ママとお姉さん・渋谷店 予約

実姉との近親相姦を願って、何年になるだろうか。

さすがに、実現はもう難しいことがようやく分かってきた。

そんな僕に出来ることはと言えば、風俗に行って近親相姦プレイを楽しむことしかないよ。


というわけで目をつけたのが、「ママとお姉さん・渋谷店」。

近親相姦プレイが売りの、デリヘル。


http://www.mamaones.net/top.html


デリヘルなので本番は無いけど、あくまでメインは姉弟相姦のシチュエーションだから、それで構わない。


80分18000円のコースを予約。

女の子は「まひろ」さんを指名。


以下のようなオリジナル・シナリオをお願いしました。


【希望シチュエーション 禁断の姉弟プレイ】

実の姉のことが好きで好きでたまらない僕。
好きというのは性的な意味でだ。
姉のことをオカズにして、もう何百回何千回と射精した。
姉は、僕にとって最愛の女性であると同時に最高のオナペットだった。
ところが、その姉が嫁いでしまった。
大ショックだった僕は、悲しみに打ちひしがれながら、それでも手淫を続けた。
亀頭からは、悲しみの白い涙がこれでもかと吹き出た。
そんな姉が、突然実家に戻ってきた。
なんでも旦那との仲が思わしくないらしく、しばらく家に居るとのこと。
やったぁ!
これでまた、姉さんとのオナニーライフの復活だ!
姉は昔と同じで、風呂に入った後の下着を脱衣所の洗濯籠に置きっ放しにしてくれている。
しめしめとそれを手にした僕は、小躍りしながら部屋に戻る。
脱ぎたてのホヤッホヤの実姉のパンティ!
もう、これ以上無い、極上のオカズ!
今から始まる、桃源郷オナニーを前に、我がチンコは嬉し涙を流している。
ああ。久し振りに嗅ぐ、姉の生パンティ。
姉が1日吐き通して、きっと色んな汁が染み込んでいるに違いないソレは、信じられない位の最高のフレグランス!
さあ!準備はいいか?我が息子よ!そそり立ったチンコに号令をかける。
そして、姉のパンティで亀頭を優しく包んでやる。
久し振りに姉のパンティと遭遇できたチンコから、嬉し涙が溢れ出る。
カウパー液で滲ませた突起部分を撫でると、自分の愛撫であるにも関わらす、まるで姉に触られているような錯覚におちいる。
次に、肉棒を擦りだそうとした、その時、いきなりノックの音がしたのだ。
「ねえ、カズ君?
 まだ起きてる?」
(姉さんの声だ!
何だよ、今からお楽しみタイムの始まりだっていうのに!
起きてるも何も、ギンッギンだぜぇえ!)
そう答える訳にもいかず、ツレない返事を返す僕。
「ぼ、僕、今ちょっと忙しいんだけど」
「そんなこと言わないで。
お姉ちゃんね、カズ君に相談したいことがあるんだけど。
お願い。お姉ちゃんの相手してくれる?」
「ちっ、いいけど、ちょっとだけだからな」
そんな風に強がって言うものの、
心の中では姉の訪問が大歓迎だった僕。
オナニーを中断されたとは言え、
そのお相手は、リアルオナペットの姉。
姉のことガン見して、瞼に焼き付けたら、
姉が帰った後で、フルチャージでオナニー再開と行こう!
そんな勝手なことを思いながら、姉のことを部屋に迎い入れる僕。
姉のパンティはチンコに巻き付けたまま、トランクスとジャージを履く。
「じゃあ、姉さん。入ってきていいよ」
ガチャ。
「ええーっ、マジで?
 ど、どうしたの姉さん!」
部屋に入ってきた姉の姿を見て仰天する僕。
だって、姉が身にまとっていたのは、もう半端ないくらい、セクシーなランジェリーだったのだから。
オナニーのやりかけで、まだ怒張を保っていた我が息子は、リアルセクシー姉を目にした瞬間、脊髄反射的に、危うく射精しそうになってしまった。それをなんとかやり過ごした僕。
「ちょっと姉さん?
 一体どうして、そんな格好してんだよ?」
喉がカラカラになりながら、血走った目で姉に聞く。
「主人ったら、ひどいのよ。
 新婚からまだ一年も経っていないっていうのに、実はインポになっちゃったの。
 色々と試したんだけど、全然ダメ。
 最近は仕事で忙しいからって、まるで私に構ってくれないんだから…。
 それでね、今度の結婚一周年の時に、こんな格好で迫ってみようって思ったの。
 カズ君?
 どう思う?お姉ちゃん、セクシーかな?」
身をクネクネさせながら、妖艶な目で僕を見る姉。
姉がこんな格好で登場した、その理由自体は僕にとって決して嬉しいものではなかったが、
それよりも何よりも、今目の前に居る、セクシードールと化した姉のことに夢中の僕だった。
(セクシーに決まってるだろう!)
そう叫んで、姉に抱きつきたい衝動に駆られるが、強がって見せる僕。
「ふーん。どうかな。そんなんじゃ効き目ないかもよ」
「えーッ、ウソ〜。
   結構、大胆にしたつもりだったのにー」
そんなやり取りの後、姉はさらに挑発的な行動に出る。
  「それじゃあ、コレはどうかしら?
   ほら?パンティだって、こんなだよ?」
スッケスケのパンティをズズンっと突き出してくる姉。
くっふぅう。もう駄目だ。辛抱たまらん。
ズボンの中で息子がぐわんと自己主張する。
