ママ・姉・妹 コスプレ三重奏!



「ハイッ!お兄ちゃん、お待たせッッ! 

 着てきたよ。どう?奈々のスク水姿」

 

うわぁあ! 

妹・奈々のスクール水着! 


てっきりスク水定番の紺色かと思っていたが、何その色は白! 

何だか、とっても新鮮です。 

それに、なんだか窮屈そうじゃないか。 


(奈々って、あんなに胸あったっけ・・・) 


「お兄ちゃん、ドコ見てんの? 

 ホント、やらしい目しちゃって・・・」 


「お、おい、奈々。 

 お前、そんなに胸大きかったっけか?」

 

「ここ一年で、どういうワケか、グングン発育しちゃったの。 

2年生の時買った、この水着だと収まりきらないよ」

 

妹のバストが、むにっ、とした感じで、スク水からはみ出ています。

「それにさ、お尻だって、ホラ。 

 こんなに食い込んじゃってるの・・・」 


そういうと妹は、クルリと振り返った。 

ッッ!! 

小ぶりで、キュっとしまった、妹のヒップ! 


胸だけでなく、身長も伸びたせいもあるのだろう。 

1年前のスクール水着で、成長しきった妹のカラダを包みきることは、

到底無理がありました。 

スク水は妹の尻に食い込み、臀部があられもなく曝け出されています。 


僕は、あっけに取られて、妹の肢体を隅々まで、 

舐めまわすように、凝視しました。 

と、その時、ドアがノックされたのです。 

奈々が首をかしげながら聞きます。 


「誰?お姉ちゃん?ママ? 

 ノックなんかしないで、さっさと、入ってくれば?」 


「マ、ママなんだけど。

ちょっと・・・待って。 

き、着替えてみたんだけど、ワタシ、前より太っちゃったのかしら。 

何だか、ブルマーがすっごく小さくって、恥ずかしいわ、こんなの・・・。 

それに、奈々の体操着、丈がみじかいから、お腹だって見えちゃってるの」

 

「ママ!いいから早く入って来てよ。 

そのママのブルマー姿が見たいんだよ、僕は!」 


「わかったわ。 

でも驚かないでよ、○○・・・」

 

ガチャッ。 

あらわにされた、ママのブルマー姿ッ! 


「ええっっ!マジ??」 


「うわぁっ、すごいッ!」 


僕はもちろんのこと、奈々までが驚きの声を上げています。 

ママが恥ずかしがるのも無理はありません。 

39歳のグラマラスな肉体が、こともあろうに、ブルマー&体操着に包まれている、 

その姿はあまりにも妖艶で、変態チックでした・・・。 


「こ、こりゃ、スゲェや・・・」 


包まれているといっても、小さすぎるその布片では、 

ママの熟れ切った肉体を、隠し切ることなんて、到底できやしませんでした。 

ブルマーは、まるでビキニ水着のように、 

ママの下半身をかろうじて覆っているだけなのです。 


上半身の体操着にしたって、中学生の奈々のものだから、もうキッツキツです。 

ママの可愛いおヘソが丸見えじゃないか! 

そ、それに、おっぱいのとこのあの突起は、もしかしたら・・・。 

や、やっぱり! 

あの突起はママの乳首だっ。 

ママ、恥ずかしいだなんて、言っておきながら、

興奮して、乳首ガチンガチンなんじゃないか! 


「すっ、すっごいっ!! 

すごいよ、ママ! 

最高だよ!ママのブルマー姿ッ!」 

さっきまで、奈々のスクール水着に目を奪われていたことなど、 

嘘の様に、今度はママのカラダ全身に注目します。 


「そんなに、ハゲシク見ないで。 

 ママ、恥ずかしいわ」 


すると、妹が言いました。

 

「よく言うわよ、ママ。 

そんな格好までして、今さら。 

女のアタシが見たって、恥ずかしいわよ、ママのブルマー姿・・・」 


「言わないで、奈々ちゃん・・・。 

これも、○○に喜んでもらおうと思って、したことなんだから。 

ママだって、恥ずかしいのをこらえて、必死なんだから」

 

