅっと押してどけてしまった。

    

「あぁんんぅんんっ!」

    

僕の顔の前から、ママのお尻が遠ざかり、代わりに姉の顔が近づいてきました。

そして、いきなり聞くのです。


「○○、あんたドーテーなんでしょ?」

    

僕は頷くしかない。

    

「どうする?あなたの大好きなお姉ちゃんと、エッチなことしたい?」

    

「えぇっ?エッチなことって。もしかしてセックス?」

    

「そうよ、どうなの?したいの、したくないの?」

    

「したいさ!したいに決まってるだろ。」

    

「分かったわ、アンタの童貞、アタシが貰ってあげる。」

    

いきなりの展開っ!

この後、もしかしたら、とは思っていたが、

まさか姉から言ってくるなんて!!


「ちょ、ちょっと待ってよ、お姉ちゃんっ。

何よ、それ」


慌てる妹。

    

「だって、奈々、

○○は、アタシのことが一番好きなのよ。

アタシだって、○○のことが好きだって気付いたの。

だから、○○の最初だけは、アタシとするのよ。

奈々、ごめんね。

もし奈々が○○としたくても2番目で我慢してね」


「ちょっと、待ちなさい美智子ちゃん。

○○のこと好きなのは、ママだって、奈々ちゃんだって一緒なのよ。

勝手に一番目は美智子ちゃんって、自分だけで決めないで。

いくら○○が、一番好きなのは、美智子ちゃんだとしてもよ」


「そうよ、ママの言うとおりだわ。

アタシなんか、せっかくのバージンを捧げるんだよ。」

    

「ふ、二人とも、何言うのよ。

○○が一番好きなのは、アタシなのよっ!」

    

「○○・・・。

美智子ちゃんは、そう言ってるけど、どうなの?

やっぱり、最初は、美智子ちゃんがいいの?

正直なところを教えて」


「ぼ、僕、もちろん、美智子お姉ちゃんのことが一番好きだ。

それは本当だ。

でも、ママのことも、奈々のことだって、大好きだってこと、

今はっきりと言える。

僕、どうしていいか、分からないんだけど、

初めての体験だけは、お姉ちゃんとしたい。

でも、ママとも奈々ともしたい。

こんなの、我がままだって、自分で言っててわかるけど、 

本当の気持ちなんだ。


僕、いいこと思いついたんだ。

三人とも僕のことを跨いで、順番に腰を落として、連続セックスできたらな、って。

もちろん最初の挿入だけは、美智子お姉ちゃんにお願いしたいけど。

それで、しばらく挿入したら、そうだな、次は、奈々かな。

ママには悪いけど、奈々はロスト・バージンだし、2番目にしてあげたいな。

そして、ママ。

ママへの挿入をしたら、また次は、お姉ちゃんに戻る。

そして、奈々、ママ。

再び、お姉ちゃん、奈々、ママ、お姉ちゃん、奈々、ママ、

お姉ちゃん、奈々、ママ、お姉ちゃん、奈々、ママ・・・・・・、 

ここまで、連続挿入すれば、最初が誰だったか、

なんて、そんなに気にならないんじゃないかな?

ま、僕はそれが気になっちゃうんだけど。

ムシが良すぎかな、この案・・・。


「アッキれたこと考えるわね、○○は。

でもアンタこそ、そんな連続挿入に耐えられるの?

童貞のクセに・・・」


僕の提案にまず、姉が疑問を呈した。

    

「そ、そりゃ、頑張るさ。

もし、我慢できなくて途中でイッちゃったとしても、

僕の回復力、ハンパじゃ、ねーんだから。

いつだったか、お姉ちゃんのレオタードで、お姉ちゃんの部屋で、

オナニーした時は、1時間に3回したんだぜ、すげーだろ。」

    

「あ、やっぱり、アンタ、してたんじゃない!こいつぅ」

    

「その話はいいだろ、もう。

とにかく回復力には自身があるぜ、僕」


「でも、アタシが最初の挿入になっちゃう件は、いいのかな?

奈々、ママ・・・」


姉の問いに、妹は口をとんがらせながら答えた。

    

「プンプンッ!

