シスターコンプレックス 神波多一花



最近のヒットはコレですね!

前半の、彼氏と絡むシーンが長いのと、その男優がキモイのが減点ですが、そのあとの姉弟の絡みは秀逸と言っていいですね。

 

姉が、弟を嗜めるあたりの描写に、背徳感が溢れています。いやあ、これは良品だ。女優のオリジナルなのか、監督の指示がうまいのか。いずれにしろ、いい作品。

 

姉が寝込んだところを襲う弟。強引に姉の股間をまさぐり、セックスを迫ろうとするが、姉は頑なに拒否。

 

「ダメ、ダメよ。ね、落ち着こう?ね、どうしたの?こういうこと、よくないのよ?ね、わかる?私たち、きょうだいなのよ?お願い、落ち着いて!」

 

それでも、姉のマンコに当てた手を離さない弟。そして強引にキスを迫る。

 

「わかった、わかった。わかったから落ち着こう?」

 

弟は構わず、いきり立った肉棒を取り出す。目の前に弟の勃起チンコを突き出され、姉は弟の本気度を感じる。やばい。このままだと弟に犯される。姉の取った行動は、弟を手コキして、満足させることだった。

 

「ちょっと待って。わかった、分かったから。お姉ちゃんがシコシコしてあげるから?ね?それで我慢しよう。ね、してあげるから。落ち着いて」と言いながら、手コキする姉!

 

「ああっ、気持ちイイ〜」

 

「ほら、シコシコやってあげるから、ね?ほら、気持ちいいでしょう?」

 

後は射精に導けば、弟は満足してくれるはずだった。

弟の息遣いが荒くなる。もう少し…。頑張って弟の竿や亀頭をさする姉。射精さえさせれば大丈夫なはずだったのに、姉の手コキは、更に弟の欲情を昂めるばかりだった。

 

「ああ、お姉ちゃん、僕やっぱりセックスしたい〜!」

 

姉が履いていたスウェットパンツを剥ぎ取り、パンティー1枚にしてしまう弟。そして腰を割り込ませ、怒張を押し当てる。

 

「ダメ‼︎ダメなのよっ!姉弟でセックスはダメなの!こういうこと、お姉ちゃんにしちゃダメなのよ!ね、またお姉ちゃんがシコシコしてあげるから!」

 

弟は聞く耳を持たず、姉の胸も露わにして揉みしだく。

そして脚を抱えてM字開脚にすると、中心部分に顔を埋める。ベロベロとパンティ越しに姉の秘部を舐め回す。

 

「こんなこと、いけないの!わかるでしょ?○○、私の弟でしょ?」

 

それでも弟の暴走は止まる気配はない。もうダメ。このままだと本当に犯される。姉が次に覚悟したのは、弟の勃起を自分の口で満足させること。姉が弟にフェラチオ?それさえも到底許される行為ではない。でも、このままだともっと最悪な結果が訪れてしまう。近親相姦⁉︎それだけは嫌や!私のお口で弟を射精させるしかないわ!

 

「ね、しゃぶってあげるから、ほら。こうよ、いい?」

 

そして開始された、姉のフェラチオ!

 

少しでも早く弟を頂点に導くために、多彩なテクニックを披露する姉。

 

「ああー、姉ちゃん、気持ちイイ!」

 

「コレ?こう?これがイイの?」

 

姉は優しく弟に言う。自分を襲ってきたとは言え、可愛い弟であることに違いはない。

いつしか、恋人にしているよりも、情熱的で激しいフェラチオをするようになる姉。

 

そんな行為に対して、弟は再びスイッチが入る。

体を翻し、今度は姉のパンティをずらし、直接姉のオマンコに舌を伸ばす。

 

「ダメ‼︎ダメだってば!お姉ちゃんがまた、お口でしてあげるから!ね?わかるでしょ?」

 

姉は、弟の頭を押さえて抵抗するが、弟はいよいよ最後の境界線を越えようとする。隆々と屹立した肉棒を姉の局部に押し付けてくる。

 

「ダメ‼︎そんなこと、ダメに決まっているでしょ!私たち、姉弟なの!入れちゃ駄目なの!駄目だったら、ダメー」

 

本当に身の危険を感じた姉は、無理やり態勢を入れ替えて、弟の下半身を逆攻撃する。再会された姉のフェラチオ。

 

「ほら、ね、気持ちいいでしょ?お口も気持ちいいでしょ?」

 

さっきのフェラチオの何倍ものイヤラしい口舌奉仕!こうなったら、唇、頰、舌、喉を総動員して、弟を射精させるしかない!

 

にっこり微笑みながら、とても弟にしているとは思えない、妖艶な口技を披露する姉。

 

「こう?これがいいのね、ほら、もっと気持ちよくなっていいのよ?イッていいのよ?んんぐ!クチュクチュぴちゃあっ!んんんーーーっ!」

 

「ああーー、姉ちゃーーん!気持ちいい〜ーー!」

 

ドクドクぅ〜〜。

 

姉の口内に大量のザーメンを吐き出した弟。

 

「すっきりした?○○?」

 

姉の優しい呼びかけにも答えず、弟は姉の部屋を後にするのだった・・・。

 

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