ママのフェラチオ学校!その生徒は姉と妹!

「えぇええっ!? 

 お、お姉ちゃんっ? 

 ど、どうして居るの・・・。 

 会社はどうしたの?」 


「随分じゃない・・・。 

ママと○○で、こんな事までしてた、だなんて。 

ずるいわ・・・」

 

姉がボソッと言いました。 

フェラチオを中断したママが、それでも僕の体に跨ったまま、姉に聞きます。 

「美智子ちゃん? 

 会社はどうしたの、遅刻しちゃうわよ。

今日は大事な会議があるんでしょう?」 


「それが、ひどいのよ! 

アタシ、バスで痴漢にあったの! 

○○にクンニでイカされたばっかで、カラダは火照ってるし、

アソコだってまだ濡れたままなのに、 

そんな時に、痴漢に触られちゃったのよ」 


「アタシ、悔しかったの・・・」


姉は涙目になって、話を続けます。


「痴漢をされたことにじゃないわ。

お尻を触られているうちに、いつの間にか、

痴漢の指が気持ち良くなってきちゃったの。 

そんな自分に気付いたの。

ホントにあり得ないって思ったわ。

自分が許せなかった。

よりによって、痴漢の指で感じちゃうなんて! 

アタシ、そんな淫乱な女じゃないのに・・・。

こんな気分のままで、会社へは行けないわよ。 

 今日は具合が悪いから、休むって電話したの」

 

「そうなの、美智子ちゃん。 

 災難だったわね」

 

「それより、ママ、ずるいじゃない! 

アタシはまだクンニされたことしかないっていうのに、 

ママは○○のオチンチンまで、頬張っちゃってる、だなんて! 

アタシだって、○○のこと気持ち良くさせてあげたいわ。

いっつも○○には、お世話になっているんですもの」 


「ごめんね、美智子ちゃん、 

ママだけ、○○のオチンチン一人占めにしちゃって。 

別にそういうつもりじゃ無かったんだけど・・・。

さあ、美智子ちゃん、こっち来て。 

ママと一緒にしましょう。

○○のオチンチン、気持ち良くさせてあげるのよ。 

ほら、見てご覧なさい。

○○のモノ、こんなに立派なのよ」

 

「うわぁあっ!すっ、凄いっ。

○○の生のオチンチンなんて、久し振りに見たけど、

アタシが知ってるのは、もっと小さかった。

いつの間にか、こんなに大きくなってるなんて・・・。

第一、勃起したとこなんて、初めてだわ・・・」

 

「ほら、美智子ちゃん。 

 手で触ってみて。大っきいだけじゃないの。

とっても熱いのよ」

 

おずおずと姉の指が僕の肉棒に触れる。


「あっ、ホントだ。 

 すごいっっ・・・、アツいわ。しかもなんだか脈打ってる!」


僕のチンコを丹念に撫で回す姉。 


「それに、この部分、昔はこんなじゃなかった気がする」


姉は亀頭部分にそっと、手をやります。


「ここって確か、アサガオが萎んだみたいな感じだったと思うんだけど。 

それが今では、こんなズル剥けになっちゃって・・・。

すっごいグロテスクだわ」


ピンク色の亀頭をまじまじと見つめる姉。 


「美智子ちゃん、それはね、

○○が、もう大人になったっていう証拠よ。 

ほら、美智子ちゃん。アナタも、してごらんなさい、フェラチオ。 

したことあるんでしょう?わかるわよね?」 


「ママ・・・。

実はアタシ、無いんだ、フェラチオしたこと・・・。

まだ一回も無いの」

 

「そ、そうだったの? 

じゃあ、いいわ。

今からママがやり方を教えてあげるわね。 

まずは、ママがするのを、よーく見ててね」

 

ママのフェラチオ講座が始まろうかという、正にその時だった。 

部屋の入り口から、妹の奈々の声がしたのです!

 

「ずるいっ!

ママも、お姉ちゃんもっ!

