ママとお姉さん 渋谷店 体験記


とうとう、渋谷デリヘル「ママとお姉さん」で姉弟プレイをする当日となった。

もう朝からドキドキですよ。

1時からの予約。道玄坂辺りに早めに着いたので、ブラブラと時間をつぶす。

暑い日だったので、道行くギャルたちも素肌丸出しで興奮をそそられる。

普段だったら、速攻で追尾スイッチが入って後から追いかけてしまうところ、

今日はそんなことをしている場合ではありません。

 

さて、ホテルに入って、店に連絡をして10分ちょっとしたところで、

まひろさんの登場です。

 

可愛い!

顔が小さいし、それにとってもスレンダー!

いやあ、もっと熟女かなぁって思っていたんだけど、若い人だった!

しかも声もなんだかセクシーじゃありませんか!

この人とこれからエッチな時間が過ごせると思っただけで、もうチンコがビクビクしてます。

 

さあ、80分の姉弟相姦プレイの始まりです!

用意しておいた台本の途中辺りからスタート。


まずは、姉のパンティをくすねて、それでオナニーしているという設定。

まひろ姉さんに、今履いてたパンティを脱いでもらい、それを貸してもらう。

うわぁ、ホッカホカだぁ。

しかも染み付き!

これだけで興奮は最高潮!

チンコを取り出し、亀頭に被せてやると、もうビンビンです。

ちょっとさすってみただけで、まるで姉に手コキをされているような気分。


まひろ姉さんに、一度ドアの向こうに行ってもらい、シチュエーションプレイの始まり!

姉のパンティでオナニーに没頭する僕。

そこへ、セクシーランジェリー姿のまひろ姉さんが入って来ます!

オナニー真っ最中の僕に、姉は相談ごとがあるというのです。

慌ててチンコをしまい、姉の相談に乗る僕。


「ねえ、⚪︎⚪︎クン?

お姉ちゃんって、セクシーじゃないのかしら?

こんなにエッチな格好してるのに、

旦那が全然構ってくれないのよ」

 

心の中では、(姉さん、セクシーだよ!最高だよ!)と呟きながらも、

僕は強がって、「うん、そうだね、確かにそんなにセクシーじゃないかも」

とか強がってみせる。


すると、まひろ姉さんはベッドの上の僕に近づき、下半身を突き出してくる。


「ほら?もっとよく見て!

これでもセクシーじゃない?」


恥ずかし気もなく、自らの陰部を弟の僕の目の前に、披露する姉。

もう僕の息子は大興奮!

それを、まひろ姉さんに見つかってしまう。


「あれ?おかしいわね?

ここ、ビンビンになってるわよ」


「そっ、そんなことないよ」


「じゃあ、ホラ、見せてごらんなさい」


「やっ、やめろってば姉さん!」


無理やりズボンとトランクスを脱がされてしまった僕。


「あっ、これ私のパンティ!

やっぱり、こんなところにあったんだわ!

やらしいわね、⚪︎⚪︎クン!

ココ、どうしてこんなに固くしちゃったの?」


「ねっ、姉さんが悪いんだ!

姉さんが、そんなにセクシーだから!」


「あら?さっきはセクシーじゃない、って言ってたじゃない?」


「姉さんはセクシーに決まってるよ!

で、でも・・・。

姉さんは姉さんなんだ。

僕たちは姉弟なんだから、姉さんに欲情なんかしたらいけないんだよ」


「そう言ってるくせに、コレはどういうこと?

しかも、何か滲み出てきてたわ。

これ、我慢汁でしょう?

実の姉のエッチな格好見て、興奮してちゃったんでしょ?

正直に言いなさい」


そう言うと、まひろ姉さんは僕のチンコをパンティ越しにしごき出したのだ。

うっひゃー。

姉さんの手コキ!姉さんのパンティこき!

これだ!これだよ!

僕の求めていただシチュエーションは!

