三者三様のパイズリ万華鏡!

足元では、姉と妹が僕の足を抱え込みます。

泡をたっぷり塗りたくったオマ○コを押し当てて・・・。

    

「いい?奈々。

お姉ちゃんとタイミングずらして、身体を上下させるのよ。

ぶつからないように、注意して」

    

「ラジャー!

お姉ちゃんっ!」

    

「じゃあ、ママ始めるわよっ!」

    

姉の号令と共に始まった、近親マットプレイッ!

    

にゅるにゅるっ!

ぴちゃっぴちゃっ!

    

「うっはぁあ!

こ、こんなっ!こんなことアリかよ?

お姉ちゃんが体で僕のこと、洗ってくれてるぅ!

ママの体も密着してるっ!

 奈々が、アソコを擦り付けてるっ!

 なんて!何てことだぁァアッ!

 たまんないぜぇえエェっッ!!」


「うひ。うひゃ。

くはははっ!」

    

嬉しさやら、くすぐったさやらで、僕は壊れかかっていました。

    

「奈々。

足はこれ位にして、今度は○○の上にのっかって洗うわよ」

    

「分かったわ、お姉ちゃん。」

    

「それじゃ、今度は奈々が先にして。」

    

「ラジャーッ!」

   

姉の命令に忠実な奈々でした。

奈々は膝あたりでおっぱいを押し当てて、

そのまま僕の上半身に体を滑らせてこようとしました。

が、途中で止まってしまいました。

そこに僕の肉棒が立ちはだかっていたのです。


「ゃぁあんんっ!

お兄ちゃんっ、これ邪魔だよぅうっ!」

    

奈々は顎で僕のチンコをしゃくります。

    

「これがあると先に進めないよ?お姉ちゃんっ」

    

障害物にぶつかった妹が姉に救いを求めます。

    

「ホントに困ったオチンチンね。

ちょん切っちゃいましょうかしら?」

    

姉はとんでもないことを言い出します。

    

「お姉ちゃんっ、それもいいかもしれないけど、

それで一番困るのは、お姉ちゃんじゃないかしら?

もちろん奈々だって、困るけど。」

    

「ウフフッ!冗談よ。

大事な、○○のオチンチン、

誰がチョン切るものですか!

さ。それじゃ、こうしましょう、奈々。

奈々は下半身部分の担当を任せたわ。

奈々はひざの上あたりから、ぐぐうぅって上がってきて、

奈々のオッパイで○○のオチンチン挟んであげるところまで来たら、

今度は下にさがるのよ。分かる?奈々。」


「え?うん・・・。分かったけど。」

    

「あら、奈々。

何か心配そうね。

あ。分かった。

奈々のオッパイ、そんなに大きくないから、

○○のオチンチン挟み込めるか自信ないんでしょ?

違う?」

    

姉の指摘に奈々は、真っ赤になって反論します。

    

「ブゥーーッ!

そんなことないモンッッ!

奈々のオッパイで、できるモンっ!」

    

「あら、そう。じゃ、頼んだわ」

    

「それより、お姉ちゃんはどうするつもよっ?」

    

「アタシは反対側から、○○のオチンチンを攻めるわ。」

    

「え?反対側?」

    

「そう。奈々とは反対側のお腹側にのっかって、オチンチンに向かって、

攻め上るわ」


「ふうん。何だか奈々の場所より面白そうっ。

 だって、その体勢だと、お兄ちゃん側から、

 お姉ちゃんのアソコが丸見えじゃないっ!」

    

「奈々には後で代わってあげるから。

取り合えず、始めよ、奈々」


「ちぇっぇ、絶対だよ。

必ず代わってよ、お姉ちゃん。約束だからね」

    

渋々了承する奈々。

それにしても、何ていうアイデアだっ!

僕のチンコを中心にして、姉と妹が、泡踊り&パイズリをするなんて!

期待に胸を含まらせる僕。

と、ママが口を挟んで来た。

    

「あら、美智子ちゃん、奈々ちゃん。

ずるいじゃない。二人だけで、○○におっぱい奉仕するなんて。

ワタシも混ぜてもらっていいかしら?」


「で、でもママ、もうママの場所無いわよ。」

    

姉は冷たくママに言う。

    

「アタシだったら、ここで構わないから」

    

ママが陣取ったのは、僕の体の横だった。

そこにチョコンと正座して、前向きにつんのめるママ。

まだまだ張りのあるママのバストだが、

その体勢だとさすがに重力に負けてダランとしている。

ママのパイズリ緊急参戦は僕にとって、最高に嬉しいものでした。

なにせ、三人の中では最も迫力があるママのバスト!