アタシもするっ!

アタシだってお兄ちゃんにフェラチオしたいっ!

アタシにもやり方教えてよっ!」 


「奈々ちゃんっ?

具合はもういいの?」

 

「奈々?どうしたのよ?

何でおうちに居るの?学校は?」 


ママと姉が矢継ぎ早やに、妹に聞きます。 


「アタシだってさ、毎朝、お兄ちゃんに気持ち良くしてもらってさ、 

いつかはお兄ちゃんにお礼がしたい、って、 

いっつもいっつも、思ってたんだよ。 

ね、ママ。アタシにもフェラチオの仕方教えてよ。 

お兄ちゃんに気持ち良くなってもらいたいから!」 


「奈々ちゃんも、フェラチオのお勉強をしたいのね。 

 分かったわ。 

 じゃあ、美智子ちゃん、奈々ちゃん。 

 まずは、しっかり見てるのよ、ママのするフェラチオを」

 

「はい、ママ」

 

「うんっ」 


なんて事だ! 

今から始まる、ママのフェラチオ教室の生徒は何と、姉と妹! 

そして、その素材は何と、息子であり、そして弟・兄でもあるこの僕! 

ママの顔が再び三度、僕の肉棒に近づいて来ました! 


「フェラする前に、おクチの中で、充分に唾液を作っておくの。 

 そして、最初はゆぅーーっくり、亀頭を頬張るのよ。 

 決してアセッちゃ駄目。必ずゆっくりよ。 

 女の子だって、いきなりアソコを弄られたりしたらイヤでしょう? 

 オトコの子だっておんなじよ」

 

ママの講義に、真剣に頷く姉と妹・・・。 


「そして、ゆーっくり頬張った亀頭に、 

 溜めていた唾液をこぼしてあげるの。

こうよ、こんな感じ」


ママは説明しながら、僕のチンコを咥え込みました。 

ママのねっとりした舌が僕のチンコに絡みつきます。


「んんん?」

ママは僕の肉棒を咥えたまま、

姉と妹に同意を求めるかのように、小首を傾げます。

その感じが妙にエロっぽくて、僕の興奮は一層高まりました。

きっと、ママの口の中で、カウパー液が、

どくっと、こぼれ出たに違いありません。

ママの口が一旦、僕のチンコから離れました。

ねとーーっと、唾液の糸が僕の亀頭とママのお口を結んでいます。


「充分に唾がいき渡ったら、後は舌で、亀頭を舐めてあげてもいいし、 

 肉棒を喉の奥まで呑みこんじゃってもいいわ」

 

解説してすぐにチンコを口にし、実演してみせるママ。

そんな説明付きの模範演技が5分ほど続きました。


「さ、ここまでは分かったかしら?

それじゃ、実際にやってみることにしましょう。 

 美智子ちゃん、お姉ちゃんなんだから、

まずは、アナタからやってもらおうかしら?」 


それを聞いた妹の奈々が、不満そうに口を尖がらせて言います。 


「ママ! 

 そうやって、いっつもお姉ちゃんが先ってのずるいじゃん! 

 お洋服だって、アタシお姉ちゃんのお古ばっか、 

 着せられてたんだから、今回くらいはアタシに先にさせてよ! 

 いいでしょう、ママ!」

 

「あらあら、ごめんなさいね、奈々ちゃん。 

そういうつもりじゃなかったのよ。 

美智子ちゃんも、奈々ちゃんも、

初めてオトコの人のおちんちん咥えるわけだから、 

もしかしたら怖いんじゃないかと思って、それで、 

お姉ちゃんの美智子ちゃんから、って思っただけなの。 

奈々ちゃんが最初でいい、っていうなら、全然問題無いのよ。

先にやってみる?奈々ちゃん? 

美智子ちゃんも、それでもいいかしら?」 


「アタシは別にそれでもいいわ。 

奈々から、先にやってもいいわよ。 

そのかわり、ちゃんと○○のこと、気持ち良くさせるのよ。

わかった?」 


「うんっ。ありがとう、お姉ちゃん! 

