ムチムチママを緊縛!

ママと姉によって、体を離される妹・奈々。


「あぁっん、やだっ。

奈々、まだお兄ちゃんと一緒に居たいッ!

もっと、もっとぉっ!」

    

抵抗する妹だが、二人がかりでは為す術も無い。

妹のオマ○コから僕のチンコが抜け出てきた。

亀頭の先から、肉棒の付け根まで真っ赤に染まっている。

    

(奈々のバージンを、僕が奪ったんだ・・・)


真っ赤になったチンコを見つめて、改めて感傷にふける僕。

が、それも一瞬だった。

ママが僕の体にのしかかってきたのだ。

    

「ウフフフッ。

いよいよ次はママの番よ。

○○・・・。ママのことも、いっぱい気持ち良くさせてね」

    

「うんッ。ママ。」


ママは、M字開脚の状態で、僕の腰を跨りました。

ブルマーの中心には穴が開いているので、

ママのオマ○コが丸見えです。

    

僕は、もうママに全て委ねてしまおうと思いました。

両手を広げて、仰向けになりました。

    

「ママッ!僕のこと、好きにしてっ!」

    

「あら、○○。随分、受身なのね。

分かったわ。それじゃあ、○○のオチンチン、

ママのあそこに、入れるわよ」

   

ママの腰がずずぅっと僕に押し当てられて来ました。

と、その時、僕の右手に何かが当たりました。

    

(何だろ、これ・・・)

    

手にすると、それは、ママがさっき持ってきた、SMグッズの麻紐でした。

ママの肉唇が僕の亀頭にあてがわれ、

まさに挿入の瞬間でしたが、突然、僕に邪悪な思いが湧き上がりました。

(ママを縛ってみたいッッ!)

    

一度芽生えた、このドス黒い感情は、とても消すことはできませんでした。

    

「ママ、ちょっと待って。

ママのこと、これで縛ってみたいんだ。

いいかな?」


麻縄を手に、ママに懇願する僕。


「あら?いつの間に、そんなもの手にしちゃって・・・。

ママのこと縛ってみたいの?○○?」

    

ママは優しく言ってくれたが、姉と妹の反応は違った。

    

「やっ、やだぁっ!お兄ちゃんのヘンタイッッ!」

    

「何で?何で、アタシ達の時は、そんなことしたいって言わなかったのに、

どうして、ママの時だけなの?○○?」

    

「そ、それは、たまたま今、麻紐が手にぶつかったから、ふと思っただけだよ」


そう言いながら、僕は自分でも良く分からなかった。

すると姉が僕に問いただした。

    

「ママのグラマーな身体だから、縛ってみたい、って思ったんでしょ?

違う?○○?」


「ぇえっ?・・・、う、うん・・・。

そう言われてみると、そうかも」

 

確かに、そうかもしれない。

随分発育したとは言え、まだまだ全体的には14歳の身体である妹。

姉は、妹に比べれば、かなり肉感的で、

僕のことを心酔させて止まない身体付きだが、

不思議と縛ってみたいとは思わなかった。

ママの場合、姉が言うように、グラマラスで、熟し切った肉体が悪いのだ。

縄が食い込んだ状況を想像しただけで堪らなくなってしまう。


「いいのよ、○○のしたいようにして。

 ○○が縛りたい、っていうなら、ママのこと好きなだけ縛っていいのよ。」

    

「う、うんっ。

ありがとう、ママっ。

あ、でも僕、どうやって縛ったらいいか、分かんないや」

    

「あら、○○のお部屋には、女の人が縛られた写真がいっぱい載ってる本が、

あったじゃない。それでいつもお勉強してたんじゃないの?」


「マ、ママっ。

知ってたの?」

    

「お布団の下に隠す位じゃ、すぐ分かっちゃうわよ。」

    

「そ、そうかぁ。

でも僕、写真では見たことあるけど、実際にしたことないから」

    

「いいの。最初は、好きなようにすれば」


ママが話していた時、妹が口を挟んできた。

    

「ママッ、お兄ちゃん。奈々が代わりにやってあげるよ」


「あら、奈々が?