もう僕は嬉しくなってしまい、腰を前後左右させて、喜びを体現した。


「ああ!

姉さん!姉ちゃん!お姉ちゃん!

たまらないよ、姉さん!

気持ちイイよーーっ!」


まひろ姉さんは、手コキだけじゃなくて、足コキも披露してくれた。

「ほらっ、お姉ちゃんの足コキだよ!」

超キモチEEーぃんですけど!


姉の手コキ足コキで更に硬直度を増した、僕の肉棒。

まひろ姉さんは、顔面を僕の勃起部分へ近づけて、じっと見つめてきた。


「オチンチンが我慢できないよ〜って、いっぱい涙流してるね」


そんな、まひろ姉さんの卑猥な言葉が僕の興奮を一層高めてくれる。

快感によがりまくる僕に対し、まひろ姉さんは、顔面にお尻を押し当ててきた。

セクシーランジェリーに身をまとった、姉尻が目の前に迫る。


「くっはぁ!姉さんのお尻!姉さんの太もも!」


ヒップに頬を押し当て、手の平で姉の柔肌をまさぐる。

プリップリのお姉ちゃんのお尻だぁ!

そして僕は、まひろ姉さんの局部をパンティ越しにクンカクンカする。

むーんんっ!

夢にまで見た姉の淫臭!


それを味わっているうちに、姉の大事な部分にはお毛けが一切無いことに気づいた。


「うわあ、姉さん、毛が生えてないよ!

すごい!凄いよ! 」


もう興奮も限界。

そんな僕に、まひろ姉さんは、シャワータイムを提案。

もちろん依存なんかありません!


まひろ姉さんに服を脱がしてもらい、お風呂へGO!


お風呂では、まひろさんとラブラブ入浴プレイ。

優しく体を洗ってもらう僕。

まひろ姉さんのボディタッチだけで、あやうく射精しそうになる。


体を一通り洗ったあと、まひろ姉さんのパイズリ!


「ほうら、お姉ちゃんのオッパイで、⚪︎⚪︎クンのオチンチン洗ってあげるよ!」


まひろ姉さんのオッパイ、張りがあって最高に感触がいい!

 そんな僕だったが、口では強がってみせる。


「僕が、オチンチンでお姉ちゃんのオッパイを洗ってあげてるんだい!」


「あら、そうなの?

じゃあ、もっと⚪︎⚪︎クンのアソコでお姉ちゃんのオッパイ洗ってちょうだい!」


猛然と腰を上下させて、まひろ姉さんのバストを楽しむ僕。


すると、まひろ姉さんは今度は太ももの間にチンコを誘導!

「ほうら、ここで洗ってあげるわ」

うひゃあ!

姉さんの太もも、気持ちいい!

「ほうら、もっとコッチよ」

と、まひろ姉さんが言うと、僕のチンコをオマンコ辺りに持ってきた!

「あっ、あああーー!」


僕のチンコと、姉さんのオマンコが接触してる!

まひろ姉さんのアソコには毛が無いから、ズピュズピュと直かにオマンコの感触を味わえる。

姉と弟だからセックスは出来ないけど、これだったら許されるよね!

うはあ!最高だあーーーっ!


思わず僕は、大声を出してしまう。

「姉さん!姉さん!姉さーーんっ!」


「ああぁーーっ!⚪︎⚪︎くーーん!」


お風呂にこだまする、僕たち姉弟の声。


「ほら、じゃあ⚪︎⚪︎クン?

きちんと洗えたか、お姉ちゃんが調べてあげるわ。

ちょっと貸してごらんなさい」

そう言うと、まひろ姉さんは僕のチンコを口で頬張ってしまったのです!


「ああーーっ、くふーーぅ!

ダメだよ、そんなことしちゃ!」


「私たちは姉弟だから、セックスは無理なの。

せめて私のオクチでさせて欲しいの。

いいでしょ?⚪︎⚪︎クン」


そして、開始された、まひろ姉さんのフェラチオ!