アタシ頑張ってみるっ」

 

「はい。じゃあ、まずは奈々ちゃんからね。 

準備はいい? 

まずはおクチに唾液をいっぱい溜めるの・・・」

 

「んんんーー。 

 何かあんまり出てこない・・・」

 

「奈々。梅干しを想像してごらん? 

そしたら、きっと出るわよ」

 

姉が奈々にアドバイスをする。 

奈々の顔が、きゅぅうっと萎みました。 

梅干のことを考えているらしい。 

姉の言った事に素直に従う、とっても可愛い妹です。 


「~~ッ。あ、出てきた。 

 よーーし。じゃあ、奈々、人生初のフェラチオに挑戦よ。 

 お兄ちゃんっ!よろしくね!」 


「おっ、おう。 

 頼むぜ、奈々・・・」 

ママも、美智子姉ちゃんも固唾を呑んで見守ります。 

妹の顔が、僕の勃起したチンコに近づいて来ます。 

すると、妹は一瞬躊躇しました。

目を丸くして、じぃ~っと先端を見つめています。 


「な、なんか先っちょから出てる・・・。何これ?」 


僕の亀頭の先には、透明のツユが溢れ出ています。


「美智子ちゃんなら、知ってる? 

 それが何なのか?」 


「えっ、うん。 

たしか、カウパー氏腺分泌液って言ったかな。

正確には、尿道球腺液って言った様な気がする・・・。 

男の人が性的に気持ち良くなった時、出てくるって、

聞いたことがあるわ」

 

「あら、ずい分、難しい言葉を知ってるのね。 

普通はガマン汁とか、先走り液とかって言うわよ。 

要は、エッチな気分が高まり過ぎっちゃって、

もう、どうにも我慢できない時に出る、イヤラシイ液よね」

 

「それじゃあ、お兄ちゃん、 

今、もうすっかり、興奮し切ってるって、ことね。 

奈々、お兄ちゃんの期待に副えるように頑張る!」 


妹の口がゆっくり、そして小さく開きました。 

その唇は、リップを塗っているせいか、キラキラ光っています。 

今から妹は、兄である僕の性器を口にするのです。 

普段はソフトクリームやお菓子を食べたり、ジュースを飲んでいる、あの妹の唇。 

それが、事もあろうに、今日は兄の肉棒を呑み込もうとしている! 


そして、それを見守るのは、僕のママと実の姉! 

その倒錯した状況に、僕はクラクラしてきました。 

興奮のため、亀頭がさらに、ぶわぁっと、膨らんだような気がしました。 


次の瞬間。 

僕の亀頭は、妹の口に包み込まれました。 

まるで、何かに怖がるかのように、おずおずと、 

だけど確実に、妹のその唇は、僕の亀頭を呑み込んでいきました。 


「んんっ、むぅーーっ」 


僕は思わず唸ってしまいました。 

ママの濃厚なフェラとは違う、初々しく新鮮な感じ。

さして大きくない妹の口が、僕の肉棒を頬張って、

一生懸命、僕のことを気持ち良くしようとしている、 

その気持ちが僕には伝わってきました。 


見ると、妹は目をつぶって、必死におクチでの奉仕をしています。 

しかも涙ぐんでいるではありませんか! 

僕は妹の必死さに胸を打たれました。 

心の中は、感動で一杯になりました。 

僕は、その喜びを、自らの末端器官で最大限に表現したのです。 

むくっ、むくむく、むくぅうぅう~~~っ。 


ママのフェラを受け、これ以上の無い勃起をしていたはずの、

僕の肉棒は、限界値を超えて、更なる勃起を果たしたのです。 

こんな体験は初めてでした。 

妹もその異変に気付いたのか、 

閉じていた目を開いて、びっくりしています。 

妹のフェラチオはいつしか大胆なものに変わっていました。 


チンコの根元を、咽の奥まで、思い切り咥え込んだかと思うと、 

一気に唇で亀頭先端を軽く咥え込む程度まで引き戻します。 

長いストロークの際も、妹は吸引を止めないので、 

その快感といったら、例え様も無いものでした。 


「あぅふぅっ!くはっッ!」


僕は、妹のフェラチオによって、沸き起こる快感を、

押しとどめることもせず、喜びの声を上げ続けました。


「あぁっああっ!イイっっ!