ママのこと縛ってくれるの?」

    

「ママ、アタシも手伝ってあげるわ」

    

「え?美智子ちゃんも?」


「さ、ママ。覚悟して。奈々、そっち側に行って」

    

「うん。お姉ちゃん」

そう言うと、姉と妹は縄を手にママの身体に近づいた。


「最初はこうかな・・・。よいしょっと。

奈々、そっちいくよ、ほら、いい?」

    

姉は縄をママのオッパイの上側から回して、妹に手渡す。

    

「あ、うん。こうかな。こうして、うーん。

はい、お姉ちゃんっ」


ママの背中で一周した縄がもう一度、オッパイ側に来る。

    

「よいしょ。今度は下側から回すよ。

はい、奈々」

    

「はぁあぁんんっ!」

    

「あ、ママったら、もう感じてるっ!」

    

「奈々、いいから早く縛るわよ」

    

「はーーい。

よいしょ、よいしょっ」

    

ぎゅぎゅぎゅうぅうっ。

    

体操着越しだが、麻縄で締め上げられてしまった、ママのバストッ!

    

「背中側で一回結び目を入れたら、今度は腰の方よ、奈々」

    

「うん。分かったお姉ちゃん。」

    

さすが姉妹、と言うべきか。

絶妙のコンビネーションで、

あっという間に、ママの上半身は緊縛状態となってしまった。


「ほうら、完成よ。○○、どう?

ママの縛られた姿は?」

    

「えへへっ。お兄ちゃん。

初めてだけど、割と上出来でしょ?」

    

僕の眼前で繰り広げられた、近親緊縛ショー!!

そして完成したそれは、僕の期待以上のシロモノだった!

    

ムッチムチのママのバストに容赦無く食い込む麻縄。

オッパイの上下で激しく締め上げるものだから、

ただでさえ、豊満なママのバストが更にロケット状に天を突いている。

ウエスト部分の食い込みだって、かなり卑猥だぞ。

39歳だというのに、贅肉がまるで無いママの腰に締め付けられる麻縄。

ママの細いウエストは悲鳴を上げているかのようだ。

このママの姿態を、ただ見ているだけでは勿体無いっ。

    

「ママ!ママのこの姿、写真に撮っておきたいな!

今、デジカメ持ってくるから、待ってて!」

僕は、ママの身体をスルリと抜け、自分の部屋にデジカメを取りに戻った。


デジカメを手に、リビングへ戻った僕。

メモリカードはたっぷり32GBの空き容量。バッテリーも満タン。

1030万画素の最高画質で、たっぷり撮ってやるぜぇえ!

さっそく緊縛ブルマーママを激写だっ!

    

「ママッ!こっち向いて。そう笑って!

足を、そう、もうちょっと開いて」

    

カシャン、カシャンッ・・・。

    

カメラマン気取りで、ママに色んなポーズを取らせて、シャッターを押し続ける僕。

ママを被写体にして、5分もしただろうか。

ふと、嫌な予感がして、後ろを振り返る。

    

(あぁ、しまった・・・。

また、やっちまったぁ・・・)

    

案の定、そこには、ほっぺたを膨らまして怒っていた姉と妹が・・・。

妹が口をとんがらせて言う。

    

「もうっ、お兄ちゃん、いつまでママの写真ばっか撮ってんだよう。

奈々のことほったらかしにして・・・」


姉も冷たい目で言う。

    

「ふぅぅーーん。そうなんだ。○○。

口じゃ、アタシのこと、一番好き、だなんて言ってるけど、

一体どういうことなのかしら?

さっきから、ママのことばっか夢中になっちゃって・・・」

    

(やばいっ、姉ちゃんのこと怒らせちまった・・・。

それもそうだよな。さっきはママのことにしか眼がいってなかったからな)


「ごっ、ごめん。お姉ちゃんっ。

そんなつもりじゃなかったんだ。

ママの緊縛姿があまりにも、エロくて、僕どうかしちゃったんだ」

    

「確かに、それも分かるけどね。

ママの姿、かなりスゴイわよね」

    

「だからって、お兄ちゃん、ヒドいよぉ。

奈々だって、お兄ちゃんにお写真撮ってもらいたいっ!」

    

「ごめんよ、奈々。

奈々も撮ってあげるから、そこに横になって。

そう。ほら、笑って」

    

カシャンカシャンッ・・・。

    

「ようし、その調子だ。

それじゃ、奈々。さっきしてたみたいに、自分の指でしてごらん?」

    

「えぇ?

奈々のオナニー、お写真に撮っちゃうの?」

    

「そうだよ。ほら、できるだろ?」

    

「う・・・、うん。

奈々、恥ずかしいけど、する・・・。

それでお兄ちゃんが喜ぶなら、奈々何だってするっ!」

    

スク水姿の妹のオナニーを連写ッ!

    

カシャンッカシャンッッ!