妹・姉にのパイズリプレイに期待充分だったが、ママには叶わないよ。

とは言っても、それぞれに個性のあるオッパイだからな。

ひとつずつじっくりと堪能しないとな。

    

「さあ、始めましょ。

最初は奈々ちゃんからでいいのね?」

    

「うんっ!いくよっ、お兄ちゃんっ!」


「あ、その前にアタシもスタンばらないと。

よいしょ、っと」

    

「うぁあわっ!すっげぇえっ!」

    

僕の眼前で足をおっ広げて、跨ぎ込んできた姉。

僕は嬉しさのあまり、感嘆の声を上げる。

    

「何よ、そんな嬉しそうな声あげちゃって・・・。

バッカみたい」

    

これから繰り広げられる、パイズリ三連発。

それも楽しみだが、目の前には姉の局部が突き出されているのです。

嬉しさもひとしおと言うものです。

泡だらけの姉のオマ○コですが、わずかに姉の秘唇も顔を覗かせています。

    

(あぁ、お姉ちゃんのオマ○コ、綺麗だぁ。

 今からそのお姉ちゃんのオマ○コが、天然タワシになって、

僕のことを洗ってくれるんだぁ)

    

「さ、奈々。始めるのよっ!」


「こ、こうかなぁ?」

    

姉の身体で、妹のことは見えないのですが、

どうやらオッパイを膝に当てたようです。

そして、それが太ももあたりに移動してきました。

    

(あ、く、来る。奈々のオッパイが昇ってくる・・)

やがて奈々のバストが、突起物のところまできました。

が、妹はどうしたらいいのか分からない様子です。

    

「えっ?

これ、どうやったらいいの?」

    

ただ、胸の谷間を押し当てて、上下するだけの妹。

決して貧乳では無いのですが、どうしても姉や、

ましてやママのバストと比べると見劣りするのは否めません。


「奈々ちゃん。

それじゃあ、ダメ。

もっと、こう両脇から手を添えて、

おっぱいでオチンチンを挟みこむようにするのよ。

その状態で、身体を上下に動かすのよ」


ママが奈々に優しく指導します。

    

「え?こ、こう?」

    

ムニムニっ。

   

奈々の両手で押され、何とか谷間に収まった僕のチンコ。

    そして、上下する妹の身体。

    

「はぁっ、はぁっ。

こ、こうねっ!

はぁっ、はぁっ!

ど、どう?気持ち良い?お兄ちゃんっ!」

    

必死の思いで僕にパイズリしてくれる妹・奈々。

    

「うん。いい、いいよ、奈々。」

    

と言葉にしてはみたものの、実はそれほどでもありませんでした。

一体どういう訳だ??


    

(奈々のオッパイ、若いせいもあって、

きっと張りがありすぎるんじゃないのかな?)

    

そんなことを考えていた僕。

    

(無理に挟み込もうとしないで、

その張りのあるオッパイで肉棒をビシバシされた方が気持ちイイかも?

 よし、提案してみるか)

    

「なあ、奈々?

今してくれてるのも気持ちいいんだけどさ。

奈々にもうひとつしてもらいたいことがあるんだけど。」

    

「はぁっ、はぁぁっ!

 何、お兄ちゃんっ?」

    

「奈々の自慢のオッパイを振り回して、

お兄ちゃんのチンコをビシバシひっ叩いて欲しいんだけど」

    

「ぇえっ? お兄ちゃんっ!?」

    

奈々が目を丸くしている。

    

「な。頼むよ」

    

「お兄ちゃんって、やっぱり、マゾなんだねっ!

分かったわ。奈々、お兄ちゃんのされたいように、してあげるッッ!」

     

身体を左右に振って反動を付ける妹。

僕の肉棒めがけ、妹のバストが叩きつけられる。

    

「えぃっ!えぃっ!」

    

繰り返し僕のチンコを攻撃する、妹のオッパイ・ハンマー。

それはまさに性の凶器だ。

    

「うっはぁぁっ!」

    

こりゃ、たまらん。

やはり僕の睨んだ通り、こっちの方がイイぞおっ!