 奈々のお口ぃっ、奈々のフェラぁ、最高だよぉっ!

どうして、初めてのフェラチオでこんなに上手なんだぁあ?」 


妹が、衝いて来るポイントは、確実に僕の性ツボのドストライクでした。

妹の巧み過ぎるフェラ・テクニックに、

僕はもう、どうかなってしまいそうでした。

思わず、妹の頭を鷲掴みにして、股間に押さえ込みます。


抱え込んだ妹の頭部は、何だかずい分小っぽけに感じました。

やっぱり、まだ14歳の中学生なんだよな。

そんな幼いクセに、この性戯ときたら、一体どういうワケだぁ!

僕は、もう、どうでもよくなって、妹の顔に向かって、

腰をばすんばすんっと。打ち付けました。


「奈々ぁああっ!ほらっ!ほらっ!!

 どうだいっ!お兄ちゃんのオチンチン!

 奈々のお口の中で、一杯だろおぉっ!

 ほらっ!ほらっああぁっあ!くらえぇえっ!奈々っぁあ!」


妹・奈々をイマラチオで蹂躙する僕。

すると、今度は奈々の手が僕の腰に回ってきました。


「ん?な、何だ、奈々?」


僕のチンコを頬張った妹は、答えることもできず、

にたぁーーっと笑って、僕のことを見たのです。

それは、到底14歳のものとは思えない、

妖艶な色気に満ちたオンナの目でした。

と、次の瞬間です。

僕のチンコが、どこか、遠くへ持っていかれるような、

そんな感じに襲われたのです。


「おおぉわあぁっ?」


何が起こったか、分からないまま、うろたえる僕。


くちゅぅううっ!じゅぽおおおっっ!


妹の頬がへこみ、激しい吸引音が響きます。

そして、その吸引のリズムに合わせて、

妹の頭が思い切り、前後するのです。


「ふぉおぉっ?おふぅっ!」


何が始まったのか?

こんなフェラチオ、ママだってしてくれたことが無いぞ。


くちゅぅううっ!ずぽおおぉっっ!


何が何だか分からない僕。

ただ、その押し寄せる快感の波は、ハンパではありませんでした。


(こ、これが、噂に聞いたことのある、バキューム・フェラってヤツか?)


あまりにも激しすぎる妹の口技!

お前、本当に、俺の妹の奈々なのか?


くちゅっくちゅっ!じゅぱっじゅぱぁぁつ!


「うぅわあぁっ、ふうぁわあぁあっ!」


「マ、ママ! 

すっごいんじゃない、奈々のフェラチオ・・・。 

とても初めてとは思えないわ。

ママだって、あそこまでやってないわよね。 

どうして、あの子ったら、あんなに上手なのよ?

アタシにあそこまでできるかしら?」 


「確かに凄過ぎるわ。 

奈々ちゃん、一体どうしちゃったのかしら」


あまりにも激しい妹のフェラチオに首を傾げるママと姉。 


「きっと、奈々ちゃんの、強すぎる位の、お兄ちゃんへの気持ちが、

ここまでさせるているんだと思うわ。

奈々ちゃんが、お兄ちゃんの○○のことを、どれだけ好きで、

どれだけ気持ち良くなってもらいたい、って思っているか。

その気持ちの大きさが、このフェラチオに現れているのよ。

それが伝わってくるわ!

奈々ちゃん!

