僕が、エロに目覚めたのは、小学校低学年の頃。

近所の雑木林に捨ててあった、エロ漫画雑誌を見つけ、食い入るように読み耽った。

その時は、まだオナニーも知らず、勃起することもなかった我がチンコだったが、

もの凄く興奮したことを覚えている。

 

中学になると、女性の体・女性器への関心は着実に増していき、

その標的は、肉親である実姉へ向けられることとなり、今に至る。

 

「三つ子の魂百まで」というか、エロ漫画は我が性欲の原点とでも言えると思えます。