実は今、目の前に居る姉のパンティでチンコをくるんでいる、っていう事実も、何だか背徳感に満ちていて、興奮が更に増す。
「ちょっと!近いってば、姉さん!」
そんなことを言いつつ、満更でもない僕。
(アレッ?それにしても変だなあ。
薄い素材で、中も丸見えのはずのパンティになのに、アソコの部分に全然茂みが無いぞ。
どうしてなんだろう?)
僕の疑問に答えるように姉が言う。
「ねえ?
 カズ君?もうちょっと近くで見てくれる?」
「ちょ、ちょっと止めてよ、姉さん?」
僕の制止など構わずに、下半身ごと近づいてくる姉。
ずんずんと迫り、今度は僕の頭を両手で抱えてきた。
「ほら、いくよ、えい!」
すると何と、姉は自ら陰部を、僕の顔面へと押し付けてきたのだ!
「んんっ、ぐふぅ!」
鼻っ先に姉の股間が押し当てられてきたのだから堪らない。
憧れの実姉のオマンコが、布切れ一枚越しに、今僕の目の前にある!
すごいよ、姉さん!
僕は思い切り息を吸い込んで、その芳香を楽しむ。
雌の淫猥な匂いが僕の鼻腔に充満する。
(ああ!姉さんの匂いでイッパイだぁ)
感無量となった僕は、勃起したチンコの硬直度で、その喜びを最大限に表現する。
(姉さん!姉さんがエッチなことするから、
 僕、もうフル勃起しちゃったよ!)
姉の局部で鼻っつらをゴシゴシ擦らされているうちに、ようやく僕は、姉の大切な部分にヘアーが一切ない事に気が付いた。
「ね、姉さん?
 一体どうして?」
「ウウフフッ。
 気づいた?カズ君。
 そう、私、思い切ってパイパンにしちゃったのよ。
 どう?こういうの、男の人、好きなんでしょう?」
「すっ、凄いよ、姉さん!
 パンティの中で割れ目がクッキリ見えてるよ!」
「ねえ、カズ君?
    興奮した?
    お姉ちゃんのパンティ、久し振りだったから、嬉しいでしょう?」
「ひっ、久し振りって何のことだよ?」
 「あら、しらばくれちゃって。アタシ知ってたんだから。
 まだ実家に居た時、カズ君が私のパンティで何してたのか…」
「ええっ!マジで〜?」
確かに僕は、当時から姉のパンティに夢中だった。
毎日のようにパンティを持ち出しては、クロッチ部分に射精していた。
でも、きちんと拭いてから戻してるはずだったのに。姉さんにはバレてたんだ。
「ちょっと拭いた位じゃ、若いオスのザーメン臭なんて取れるわけないのよ。
 手に取ると、プゥーんって青臭い匂いがするんだもん。
 すぐに分かったわ。
 カズ君が濃い精子をかけたんだろうな、って」
「そっ、それは、違うんだよ、姉さん…」
「言い訳はしないの!
 アタシが嫁いだ後、たまに実家に戻ってきた時だってそうじゃない。
 いっつもイヤラシイ目で私のこと凝視して。
 いくら童貞のやりたい盛りだからって、私は実の姉よ!しかも人妻なのよ!
 姉に欲情する弟だなんて、キモいったら、ありゃしないわ!」
「ご、ごめんなさい。お姉ちゃん…(ぐすぐす)。
 でも、お姉ちゃん、どうして僕が童貞だって知ってるの?」
「何処から見たって、童貞丸出しじゃない。女の子の手を握ったことも無いんでしょ」
「う、うん。フォークダンスの時くらいしか無い…」
「本当に情け無い弟だわ。
今夜だって、アタシのパンティ持ち出したんでしょう?
さっき脱衣所見たら無かったわよ」
ギクッ!
僕は慌てて、つい股間を見てしまう。
それを姉に見つかってしまった。
「あら、そんなところに隠してるのね。早く返しなさいよね!」
「ごめんなさい、お姉ちゃん。もうしないから許して」
「何、勝手なこと言ってるのよ。さんざんアタシの恥ずかしい所イタズラしといて、自分のは見せないつもり?そんなの許さないんだから!」
そう言って、姉は僕の履いてたジャージに手をやると、一気に下ろしてしまった。
「うわあ、お姉ちゃん、何するんだよ!」
トランクスごと引き摺り降ろされて剥き出しにされた我がチンコ。姉のパンティが巻き付けられている有様もあらわにされてしまった。
しかも先端部分がカウパー汁でじっとりと濡れている。
「やっぱり、こんなところに隠してたのね!
それにしてもスゴイわね、もうガチンガチンじゃない。
しかも、なんて大きさ!
昔、一緒にお風呂に入ってた頃とは比べ物にならないくらい立派になったわね!
それにヤダあ!先っちょが我慢汁で濡れ濡れだわ!
お姉ちゃんのこと考えて、エッチなことしてたんだ?
いっつも、こういう風にしてるの?」
姉は、パンティ越しに我がチンコをさすってくれた。
「あっ、あぅううっ!」
姉の手でされる手コキは、自分でするのとは天地の違いだった。
まるで、パンティが本物のお姉ちゃんのオマンコになったみたいだぁあ!
「ほらっ?
 こう?こうでいいの?」
「う、うん!
 お姉ちゃん、僕、気持ちいいよ〜!
ねえ、お姉ちゃん?
ボクも、お姉ちゃんのアソコに直接触りたい!」
「駄〜〜メッ!
何度言ったら分かるの?
弟に、姉の生マンコなんて勿体ないわ。
ほらっ、パンスト越しで我慢しなさい。それにアナタにはコッチで十分だわ。
ほーぅら、どう?お姉ちゃんのお尻?
たっぷり味わいなさい」
 