その調子よ、頑張って!」 


「それなら、アタシだって負けていないわ。 

○○のこと好きよ。 

もちろん姉として、弟の○○の事が好き、っていう意味だけど。 

だけど、○○に気持ち良くなってもらいたい、 

って気持ちは変わらないわよ。」 


「でもね、美智子ちゃん。

見てごらん?奈々ちゃんのこのフェラチオ。 

これって妹として、お兄ちゃんのことが好きっていう以上のものを感じるわ。 

どうかしら?」


ママが姉に問いかける。 


「確かに、そうね。 

兄妹愛だけで、ここまで激しいフェラチオなんて、できやしないわ。 

奈々、一人のオンナとして、○○に奉仕してる・・・」


姉の答えに、ママが更にこう言う。


「いいえ。

むしろ、オンナっていうより一匹のメス犬っていう位、

淫乱なフェラチオだと、ママは思うわ。

どう?美智子ちゃん?

アナタに、こんなに激しくて淫らなフェラチオができて?」  


「ママっ!なんてことをっ!

仮にも自分の子供のことを、メス犬って言うなんて!

そんな・・・・。

でっ、でも・・・。

確かに、そうだわ。

今の、奈々、見てると、性欲に満ちた、まさに一匹のメス犬・・・。

そ、それじゃあ・・・、

○○のこと、本気で気持ち良くさせてあげるには、

アタシにも、その覚悟が必要ってこと!?

アタシも、メス犬になる必要があるの?」


妹のフェラを受けている身なので、詳しいことは分からないが、

どうやら、姉は苦渋の決断を迫られているようだ。


「やってやるわよ!

 家族愛や姉弟愛を超えて、アタシだってメス犬になってやるわ。 

 ○○のために! 

 奈々になんか、負けたくないもの。 

 ねえ、ママ。 

 そろそろアタシの番じゃない。 

 いい加減、奈々に止めさせてよ!」 


「奈々ちゃん! 

それぐらいにして!もう、充分よ。 

ママから奈々ちゃんに教えることなんて、何もないわ」 


んぐっんぐっ。んんっぐぅ。くちゅぅっ。ぴちゅうっ。

 

ママが言っても、一向にバキューム・フェラを止めようとしない妹。 

見かねて、姉が、奈々の体を引き剥がす。 


「ちょっと! 

奈々、いいかげんにしなさいよ。 

いつまで、おしゃぶりしてるつもりなの? 

○○のオチンチンがふやけちゃうでしょっ!」 


くちゃあっぁ・・・。 


糸を引きながら、奈々の口が僕のチンコから離れていく。 


「んんっ。ふぅうぅ。 

 美味しかった!お兄ちゃんのオチンチン! 

 ママ、どうだった?アタシの初フェラチオ。 

 初めてにしては、上出来でしょ?」 


「上出来どころじゃないわ。 

凄かったわ。本当に初めてだったの?」 


「もちろん初めてだってば。

アタシはただお兄ちゃんに喜んでもらいたくて、 

一生懸命やっただけだよ」

 

「ふーん。それだけなのかなぁ。 

奈々、アンタ、フェラしながら、 

自分でも感じてたでしょ。違う?」 


「もちろんよ。 

だって、嬉しいじゃない。 

お兄ちゃんに感じてもらえて、 

それが分かれば、アタシだって感じてきちゃうわ。 

もうすっかり濡れちゃった・・・。 

ほら、こんなに」

 

妹は、パンティの中に手をやり、 

ぬるぬるとした指先を、僕、姉、ママに見せました。 

それを見たママは呆れながら、言います。 


「あら、この子ったら、 

ついさっき、○○にあんだけ気持ちよくしてもらったばっかりなのに、 

またこんなに濡らしちゃって、 

どうしてこんな淫乱な子になっちゃったのかしら? 」 


「よく言うわよ、ママっ!

