夢で会う姉

姉のことを考えていると、とてもホッとします。

寝付けない夜とか、姉との妄想プレイをあれこれ考えていると、

いつの間にか、眠りに落ちて行きます。

 

姉が登場する夢を見た朝は、

凄く満たされた気分になります。

夢と分かっていれば、もっと大胆にエッチなことすれば良かったな、

なんて後悔してみます。


姉の乳を揉んだ

姉を除いた家族で出かけようとした矢先、僕が玄関を閉めようとしたら、浴室から姉が顔を出した。ふくよかなバストがたわわに揺れる。僕は玄関のドアを後ろ手で閉めると、咄嗟に僕は姉に近づいた。そして姉のオッパイを鷲掴みにする。プニプニした感触が何とも心地よい。姉は僕の愛撫を受け入れている。夢の中の僕たち姉弟は、既にお互いを受け入れている関係ということだ。何してるの?早く行くわよ、と母の声。僕は、全裸の姉を外へ連れ出したくなる。ほら、僕がお姉ちゃんのオッパイ揉んでたら、こんなに乳首が大っきくなっちゃったんだよ!と自慢したかった。でも思い留まって、姉を浴室へ連れ戻した。あーあ、姉さんのこと、もっと弄くり回したかったな。渋々、家を後にする僕でした。

姉の膝枕で眠る夢を見た

姉の夢を見た。夢の中で僕は、姉に甘えていた。姉の膝枕はとても心地良かった。そんな僕に、姉はとても優しく、僕の頭を撫でてくれた。ああ!いつまでも、この時間が続いたら、どんなに素敵だろう。何物にも変えがたい、この甘美なひととき。

姉が僕の勃起チンコに跨る夢を見た

姉の夢を見た。居間のソファーに座っている僕と姉。なんとなくソファーに寝っ転がることにした僕。すると、姉は立ち上がり、僕の下半身に腰掛けてしまったのだ。うわ。お姉ちゃんのムチムチのお尻が僕のアソコに当たってるよ。そんな僕の状況を知ってか知らずか、姉は体をクネクネさせている。否応なしに勃起を始める僕のチンコ。むくっ、むくむくむくぅうっ!絶対にバレているよ、僕が勃起してること。それなのに姉は腰掛けたままなんですけど!これは姉の許しを得たものと考え、思いっきり姉の尻肉を楽しむことにした。ガチンガチンの肉棒をぐいぐいとプリップリのヒップに押し付ける。くはあ。気持ちイイッス!このまま、ずっとこうしていたい!と思っているうちに、残念ながら目が覚めてしまいました。