しかも妹が挟み込んで座っている僕の太ももには、

妹の局部特製天然タワシが擦り付けられているのです。

秘毛がうすいせいか、肉ビラが感じられて、こりゃまた、たまらんっ!

    

「奈々!

そろそろ、アタシの番よっ!代わって!」

    

夢中に身体を左右させる妹に、制止の声をかける姉。

姉は、泡だらけの身体を僕に密着させてきました。

僕の鼻っ面に、姉の女淫が押し当てられます。

    

「くは」

    

泡が僕の口や鼻の周りにべっとりと付いてしまいました。

    

「あ、お姉ちゃんっ。んぐ。むごご・・・」

    

「さ、行くわよ」

    

まるで陸上選手のクラウチング・スタートみたいだな、と僕は思いました。

姉の目指すゴールは、目の前におっ立っている僕のチンコですっ!

目の前の局部に圧倒されますが、僕の腹部に押し当てられている、

姉のバストの感触が、これまた、ムニっとしており何とも言えません。

その、むにむにが、ずざざーーっと移動を始めました。

僕のチンコへ向かって進撃を開始したのですッ!!


あっという間に肉棒に到達した姉のバスト!

妹の方向からだと、反り返ったチンコは、順目というか、

そのまま押し当てられても、問題はありませんでした。

が、姉の進行方向は、僕のチンコの突出角度と逆になるので、

チンコに凄い圧迫感がありました。

水平20°の傾きだった我がチンコは、

ぐぐーーっと80°位まで押し上げられてしまいました。

    

「かはっ!」

    

姉はすぐさま、両手でバストを挟み込みます。

    

(柔らかいぃっ!そしてあったかいっ!

スベスベしてるし、何て弾力感ッ!

妹のハリのあるバスト。ママのグラマーおっぱい。

どちらも捨てがたいが、僕に一番ピッタリなのは、

やっぱり美智子お姉ちゃんの、おっぱいだぁあぁっ!)


そして遂に、姉の身体の上下動が始まりました。

姉のパイズリッ!しかもシックスナイン体勢でっ!

僕の胸の上では、姉の局部が行ったり来たりしていますっ!

たまらんぜぇえっ!


「あぁぁっ!!

お姉ちゃんっ、イイ、いいよぉおっ!

美智子お姉ちゃんのパイズリぃ、最高だぁあっ!」

    

「んはっ!んはぁぁっ!

あはっ!んんふっっ!

○○に喜んでもらえて、アタシも嬉しいッッ!

ほらっ!もっと!

もっとよ。

今度はこうしちゃうからッ!」

    

「ん?何?」

   

ずずず~っと、上半身を沈めた際、姉は僕の亀頭を咥え込んだのです!

    

「うひゃ!」

    

パイズリだけでなく、今度はフェラチオもかよっ!


姉が亀頭を口に収める、その瞬間、姉の局部が僕の鼻にぶつかります。

僕はそのタイミングに合わせて姉の女淫への舌攻撃を敢行します。

姉のオマ○コが目の前にあれば、即・舌愛撫というのが、

僕にとって、もはや義務付けられた行為なのです。

まさにパブロフの犬状態!

恐るべき、強制クンニ方程式ッッ!

    

れろっ、れろれろぉおっ!

かぽっ、ぬちゃっ。

    

姉弟のオーラルは一瞬で終わりを告げます。

すぐさま姉の口からチンコは抜き取られ、再度のパイズリッ!

ぐわわーっと上半身があがったところで、急降下する姉のオッパイ。

そしてまたも姉のフェラチオッ!

 再度のクンニッ!

    

パイズリ&フェラチオ&強制クンニの三連続攻撃ッ!!

ジェットストリームアタックもびっくりだぁあ!


「もうっ!お姉ちゃんっ、ずるいぃ!

そんな楽しそうなことしてぇ!

早く、早くぅ!奈々と場所交代してよぉおっ!

奈々の番っ!奈々の番っ!」

    

奈々は待ちきれずにそう言うが、まだママの番がまだなのです。

    

「奈々ちゃん。もう少し待ってね。

次は、ママの番だから。

イイ子だから。ね?」

    

「んもうっ、ママも早くしてよね」


口をとんがらせながら、妹は腰をクネクネさせる。

妹の陰部が僕の太ももに当たっている。

    

(奈々の奴、もう濡れ濡れなんだろうな・・・)


「さ、美智子ちゃん。

そこまでやったなら、もう満足でしょう?