すると姉は、体を逆回転させると、ムッチムチのお尻を僕の顔面に突き出して来た。
幾度となく夢想し、恋い焦がれた姉のヒップ!
 
「さ、触ってもいいの?」
 
恐る恐る聞く僕に、姉は何も言わずに体で答えた。
姉は、豊満なヒップをプリプリッと振って、僕を挑発するのだ。
僕は、姉の腰をガッシリと抱き抱えると、ふっくらとした臀部に頬ずりした。
 
ああ!夢みたいだ!
ストッキングのザラザラした感触越しに感じられる、姉のムチムチなお尻。
お尻の谷間に鼻を押し付けて思い切り吸い込んでみると、鼻腔いっばいに姉のパヒュームが拡がる。
顔全体で姉のヒップを楽しんでいると、姉は中腰だった姿勢から、すずんっと腰の位置を落としてきた。そせて、まるで椅子に腰掛けるように普通に座ってしまったのだ!
で、でも、そこは僕の顔面なんですけど!
「ね、姉さん?お、重いよ」
姉に顔騎されて、悶絶の声を上げる僕。
「アタシのこと、エッチな目で見て、パンティにイタズしたお仕置きよ!」
でも、それは僕にとっては、ご褒美そのものだった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

って、大体こんなイメージで、
姉と弟の性感プレイが始まると嬉しいです。
その後の展開はアドリブで結構ですが、
以下のようなシチュエーションがいいです。

▪️お姉ちゃんのお尻で顔騎で、窒息しそうになるまで堪能したいです。
十分味わったところで、
「どう?お姉ちゃんのお尻、美味しかった?」
なんて聞かれたいです。

▪️パンスト足での足コキもされたいです。

▪️フェラチオされる時に言って欲しいのは、こんな台詞です。
「きょうだいだから、セックスはダメなんだよ。
 でも、カズ君のこと、可哀想だからオクチでしてあげる。
 ゴメンね。オクチでしかしてあげられなくて、本当にゴメンね」

▪️冒頭で、セクシーランジェリーで現れた理由は、
夫のインポを治すため、っていう設定だったけど、
旦那のことはそれ以上は出さないで欲しいです。萎えますので。
あくまで、僕だけのお姉ちゃんで居て欲しい。

▪️服(またはランジェリー)を着たままで、一緒にお風呂に入りたいです。

▪️射精は何回でもチャレンジしたいです。
 希望としては、フェラチオで口内発射。
 素股で一発。さらに余裕があれば腋の下にも射精したいかな。

▪️出来るだけ、言葉の端々に「弟のくせに」とか「お姉ちゃん」や「きょうだいなんだから駄目」といった台詞を多用して、近親相姦プレイをしてるんだな、っていう感じを盛り上げて欲しいです。

▪️オリジナル・シナリオを最初は朗読して欲しいです。長過ぎるので、全部ではなくても結構です。そして、それを録音したい。
アドリブになってからも引き続き、音声のみの録音希望です。

▪️まひろさんには、当日朝から履いてきたパンティをまず渡して欲しい。それを使ってオナニーする段取り。

いろいろとお願いが多くて、すみません。
実は、私、6歳年上の実姉がおりまして、中学生の頃から姉のことを性的な目で見ておりました。姉とエッチしたいという気持ちは、届かないまま今に至っております。
明日、僕の長年の夢である姉弟相姦(プレイ)が叶うと思うと、もう今からドキドキしています。シナリオを書きながら、思わず股間を濡らしてしまいました。
明日は、まひろさん、是非よろしくお願いします。
お姉ちゃんのことが大好きなカズより。

以上の希望を出して、行って来ました。
もう前の晩から、ドキドキでした。

つづく。