仕方ないよ。お兄ちゃんはお姉ちゃんのことが一番好きなんだから。

一番は譲るよ。でも2番目は譲らないよ、たとえママでも」


「ママは?いいの?三番目だけど・・・。」


姉が、申し訳なさそうにママに聞く。

    

「ウフフッ。

いいわよ、美智子ちゃん、アナタが最初で。

それが、○○だって、一番嬉しいでしょう。

2番目だって、奈々ちゃんで構わないわ。

ママ、思ったの。

○○は、元々は、ワタシのココから出て来たのよ。

それだったら、本当の一番はやっぱりワタシじゃない、って。

だから、いいのよ。今回は美智子ちゃんが最初で。

ウフフフフッ」


「ママったら、何てこと言い出すのかしら!

でも、いいのね、アタシが一番で。

じゃあ、ママ。奈々。アタシ、○○に跨るから、

次に奈々、ママ、付いてきて」


 ついに訪れた、僕の童貞喪失の瞬間っ!

それも憧れの美智子姉ちゃんと!

それだけじゃなく、その次の瞬間には、妹・奈々のバージンを奪う。

そして、間髪おかずにママとの母子相姦ッ。

まさに相姦カルテットッッ!!

美智子お姉ちゃんが僕に跨ってきた。

そして、妹・奈々・ママも後に続く。

いいのかよ!こんなことして!

    

「さあ、いい?○○。

どんなシチュエーションがいいの?

いたぶらたい?」

    

「もう何にもいらないよっ!

この、今のシチュエーションだけで、充分だよ!」

    

「そう。分かったわ。

ところで、○○。

アタシ達。クンニやら足コキやら、色々やったけど、

キスはまだしてなかったわね。

どう?お姉ちゃんとしてみる?」


「したいっ!したいよ、美智子お姉ちゃんっ!」


「アナタ、もしかして、キスも初めてなの?」


「う、うん」


「あっきれた。

キスの経験も無いクセに、毎朝、アタシや奈々のこと、クンニでイかせてたの?

まったくどういう順番なのよ。

いいわ。○○。アナタのファースト・キッスもお姉ちゃんが奪うわ。

いい?」

    

僕は、目をつぶりました。

唇をとがらせます。つつーっとした感触で、姉の舌が伸びてきました。

    

(すごい。なんか生き物みたいだ。)

    

その生物は、僕の唇を押し分け、進入してきました。

    

(あぁ、憧れの姉とのディープキスッ!)


僕も負けじと、舌で姉に応戦します。

絡みつく舌と舌。禁断の姉と弟の口唇愛撫ッッ!

    

(あぁ、キスって、こんなに気持ちが良いものなんだぁ)


なんだか、とっても満たされる気分。

それは、相手が最愛の姉だからこそだ!

    

ぴちゅくちゅ、ぴちゃ。

    

5分もそうしていただろうか。

妹がしびれを切らした。

    

「もうっ、いつまで二人でキスしてんの?

まるで恋人同士じゃないっ!

いいから、早くしようよ、セックス!!」

    

妹に急かされ、姉は僕の唇から、離れていく。

二人の間に交わされた蜜が、糸を引き、キラキラと光った。

    

「奈々ちゃん。

そういうけどね、とっても大切なことなんだから。

身体を交える二人が、お互いの気持ちを確かめるのよ」

 

「じゃあ、後で奈々だって、する。

お兄ちゃんとキスする!」

    

「はいはい、分かったわ。

奈々ちゃんの順番になったら、たっぷりしていいのよ。

でも、この体勢だと、美智子ちゃんが居て、キスしにくいから、

奈々ちゃん、○○と、美智子ちゃんがセックスしてる時、横に行って

キスすればいいんじゃない?」

    

「うん、そうする。」

    

奈々はママの言うことをすぐ聞く、本当にいい子だ。

    

「それじゃ、ママも、その間ただ待ってるのもなんだから、

○○の乳首でも舐めてようかな」

    

ッッ!!

いよいよ、姉とのセックス!

そして、同時に妹とのキス。そしてママから乳首愛撫ッ!

頭がクラクラしたが、容赦なく、姉が腰を落としてきたッッ!!!