ね。ママに代わって」


「はぁあっ。

はぁっ。はぁっ・・・・。

どうだった、○○?

アタシのパイズリ・・・。

気持ちよかった?

初めてしたから、良く分からなかったわ。

でも、何だかアタシも興奮しちゃった。

それで我慢できなくなっちゃって、

またフェラしちゃった。へへ。

それに○○にクンニしてもらっちゃったし。

いけない姉ね、アタシって!!」

    

今さらながらに、そんなことを言う姉。

    

「ふーーっ。ふはーーっ。」

    

連続強制クンニで、やや息の上がってた僕。

    

「お姉ちゃんっ!

お姉ちゃんのパイズリ、最高に気持ち良かった。

それに、やっぱりお姉ちゃんのフェラチオ、すっげーイイ。

クンニぐらい、僕、喜んでするからっ!

僕にとって最高のお姉ちゃんっ!

僕をこんなに夢中にさせて、本当にいけないお姉ちゃんっ!」


「あらあら、本当に仲の良いこと・・・。

でも、○○。

ママのパイズリも試さないうちに、最高とか言っていいのかしら?」


いよいよ、ママの番だっ!

妹・奈々のオッパイ・ハンマー、美智子お姉ちゃんの必殺三連アタックも、

確かに凄かったけど、パイズリそのものの威力とは違うもんな。

グラマラス・ママの、あの豊満なおっぱいで、パイズリされたら、

どんなに気持ちいいんだろう?

うは。

こりゃ待ちきれないっ!

    

「ママッ!早くっ!

 早くママのおっぱいで、ボクのこと、いっぱい気持ち良くして!!」

    

「ウフフッ。

○○・・・。

ワタシのかわいいボウヤ・・・。

今、こうしてあげるわ。」


ママの上半身が傾いてきました。

遂にママのオッパイに僕の肉棒が包まれるッ!


「うわ。うわわ・・・。」

    

チンコがママのオッパイに触れた途端、僕は思わず声を上げてしまいました。

まるでカステラみたいにふわふわで、ムニムニしているのです。

しかもマシュマロのようにスベスベで、

もうチンコの先っちょが溶けてしまうんじゃないかと思いました。

    

亀頭の先っちょだけで、そんな感じだったのですから、

肉棒全体が包まれた時は、もうあり得ない快感でした。

僕の腰から下が、自分のものでは無くなってしまったと思いました。

    

(えぇえ?

これって、もしかして、セックスより気持ち良い?)

    

今日初めて、女性性器への挿入を果たした、我が愚息。

しかも念願叶って、最愛の姉のオマ○コでの童貞喪失。

もうこれ以上望む物は無い、と思っていた矢先に突きつけられた、新たなる性的快感ッ!


ママのオッパイの中の方が、美智子お姉ちゃんのオマ○コより気持ちいいなんて!!

そんな馬鹿なッッ??


認めたくはありませんでした。

ママのパイズリの方が、姉とのセックスより気持ちいいだなんてことを。

    

(僕は、お姉ちゃんとのセックスで、

肉体的な快楽なんかより、もっともっと崇高な精神的満足感を得ているんだ。

それは、愛し合っている者同士にだけ分かることなんだ!

こ、こんなことあっちゃいけないんだっ)

    

僕は必死で、自分をコントロールしようとしました。

迫り来る快感の波が、どんどん高くなってくることに恐怖さえ感じていたのです。

が、ママの身体の上下動は更に激しくなります。

ママのおっぱいから与えられる快感は、完全に制限値を超えていました。

    

「あ。あふ。

ふひゃ。マんマぁっ!

ママのおぱいぃっ!いひいっ!」

    

僕はほとんど壊れかかっていました。

それほどにママのパイズリは魔性的な快感があったのです。

その時、僕の頭の遠くで、声が聞こえました。

最初はおぼろげでしたが、じきに近くに聞こえてきました。

    

「・・・○※・・・、※○・・・、○○ッッ!」

「お・・いち・・んっっ、・・・おにぃ・・・・。

お兄ちゃんッッ!!」

    

美智子お姉ちゃんと、妹・奈々の声でした。

僕が快楽の底なし沼へ嵌まり込んでしまうのを救ってくれたのは、姉と妹だったのです!