ママのその淫乱な血を、奈々は受け継いだのよ。 

そんなことより、今度はアタシの番よ。 

アタシだって、そのママの血が流れてるんだから。

容赦しないから、覚悟はいい?○○ッ」


姉の口から飛び出た、淫乱フェラチオ宣言っ! 


「お姉ちゃん、まずは唾液をいっぱい溜めてね」

 

「分かってるわよ、うるさいわね、奈々」

 

「ごめんなさーい。 

 頑張って、お姉ちゃん!」 


「あらあら、随分余裕ねぇ、奈々ちゃん」

 

「うん。さっきのフェラで、なんだか自信持てちゃったんだ、奈々。 

だってお兄ちゃんの感じ方、ハンパ無かったから」

 

「さ、それより、美智子ちゃんの番よ。 

注目しましょ。 

どうする?奈々。 

もし○○が、奈々の時より、感じちゃったりしたら」 


「無い、無い。そんなの。 

さっきのお兄ちゃんの感じ方、

ホントあり得ない位に凄かったんだから。

オチンチンだって、奈々のお口で、ぶわぁって大きくなったんだよ。

奈々のより、気持ち良いフェラチオなんて、

ママなら未だしも、お姉ちゃんなんかにできるわけ無いって思う」 



「奈々ちゃん? 

 確かにさっき、○○はすっごく感じてたみたいだけど、 

 奈々ちゃんの知らないことが、オトコとオンナの間には、

 まだまだいっぱいあるのよ。 

 奈々ちゃんはね、その入り口にようやく辿り着いたところだって、

 ママ、思うわ。 

 そんな風に、奈々ちゃんが全てが分かったつもりでいると、 

 すぐにお姉ちゃんに、先、越されちゃうかもしれないよ」

 

「うーん。そっか〜・・・。 

 そうだよね、奈々、今日始めてフェラチオしただけなのに、

 ちょっと図にのってたかもしんない。 

 反省する」

 

「奈々ちゃんは、本当にいつも素直でいい子ね。 

そういうところ、ママ、とっても好きよ。 

ほら、美智子ちゃんがフェラチオ始めるわ。 

きちんと見ることにしましょう」 

  

「ウフフッ。 

○○、よろしくね。 

お姉ちゃん、恥ずかしいけど、この年になるまで 

フェラチオしたこと無いの・・・。 

何か、こうして欲しい、とかあったら言ってね」

 

「美智子お姉ちゃんが初めてするフェラチオの相手が、 僕ってことなんだね。

ああ!なんだか光栄だよ! 

でも姉ちゃん、まさか処女ってワケじゃないんだろう?」 


「アッタリ前でしょう! 

アタシはこれでももうハタチよ。

ハタチでバージンなんて、あるわけないじゃない。 

初体験は、高校1年生の時だったわ」 


「それでも、フェラはしたことが無かったんだよね」

 

「うん。何だか、抵抗があって。 

彼にするように言われたことがあったけど、 

どうしてもできなかったの。 

あんなことするのは、風俗の子だけだと思ってたから。 

でも、さっき、ママが○○にフェラチオしているとこ、 

見て、何かが吹っ切れたわ。 

それに、奈々のフェラ見てたら、何だか悔しくなってきちゃった。 

アタシだって、○○のオチンチンだったら、

きっとフェラチオしてあげられるわ、って」 


「じゃ、頼むよ、お姉ちゃん。 

 怖いことなんか無いからね」

 

「まぁ!手馴れた風に言うわね。

アンタだって、そんな経験ないクセに。

いいわ。アタシ頑張ってやってみる。

何かあったら遠慮しないで言ってね。

それじゃ、ちょっと待ってて。 

今たっぷり唾液溜めるから」

 

姉はそう言って、顔をしぼめて、唾液を溜め始めました。 

きっと梅干を想像しているのでしょう。 

そして、いよいよ姉の顔が僕の股間に近づいてきました。

 

姉のフェラチオが始まろうかという、その時です。 

なぜかそのタイミングで、妹の奈々が口をはさんできたのです。