が、妹にばっかり構ってもいられない。

僕の大本命は、何と言っても美智子お姉ちゃんなのだ。


「お姉ちゃん。お姉ちゃんのレオタード姿も、きちんと記録しておきたいな!」

    

「まあ、アタシのことなんて忘れちゃったのかと思ってたわ。

ママ、奈々の後の3番目なのね、アタシは」


姉に皮肉られてしまった僕。

    

「そ、そんなつもりじゃなかったんだよ。 

 成り行きだよ、これは。

 僕が一番好きなのは、美智子お姉ちゃんだって、何回も言っているだろう?

 信じてよ、お姉ちゃんっ!」

    

「ふふふ、わかってるわ、○○。

あんまりママや奈々のことばっかり撮り続けているから、

ちょっと妬けただけよ。

さ、○○。お姉ちゃんのレオタード姿、好きなだけ、撮って!

どんなポーズがいいの?」

「うん!最初は、お姉ちゃんがいつもするように、踊って。」

    

「わかったわ」


普段通りのジャズダンスの動きとは言え、今の姉のレオタード姿は尋常では無い。

お股のクロッチ部分が切り裂かれ、ヒラヒラしている。

胸に突起部分にしたって、円形状にくり貫かれ、乳首を覗かせている。

なんて、淫猥なジャズダンスなんだッ!

僕は、さらにイヤらしい指示を姉に与える。

    

「お姉ちゃん、床に横になるんだ。

奈々の隣に来て。そう。

そして、始めるんだ」

    

「始めるって、何を?」

    

「オナニーに決まってるだろ。

ほら、そこで。

姉妹でダブル・オナニー、して見せてくれよ!」

 

そんな僕の要求に、素直に従ってくれる姉。

激写!激写!激写!

弟の目の前で!兄の目の前で!

オナニーに興じる姉と妹ッ!

    

激写を続ける僕だったが、ふと思った。

    

(あ。確かに、こうやって、ママと姉、妹のエッチな写真撮れて良かったけど、

どうせなら、ビデオで撮ればいいんだ。

そうすれば、これからのママとのエッチシーンも収められるし。

よし、デジカメでの写真会はこれでお終いだ)


僕は、仕切り直して、皆に言う。

    

「よーし。

それじゃあ、写真撮影はここまでにしようかな。

この後は、ビデオ録画に切り替えることにしようと思うんだ。

さっきの続きで、ママとのセックスから始めようか。

 お姉ちゃんと、奈々とのセックスがビデオに撮れなくて、

 残念だったけど、まあ仕方無いよな」


僕は、デジカメをテーブルに置き、ビデオカメラを取りに行こうとしました。

すると、ママが僕のことを呼び止めました。

「○○。その必要はないわ。」

    

「えっ?ママ。どういうこと?」

    

「ご覧なさい、あそこを」

  

ママが指差したところは、テレビの上でした。

そこには、ビデオカメラが既に置かれていて、レンズがこちらを向いています。

えっ?しかもRECのLED表示が赤く点灯してる・・・。

    

「こ、これって・・・?」

    

「ウフフフッ。

そうよ。実は、もう録画中なの」

    

「えぇっ。一体いつから?」


僕は驚いて、ママに聞きます。

    

「ずーーっと、最初からよ。

この部屋に、○○を連れて来る前に、あらかじめセットしておいたの」


何と、ママは始めから、ビデオ撮影をしていた、と言うのです。

    

「ど、どうして、そんな・・・?」

    

「昔ね、パパとも良くこうしてたの。

パパったら、そういう趣味もあったのよ。

後で見かえすと、とっても恥ずかしいんだけど、

それを見て、また二人で燃え上がっちゃったりしたわ。

ママね、今でもたまに再生しては、

一人でしちゃうこともあるの・・・」

    

「そ、そうなんだ。」

    

「それでね、今日は、○○と結ばれちゃいそうな予感がして、

せっかくだからと思って、ビデオをセットしておいたの。

まさか、家族みんなでこんなことになるなんて、

思っていなかったけど、良かったわ」

    

「凄いよ!ママッ!

僕とお姉ちゃんの記念すべき初エッチ、

そして、奈々のロストバージン、それがビデオ録画されていたなんて!

本当にママは、最高だよっ!」


「ウフフッ。

○○に喜んでもらえて、ママも嬉しいわ。

さ、じゃあ、今度はママのこと、気持ち良くさせて。

ね、お願い」

    

「う、うんっ」


ママが僕に跨ってきました。

ゆっくりと腰を落として来ます。

    

(あぁ、僕、お姉ちゃん、妹に続いて、

ついにママともセックスしちゃうんだ・・・)


亀頭の先っちょが、ママの秘唇に当たりました。

ママのオマ○コは、既にビショビショになっていました。