河原で姉と…


ヘンリー塚本作品はいいですねぇ。

昭和の香りも味わい深いのですが、登場人物の表情が生きています。

さて、この女優さんもいい味出してますね。

桜井あきらさんという女優さんです。


ストーリーを文章起こししてみました。

入力が終わったら、亀頭の先がしっぽり濡れていました。(笑)


河原遊びをする姉と僕。
スカートをたくし上げた時に見える、姉の太ももが美しすぎる。
熱い眼差しでじっと見つめていると、

「そんなに私の脚が気になる?触りたかったら、触っていいよ」

と言ってくれる姉。

恐る恐る、姉の太ももに触れるか触れない位のタッチを試みる。

「もっとヤラしく触るの!
そういう時は」

もう辛抱たまらず、姉の大腿を揉みしだく僕。

「そう、それでいいの!」

調子に乗って、太ももだけでなく、姉のパンティにも触れてみたりするうちに…。

「⚪︎⚪︎?
オッパイ見る?」

と僕に流し目を送る姉。
無言で、力強く頷く僕。

「じゃあ、見せてあげる」

僕の顔を見つめながらブラウスを脱ぐ姉。

「⚪︎⚪︎、ブラジャーのホック外して」

ドギマギしながら、ホックを外す僕。
緊張のあまり、手が震える。

そして飛び出した姉のオッパイ!
ああ!
あんなにも憧れた姉のバスト!
なんて綺麗なんだ!
それに乳首はなんてキュートなんだ!

感動のあまり唾を飲み込む僕に姉が言う。

「触りたい?」

またも無言で頷くしかない僕。

「じゃあ、触ってもいいよ」

優しく言ってくれる姉。

姉のバストに手を伸ばす。
少し触れただけで、たわわに揺れる姉のオッパイ!

「もっと、グッと。
力入れて、触んなさい」

そう言われるともう見境が無くなり、鼻息も荒くして必死に姉のバストを揉みまくる僕。
姉のオッパイを揉んでいるうちに、僕はむしゃぶりつきたい衝動に駆られた。
その僕の心を見透かしているように、姉が言う。

「オッパイ、吸う?」

かぶりをついて頷く。

「じゃあ、吸っていいよ」

姉の目は、あくまで優しく、僕に微笑みかける。

全体重をかけて姉の胸に飛び込み、舌と唇を総動員で姉の乳房を舐め回す。
べろべろ、べろべろ〜〜!
僕に身を委ねてきた姉。
チャンスだ!もっと色んなこと出来るぞ!
と、いきなり姉が僕を制止するのだ。

「じゃあ、もう終わり」

ええーっ!もう終わりぃ?
泣きそうになる僕をよそに、なんと姉はパンティを脱ぎ去り、
シミーズ姿で川に飛び込んだ。
臀部の膨らみがヤラし過ぎるよ、姉さん!

向こう岸から、僕の方を見る姉。
シミーズから姉の乳首が隆起しているのがありありと分かる。

「⚪︎⚪︎!脱いでおいで!」

わけもわからずシャツを脱ぎ去り、
パンツ一枚で姉に近づく僕。
また、いつものように水を掛け合いふざける姉と僕。

そのうち、姉はまたオッパイを吸わせてくれた。
仰向けになり、膝枕状態で姉の太ももに頭を置き、
赤子のように無心で姉の乳房にかぶり付く僕。
そんな僕のことを優しく見つめる姉。

そして姉とのキス!
うわあ!
お姉ちゃんの舌、トロットロだあ!
僕の舌に絡みついてくる、その感じは全く初めての快感だった。

僕はたまらなくなって、姉の頭を引き寄せようとする。
が、姉は僕のことをヒラリとかわしてしまう。
そしてまたオッパイを押し付けてくる。
チュウチュウとオッパイを啜る僕。

ああ、もう限界だ!
チンコが破裂しそうだよ。

姉のオッパイを吸いつつ、僕はパンツをずらし、チンコを剥き出しにする。
そして、その有様を姉にも分かってもらおうとして、
姉の手をとり、僕の局部へと誘導する。

無言で我が息子をさすってくれる姉。
嬉しくなった僕は、姉へのバスト吸引をさらに激化させる。

ますます硬くなるチンコ。
姉の乳首も尖がってきているのが分かる。
もう、お互いの興奮が限界に来た頃、姉が言った。

「しゃぶってあげる」

「しゃぶって!」

浅瀬に俯せになっている僕の下半身に、
ユラーッと姉が覆いかぶさるや否や、姉のフェラチオは始まった。
たまらない快感!