オナニーの際には何度となく妄想した姉の口唇奉仕!

それが今、現実になっている!


「ああーーっ!気持ちイィいいーーっ!」


まひろ姉さんの口はちょっと小さめで、

僕の肉茎が出たり入ったりすると、まひろ姉さんはちょっと苦しそうでした。

でも一生懸命にフェラチオしてくれている姿を見ていると、とても嬉しくなってきました。


「ねえ、⚪︎⚪︎クン?

イキたくなったら、オクチの中でイっていいのよ?

お姉ちゃんのお口に、⚪︎⚪︎クンのマグマを一杯浴びせてちょうだい」


「ええ?

姉さんのオクチに射精していいの?」


「そうよ、お口をお姉ちゃんのオマンコだと思って、イッていいのよ」


「えっ?じゃあ、お姉ちゃんのクチマンコだぁ!」


「その通りよ!姉さんのクチマンコに一杯出して!」


はふっ、クチュクチュっ。

じゅぱぁ。クチュァア!


「ああーーっ、いい!

イイぃーー EEぃい!」


もうほとんど落城寸前の我が愚息だったが、

続いて浴槽プレイに移行。


まひろ姉さんは、スケスケ下着を着けて、もうピッチピチのセクシードール!

僕は、湯船のお湯をビチャビチャ引っ掛けて、さらにスケスケ具合を楽しむ。


仁王立ちになったまひろ姉さんは、僕を座らせると、僕の顔を陰部へと埋めさせてしまう。


「ほら、お姉ちゃんのオマンコだよ、スジが付いてるの分かる?

お姉ちゃんのメコスジだよ?」


「分かるよ!姉ちゃんのメコスジ!

お姉ちゃん、エロいよ!

エロ過ぎる姉ちゃん、大好きだよ!」


「今度は、お姉ちゃんのお膝の上に座ってごらん」


まひろ姉さんの言うとおりに、下半身を乗っけると、

僕のチンコが、潜望鏡のように水面から、むき出しとなった。


そこへ容赦なく再開された、まひろ姉さんのフェラチオ!

丁寧でまったりとしたフェラチオ!


「僕、姉さんにフェラチオされるのが、一生の夢だったんだ!」


僕の告白に対して、まひろ姉さんは優しく微笑んで、

 さらに濃厚なフェラで僕に答える。


うはあ!

もう、ダメだぁあ!


「姉さん!僕もう、我慢出来ない!

イッチャウよォ〜。 

イッ、 イクぅー!!

白いお汁、出ちゃうーーーー!」


僕の絶叫と同時に、激しい吸引を開始する、まひろ姉さん。

射精と同時に、その吸引は最高潮となった。


どっぴゅーー。


有り得ない位の快感!

2度3度の脈動に合わせて、まひろ姉さんの頬も同時にすぼまる。


ああ!

姉さんが、僕の汚い精子をオクチで受け止めてくれている!


幸せな気持ちで一杯になって、4度5度目の白濁液吐出を終える僕。

姉さんに僕の全てを捧げ切ったような、達成感と充実感!


「んぐんぐ・・・」


「ああー。気持ち良かったー」


湯船の中で、射精後の満足感に浸る僕。


すると間も無く、そろそろ時間です、のアラーム音が。

ええー。もう80分ですか。

早かったなぁ。

予定では3発射精を考えていたのに、結局1発のみ。

でも、充実した姉弟プレイだったから、満足したなあ。


なんと言っても、まひろ姉さんが最高でした。

シチュエーションプレイにとても理解があるんだなぁ、って思いました。


お風呂での素股プレイも良かったし、

フィニッシュのフェラチオと、口内発射も最高だった。

ベッドでのパンティコキ、と手コキ・足コキも気持ち良かった。


まだまだ色んなプレイが楽しめそうなので、

また、まひろ姉さんを指名して遊びに行こうかな、と思うのでありました。