「あぁあっ・・・あぁ、僕、もうガマンできないよっ!」 


「あら、でも○○の一番のお目当ては、お姉ちゃんなんでしょう?」 


「そうよっ、お兄ちゃん、何だかんだ言って、 

お姉ちゃんのことが一番好きなくせに・・・」 


「そ、そりゃあ、そうなんだけど、 

でも奈々も、ママも、グッと来るんだよ。 

それは正直な気持ちなんだぜ。 

ほら、その証拠に、もうこんなに・・・」 


僕は両手を腰に当て、ズンッと二人の前に突き出しました。 


「まぁっ・・・・」 


「お、お兄ちゃん、すごい・・・」 


これでもか、という位、そそり返って、屹立する僕のチンコ。 

下腹部に付いてしまいそうな、しなり具合です。 


「お、お兄ちゃん、興奮してるのねッ!」 


「あったり前だろう。 

奈々とママがそんなに、セクシーなんだから。 

もう堪らないよ・・・」

 

ママはうっとりして、僕の肉棒を見つめます。 

と、その時、ドアが開いて、姉が入ってきました。 


「はいっ、お待たせ! 

見て、アタシのレオタード! 

ほらっ!

これが見たかったんでしょう?○○ッ!」 


いよいよお姉ちゃんのレオタード姿のご開帳だああッッ!!


「ううわぁあわあっ!」 


僕は、ワケも分からず、喜びの声を上げていました。 

ついに、あのレオタードに身をまとった、生身の姉が、

僕の目前に、その姿を現したのですッッ!

「・・・・ッッ!!」


僕は声を失って、見呆けていました。

お、お姉ちゃんのレオタード!

き、綺麗だぁあぁっ! 

姉がジャズダンスを始めた、と聞いた時から、 

ずっと憧れていた、姉のレオタード姿。


妄想して、オナニーしたことは数知れず。

脳内で、何度も何度も姉のレオタードに、白濁液をぶちまけた。 

あまつさえ、それだけでは我慢できずに、姉の部屋に忍び込んで、

着てしまったことさえある、そのレオタード!


ああぁぁあっ!

僕の前に、レオタード姿のお姉ちゃんが居るぅっっ!!

僕の頭のどこかで、何かが弾けました。

次の瞬間、僕は姉に突進していました。


「おっ、おおお、ぉお姉ちゃんっっ!」 


「キャァアァぁあッ!」

 

姉は悲鳴を上げながら、僕の突進を避けようとしましたが、

僕は猛スピードで、真正面から、姉に突っ込みました。

目指すは、姉のふくよかなバスト!


ガルルルゥルぅルルぅッッ!


ケダモノの様に、姉の胸にかぶりつきます。 

そしt夢中で、姉のレオタードに頬ずりをします。 


ああぁぁあっ! 

これが、レオタード姿のお姉ちゃんッ! 

あれ程までに、憧れていた!

それが、今現実に僕の目の前に!

何てスベスベしているんだッ! 

なんて、柔らかいんだぁッ!

あぁぁっあっ、お姉ちゃんのおっぱい!

お姉ちゃんのおっぱいぃぃっっ!! 


はむぅっ!ぱくうっ!むしゃっ!ばぅぅくう!


僕は、頭を前後左右に激しく振って、

顔全体で姉のバストの感触を堪能します。 

姉のレオタードの胸の部分があっという間に、

僕の涎で、染みになっていきます。


「こ、こらぁ・・・。 

 何だよ、いきなり。 

 んもうぅっ!」 


姉が身をくねらせ抵抗しますが、

それでも僕は、しつこく姉の胸から離れようとはしませんでした。


くちゅぅっ!ちゅぱぁ!


僕の唾液で、スケスケになったバストの頂点の突起を、

僕は激しく吸い込んでは、また乳房全体を舐め回します。

やがて、姉は抵抗しなくなりました。 


「ゥゥウゥンンっっ!ァアハンンッ!」

トーンの低い声で唸ると、姉は、僕の頭に手を回してきました。 

  

「まるで、赤ちゃんね。 

 ほぅら、よしよし・・・」

 

赤子の様に、姉にあやされる僕。 


「あぅっ、おぉお姉ちゃんっっ・・・!