充分に高まりきった肉棒に、こすり付けられる、姉の恥骨。

まだレオタードを着たままなので、亀頭に与えられる生地の感覚が何とも心地よい。


    

「それじゃ、本当にいくわよ。

このレオタードは脱ぐわよ、いい?○○。」

    

「あ、できたら、そのまま着てて欲しいな。

僕、レオタード姿のお姉ちゃんとセックスしたい!」

    

「でもこの隙間から、挿入できないことないけど、

ちょっとキビしいよ」


「お姉ちゃん、ハサミで切っちゃえば?」

妹がそんな提案をする。


「そんなことしたら、これ、使えなくなっちゃうじゃない」

    

「お兄ちゃんの一生に一回の記念すべき日なんだよ。

お兄ちゃんがしたいようにしてあげればいいじゃん」

    

「美智子ちゃん、いいわ。

レオタードは、今度新しいのをママが買ってあげるから」

    

「ホント、みんな○○には甘いなぁ。

じゃ、ママ約束よ、新品のレオタード買ってね」


妹がハサミを持ってきた。

    

「じゃ、お姉ちゃん、切っちゃうよ。」

妹が姉のレオタードを切ろうとしたので、慌てて静止する。

    

「あ、奈々、待って。

僕がやりたいな。お姉ちゃんのレオタード切るの」

    

「ホントに、お兄ちゃんって、筋金入りの変態だよね。

そういうことにも興奮するんでしょ?」

    

「いいだろ、人の嗜好に口出しすんなよ」

    

僕は、ハサミを持って姉の下半身に近づく。

    

「傷付けたりしらた、ヤダからね」

    

「もっ、もちろんだよ、

大好きなお姉ちゃんに傷ひとつ、付けるもんか!」

僕は、姉のレオタードの股の部分をつまみ上げる。

何やら湿っているじゃないか!

ついさっきまで妹とオナニー競演をしていたし、

その後の足コキプレイで姉自身も興奮していたのだ。


湿っているだけでは無く、淫臭さえ感じられる。

僕は、期待を胸にハサミを入れる。

パチンッ。

僕は切れたレオタードの布を引っ張り上げてみる。

姉のオマ○コの全貌があらわにされるっ!!

やっぱり濡れている。

    

(お姉ちゃん!お姉ちゃんもセックスしたくて堪らないんだね!)

    

僕が、感動に打ち震えていると、妹の奈々が口をはさんできた。

    

「ね、ね。お兄ちゃんっ!

どうせさ、お兄ちゃん、アタシのスクール水着も同じ様にしたいんでしょ?

それじゃさ、今やっちゃおうよ」

   

「オマエ、良く分かるな・・・。」

 

「変態のお兄ちゃんの考えていることは、お見通しだよっ!

それに、ママのブルマーは?

やっぱり同じでしょ?」


「うん。ブルマーも切りたいことは切りたいんだけど、

ちょっと切り方が違うんだよな。

先に、ママの方をやっちゃおうかな。

ママ、ちょっとここに立ってもらえるかな?」

    

「ウフフッ。

○○ったら、何を考えてるの?」

    

「ママ、ジッとしてて。

ちょっと、ブルマー摘むよ。」

ママのブルマーの目前に迫る。

姉の局部とは違う、熟した香りが立ち込めている。

僕は、ママのブルマーを摘み上げ、伸ばした先端部分にハサミを入れる。

パチンッ。

切ったと同時にブルマーの生地が肌に戻る。

丁度、円形上に穴が開き、ママのオマ○コ部分が丸見えになった。

成功だっ!

しかも、ブルマーの下はダイレクトに秘毛が覗いている。

    

(ママ!ブルマー直か穿きだったのかよ!!)


    

「そんなに見ないで。

ママ恥ずかしいわ。」

    

「ま、ママ、あと胸のところも、こうしたいんだ。」

僕は、同じ様に、ママの乳首部分に穴を開ける。

体操着に開けられた二つの穴。

もちろんブラジャーなんてしていないから、ママの乳首がツンと飛び出ている。

 

「あ、そうだ。この胸開けは、お姉ちゃんにもしないと。

来て、お姉ちゃん。はい」


パチンッ!

これで姉の乳首もレオタードから、顔を出したぞ。


よし、後は、奈々のスク水をカットしたら、おしまいだ。

    

「奈々、おいで」

    

レオタードと同じ様に、股下部分を摘んで、ハサミを入れる。

妹の醸し出す匂いは、姉ともママとも違う、青っぽい感じだ。

乳首も、二人とは比べようも無いほど小さく、薄いピンク色だ。

これから男を知って、この可愛い乳首も変わっていくのだろうか。