「っはぁ、うわあ!お姉ちゃん!
あーっ、はぁ、はぁ…」

姉の口だけで、イキそうになる僕に姉は畳み掛けてくる。

「入れたいか?私のオマンコに?」

「いっ、入れたい!」

直ぐに入れさせてくれるのかと思いきや、またもフェラチオを続ける姉。
僕はもう懇願するしかない。

「入れたい!入れさせて!」

僕はパンツを脱ぎ、姉の前に立つ。

「お姉ちゃん?本当に入れていいの?」

入れたい気持ちで一杯だとは言え、やっぱりこれって近親相姦。
躊躇する僕は、姉に伺いを立てる。
姉は妖艶な目で僕の勃起を一瞥する。

「そんなに勃ってるんだもん。
入れなきゃね!」

そう言って、姉はニッコリ笑った。
僕は、勃起チンコを前進させ、姉の股間へと侵入していく。

童貞チンポが初めて触れる、オンナのアソコ。
しかも姉のオマンコ!
どこが入り口なのかも分からないまま、ひたすら押し付けるしかない。
ところが、姉の秘裂も既に十分に濡れそぼっていたので、
僕の硬直をそっと押し当てただけで、ヌルリとその部分へと嵌ってしまった。

「ああっ!」
「ァァアーッ」

お互い、快感の声を上げる姉弟。
姉の内襞が僕のチンコを締め付けてくる!
うひゃあ!たまらん!
これが姉のオマンコ!
僕、今 姉とセックスしてる!

感動に満ちた僕は、猛然と腰を前後させることで、その喜びを現す。
姉は頭を思い切り後ろへと仰け反らせていて、僕のチンコを楽しんでいるように見える。
そんあ姉の様子がたまらなく愛おしかった。
僕のチンコが姉ちゃんを喜ばしてるんだ、と思うと嬉しさは倍増した。

そのうち姉も、快感のあまり声を漏らし始めた。
僕のピストンに合わせて、姉のバストがゆらゆら揺れている。
姉の手が僕の肩に回ってくる。姉の体温が伝わる。
手だけじゃなくて、今、僕はチンコで姉の体温を直かに感じてる!
なんて感動。
姉とひとつになれたことの充足感と達成感!

その喜びのあまり、あっけなく射精へと導かれてしまう僕。
そのことを察知した姉は、僕に釘をさす。

「⚪︎⚪︎ーっ、精液は外に出すのよ。
頼むわよ! 」

「あーっ、アッ、アッ、……、アァアーーッ!」
「アンっ、アンアーーン!」

お互いの体を、秘部を中心としてぶつけ合う僕たち。
姉弟の近親相姦、最高に気持ちイイ!
もう限界だぁあ!

電流が脊髄を走ったかのような快感を覚え、僕はたまらず射精を開始した。
慌ててチンコを姉のマンコから引き抜く。
同時に溢れ出る僕のザーメン。
ボタっ、ボタッと姉の大腿の内側に付着し、垂れ流れる白濁液。

「⚪︎⚪︎、イッパイ出たね」

姉は、あくまでも僕に優しく言ってくれた。

行為が終わって、充足した僕たちは浅瀬に並んだ横たわる。
そのうちに姉は、またオッパイを僕の口元へと近づけてきた。
無言のまま、バストを頬張る僕。

ああ!
この時間がずっと続けばいいのに!

お互い服を着て、ふたたび川遊びに興じる僕たち。
姉の太ももに足を伸ばし、さすったりしてみる。

「私と一発ヤったから、いい気になってんのね、アンタ?」
「そうだよ!僕と姉ちゃん、もうただの関係じゃないもん」
「どんな関係だって言いたいの?」
「そりゃあ当然でしょ?
肉体関係だもん!」

僕は勝ち誇ったように姉に言うが、
姉は、そんな僕のことなど大したことなどないように言う。

「アンタも随分大人っぽくなったわね」
「みんなお姉ちゃんのせい!」

そして、どちらからともなく、舌を突き出しディープキスをする姉弟。
そんな最中にも、僕は姉の美しい太ももへの愛撫を忘れない。
糸を引くようにして、僕たちのキスは終わる。
と、いきなり姉が言う。

「見せろ!」

キョトンとして聞く僕。

「何を?」

「でかくなったチンポだよ!」

姉のバストを頬張っていたり、濃厚なキッスをしているうちに、
いつの間にか勃起していたことを姉は重々承知していたのだ。
僕はパンツを下ろし、硬直しきったチンコを差し出す。

「すげえ!またでかくなってる!」

僕の怒張を嬉しそうに見つめる姉。

「しゃぶってやるから、こっち寄こせ」

あくまで主導権は姉にあるのだ。
僕は従順になり、腰を浮かせるようにして局部を姉の元へと差し出す。
同時に始まった、姉のフェラチオ!

「ひゃあっ!はひっ!」

本当に姉のフェラチオは気持ち良過ぎる!
吸引する姉の表情もたまらなくイイ!

「入れたいか?」
つい、さっき姉弟交尾をしたばかりだというのに、
またもそれを提案してくる姉。
もちろん僕に異存があるわけもない。
「入れたい!」

姉はやっぱり勝ち誇ったかの表情で僕に言う。
「じゃあ、入れろ!」

ガムシャラになって姉に突進する僕。
そして、河原での姉弟相姦の第二弾が始まった!!!

勝気な表情の姉がGood!

 

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