ママとお姉さん・渋谷店3

約5年振りになるが、渋谷にある近親相姦プレイ専門デリヘル「ママとお姉さん」に行くことにした。
前回お世話になった「まひろ」さんを再度指名。

この嬢、超絶最高だったんだよ。
その時の様子を報じたのがコチラ

まさに至極に満ちた80分だったなあ。
生ボイス録音も可能だったので、
先日、その録音を久し振りに聞いたところ、
当時の様子を思い出して、またまた興奮!

いてもたってもいられなく、お店のホームページを検索。
もう在籍していないかなと思った「まひろ」さんが、まさかの在籍中。
うおー、これは再訪するっしか無いっス。

しかも「まひろ」さんの出勤日が、俺様の休日と一致しているというラッキーも重なり、速攻、店舗に電話し、「まひろ」さんを予約指名!

 

今回、希望ストーリーとして伝えたのが以下。

 

部屋の電気を変えるのに弟の僕に手伝って、という姉。
グラつく椅子を支えるのが僕の役目。
手伝うのはいいのだが、ムチムチの姉のGパンヒップが僕の眼前でチラつき、

僕の愚息はもうパンパン。

すると姉の体のバランスが崩れて僕にのしかかってしまい、

勃起がバレてしまうことに。

「どうしたの、カズ君?これ、カチカチに硬くなってるみたいだけど」

「気のせいだってば!何言ってるんだよ姉さん。
そんなことより、姉さんの方こそ体が硬いんじゃないかな。こ
れ位で体勢くずして倒れちゃうなんて。
あっそうだ、僕が姉さんの体、マッサージしてあげようか?」

「あら、いいの?最近肩凝ってたから助かるわ。
カズ君、お願いできるかしら?」

「お安い御用さ。じゃあ、いくよ、姉さん」

姉の肩を揉みつつ、同時に姉のうなじに顔を近づけて、姉の芳香を堪能する僕。

ふぅー、すぅー、はあぁぁ〜〜。
ああ、なんていい匂いなんだ、姉さん!

そうこうするうちに、「ねえ、こっちもお願いできる?」なんて言って、太腿をさする姉。

姉の体を裏返しにして、Gパン越しに姉の太腿をさする僕。

「あぁっ!そっ、そこ!そこ、効くわぁー。いいわよ、カズ君」

姉があまりにも妖艶な声を出すので、僕の興奮は頂点に達し、
思わず硬直したチンコを姉のヒップに押し付けたくなってきた。

「じゃあ姉さん、今度は背中の辺りをマッサージするよ」

そう言って僕は姉にのしかかり、愚息を尻の谷間に押し当てる。
お互いのGパン越しとは言え、ぷにぷにした感触がなんとも心地良い。

うひゃー、最高っす、これ。
あまりの気持ちよさに、腰をカクカク前後に動かす僕。ヤ
バイかな、流石に姉にバレるかな、とヒヤヒヤしつつも姉のヒップとの擬似セックスをやめられない僕。

「ちょっと、何してるのよ。さっきから、はぁはぁ、言ってるの、分かってるのよ。
それに硬いのだって当たってるし」

「ご、ごめんなさい。つい気持ちよくて…」

「ホントにもう、油断も隙もないわね。まったく姉さんの体に何するつもり?
弟のクセにヤラシイんだから。しょうがないカズ君。あー、でも気持ち良かったわ。
また、今度もやってくれる?」

「もちろんだよ、姉さん!」

「そうだ、せっかくカズ君が頑張ってくれたんだから、お礼しないと。
何か食べたいものとかある?何かリクエストがあったら、お夕飯に準備するよ」

「食べ物なんかよりさ、僕、姉さんには他にリクエストがあるんだけど」

「あら?、何かしら?」

「姉さんにこれを着てもらいたいんだ!」

そう言って、僕は姉に極小ビキニを差し出す。

「えーっ、嘘でしょ?そんなの着れるわけないじゃない」

「姉さんなら絶対に似合うと思って、こないだのバイト代全部使って買ったんだよ。
高かったんだぜ、これ」

「そうだったの…。じゃあ、せっかくだから着てみようかしら」

着替えるために部屋に戻ろうとする姉に、さらに無茶なお願いをする僕。

「姉さん!今ここで、ビキニに着替えて!」

 

と、まあこんな感じです。

今からシャワー浴びて、渋谷へ向かいます!

時は来た!
それだけだ!