ボ、ボクぅ、僕ぅうっっ!」 


憧れのレオタード姿の姉を前に、僕は完全に自分を失っていました。 

妹やママがそこに居ることも忘れ、 

いつまでも姉の胸に顔をうずめ、離れようとしませんでした。 


「むぐぅっ、はぅむぅっ、くふくふ・・・、

あふぅっ!お姉ちゃんのおっぱい、

お姉ちゃんのレオタードぉっ!

おいちい、お姉ちゃんのおぱいぃっ!」 


いつまでも姉のレオタード&バストに夢中の僕に、

いいかげん、横に居た妹がキレました。 

「ちょっとぉおっ! 

お兄ちゃんっッ! 

いくら、お兄ちゃんの本命が、お姉ちゃんだからって、 

いつまで、やってんの?

もうっ!それは無いんじゃない?」 


「あ・・・」

 

僕は呆けた表情で、振り返ります。 

妹が怒った顔で、僕を睨み付けています。 


ママは、仕方が無いわね、といって呆れた表情です。 


「ご、ごめん、奈々。 

つ、つい興奮して・・・」

 

「もうっ、さっきのアタシやママの時は、そんなことまでしなかったクセに・・・。 

まるでイノシシみたいに突進しちゃって。

バッカみたい・・・」

 

「ホントに○○は、お姉ちゃんのこと好きなのねぇ。 

何だか、ちょっと妬けちゃうわ・・・。 

でも、○○。 

せっかくママと奈々ちゃんだって、 

○○のために、こんな格好までしたんだから、 

いつまでも、お姉ちゃんお姉ちゃんしてたら、ママだって怒るわよ」

 

「ご、ごめん、ママ。 

 自分で自分が抑え切れなかったんだ」 


「アタシだって、ビックリしちゃったわ。 

○○、目を真っ赤に充血させて、突っ込んで来るんですもの。 

マジで怖かったわ・・・」 


「ね、ね?お兄ちゃん? 

いいからさ、早く始めようよ。 

お兄ちゃんのしたい、変態プレイごっこ」

 

「まず、どうしたいの? 

○○、言ってごらん。 

ワタシも、美智子ちゃんも、奈々ちゃんも、

○○がしたい風に従うわよ。

あ、されたい方の間違えかな?」 


「う、うん。じゃ、いいかな、みんな。 

まずはリビングで、お姉ちゃんと奈々で、

体操の練習をしてるところから、やってくれないかな。 

ママは二階の部屋で待ってて。 

僕、廊下で二人のこと覗きながら、オナニーするから、 

ママ、頃合を見計らって、降りてきて。 

そして、僕のオナニーを見つけて、叱って欲しいんだ。 

そしてその後、僕はリビングでみんなの前で、 

公開オナニーを強制させられるんだ・・・」

 

「で、その後は?お兄ちゃん」

 

「後は、アドリブだな・・・。 

 みんなに任せるよ」 


「それじゃ、ママは2階に行ってるわ」

 

「うん。頼んだよ、ママ」

 

「それじゃ、○○、廊下に出てて。 

 アタシ、奈々ちゃんと体操の練習始めるわ」

 

「いよいよだネ、お兄ちゃんっ。 

 興奮する?」 


「だから、コレ見ろって・・・」 


屹立したチンポの先っちょは、前触れ液でびしょびしょでした。 


「うわぁあ。たくさん涙流してる・・・。 

もうちょっとの辛抱だよ、待っててね」

 

妹はピョンっと跳ねながら、僕のチンポを弾きました。 


「いっ、痛ってぇえ! 

 な、何すんだよ、奈々!」 


「悪いことばっか考えてそうなオチンチンだったから、 

 ちょっとお仕置きしたのよ!」 


「ちぇっ、参ったなあ、奈々には・・・」 


僕は頭を掻きながら、廊下に出ました。